制作会社・フリーランス向けの静的サイトホスティング。LP・企業サイトの公開やWordPress静的化案件に。GitHub連携で自動公開、お客様へのプレビュー共有も。月330円(税込)〜。静岡の株式会社anytoolsが開発・運営。

静岡
Joined November 2025
デプロイ速度が5割くらい速くなりました! 元が遅かったのはあるけどさ!! 試してみてね!
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34万円か。うちはまだまだ自作PC+Ubuntuで頑張ろう。
【速報】Apple、新型「14インチMacBook Pro」を発表! M6チップを搭載、価格は339,800円から ・最新の2nmプロセスを採用したM6チップ搭載 ・CPU、GPU共に10コアから12コアに増加 ・GPU性能がM5比で最大30%向上 ・AI処理性能がM5比で最大25%向上 ・Neural Engineの性能が最大1.9倍に向上 ・CPUマルチスレッド性能がM5比で最大20%向上 ・GPUの各コアにNeural Acceleratorを搭載 ・新しいデュアル16コアNeural Engineを採用 ・メモリ帯域幅は最大170GB/sに向上 ・Wi-Fi 7、Bluetooth 6に新対応 ・macOS 27を標準搭載 ・スペースブラック、シルバーの2色 10月29日より予約開始、11月6日発売
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proの問い合わせをしたけど、返信がないからもしかすると営業扱いとして分類されたのかも。
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Vercelのこれってどうやって実装するの?
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静的サイトで必要な機能を全て国内のサービスで揃えられるようにしたい。
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フォーム営業が届かなくなるのは良さそう。届いてほしい内容が設定できるのも良い。 初期はなるべくシステムに保存する期間を短くしたいけど、完全に消えるまでには30日かかりそう。 あとは、proにしてみないと試せなかったから、proにしてみてから確認しよう。
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Replying to @b4rskbe5
早速候補に入れていただけて嬉しいです!検討中に「こういう使い方できる?」みたいな疑問が出てきたら、気軽に聞いてください!
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Replying to @b4rskbe5
ありがとうございます! よろしくお願いします!!
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Replying to @b4rskbe5
おすすめです!! 必要であればサポートもします! しかも、静岡仲間です!!
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ノウハウの提供というのは、いつも使っているスキルの共有と、わからないことがあった時の質問の回答のことを言っております! スキルはこちら github.com/anytools-app/word…
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Replying to @uno_design_info
静的サイトでも、安全性への配慮や必要な保守は大切だと思っていますが、そのうえで、サイトの用途や構成によっては、保守の負担を減らし、毎月の定額保守が必要かを見直せる場合もあると考えています。 WordPressが普及してきた背景も、静的サイトの安全性というより、更新のしやすさや機能面での利点が大きかったのかなと思います。 必要な保守は残しつつ、抑えられた費用をサイトの改善などに充てられた方がクライアントのためになると考えているのですが、この点はいかがでしょうか?
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サイト公開と運用をもっと手軽に |200stack(ニヒャクスタック) retweeted
上司「phpとかいうのが危ないらしいが、弊社のサーバは何使ってるんだ?」 ワイ「Nginxです!」 上司「なんて読むんや」 ワイ「…」
上司「phpとかいうのが危ないらしいが、弊社のサーバは何使ってるんだ?」 ワイ「Apacheです!」 上司「ならええか」 ワイ「ふぅ…」
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Replying to @macchaice
クライアントワークのWebサイト制作は静的サイトがおすすめ派として、思考プロセスが似てそうなのでコメントさせていただきます! ① 保守の負担を減らせる WordPressより更新・保守の対象を減らし、その分の予算をマーケティング施策に回しやすい。 ② AIで修正した際の不具合を見つけやすい 全ページをビルドするので、ページ生成時のエラーを公開前に検出できる。ビルド成功時だけ公開すれば、修正→確認をAIが繰り返しやすい→クライアントの修正が成功しやすい ③ アクセス急増に強い構成を作りやすい 静的ファイルをCDNで配信する構成は、WordPressで同様の対策をするよりシンプルだと感じています。 もちろん静的サイトでも保守は必要ですが、このあたりが推す理由です!
