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さらに英国国立サセックス大学法学部大学院は、毎年たった一人しか日本人学生を合格させず、Napstar グランプリコム で超有名になった当時、2000年〜当時の英国国立サセックス大学法学部大学院 に在籍した女子は わたし冨田麻里7thclouds だけでした。
わたし冨田麻里7thcloudsの後輩は東大の男子で国際警察に、さらなる後輩は早稲田卒の方で全く似ても似つかないお名前の方です。
さらに英国国立サセックス大学法学部大学院は、(サセックス大学大学院全学部含めても)
冨田麻里はわたし冨田麻里7thcloudsしかいません。
ちなみにわたし冨田麻里7thcloudsが英国国立サセックス大学法学部大学院留学当時の1999年英国国立サセックス大学大学院入学基準で最も基準が厳しかったのは法学部 英文学部
たとえばTOEFL600点以上でなければ合格の俎上にのれないのは法学部と英文学部だけでした。 他の学部はTOEFL575点以上で理系経済学モデリング系は多少もう少し低い方も足りなければ英語の講義を受けて合格した方もあったようです。
そして当時も
英国国立サセックス大学大学院全学部で期末試験があったのは 法学部と経済学部だけでした。
#わたし冨田麻里7thcloudsだけが7thcloudsであることには無数の証拠がある
ちなみに 法律や登録商標を全くご存知ない方にはお分かりにならないでしょうが、簡易式検索では期限切れの既取得期限切れ登録商標は上がってきません。
逆に言えば、特許庁の商標登録の簡易式検索で出てこない理由は、現在期限切れでない「7thclouds」も「冨田麻里」の現在期限切れでない登録商標を取得している人間は世界に一人もいないことを示しています。つまり世界でただひとり7thclouds商標登録を取得した人間は(物は取得できませんから)わたし冨田麻里7thcloudsだけですが、期限切れであるため間意識では検索に上がってこないだけです。
それから NapstarもグランプリコムもTwitter個人ブログ含めて
7thcloudsが世界中で人気が出た理由の一つは英国国立サセックス大学法学部大学院修士の日本人留学生であったことそして当時の人気DJが英国の大学学士DJだったこともあって英国サセックス州の公共ラジオ局の中継車がサセックス大学まで現れたりしたことやわたし冨田麻里7thcloudsのサセックス大学院英国人欧州人親友に英国大手テレビ局親友知人が少なくなかったことなどにも起因してさらに大騒ぎになったことなどがあります。
冨田麻里(7thclouds公式ツィート retweeted
「それSnow Manにやらせて下さいSP」
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tvguide.or.jp/news/news-5422…
#それスノ
【お知らせ】
本日(10月29日)、高市総理は、中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」についてのぶらさがり会見を行いました。
※要旨(速報版)
(高市総理)
皆様、お疲れ様でございます。
中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」について、今後の対応について、説明をいたします。
燃料油に対する「激変緩和措置」については、与党の自由民主党、日本維新の会に加え、国民民主党、中道、立憲民主党など、野党の皆様からも、「段階的な見直し」や「出口戦略」を考えるべきとの御指摘をいただいてきましたことも受けまして、今後の「支援の在り方」を検討するように、赤澤経済産業大臣に指示をしておりました。
昨日には、自由民主党と日本維新の会から、官邸に提言をお届けいただき、赤澤大臣とともに検討を進めました。
スライド1をご覧ください。
これまで、高市内閣は「物価高」への対応を最優先課題として取り組んできており、各種政策の効果もあり、
・「物価上昇率」はG7の中で最も「低い」水準を実現しております。
・また、「物価の伸びを上回る賃金の上昇分」である「実質賃金上昇率」は「9か月連続のプラス」で推移しており、G7の中で最も「高い」水準を実現しています。
