
-木9時 #AEWDynamite -日9時 #AEWCollision 11月から、AEWがHulu Japanに登場します! https://xitter.cf/t.co/5RViymcBfk #AEW
Jacksonville, Florida
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【期間限定 特別無料配信】
PAC追悼特別番組「A Tribute to PAC」無料配信のお知らせ
私たちが出会った中で最も素晴らしい人物のひとり、PAC。
その生涯、キャリア、そして遺した功績を称えた #AEWDynamite「A Tribute to PAC」を、日本のファンの皆さま限定で、MyAEW.com にて無料配信します。
※視聴は無料ですが、 MyAEW.com のアカウント登録・ログインが必要です。
※配信期間は約2週間を予定しています。
これまでPACを応援してくださった皆さま、そして、これからPACに出会ってくださる皆さまに、この番組が届きますように。
ベン、愛しています。
これからもずっと。🖤
ライアングル・オブ・マッドネスは、次回の #AEWCollision フライト・ナイトでのアーティスト・オブ・スターダム王座防衛戦が決定。
さらにブラッド&ガッツではのディバイン・ドミニオンと共闘します。
テクラ「欲しいものが手に入らなきゃ、必要なものを奪い取る。このかわいいベルトたちみたいにね。
そういえば、私たちのタイトルマッチが発表されたんだって? フッフー。
岡田社長、また私たちからこれを取り返したいなら、大金をはたいて、とびきりの3人をこっちによこしなよ。誰だっけ? コグマ、葉月、フワちゃん。バカ女、バカ女、バカ女。
悪いね。私たちは今も #STARDOM の喉元を押さえてるし、AEWにも、まったく同じことをしてやる」
スカイ「ディバイン・ドミニオンが好きかって? まさか。でも、ここの連中のことは、その何倍も嫌い」
ジュリア「レナ、その目を見ればわかる。自分を理解しない奴らを、みんなぶっ壊してやりたいんでしょ?」
レナ「あんたたち、いつになったら学ぶの? AEWに友達なんていない」
メーガン「いるのは敵と嘘つきだけ」
テクラ「私たちほど、偽りも裏表もない女には、二度と出会えないよ。そして、あのロッカールームにいる女全員に言っておく。私たちは、あんたたちが出会う中で最も危険な女たちでもある」
レナ「地獄にあるのは、2つのリング、1つの金網、そして私たち5人」
メーガン「ブラッド&ガッツに備えるんじゃない。終わりを迎える覚悟をするのよ」
#AEWCollision
マリーナ・シャフィールから、AEW女子世界王者メルセデス・モネへのメッセージです。
「メルセデス、あなたが腰抜けじゃないことくらい、みんな知ってる。ただ、私にしっかり目を向けさせる必要があった。
実際、あなたのことはすごく尊敬してる。あなたは別格。それに、考えるのも口にするのも嫌でしょうけど、私も別格だって、あなたはわかってる。
でも、そこが私とあなたの違い。私は、いや、あなたは股間のモノを振り回すみたいに、自分の強さをひけらかさなきゃ気が済まない。私は違う。
私は自分を褒めることすら、うまくできない。派手な飾りもいらない。自分を肯定してもらう必要もない。ダンスも演出もいらない。ただ、戦う機会が欲しい。
この3年間、積み重ねてきたすべてが、私をここまで連れてきた。ここまでね。
でも、まだ必要なものがある。リングであなたと向き合って私が何者なのか、みんなに見せつけたい。
でも何より、あなたに思い知らせる必要がある」
#AEWCollision
トマソ・チャンパがアンドラデの持つナショナル王座の奪取に執念を燃やします。
「アンドラデに伝えろ! サイコ・キラーがお前を狙ってるとな! 伝えろ! 思い知らせてやれ! 安心していられると思うな! その王座も安泰じゃない!
ああ、認めるよ。俺は間違えた。#AEWWrestleDream での敗戦は俺の責任だ。判断を誤った。奴を甘く見すぎた。引き出しが2つしかない奴だと思ってた。パンツをはいて自撮りしてるだけの野郎だと思ってた。甘く見て、ふざけた奴だと決めつけてた。俺の落ち度だ。
だが、二度と同じ過ちは犯さない。アンドラデ、よく聞け。二度とだ。
次に顔を合わせる時、次にお前がそのナショナル王座を懸ける時は、俺は血を流す覚悟で挑む。何もかも奪ってやる。ナショナル王座は俺がいただく。約束なんかする必要もない。
全世界よ、見てろ」
#AEWCollision
ジェイ・ホワイトからのメッセージです。
「この街に新たな保安官が現れた。そう言っても大げさじゃないだろう。落ち着かない思いをしてる奴もいるだろうが、俺と仲間たちにとっちゃ、この混沌こそ居心地がいい。
お前らが俺たちをどう評価しようが、そんなもんに意味があると思ってんのか?