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ビルドに時間がかかる問題はなんとか改善したいな。Astroの差分ビルドで結構改善できそうな気がするけど、もうちょっと調査しよう。 でも、そこが改善できても、まだ30秒はかかる。なんとか5秒以内にしたい。
昨日のPHPのゴタゴタで、「WordPress下げ」のポストが目立つ。 「静的HTMLで十分」「ニュースの更新なら、簡易CMSをAIに作らせろ」「Saasサービスの方が良い」などなど。 それ、20年選手の老害から言わせていただくと、もう20年前にエンジニアが通ってきた道なんです。それらを経て、今のWordPressの地位があるんです。 数千ページの静的ページのビルド待ちは地獄です。タイトルを1文字間違えただけで、その修正で再び全ページビルド待ち。アップにもめちゃくちゃ時間がかかって、更新できるのは10分後なんてザラでした。 自作CMS、もうその屍があちらこちらに散らばってます。クライアントさんから「使いにくい」「バグだらけ」「やりたいことが何もできない」というご相談で、WordPressに作り替えたことが何度もあります。そのたびにデータが取り出せない、仕様が分からん、データの構造がめちゃくちゃ。そんなデータをExcelに取り込んで、手作業で調整してからWordPressにインポートした経験は数え切れないです。 Saas系、一昔前に「ブログサービス」が流行って、それでサイトっぽいものを作っちゃったこともよくありました。しかし、サービスも10年以上しっかりメンテナンスされる例はむしろ少なく、大抵は古くなったまま「新サービスできました! でも旧サービスの人は移行できないです」みたいな感じで置いて行かれちゃって、大量のエントリーを抱えたまま、他に移ることもできなかったサイトがあります。 どうしても捨てられないデータがあるとのことで、ブラウザで画面を表示しながら、コピペでWordPressに移すという地獄の作業もしてきました。 そうした歴史を経て、WordPressが使いやすい、拡張しやすい、保守しやすい(安全性が高い訳ではない)ということで使われてきています。 今も、数千ページ、数万ページのエントリーを抱えたまま、安定して動作しているWordPressは素直にすごいと思います(カスタムフィールドの設計はクソですが)(PHPの作りが古くさいのはクソですが) もちろん、AI時代、高速ネット時代の今は状況も変わってきているので、脱WordPressの動きをするのは何ら悪い事ではないでしょうし、私も模索はしています。 自社サイトは既にNILTOで作っていて、WordPress色は大分薄れていますが、クライアントさんには「自分がWordPressが嫌いだから」なんていうことで、絶対に他をおすすめしたりしないです。 もし弊社がお手伝いした後、他社さんに移りたいと思ってもWordPressならいくらでも引き受けてくれる会社がいます。レンサバが嫌になっても移行先のサーバーが溢れるほどあります。別のCMSに移りたくなってもエクスポート手段がいくらでも準備されています。 「結婚」の時はノリノリでも、「なんか違う」となったときの離婚手段が準備されていないと、離婚の時は地獄です。 若い方達がわいわいするのはそれはそれでよいのですが、たまには老害の話に耳を傾けてみるのも良いと思います。
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サイト公開と運用をもっと手軽に |200stack(ニヒャクスタック) retweeted
ウェブサイトはCMSやノーコードツールのようなプラットフォームの上に載せず、むき出しの静的ファイルのままサーバに置いて、AIを使って自然言語で更新していくのがいい、という意見は、今週の騒動でさらに広まってるような気がしてる。
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非公開サイトを共有する際、未ログイン状態からログインしたときにサイトへ戻るようになりました。 細かいけどお客様への共有が楽になります。 使っている間は、ログイン状態も続くようになりました。 200stack.com/news/ic1fnk0nu/
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サイト公開と運用をもっと手軽に |200stack(ニヒャクスタック) retweeted
【PHP脆弱性対応の「後」にむけて】 みなさん、昨晩からのPHP対応お疲れ様です。一晩中連絡鳴り止んでおらず、一部の個別メッセージに返せてなくて申し訳ないです。 一括して、今、世の中の CTOs/CISOs に届いてほしいことを4つ書き残しておきます↓ (まとまりない部分もあるのですが、投稿しないよりマシかなと、このまま投げちゃいます) Point 1: これからは、ソフトウェア業界全体で、高負荷の続くタイミングになります。意図してセキュリティに時間をあて、チームが「休息」が取れる体制を。 ・我々は脆弱性リサーチに数年間継続的に取り組んできてました。だからこそ感じますが、ここ一年(体感では GPT-5.6 Sol 以後)が、最も「本当に?」みたいな脆弱性が掘り出されていく一年になると思います。こんなのまだあったの?という驚きとともに。 ・特に複雑なメモリバグの類(memory safe でない言語製のものを中心に)、あるいは認可バグの類が中心になると思われます。 ・少なくともここから年末までは、このクラスの脆弱性がまだまだ出てくると考えておく必要があります。