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📕10月15日、本日発売になりました。
『だから、ひとり暮らし』(東洋経済新報社)
東洋経済オンラインで連載している
「ひとり暮らしの部屋と人生」をめぐる取材をもとにした一冊です。
家の広さや家賃ではなく、
“どう生きたいか” から、暮らしを考えた10人の物語を収めました。
今日から全国の書店さん📚でお手に取っていただけるはずです。
見かけたら、ぜひページをめくってみてください。
#だからひとり暮らし
#東洋経済新報社
Amazonなどのオンラインでも購入いただけます。
amzn.asia/d/dahqGiC
取材の前には、必ず自分なりの問いをひとつ用意していく。
note.com/8yatomoko/n/n1eebfc…
聞き手に問いがなければ、AIに向かって話すのと変わらなくなるから。
でも当日はそれを押し付けず、その場にそっと置いておく。
相手がそこに乗ってくれたとき、取材は一緒に新しい展開をつくる時間になる。【10月第4週】
【リア充ならぬ“地味充”】
華やかな出来事はないのに、一日が終わるとぐったり。 週末には「今週、何してたっけ?」と思い出せない。
でもそれは、何もしていないのではないのだ。 充実していることと、充実感があることは違う。
note.com/8yatomoko/n/n1eebfc…
先日新宿の温浴施設「テルマー湯」に初めて行ったんだけど、かなり良かった◎アクセスも良いし。マッサージを受けて、サウナに入ってちょっと元気になった♨
やっぱり元気じゃないと、いろんなことにベストを尽くせないから、メンテナンスは大事なんだなあ。
そのために自分を甘やかす方法をいっぱいもっておこう。
折原みとさんの記事のおかげで「人気の連載・特集」で昨日2位をいただきました🥈✨うれしい!
記事の手応えにはいろいろな形がありますが、こうしてたくさんの方に読んでいただけるのは、やっぱり励みになります。ありがとうございます!
連載更新:
「好きでもない男性と無理に会話するより、海で泳いでるほうが楽しいんです」
少女たちの恋やときめきを描き、ミリオンセラーを生んだ作家・折原みとさん(62)。
現在は結婚歴なし、子どもなし。湘南の海を見下ろす家で愛犬と暮らし、59歳で弓道を始め、拠点はなんと4つ!
年齢にも世間の「こうあるべき」にも縛られない。そんな折原さんの自由なひとり暮らしを取材しました。
toyokeizai.net/articles/-/96…
AIで仕事が減る? 私の場合、むしろ増えている。
クライアントもAIを使う時代。検討できることが増え、やり取りはより深く、細かくなっている。仕事の精度は上がる一方、手間や時間も増えている。
これは単なる負担増か、それとも新しいビジネスの芽か。
AI時代、ライターは何を売るのか。20年以上この仕事を続けてきた私が、最近考えていること。
【10月2週】の週報note
note.com/8yatomoko/n/n2ee97f…