ねえよ。
お前らは運がいい。最高にイカしてて、最高にキマってる、西部最速の早撃ち連中を拝めるんだからな。超一流の勝負師、黄金のガンマン、薄汚え野良犬。お前らのコリジョン・カウボーイズだ。
俺たちこそが、AEWの心臓部から、ジョン・モクスリーとデスライダーズというガンを切り取れる最後の一団。俺たちこそ“The Cut”だ」
#AEWCollision
ジェイ・ホワイトにとどめを刺そうとするモクスリーにラスト・アウトフィットが再び襲いかかります。
しかしそこに、オレンジ・キャシディが救出に現れました。
#AEWCollision
試合後、ラスト・アウトフィットの面々がジェイ・ホワイトに合流。
一方、オレンジ・キャシディとロデリック・ストロングは、オライリーを守るためリングに立ちはだかります。
ストロングが先制攻撃を仕掛けるも、ラスト・アウトフィットは2人を圧倒。
鉄階段でキャシディにパイルドライバーを仕掛けようとした、その時、デスライダーズの入場曲が鳴り響きました。
#AEWCollision
ディバイン・ドミニオンとシスターズ・オブ・シンの暴挙に、ウィロー・ナイチンゲールとラスランダーの怒りが爆発。ついにブラッド&ガッツでの決戦を要求。
女子選手たちによる壮絶な全面戦争が幕を開けます。
レキシー「ラスランダー。ディバイン・ドミニオンとの試合は、トライアングル・オブ・マッドネスのせいで本当に悲惨な結末になってしまいました。でも、ウィロー・ナイチンゲールが助けに来てくれましたね」
ウィロー「聞いて。私がこの2人を大好きなのは、みんな知ってるでしょ。2人と一緒なら喜んで戦争にだって飛び込む。そんなこと、わざわざ説明するまでもない。
それに、私たち全員があの5人を嫌ってる理由も、はっきりしてる。
でも、さっき電話したの。2羽の小鳥ちゃんたちに。その2人も、あいつらが大嫌いなのよ」
スタットランダー「本当に? あの2人は今夜ここにすらいなかったけど?」
ハーレー「それに、私たちは『Full Gear』であの2人と戦う予定だし」
ウィロー「でも、もっと大きな視点で考えてみて。今は私たちの味方。それで、いいことを思いついた。トライアングル、ドミニオン、今夜は鉄の恐ろしさを味わわずに済んだけど、10日後はそうはいかない。逃げ道なんてないわ」
スタットランダー「ねえ、私と同じこと考えてる?」
ウィロー「ええ!」
ハーレー「待って、みんなが考えてることって、私が考えてることと同じ?」
ウィロー「もちろん!」
全員「ブラッド&ガッツ!!」
#AEWCollision
ジョシュ・アレキサンダーの挑発にコープが応戦。
しかし、ドン・キャリス・ファミリーが数の力で襲いかかります。
「待てよ。そういえば、アダム・コープランドはこのノースカロライナに住んでるんだよな?
残念ながら、今日はここにいないようだ。
水曜の #AEWDynamite で、俺たちがインターナショナル王座のベルトを使って、あいつの頭を思いっきり叩き潰してやったからな。
だが、もしあいつが回復できるなら、ぜひ戦ってみたいもんだ。その時は、TNT王座を懸けてやってもいいぜ」
#AEWCollision
ドン・キャリス・ファミリーのジョシュ・アレキサンダーが、TNT王座への挑戦を表明します。
「ドン・キャリス・ファミリーには、すでにたくさんのベルトがある。そして、これからもさらに多くのベルトを手にするだろう。
俺だって例外じゃない。そろそろ俺も自分の役割を果たして、このファミリーにベルトを持ち帰る時が来た。
だから水曜の夜、セントルイスで開催される #AEWDynamite。大会名は『フライト・ナイト(恐怖の夜)』。俺が欲しいのはTNT王座だ!
