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オウガです。ヤークトヴァッファーです。

Joined September 2018
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Experten Decals book:History,Camouflage and Markings of JV44 and JG6 Focke-Wulf 190 D-9s が1993年に出版されて制作。完成も93か94年。降り積もった埃をはらって撮影した。この時はまだ、Wuebkeの機体と考えられていた。今は昔の物語。
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MiniArtは間接作動カウルフラップ用の連動プレート位置と形が異なる。
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エデュ72、G-5予告から。 この機体はバルケンクロイツのサイズが小さく、記入位置も通常機と異なるのが特徴。救急キットのマークも無い。 エデュは、この機体がEberspaecher whistleを装備してる写真を持ってるのだろうか?
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状態を見ると外見上は偵察型の痕跡が全く見えないので、途中で誰かが、R3表記を混同した可能性があると思います。Ruestsatz3とRuestzustand3。前者は胴体下センタータンク。
Replying to @Rote10_Lumpi
この元JG4所属のBf109は、主翼下に増槽を装備できる戦闘偵察型のR3仕様だったが、投降時は偵察装備は無く、標準塗装の上に現地迷彩が施されていた。その後アメリカに送られ、全ての塗装が落とされ、FE-496としてテスト飛行。1970年代にレストア、グレイ系標準迷彩を施され、長年展示されていたのだが。
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この機体も写真偵察型で、G型でありながら増積背部ハッチを装備してる。このハッチは前述したようにレトロフィット用エルラハウベでは装備できない。
キャノピーは、投棄方式が一新された、シン(新・真)・エルラハウベ。ハッチ両側のスプリングが不要になったのでハッチが増積可能となった。①本機はカメラ・メンテ用に、その増積ハッチを装備してる。②ハウベ開位置固定ワイヤもハッチ全開に邪魔なので左上部に移動したのだろうと思う。
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MA誌109特集 ①今のところ、ハルトマンのKは確認されてない。創造(想像)か、誤認か、デッチ、または夢。 ②ハルトマン作例の着陸フラップとラジエータフラップは構造上実機ではありえない位置関係。 ③編集部解説のタミグスのおまけエルラハウベはレトロフィットとは関係ない。 他略。
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T宮の組説では、ラジエータフラップ3形態、着陸フラップ2形態から選べと書かれてるが、この2者は個別に動作するのではなく連動してるので、実機では不可能な組合せが出来てしまうので注意が必要。許容できるのは写真の2種のみ。 ①+④:OK ①+⑤:X ②+④:X ②+⑤:OK ③+④:X ③+⑤:X
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ZK村A-3。組説がやっと見られたので、気になっていたアンテナ線の確認をした。A-3では、赤丸Aの部分は不要。その他、青6機はキャノピー防弾板保持具も全く異なるのも確認。
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劣化、退色、剥がれ。時間の経過はどれほどなのか。下写真の黄色の部分が暗いのはフィルムの種類の違いか。
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田宮後期生産型。 対してハルトマン機とフィン空MT-451機のガンサイトは、伸縮アームかつ台座可倒式なので地上では外部から見えないことが多い。もちろんアームはキットとは異なる形状。
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田宮後期生産型グラフ機と同じガンサイト・セットと思われるサンプル。
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タミヤ後期生産型の組説のガンサイト指定。 Aのグラフ、Cのハルトマン、D、Eフィン空がC2パーツ指定になってるが、AとC,D,Eは別のガンサイトセット。取付アームとパッド有無が異なる。さらに付属パーツの取付アームはどちらとも異なる形状だ。
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エデュのパッケージ。白4。アンテナマストが無いエルラハウベが描かれてるが、写真ではフレーム内側にアンテナ線引込みワイヤがある。アンテナマストが破損して見えないが、もとは支柱有り(と思う)。
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隊員が着用するピンでとめるエナメルバッジと言われるが着用写真は見たことが無いので真偽は不明。
最初はこうする予定だったんだね。
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最初はこうする予定だったんだね。
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機首下面。薄い方は黄色だろうから濃い方は識別色なら赤。またはトーンの似たエンブレムを見るとデビルだから赤なんじゃね?って具合に決めたのか?ついでにエンブレムの背景は黄色にしよう。って?エンブレムだけで言うと、他説では、雲間に現るデビルなので雲の背景はスカイブルーというのもある。
このタイプの防弾板支持架のサイドワイヤーは初期には使われてなかったので矢印の三角の出っ張りは、A-3もA-4も不要。A-3キットの青6は支持架自体と防弾板下部保持部品も全く異なるので別の問題。
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このタイプの防弾板支持架のサイドワイヤーは初期には使われてなかったので矢印の三角の出っ張りは、A-3もA-4も不要。A-3キットの青6は支持架自体と防弾板下部保持部品も全く異なるので別の問題。
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ZK村A-4の時の比較だが、A-3も同じ。
Z村と実機のフィレット取付金具の比較。 キットは数が少なく等間隔だが、実機は8個あり、6,7,8番目の間隔が狭くなってる。
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防弾板は撫で肩タイプ、支持架はサイドにワイヤが付いて無いタイプ。キャノピ内部のプーリーで折り返して胴体内へ。サブタイプごとに細部が異なるので、あくまでも参考まで。
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初期はアンテナ線をキャノピ内から通信器に接続してたが、途中から胴体後部から通信器に引き入れるように変更されたので”最終的に”キャノピのプーリーが使われなくなった。
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