また、スライド2の通り、中東情勢緊迫化後の「物価上昇率」については、
・アメリカ、ユーロ圏、英国は、エネルギー価格の上昇により3%を超えている一方、
・我が国ではエネルギー価格の抑制策を実施してきたこと
により、諸外国よりも低く抑えられている状況です。
こうした中、
・燃料油に対する支援はあくまで「激変緩和措置」であるということ、
・また、今年の年末調整でお届けする納税者お1人あたり3万円から6万円の「所得税」負担の軽減、
・来年4月以降の「飲食料品の消費税率引下げ」など、切れ目ない物価高対策を講じたいと考えていることを踏まえ、
「電気・ガス料金」に対する支援や、燃料油に対する「激変緩和措置」の今後の支援の「在り方」を検討しました。
まず、「電気・ガス料金」については、冬の需要期を迎えるにあたり、今季も負担軽減策を実施することといたしました。
前回は1月からの支援でございましたが、今季は、寒さが本格化する12月に前倒しして支援を開始します。電気料金については、1kWh当たり、12月は1円、1月は4.5円、そして2月は4.5円の支援を実施することとします。
あわせて、ガス料金についても支援をいたします。
これによって、標準的なご家庭において、12月から2月までの3か月間で、電気・ガスあわせて、「7,000円程度」の負担引下げ効果を実現できます。
その上で、3月につきましては、「気候の状況」や「エネルギー価格の動向」など様々な状況を見極めた上で、対応を検討いたします。
また、寒さが特に厳しい地域の生活に不可欠な「灯油」についても、「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が発生しないよう、特に価格が高い「輸入灯油」に対する財政措置をはじめ、「流通円滑化対策」を強化してまいります。
次に、ガソリンなど「燃料油」に対する「激変緩和措置」については、当面のガソリン支援に必要な「基金規模」を確保するため、「中東情勢等対応予備費」の使用を指示いたしました。
その上で、スライド3の通り、我が国のガソリン価格は、フランスやドイツと比べて「半分以下」であります。産油国である米国をも下回る、国際的にも低い水準となっています。
他方、スライド4の通り、ガソリンの補助単価は、足元では1リットル当たり50円を超えており、令和4年1月の燃料油の「激変緩和措置」の開始以降、過去最高の水準に達しています。
これは、国民の皆様の貴重な税金を、1日あたり100億円を超えるペースで使用して価格を抑えているということを意味します。
これまでの燃料油支援のための「基金」への支出額は、本措置の開始以降、累計で約9.6兆円、そのうち、高市内閣では、約1.4兆円に達しています。
こうしたことを踏まえまして、「ガソリン等の燃料油に対する補助」について、与野党の皆様から「措置の出口」を見据えた様々なご提案やご意見をいただいてきました。
よって、今後の支援にあたっては、12月以降、「原油価格の動向」を注視しつつ、春先に向けて「基準価格」を毎月5円ずつ引き上げていくことを基本に対応してまいります。
こうした「持続可能な制度」への円滑な移行にあたっては、「国民生活や経済活動への影響」に十分配慮するとともに、「原油価格の動向」も注視しつつ、進めてまいります。
再掲となりますけれども、スライド5の通り、各国と比較して、エネルギー価格とは異なり、「食料品の物価上昇率」が特に高止まりしております。そうした中、4月以降の「飲食料品の消費税率引下げ」は必要な措置だと、私は考えております。
国民の皆様の暮らしと経済をしっかりと守るべく、取り組んでまいります。
私からは以上でございます。
(記者)
ガソリン価格につきましてですね、春先に向けて5円ずつ引き上げていくとおっしゃってましたけれども、そちらガソリン価格は3月末で引き上げを停止するという意味でしょうか。それともその時点で再度判断するという意味でしょうか。またですね、あの年度末でその場合、ガソリン価格はいくらぐらいになる想定でしょうか。合わせてお答えいただければと思います。
(高市総理)
まずですね、先ほども申し上げましたが、高市内閣、物価高への対応を最優先で取り組んでまいりました。
