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熱が50どあります!しゅじゅつします!ちゅうしゃです!くすりをのみなさい!と過剰診療されたり、拳銃を突き付けられ、たいほする!てじょうだ!と不当に牢屋にブチ込まれたり、おままごとでごちそう責めを受けた後『いちおくまんえん』をぼったくられるのが、預かり支援員の主な仕事です
幼稚園の年長児を見てると『みんなでやる』『ルールを守る』ことをすごく大切にしてる(担任の指導力の賜物)、例えばおもちゃのお片付け中にASD傾向がある子が途中離脱するとみんなが口々に「A君まだお片付けだよ!」「ちゃんとやって!」「先生に言うよ!」と責められる場面は本当によくある→
まあ子ども達にしてみれば『特性傾向』というA君自身にはどうしようもできない事情があるなんてシランガナだし、ワガママにしか見えなくても仕方ないので、おーい、A君!ちょっとサァ!凄い必殺技を教えてあげよう…あのね、みんながまだお片付けしてる時にね一緒にやるとね、みんなニコニコになって→
幼稚園で働き始めてだいぶ経つけど、家でいーーーっぱい!甘えた子じゃないと外で頑張れないってのはガチ真理だわ、年長児クラスはこの時期から少しずつ就学を意識した指導にシフトし始めるので、先生や支援員にナデナデ・ヨチヨチといった『ママみ』を求めてくる子(特に女児)はしんどそう→
周りの子は運動会でつけた自信を土台に努力が必要な遊びにチャレンジしたり(一輪車や逆上がり)、お兄さんお姉さんとして扱われ下の子への振る舞いや当番の役割に責任感を持ち始めるのに、心が5歳児に達していない子達は頭の中は『誰かに甘えたい』で一杯だから自由保育の間ずっと先生の後をついて→
もっと端的に『お前の事が気に食わない』と言ってくださればいいんですよ?
Replying to @369megane
ああ個人の心の運びね
保育士としてではなく笑
あなたは預けられる子可哀想、長時間保育可哀想というイメージがあるからそういう感想にしかならないんだろうけど
そういう関わり方なら余計なお世話となってしまうのでは?
もっと保育士として仕事するべきよ〜







