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先日アンソロピックのエンジニアが投稿した「プロンプトを打つな」のループエンジニアリングの投稿が500万インプの大バズりをしていましたが、プロンプトを正しく制御する事も前提として重要ですね。
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PCのデスクトップ版でも頼む。
これ地味にうれしい。
Claudeのスマホアプリで、複数のアカウントをログアウトせずに切り替えられるようになったみたい。
teapawt.net/claudeai/status/211585…
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Museにターミナル搭載をされているので
MuseからClaude Codeを触れる
これでハーネスを操作するハーネスがおける
Grok Botと同じことができる
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AndroidでTypelessリリース
Typeless 2.10.0 is now live on Android! 🤖🎉
Meet Typeless bubble on Android! 🫧✨
🎙️ Dictate in any app while using another keyboard
🗣️ Speak naturally and get clear writing
⌨️ Make quick edits with your usual keyboard
🔄 Switch seamlessly between speaking and typing
✨ Update now
🔗 android.typeless.com
#Typeless
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さすがすぎます!!
【ご報告...】
SpaceXAI アンバサダーに就任しました!
引き続きSNSでの発信はもちろん、
色々な方とコラボして
どんどん面白い企画していきます!
学生向けイベントも日本全国でやりたい。
@cursor_ai @bot を日本で盛り上げていくので
よろしくお願い致しますー!!!!!!
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大企業の長はこうでないと
日本だけではありません「国際刑事警察機構INTERPOL」にも相談済みです。
【速報】GMO不正アクセス問題、警視庁が捜査
#47NEWS 47news.jp/15147499.html?utm_… @47news_officialより
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ついに、Macの画面を指で触って操作する時代に
Appleがタッチ操作に対応した新型MacBook Proを発表。
・写真を指でつまんで拡大
・画面に直接スケッチ
・3Dモデルを指で操作
・画面上の楽器を演奏
さらにOLEDの「PROLED XDR」、M5 Pro/M5 Maxを搭載。
Dynamic IslandもMacに登場する。
制作する人にとって気になるのは、スペック以上に「手の動きでどこまで直感的に作れるか」。
これは一度、実機で触ってみたい。
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新モデル「Gemini 4 Carbon」は、複雑な作業を長時間進める能力と、サイバー防御を強化。
Googleの社内利用では、大規模なコードの中から微妙なバグの原因を探し、修正するために数日間動き続けた事例もあるという。
・複雑な開発タスクの継続実行
・脆弱性の発見から検証、修正まで対応
・コーディングやWeb開発の性能向上
発表時点で、Artificial Analysisの総合知能指標v5.0でも首位を獲得。
開発者として気になるのは、行き詰まった後も試行錯誤を続けられる点。調査に時間がかかる不具合対応で、どこまで任せられるか試したい。
まずは一部のサイバー防御担当者から提供。一般公開日は未発表。
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電話対応AIが「言ってはいけないこと」を話す前に、止められる。
Rimeが発表した音声AI「Prism」の仕組みが面白い。
相手の声を直接理解し、返答はまずテキストとして出力。
読み上げる前に、企業側のルールで内容をチェック・修正できる。
・禁止事項や必須の案内をチェック
・会話しながら顧客情報の照会などを実行
・自社の通話データでカスタマイズ
・自社環境やプライベートクラウドにも配置可能
自然に話せることに加えて、「何を話すかを企業が管理できる」のがポイント。
銀行や顧客窓口など、発言の正確さが問われる業務で、音声AIを導入する選択肢になりそう。
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「文章だけだと分かりにくい」を、Geminiが変えてきた。
Googleが、図をタップしながら学べる「Immersive explorations」を公開。
・宇宙のスケールをたどる
・ジェットエンジンの内部を見る
・雷が発生する仕組みを探る
・シルクロードの交易路を追う
気になる場所をタップすると、さらに詳しい構造や解説へ。全体像から細部まで、自分のペースで掘り下げられる。
仕組みや位置関係をつかみたいとき、こういう「触って理解する」学び方は助かる。
今後は音声解説やチャットからの直接利用も追加予定。現時点で日本語には未対応で、日本語設定では英語表示になる。


