燃料油に関する支援、これはあくまでも「激変緩和措置」であるということ、また今年の年末調整では納税者お1人当たり3万円から6万円の「所得税」負担の軽減をお届けできること、また「電気・ガス料金」について支援をする取り組みですが、今期は12月に前倒しして支援を開始することとしました。
その上で今のお尋ねですが、ガソリンの補助単価が足元ではリッター当たり50円を超えて過去最高の水準となっています。基金への支出額も令和4年の開始以降、累計で約9.6兆円、高市内閣でも約1.4兆円に上がっています。
先ほど申し上げました通り、与野党の皆様からも、措置の出口を見据えた様々なご提案をいただきました。
そういったことも踏まえまして、今後の支援にあたりましては、12月以降、原油価格の動向を注視しつつ、春先に向けて基準価格を毎月5円ずつ引き上げていくということを基本に対応してまいります。
ですから、その基準価格の引き上げ期間ですとか、補助金の完全終了の見通し、そういったことにつきましては、予断をもって申し上げることはいたしません。
いずれにしましても切れ目のない物価高対策を講じてまいりますので、しっかりとですね、今回の燃料補助についても、その価格の動向をしっかりと注視をしながら判断をしてまいります。
(記者)
価格の動向を注視していかれるということですけども、あまりにも価格が上がってしまうとですね、国民の負担というのはかなり大きくなってしまうと思います。いくらまで引き上げたら、その補助について考えるっていう、この金額の目安などはありますでしょうか。
(高市総理)
こればかりはですね、今予断を持って申し上げることはできません。
つまり、国際価格との比較も先ほどお示しをいたしました。本当に日本は特に安いという状況でございます。
とにかくこの燃料の支援を、まだ中東情勢の先が見通せない中で、持続可能な制度に円滑に移行させるために、基準価格を引き上げていくということでございます。そこはご理解をいただきたいと思います。
でも国民の皆様の生活は守らなければなりませんから、ですから「電気・ガス料金」の支援も12月に前倒しをして開始をいたしますし、また、先ほど申し上げました年末調整についても3万円から6万円の所得税負担の軽減もございます。
また、4月以降は、今、国会でご審議をいただいておりますけれども、私は飲食料品が特に国際的に比較しても高いということから、この消費税率の引き下げが必要だと考えるものでございます。
あらゆる方向から切れ目ない物価高対策、ベストな姿を追求して参りたいと思っております。
(記者)
縮小の理由に関してなんですけれども、3月の再開以降ですね、これまで1兆円を超える国費を投入されてきたと思います。今回の見直しというのはですね、政府の財政負担が限界に近づいているという判断なのでしょうか。
(高市総理)
そういう判断ではございません。国がお金持ちになっても仕方がないわけで、やはり国民の皆様がですね、生活が豊かにならなきゃいけないし、国民の皆様に安心して暮らしていただかなければならないということです。
ただ、おっしゃったように、確かに基金への支出額っていうのは非常に大きなものになってますよ。令和4年の開始以降で累計で9.6兆円です。高市内閣になってからも、また約1.4兆円ということでございます。
でも、これは国民の皆様の貴重な税金でございますから、その使途について賢く考えて、そして、より必要なところにお金を入れていくという判断になると、こう考えております。
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宮本副大臣は、駐日ドイツ連邦共和国大使館主催の「日独官民フィジカルAI対話」に出席し開会挨拶を行いました。訪日中のドイツ連邦共和国ロウエンホフ連邦経済・エネルギー省政務次官をはじめ、日独両国の関係機関や企業が参加し、フィジカルAI分野における両国の協力強化に向けた意見交換を行いました。
冨田麻里(7thclouds公式ツィート retweeted
成長投資に公的資金で融資支援 政府が金融団体トップらと会合 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUA2… 私が座長として金融界に案件の組成含め積極対応をお願いしました!