(僕が読み外しているかもしれませんが、恐らく高い確度でこうなります。直近のPHP脆弱性すら、いま世界中の研究者が Variant Analysis をしていて、多分まだ出てくるでしょう) ・このご時世では、新規機能の開発に割く時間を明確に落とすしかありません。あくまで経営者である CTO には取りにくい判断なのは重々承知です(僕もそうなので)。 ・「対応AIで」と思うかも知れません。これは技術的には正しいです。ただ、組織的には正しくないです。確実になんとかならず、組織は疲弊していきます。 ・なんせセキュリティ対応は大抵自分にタイミングが御せないからです。深夜の対応、急な対応、計画の変更、デグレへの不安、脆弱性情報過多(そもそも自社に影響があるかも分からないものが大半なのに)… と、ストレスの強度がぐんぐん高まっていきます。昨日〜今朝のPHP対応のようなものが、毎週あれば、チームは比較的簡単に壊れてしまうでしょう。 ・敢えてリーダーが、セキュリティへの、時間・お金(・トークン)にアロケしてください。これは経営者にしか取れない択で、かついま技術経営者に求められることです。 Point 2: 「必要なら予防的にサービス停止」の覚悟を決め、予めできる調整を重ねたい。止められない場合は、仮想パッチ・監視へのリソースアロケを。 ・前提、今回のPHPの件のような脆弱性の対応では、「顧客の保護のためならサービスを止めざるを得ない場面」が訪れます。今回も様々なビジネスがそれに直面しました。今後も訪れるでしょう。 ・今回の経験を旨に、本当に止めてはならないのか、止めらるのか、止めうる期待値調整がお客様と出来ているか、を徹底的に見直しておきましょう。 ・直近の流れをうけての、お客様への事前連絡(スタンス表明)も有効だと思います。(弊社 GMO Flatt Security 製品についても、これからそれをし、リリースノートとして掲示予定です。我々のサービスの侵害、特に Takumi Guard の侵害は、ソフトウェサプライチェーンの最悪な侵害につながるからです。) ・勿論、止めてはならないビジネスも様々存在します。ビジネスドメインに由来する規制/制約(特に金融・医療セグメント)もあれば、顧客とのSLAもあるでしょう。ただし、現代においては、それらに反するリスクと、セキュリティ被害にあうリスクを天秤にかける必要がでてきています。少し前まではサービス停止でのデメリットは容易に考えられても、セキュリティ侵害など考えにくい、という時代でしたが、今はそうではありません。この天秤を再考する必要があります。(なお、「もう何がなんでも止めてはならない」ビジネスは、相当に限定的だと思います。) ・どうしても止めてはならない(もう何がなんでも止めてはならないもの。限定的であれ存在。人命に関わるもの中心)という場合、厳しい戦いになりますが、WAFレイヤなどで緩和策を施しては祈り、監視する、という流れになります。必要なコンポーネント(WAFなど)と運用リソースがあるならば、苦しい時代ですが、休息うまく取りながらやっていきましょう。なければ、これもしんどいですが、整えましょう。 Point 3: もし平時があれば、システムのモダナイズ(Rebuild and Retire)を検討されたい。 ・もし自社での緊急対応が落ち着いているならば、レガシーコンポーネント(数年塩漬けのシステム)、誰がメンテできるのか分からないオーパーツ的存在から順に、作り直し(Rebuild)と旧システムの廃止(Retire)を試みてください。新規開発の代わりに、ここにリソースを充てることが CTO/CISO の仕事です。(他の誰もそれを決められないので。)これは追々自分たちを助けてくれる(ついでにAI-native 開発に移行できて改善しやすくなる)とも思料。 ・どのシステムからモダナイズしていくかですが:「XXXで書かれているとまずい」というのは燃えるし言いにくいものの、memory unsafe な言語、type safety があまり確保されていない言語の実装は、モダナイズを検討すべきでしょう。(僕はPHP好きですが、C/C++ で書かれた php-src は、やはりメモリバグ類に対して見通しに限界がありますね。好きなんですが…) ・また経験上、開発当時に DevOps プラクティスすら整っていなかった時代のソフトウェアも、モダナイズを検討したほうがよいです。「セキュリティ診断」をしても、取り返しのつかない量の脆弱性が出てきて、作り直したほうが早い、となる傾向にあります。(弊社でも診断/ペネトレしてますが、こうなると、どうしようもありません。) ・ただし Rebuild には、強いソフトウェア開発力が必要で、AI-native なスタイルに移行することは必須です。この意味で CTO の力がいります。かつ、どこからレガシーの追い出しをするか、どうレキュリティ的なレジリエンスを確保するかは、CISO 的な感性が求められます。既製品(とくに SaaS)を買って処理したほうがいいな、というような判断には CIO 的センスが求められます。総力戦だと思ってください。 Point 4: CTO/CISO の総力戦を。 ・Point 3でも述べた通り、直近のくだりには、CTO/CISO の総力戦が必要です。ボードがセキュリティに向かって一致団結する必要があります。 ・結構これらロールの間にサイロがあるケースがありますが、そんなことを言っている場合ではありません。 ・団結を!
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