『恐怖の夜』なんて名前だが、お前のフェイスペイントにも、ほかの何にもビビっちゃいない。
ダービー、お前は自分を『戦う王者』と呼んでいるよな?
だったら俺と戦え! 俺と戦え! 俺と戦え!」
#AEWCollision
イリヤ・ドラグノフが #AEWDynamite で行われたAEWリングデビュー戦で、"スピードボール"マイク・ベイリーを撃破。
圧巻の「暴力の交響曲」を奏でました。
#AEWCollision
シェーン・テイラー・プロモーションを制圧したデスライダーズ。
ジョン・モクスリーが、ジェイ・ホワイトからのメッセージに応えます。
「ジェイ・ホワイト。#AEWDynamite でお前は戦争を仕掛けたつもりでいるようだが、デスライダーズはずっと以前から、あらゆる相手と戦争を続けてきた。
お前は一手を打った。なかなかいい一手だったな。
だがジェイ、今度は俺の番だ」
#AEWCollision
戦いの火蓋は切られました。
ウィル・オスプレイ、コープ、スティーブン・ボーデン、ヤングバックス、ダービー・アリンが、ブラッド&ガッツでの決戦に向けて臨戦態勢です。
オスプレイ「おやおや、どうやら俺のかつてのファミリーが、また醜いツラを見せやがったようだな。
ありがたいことに、今の俺の周りには、俺と同じくらいドン・キャリスが大嫌いな連中が集まっている。そして、レジェンドの息子、スティーブンが作戦を考えた。
リングは2つ、ケージは1つ。
決着のつけ方は2つだけ。ギブアップか、降参か。
ここにいる連中を見渡しても、ギブアップしたり、降参したりするヤツなんて一人もいない。ヤングバックスがギブアップするとは思えない。スティーブンも降参しない。ダービーだって絶対に諦めない。
お前はどうだ、コープ?
お前はギブアップするのか? それとも降参するのか?
お前は自分のキャリアに期限を設けた。初めて、自分自身でその終わりを決められるんだ。自分の意思で幕を下ろせる。だったら、どんな終わり方をしたい?
俺たちに必要なのは、俺が子どもの頃に見ていた、あの頃のお前だ!
狂気に満ちた、残忍で、血に飢えた男だ!
だから、もう一度聞く。お前はギブアップするのか? それとも降参するのか?」
コープ「ドン・キャリス・ファミリーよ。俺が誰だかわかってるか!!!
血(ブラッド)が見たいか? 内臓(ガッツ)がほしいか?
俺のキャリアを見てきたか? 俺は血と内臓の海を泳いできた男だ。
お前らを徹底的に叩きのめして、その痛みをお前らのクソガキどもにまで思い知らせてやる!
ブラッド&ガッツを望むんだな?
11月4日、ジャクソンビル。望みどおりにしてやる」
#AEWCollision
ジェイ・ホワイトが、デスライダーズのリーダー、ジョン・モクスリーにメッセージを送ります。
「ジョニー・ボーイ、こいつらはお前が大好きだ。だが、これからはお前が地べたでのたうち回る姿にも慣れてもらうぜ。息を切らし、ゼエゼエあえぎ、血を流し、許しを乞うお前の姿をな。
それがお前の正体だからだ、ジョニー・ボーイ。
お前は脆く、救いようもない、哀れな抜け殻だ。こいつら期待する男とは程遠い。
自分の運命に直面したとき、お前は怯えて震えるだけだ、ジョニー・ボーイ。
狙いも結末も、何ひとつ変わってない。
俺がジョン・モクスリーからコンチネンタル王座を奪ってやる!」
#AEWCollision
FTRとの5番勝負・第2戦を前に、"モーターシティ・マシンガンズ"アレックス・シェリー&クリス・セイビンが大胆な勝利宣言。
#AEWCollision はまもなくです。
セイビン「#AEWWrestleDream でFTRと30分近く闘って、言わせてもらうよ。お前ら2人への見方が変わった。今は前よりずっと尊敬してる。
今夜はお前らに地元の利があるかもしれない。ここはノースカロライナだからな。でも、お前らに味方してないものがある。運命だ。
この5番勝負、マシンガンズが2勝0敗にする。そのまま全勝で決めてやる」
シェリー「まあ、そうなればいいと思ってるよ。AEWという団体には、俺たちのDNAも深く刻まれてる。モーターシティ・マシンガンズは、タッグプロレスの常識を変えてきた。そして、最高の選手が戦うここAEWで、もう一度それをやってやる」