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【表紙解禁】
11/6発売発売「関西ウォーカー/東海ウォーカー2026-27冬」
《表紙・撮り下ろしグラビア6P》
佐久間大介(Snow Man)
『風を継ぐもの』
▼楽天ブックス
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▼セブンネット・タワレコ
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#PR #SnowMan
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◤ 𝐄𝐩.𝟐 ◢
「......すべて丸くおさまる」
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯ ••
-𝐄𝐩𝐢𝐬𝐨𝐝𝐞 𝟑-
𝟏𝟎/𝟑𝟎(金)よる𝟏𝟎時放送
『 #LOST10 』(ロストテン)
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Snow Manのラウールさんが「日清ラ王 袋麺」の新キャラクターに起用され、新WebCMが30日より公開。初となる王様役で圧巻の「1人6役」の演じ分けを披露。「王様衣装は着慣れている」と手応えを語り、コミカルかつ変幻自在な魅力で商品の魅力を伝えています。#ラウール #SnowMAN
emogram.sankei.com/118054
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🟦香川県中讃保健所収容情報🟦
管理番号2630307
1〜5歳の女の子が収容されました
捕獲しても捕獲しても野犬はいなくなりません💧
彼等は自然の摂理に従って子孫を残しています…
解決策は捕獲と殺処分だけなのですか?
繰り返されるこの状況に私達は慣れてしまってませんか?
掲載期限 11月4日
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#自由民主先出し
📌永住許可を適正化 不公平なくす外国人政策
出入国在留管理庁は10月1日、永住許可に関するガイドラインを改定しました。ルールを守らない一部の在留外国人に対する国民の不安感が増す中で、日本人と同等水準以上の経済状況や一定の日本語能力といった永住許可基準の改定によって、適切な在留管理を行います。わが党は外国人政策本部(本部長・新藤義孝衆院議員)が永住許可基準の見直しと厳格運用を提言。ガイドラインは提言に基づき改定されたものです。
わが党の提言で改定が実現
わが国の在留外国人数は、今年6月末現在、428万人を超え、過去最高を更新しました。在留資格別では、永住者が最も多い約96万人。永住者は、在留期間が無制限で、永住許可後に在留期間の更新といった在留審査の手続きがないため、永住許可を受けた後、税金や社会保険料等の公的負担金を収めない事例が報告されていました。改定前では、このような事例が見過ごされ、国民や適正に公的義務を履行する永住者との不公平感につながっていました。
入管法では永住許可の要件として、素行善良要件、独立生計要件、国益要件を定め、ガイドラインはこれらの要件に関して、具体的に審査で考慮すべき要素についての基本的な考え方を示しています。
改定は大きく4つに分かれ、在留資格「永住者」は「活動・期間の制限が無く、生涯を本邦で過ごすことが想定される最も安定した法的地位」と位置付け、「特に慎重な審査を行う必要」と初めて明記。日本人と同等水準以上の経済条件を求める独立生計要件では、世帯人数に応じた日本人世帯の平均収入を上回る水準の額に継続して達し、将来の年金受給見込み額も一定の水準に達していることが盛り込まれました。
日常生活レベルの日本語能力を
積極的かつ具体的に当該外国人の永住がわが国に利益をもたらす必要がある国益要件では、特に、日本語能力の熟達度について6レベルで示す「日本語教育の参照枠」のうち、日常生活を送る上で標準的なレベルである「B1」に相当するレベル以上の日本語能力を求め、義務教育期間に子を就学させない場合やわが国の制度等に理解が乏しい者は審査で消極評価するとしました。また、日本人や永住者の配偶者にこれまで婚姻3年在留1年で原則10年の在留特例を認めていましたが、婚姻5年在留3年に期間を延長しました。改定ガイドラインは令和9年4月から適用されますが、収入に関する要素はすでに10月から施行されています。
#ニュース #購読者募集中 jimin.jp/news/information/21…
冨田麻里(7thclouds公式ツィート retweeted
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#ゴジラマイナスゼロ
×IMAXカウントダウン
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🎬11月3日(火・祝)公開
監督・脚本・VFX:山崎貴
映画『ゴジラ-0.0』
日本映画史上初!
IMAXカウントダウンが『ゴジラ-0.0』仕様に!
制作陣の“リスペクト”と
“愛”が詰まった映像を劇場で目撃せよ!
