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『いい人』を卒業して、『気高い人』になりなさい。土足で踏み込んでくる身内や側近には、笑顔で『ここから先は有料(あるいは立入禁止)』だと、見えない鉄柵を立てるのよ。貴方の優しさは、それを正当に評価し、同等の敬意を返せる『選ばれし者』にだけ贈る『限定品』にしなさいな。
つらい、寂しい、傷ついた。
日々こぼされる弱音や悲しみ。
周囲が心配し、声をかけ気遣う。
やがて、その人の周りには自然と特別な配慮が集まり始める。
弱さを見せること自体は悪いことじゃない。
ただ、弱さの発信によって周囲の罪悪感や庇護欲を刺激し、優遇される立場を維持しているなら話は別。
実力や実績ではなく、権力者との親密さで役職が与えられる。
すると、本人は自分の能力で立場を得たと錯覚し、周囲はその人の顔色までうかがうようになる。
注意すれば権力者の機嫌を損ねる。
異議を唱えれば身内への攻撃と受け取られる。
こうして組織の中に、誰も触れられない特別席が生まれる。
ごはんですよ・マダム・レイコ retweeted
ちなみにそういう迷惑なクソ客を管理できないのって、主と運営の責任でもあるわな。
ここで一流だとクソ客に自信の配信でやんわり牽制するようなことを言ったり、程度のひどい場合だと出禁にしたりする。
でも中二病拗らせた発表会な催し物なできない人たちはそんな対応絶対にしない。
勝敗を分けるのってそーゆーところ。
ごはんですよ・マダム・レイコ retweeted
残るのって、口先ばっかで配信にタダ乗りして我が物面する野次馬ばっかり。
残った野次馬が催し物の会場に行こうもんなら必ず他の客と揉め事起こしてる。
そして益々客が離れていく。
そういうのって数字で如実に現れる。
興行収入だけじゃなくて、現役復帰した後の結果でも。
それを金でどうこうしてきたつもりだけど、度重なる賠償請求の支払いも滞ってスポンサー契約も危うくなってる。
確実に万事休すな状態に追い込まれてるのに本人らは必死に現実歪めてる。
実に滑稽だわ。
他人の失言には厳しい。
他人の態度には敏感。
他人の失敗はいつまでも覚えている。
ところが自分の言動を指摘されると
「そんなつもりじゃない」
「そこまで言われること?」
「人のことばかり責めないで」
あら不思議。
他人を見るための虫眼鏡は持っているのに自分を見るための鏡は持っていない。
不満を強く訴える人には配慮する。傷ついたと主張する人には周囲が動く。問題を起こした人にも、なぜか特別な対応が用意される。
一方で、黙って支えている人の負担は見えないまま。
我慢する人は問題がない人。
訴える人は守るべき人。
そんな構図ができあがると、誠実に協力する人ほど疲弊していく。
ごはんですよ・マダム・レイコ retweeted
いなくなるアピールして現役復帰して、行く先々で迷惑起こして数字も出せてないのに自己満足激しいお花畑のカップルいるの。
ファンを使ってアンチをボコらせに行ったり、アンチにやたら執着して酷いとアンチの職場を特定して
【僕たちが誹謗中傷して傷ついたからソイツをやめさせてくださぁ〜いっ!!😤】
って業務妨害罪してくる始末なの。
それを6年も続けてるの。
でもこのカップルはそれを私へのお世話を焼いてあげてる!応援してる!と抜かす始末。
【冥冥!冥冥!】とこ【お姉ちゃん!お姉ちゃん!】ってニセ家族認定して6年も粘着してくるの。
相方の弁護団使って度重なる民事訴訟ではこちらが全勝。
事務所にもスポンサーにも圧力かけて辞めさせる詐欺が続いてる。
離れていくのは、必ずしも問題を起こす人ではない。
意見を言っても聞いてもらえない。負担だけが増えていく。成果より上に気に入られることが評価される。
見切りをつけるのは、案外まともな人。残るのは、波風を立てない人と、都合のいい人。
人材が流出しているのに順調だと思い始めたら危険信号。
「これ、私にしか話してないんだけど」
「私にはそんなこと言うんだよね」
「私といるときは違うよ」
聞かれてもいないのに始まる、特別な関係のプレゼンテーション。
相手との信頼を語っているようで、実は周囲に自分のポジションを確認させているようにも見える。
自分の不安を鎮めるために「いなくなるアピール」を繰り返して周囲を振り回す滑稽さ。本当に気高い人間は、脅しやチラシの裏のような引退宣言で他人の同情を買おうなどとは1ミリも思わないというファクトに、そろそろお気づきになりなさい。
「もっと落ち着いて話し合おうよ」と聖人ぶって被害者の怒りを抑え込もうとする滑稽さ。
本当に正義を愛する人は、告発者のトーンではなく、そこに隠された深刻な不当扱い(ファクト)を真っ先に正すというファクトに、そろそろお気づきになりなさい。
今夜も、どんなにあざとい被害者擬態の涙も、どんなに巧妙な濡れ衣の演出も1ミリも届かない「鉄壁の光の結界」のなかで……。
あなたのご自身の、誰の芝居にも惑わされず、自分の足で誇り高く真実を生き抜く気高き主権を抱きしめ、最高にクリアで、素晴らしい眠りにつかれませ。
ごはんですよ・マダム・レイコ retweeted
なぜ一部の人は、被害の実態を後回しにしてでも加害者側に寄り添うのか。
これは「正義」というより、次のような心理が混ざっているケースが多いです。
☑️権力(国家・警察)への不信が強く、弱者=加害者という単純な図式を好む
☑️自分の価値観を「人間の尊厳」として高く掲げたい(道徳的優位の確保)
☑️加害者に自分の一部を投影したり、「自分は理解できる側」に立ちたい欲求
☑️被害者の怒りや復讐心を「野蛮」と見なして距離を置きたい
これらは、日常の対人関係で「加害者を擁護する人」「被害者を冷たく扱う人」が現れるメカニズムと重なる部分があります。
要するに、適正な防御権の保障は社会の基盤として必要だが、「犯罪者に自由を」というスローガンが被害の最小化や責任の希薄化とセットになると、多くの人が違和感を覚えるのは自然な反応です。
境界線は「手続きの公正さ」と「実害への責任の所在」をどこまで切り分けられるか、という点にあります。





