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#車乗りとして軽く自己紹介
#エギング
#ミズダコ
名前:あきひろ
年齢:48歳
身長:178cm
住所:石川県
職業:公O員
車種:180SX&ジムニー
趣味:ドリフト&釣り
180SXでドリフト!エギング&ミズダコ釣り!よろしくお願いします😙
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Graham Bonnet was a GOD in his prime live. Just damn.
RAINBOW - Eyes Of The World 1979 LIVE [RESTORATION 2025] youtu.be/hB74IgebVo0?si=6XPd… via @YouTube
#車好きと繋がろう2026年秋
日産180SX
#画像の半分以上が雲の画像を貼る
🚗🌪️☁️☁️☁️
#車庫に入ってる時が一番カッコいい選手権
土日雨で☔180SX車庫から出せんゎ🤮 – at Tsubata-machi, Ishikawa
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本日もお疲れ様です😊ANTHEM『LIVE UNBROKEN LIVE AT CLUB CITTA' 2013.01.27』📀あてに🍶未だライブ余韻に浸り中🛁Vo.坂本英三さんに当時サポートのDr.田丸勇さんのラインナップ🤘ANTHEMの楽曲は大声で歌いたくなりますねぇ😤
#ANTHEM
Unbroken Sign(Live) / ANTHEM
youtu.be/YJVvjd44oic?si=szl1…
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ジャパメタはあまり詳しく無かったのですが、本当にたくさんカッコ良い曲があって今更聴き漁っております✨歌も素敵ですが日本のバンド楽器上手すぎませんか😍✨
#アンセム
#ANTHEM
Shine On youtu.be/IIh_Lik4IS0?si=tl8A… @YouTubeより
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🔥🔥🔥 Arai Corsair X - Cadalora Restyle - Classic Italian style!
Get your today at your local Arai dealer or favorite Arai online retailer.
#arai #motorcycle #araihelmet #flashbackfriday
#サイドショットグランプリ2026秋
得意ワザ🔜バリサイ😡👍↕️🍌🚗🌪️
Highway Star – at Tsubata-machi, Ishikawa
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確かに神懸かり的なフレーズを連発するんだが、あんまりにもあんまりな沢山の「やらかし」エピソードがありすぎるため、一時期「神のオッサン」「元神」「神もねえけど、髪もねえ!」「天然剃り込み」と散々に言われた、皆のオモチャ、マイケル・シェンカー!
憂をたたえるブルーの瞳と、天然金髪は、それこそ「お、俺・・・母乳でそうです・・・」と世の中のメタルファンの母性本能をくすぐりまくった罪な男、マイケル・シェンカー!
ついには「どんなことがあってもマイケル・シェンカーを応援する人たち」は、いつしか
「マイケル支援家グループ」
と呼ばれるようになっていく!
UFOを大混乱の末に、ついでに自分もドラッグとアルコールで大混乱になり大脱走!
その後、「お兄ちゃん!助けて!」「判った、弟よ、ちょうど我々もギター仙人を失って、まあ、アメリカに本格進出するし、リード・ギタリストが必要だったんだ!渡りに船とはまさにこのこと!」とSCCORPIONSに復帰し、「LOVEDRIVE」を発表するも、「他のギタリストが弾いたリードギターをカヴァーするなんて、マイケル、そんな自分を裏切るようなことできない!」と、またまた大脱走!
恐らくヘヴィメタル脱獄選手権というものがあれば、ぶっちぎりで優勝しそうな脱走/失踪癖を抱えた厄介な天才、それがマイケル・シェンカーである!
そんな彼だが、厄介で取り扱い注意ではあるものの、やはり「美しいブロンドの天才ギタリスト」を放っておくはずもなく、AC/DCの担当マネージャーだったピーター・メンチが(上司との大ゲンカの末)独立して新興マネジメント、「Q-PRIME」がこの「火中の栗」を拾ったわけである!
マイケル曰く、ピーター・メンチはマイケル・シェンカー売り出しのために「AEROSMITHのリズム隊をぶっこ抜こうとした」「サミー・ヘイガーとエインズレー・ダンバーと組み合わせようとした」ということなのだが、まあ、マイケルのことなのでどこまで本当のことなのかは眉に唾をつけて聞いておくことをお勧めしたい。
だが、「有名な人と組むと面倒だなあ・・・(←お前が色々面倒なんだよ!)」というマイケル、ある時、マネジメントに送られてきた一本のテープを耳にする。
「コイツだ!素晴らしい声だ!」
神の直感はよく判らない。
その素晴らしい声の主は「ゲイリー・バーデン」2chでの別名「歌の神」である!
そんなマイケル、今度はデニー・カーマッシ、ビリー・シーンをあてがわれるも
「なんか、自分でもよく分からないけど混乱して」
一か月ほど大脱走!もはやここまでくると芸である!
是非、引田天功さんと「飢えたライオンがいる檻」から脱出競争をして欲しいくらいだ!
そして、無事にデニー・カーマッシとビリー・シーンは手持ち無沙汰になり、「俺ら、帰るわ・・・」となる。
まあ、脱走を繰り返して気持ちが落ち着いたのか、マイケル・シェンカーは「MICHAEL SCHENKER GROUP」を名乗り、まずはファーストアルバム「THE MICHAEL SCHENKER GROUP」を発表!なんとなく頼りない、でも、なんか味があって、抜群のメロディセンスのヴォーカル(きっと、神の直感は「歌声そのものではなく、非凡なメロディセンス」を感知したに違いない!)と、まさに「神」と言うにふさわしいフレーズを連発するマイケル・シェンカーという、名盤となった!邦題は「神~帰ってきたフライング・アロウ」である!あれか?フライングVにすると、色々ギブソンとの権利関係がややこしかったのであろうか?