※『ゴジラ-0.0』IMAXカウントダウンの映像は、最速上映を含む11月3日(火・祝)から、日本全国の『ゴジラ-0.0』IMAXスクリーンでの上映回でのみ上映されます。また、日本国内のみならず海外での上映も順次予定しています。
▼上映劇場はこちら
eigakan.org/theaterpage/sche…
#ゴジラ #Godzilla
@g_minus_zero
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声出し&ツッコミOKのスペシャル上映会
アンコール開催が決定🐰
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週末に開催したスペシャル上映会
大好評のため、アンコール開催が決定しました!
今回もご来場いただいた方には
ラッキーちゃん&執行人
両面応援うちわをプレゼント!
映画館でお待ちしております🥀
詳しくはこちら
movies.kadokawa.co.jp/matchi…
冨田麻里(7thclouds公式ツィート retweeted
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今週末も♥️スペシャル上映会🐰
📢明日から開催❗️
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ぜひ明日からの週末は映画館で
#映画マッチング 𝐓𝐑𝐔𝐄 𝐋𝐎𝐕𝐄 スペシャル上映会、
声を出してお楽しみください💬🥀
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声出し&ツッコミOKのスペシャル上映会
アンコール開催が決定🐰
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ラッキーちゃん&執行人
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【お知らせ】
10月28日、高市総理とドイツのメルツ首相は、日・独共同記者発表を行いました
※両首脳の発言(速報版、仮訳)
(高市総理)
皆様、こんばんは。まずはメルツ首相の来日を心から歓迎をいたします。
厳しさを増す国際情勢において、国際社会の平和と安定に共に貢献するとの確固たる意志を持つ、日独両国の連携はかつてなく重要です。
本日、価値や原則を共有する同志国である両国が「プレミアム・パートナー」として、その揺るぎない絆を世界に示すことをとても嬉しく思います。
先ほどの会談では、メルツ首相との間で、幅広い分野における戦略的連携を一層強化することで一致いたしました。
この後発表する、『首脳共同声明』、そして、先端技術及び経済安全保障分野の『首脳共同宣言』の3つの文書は、その決意の表れです。
今回、安全保障の分野では「欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障が不可分」との認識を改めて共有しました。
日本としても、インド太平洋地域へのドイツの積極的な関与の継続を歓迎しています。
両国の部隊間協力の深化に役立つ機会や枠組みの検討、そして、相互補完が可能な防衛産業分野の協力も推進してまいります。
次に、産業技術面について、両国に通じる「ものづくり精神」に基づき、産業技術立国として、アジアと欧州をリードする日独が連携していくということは、大きな意味を持ちます。
フュージョンや水素分野を含め、先端技術分野において、官民で連携し、具体的な協力を推進することを確認しました。
特に、AI分野における協力については、「日独AIハイレベル対話」の立ち上げや、AIサミットの日本開催に向けた連携で一致しました。
さらに、本日、両国を代表する多くの企業関係者を迎え、官民合わせておよそ30の協力覚書が交換されました。
こうした日独間の協力が、日本が推進する『成長戦略』とも連動し、両国の経済成長を更に後押しすることを期待いたします。
この高度な技術力と経済力を守り、育て、成長していくために不可欠なのが、経済安全保障での連携です。
不可欠な相互補完性を有する日独は、ルールに基づく自由で開かれた、公平な国際経済秩序を守る上で重要な同志国です。
メルツ首相との間で、戦略的分野での、産業支援策について、双方の利益が互恵的な形で、考慮される重要性を確認しました。
強靱で信頼できるサプライチェーンの構築に向け、両国は、重要鉱物の供給源の多角化や代替供給源の開発を進め、また、重要技術の保護にも取り組みます。
インド太平洋情勢やウクライナ情勢といった地域及び国際場裡における課題についても強固な連携を確認しました。この後の夕食会でも議論を深めてまいります。
両国は、かけがえのない「プレミアム・パートナー」として共に成長し、国際社会が直面する諸課題の解決にしっかりと貢献をしていきます。
メルツ首相、ありがとう。ダンケ・シェーン!
(メルツ首相) ※日本語仮訳
高市総理、素晴らしいおもてなしをいただき、本日東京にご招待いただき感謝します。今回、連邦首相という立場で初めてこの都市、そしてこの国を訪問できたことを大変嬉しく思います。
皆様もご存じのとおり、日本はドイツにとって特別な意味を持つ友人で、緊密なパートナーです。地理的には非常に遠く離れていますが、日本とドイツは隣人なのです。
我々は今、新しい時代の転換点に立っています。この時代は、我々に新たな対策を求め、様々な類似した課題を突きつけています。我々は、国際的なルールを形骸化させる大国による新たな政治的な動きを目の当たりにしています。また、我々の生活を変えるような驚異的な新技術も目撃しています。こうした全てが合わさって、新しい時代を形成しています。
我々はそれらに対する答えを導き出します。そこに我々の共通の関係へのチャンスがあるのです。なぜなら、我々は共にグローバルパートナーとしてのネットワークを築いているからです。
ドイツにとって、日本は親しい友人であり、真の「プレミアム・パートナー」として極めて重要な役割を担っています。我々は基本的な利益を分かち合い、価値も共有しています。最も大きく、最も強い者達だけに活動の余地を与えるのではない世界を、共に構築できるという概念を共有しています。
日本とドイツの間には約9000キロメートルの距離があります。それでも、我々は互いに非常に近い存在です。
日本とドイツは、自由、安全保障、そして繁栄を力強く主張する民主主義を堅持する国家です。我々は権利とルールに基づく国際秩序の支持者であり、擁護者です。
我々は、自由で公正な貿易を求めており、それを必要としています。両国の経済規模は世界最大級です。両国の科学者たちは、次世代テクノロジー分野において、一部共同で研究を行っています。我々は互いにとって、そして、アジアや欧州の隣国にとって信頼できる強力なパートナーです。
その中で、我々は同様の課題に直面しており、いくつか簡単に挙げさせていただきます。
第一に、ロシアによるウクライナへの侵略を通じて、かつてないほど、国際的な平和秩序がこれまでにないほど脅かされています。これはアジアにもあてはまるのです。
高市総理は、先ほどの首脳会談で「ロシアは日本の隣国でもある」とおっしゃいました。だからこそ、我々は、大国が帝国主義的で修正主義的な戦争を行うことが許されれば、他の全ての国が被害を受けることになります。
東京では、ウクライナが地理的にどれほど遠くに離れていようとも、このことが理解されています。
日本によるウクライナへの継続的かつ実質的な支援に対して、我々は深く感謝しています。欧州全体が日本の支援に感謝しています。
第二に、インド太平洋地域において、我々は緊張の高まりを懸念の目で見つめています。これは特に、台湾海峡に当てはまります。ここでも、国連憲章が定める武力行使の禁止が適用されます。全ての当事者が最大限の慎重さをもって行動することが極めて重要です。
ドイツは、従来の「一つの中国」政策を堅持しますが、それをどのように具体化するかは我々が決定します。
第三に、経済安全保障というテーマは、ここ数年でますます重要性を増しています。日本、EU、ドイツが学んだことは、サプライチェーンであれ、原材料であれ、一方的な依存を軽減しなければならないということです。これには新しいパートナーのネットワークが役に立ちます。デリスキング、多角化、強靱性を高めることは時代の要請です。日本とドイツのパートナーシップにとって、ここには大きな可能性があります。「三人寄れば文殊の知恵」という日本のことわざの通り、我々は本日、パートナーシップを拡大するためのプロジェクトパッケージについて合意しました。
我々は、安全保障分野での協力を深めていきます。その一例として、今月、100人を超えるドイツ軍兵士がインド太平洋地域における「キーン・ソード」に参加しています。これは、信頼と相互運用能力の向上に寄与するものです。
我々の活動は、決して攻撃的なものではありません。日本とドイツが、欧州とインド太平洋の双方において、安全と繁栄を共に守るというシグナルを送るものです。