アルバムは全英チャート8位と大ヒット!
そして、ここで、ピーター・メンチ、補強第一弾!
「泣く子がもっと泣くスーパー・ドラマー」
コージー・パウエルと組ませる!だから、RAINBOW関連人材はエゴが強いからやめておけ!後でややこしくなるから!
マイケル・シェンカーとコージー・パウエル。まさにヘヴィメタルファンにとっては夢のような組み合わせで日本公演も実現!日本武道館では、食中りか何かで体調を崩し、バケツにゲロを吐きながらのコージー・パウエルとマイケル・シェンカーという夢の組み合わせを録音し、音程を外しまくったゲイリー・バーデンのヴォーカルは後でかなりの部分、スタジオで再録音をした、まあ、「PRIEST IN THE EAST」のMSG版「ONE NIGHT AT BUDOKAN」として記録。後年発表の運びとなる!
なにもかも順調に見えた。
そんな中で、セカンドアルバムに着手!
ここで起用されたプロデューサー!
「ロン・ネヴィソン」
なにかと損な役回りの人である。
いくらマイケル・シェンカーが「俺はビジネスには興味がない」アピールをしようが、マネジメントというのは、アーティストを食わせ、自らも稼がねばならないわけである!
MSGのファーストアルバムに足りなかったものは何か?それは「アメリカでの成功」であった!日本でもイギリスでも欧州でも好評!だが、ファーストアルバムは全米100位に終わった。
なにせアメリカで当たると桁が違う。50万枚、100万枚は当たり前なのだ!最終的には「マルチプラチナムが普通」となっていく一大マーケットなのである!
ゆえに、「売れる音」が必要なマネジメント、そうなると、やっぱり「UFOをアメリカでヒットさせたロン・ネヴィソンとマイケル・シェンカー」という組み合わせは納得!
そして、ロン・ネヴィソンのプロデュースの下、マイケルが失踪することもなく無事に世の中に出たのが、MSGのセカンドアルバム「MSG」である!なお、邦題は「神話」。
80年代後半に思春期真っただ中だった我々世代は
「神話=秋元ともみの『少女神話』」
を思い出すのだが、いやあ、本当に秋元ともみのセーラー服3部作、権利関係クリアして復刻してくれないかなあ、と思う次第。
まあ、サウンドのクオリティとしては、僕としてはファーストアルバムよりクリアになったと思うし、楽曲の質も全体的に向上したと断言!
特に今回あげた「LOOKING FOR LOVE」のアウトロにおける、マイケル・シェンカーとコージー・パウエルのバトルはMSG史上でも、もっともスリリングな瞬間(マイケルがライヴを放棄したとか、ライヴにおけるゲイリー・バーデンの歌唱とか、レイ・ケネディが「うぃー・あー!まいける!しぇんかー!バンド!」と叫んでしまったり、そういう別の意味でこれ以上にスリリングな瞬間はあるものの)であると断言!
しかし!このプロデュースを批判した人間は多い。
まず、コージー・パウエル。
「くそう・・・ドラムの音が・・・ヘヴィさが削がれてしまった!オーバープロデュースだ!」
そして、メタル界のゴキブリ、メタル界のアニサキス、酒井やセーソクである!曰く
「オーバープロデュースだ!」
「ドンシャリ型で迫力がない!」
「売れ線に走った!」←常套句
どこがやねん!クリアで輪郭がハッキリしたサウンドのどこが悪いのか?なんなら、テメーらはブートレッグでも聴いてろよ!とこの二人には言いたい!
そして、このアルバムは全米でも81位まで上昇。おお!着実な進歩!まさにピーター・メンチのマネジメント力とロン・ネヴィソンの洗練されたプロデュースがあってこそ!
しかし、81位というのは、マネジメントにとっては満足のいくものではない。まあ、僕がマネジメントでも当然満足しない。コージー・パウエルも、自身、さしてアメリカでヒットした経験はないのに満足しない!
彼らが出した結論はこうだった。
「ヴォーカルが力不足」
まあ、無名ですし、ライヴではねえ・・・うん・・・でも、MSGが日欧で大成功した理由は、ゲイリー・バーデンの抜群の歌メロセンスもあったよ、絶対。歌の神だよ?(2ch上では、だが)
「ええい!このヴォーカルはクビだ!」
と、やはり、RAINBOW人脈が絡むとこうなるのね・・・という「らしい」人事の混乱が始まって行ったのであった・・・
この後、ピーター・メンチは「デイヴィッド・カヴァデールとマイケル・シェンカーを組ませる」という手に出て、結局、「デイヴィッド・カヴァデールがコージー・パウエルを引き抜く」というオチを披露する。
でも、おぢさん、一つ言ってあげたい。
マイケル・シェンカーとデイヴィッド・カヴァデールは、音楽的に絶対に相性悪かったと思うの・・・
#MSG #MICHAELSCHENKER #HEAVYMETAL #METAL #HARDROCK #ヘヴィメタル #ヘビーメタル #メタル #ハードロック #マイケルシェンカー
Looking for Love (2009 Remaster) youtu.be/0sR__v9aNAk?si=hUdL… via @YouTube
