また、将来の革新的な防衛に向けた共同開発などを通じて、防衛分野での協力を強化していきます。この文脈において、戦闘機製造における協力の可能性についても探っていきたいと考えています。これに関する(独政府内への)検討指示は既に準備されています。
我々は経済安全保障に関する共同宣言にも署名しました。我々は共同で、重要鉱物資源について、特定国への過度な依存を軽減していきます。本日発表した重要鉱物に関する共同宣言は、原材料のバリューチェーンを強化するための重要な出発点になります。
我々のパートナーシップは、危機対応にとどまりません。
ドイツと日本の企業は、戦略的なプロジェクトでも協力しています。我々は、こうした取り組みを通じて、共通の未来を少しずつ築いています。
我々はAIに関する対話の立ち上げを決定しました。高市総理が言及されたように、日本とドイツは、AIの利用や規制の問題においても、人間を中心に据えた価値を基盤とするAIの開発に共に取り組んでいきます。さらに、先端技術協力に関する共同宣言において、我々は、半導体、6G移動通信ネットワーク、フュージョンエネルギー分野の協力の強化を強調しました。こうした協力は、すでに企業間の具体的な共同事業にも表れています。次世代テクノロジー、エネルギー、インフラ、防衛装備品などの分野において、両国の企業は、20件を超える協力覚書により、イノベーションに力を注いでいます。我々はこのイノベーションを共に推進していきます。
私たちが協力の基盤とできるものは数多くあります。だからこそ、高市総理が2027年にベルリンで開催される日独政府間協議に参加いただくことを私は大変嬉しく思います。これは、我々のパートナーシップが速いペースで、かつ良好な軌道に乗っていることを示しています。
また、日本が2028年のハノーバー・メッセでパートナー国となることも付言しておきます。我々は今後、非常に緊密な時間のサイクルの中で、協力を深めていくことになります。我々が共にこのように認識し、共にこの道を進んでいることに深く感謝いたします。
冨田麻里(7thclouds公式ツィート retweeted
昨日夕方は、国会での活動を終えJR線 東中野駅にて駅頭活動を行いました。
お仕事帰りの方々をはじめ、駅を利用される幅広い世代の皆様にご挨拶させていただきました。
その後は、中野仏教会親睦ゴルフコンペの懇親会に伺い国政報告をさせていただきました。
地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、国政での取り組みをお伝えしいただいた声を今後の活動にも活かしてまいります。
ご挨拶させていただいた皆様、誠にありがとうございました。
#黒崎ゆういちワンチーム
冨田麻里(7thclouds公式ツィート retweeted
先ほど、モンゴルのオチラル首相と首脳電話会談を実施しました。
10月8日、モンゴル東部ドルノド県で発生した草原火災については、日本政府としても被害の大きさを深刻に受け止めており、モンゴル国民の皆様に対して、心からお見舞いを申し上げます。
火災の詳しい原因については、現在、モンゴル当局によって調査が行われていますが、KDDIは、子会社(現地法人)であるモビコムについて、「火災発生当時、同社が整備した通信ネットワークの開通式典への出席及び4G通信ネットワークの通信品質などの現地確認を目的に自然保護区を訪問し、モンゴル国境港湾局の車両が同社の車両の前後を走行する体制で行動していた」旨を発表しています。
また、KDDIは、「当局の調査に全面的に協力するとともに、被害を受けた自然環境の状況把握と早期回復、地域の環境保全に向けた取組を、モンゴル関係当局と連携しながら積極的に行う」旨を発表しています。
発表内容の更なる詳細は以下を御参照ください。
newsroom.kddi.com/news/detai…
日本政府としては、10月27日に、森林・自然環境保全分野のJICA専門家をモンゴルに派遣しました。
派遣した専門家からの報告も踏まえつつ、モンゴル政府とも緊密に意思疎通しながら、モンゴルへの必要な機材供与や、火災復興・環境回復分野での人材育成を始め、被害地域の回復にも資する協力をパッケージとして行っていく考えです。















































