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最近、カードゲームの話題でフォロワーさんが増えてくれて嬉しいです。
カードゲーム好きのプロ小説家さん達が何人も参加する同人誌『カードゲーム大好き作家アンソロジー』に短編小説を寄稿しています。
20年以上前のカードで遊ぶMTG版のタイムトラベル2006の話を書きました。
2006年の遊戯王は『グリーファー』にとっての良環境だった。 note.com/mame_nya/n/n3253fc0…
『タイムトラベル2006』で懐かしの懐古環境で遊べると聞いて久しぶりにMDを起動しました。
強力なハンデスが使えてエクゾディアが流行ってるグリーファー心をくすぐられる環境でした。 えっ、グリーファーって何かって? 気になる方は記事を読んでみてください。
伸び始めてるので宣伝させてください。noteでカードゲームに関する記事かいてます!
遊戯王を辞めたつもりだった。城之内が帰ってくるまでは。
note.com/mame_nya/n/n69716a6…
青猫あずき retweeted
「かくて謀反の冬は去り」の三巻が12月に出ることを折にふれて周知していきます。こういうのはタイミングによってはぜんぜん届かないものです。
すばらしい和歌を詠みます。帝や関白様が涙するくらいのを詠んだら皆さまの元にも消息が届くはずです。「小学生からの和歌入門」を買ったので練習します。
カクヨムネクストでDX3rdのリプレイ連載が始まりましたね。
実はSW2.5もネクストで連載してたのを知っていますか?
こちらは完結済みなので、リプレイカタストロフ目当てにネクストに課金された方はこちらも是非!
#TRPG
ソード・ワールド2.5 リプレイlinkフォーセリア kakuyomu.jp/works/1681809308…
青猫あずき retweeted
「かくて謀反の冬は去り、三巻でるんだ!?」との反応をいただいています。やはり手を変え品を変えてお知らせした甲斐がありました。
どれが効いたのかは分かりません。狼煙か密書かテレパシーか、あるいはポケベルか……。
遊戯王は、いつからサーチが基本のゲームになったのだろうか?
昔から《増援》や《クリッター》のような強力なサーチカードは存在したけれど、現代遊戯王ではテーマ内のカードが互いをサーチし、1枚の初動から次々と必要なカードにアクセスできる。
では、サーチが増えたことで遊戯王はつまらなくなったのか?と言うとそんなことはないんじゃないだろうか。
サーチが豊富なら、テーマが目指す動きを安定して実現できる。必要なときに探せるからこそ、特定の状況で活躍するカードを1枚だけ採用するような構築もできる。
もちろん、毎デュエル似たような展開になりやすいという側面もある。
しかし、現代遊戯王では、相手の手札誘発をどう受けるか、どのサーチを通すか、妨害されたあとにどう展開するか、といった駆け引きが生まれている。
昔は「必要なカードを引けるか」が重要だったが、今は「必要なカードにどうアクセスし、その効果をどう通すか」が重要になっている。
サーチが増えたことで駆け引きがなくなったのではなく、駆け引きの勘所が変わったのだと思う。
個人的には昔から【リチュア】のようなサーチが豊富なテーマを使うのが好きだったので現代遊戯王のサーチ環境も嫌いではない。
どうでもいいけど昔の遊戯王でサーチといえばカードをデッキから手札に加えることよりも、お店で売ってるブースターパックを触ってレアカードの加工の有無を調べて当たりを引く行為を指してたけど、今ではサーチ不可な販売形式が当たり前になってその意味で使うことなくなったよね。
青猫あずき retweeted
「かくて謀反の冬は去り」の三巻が12月に出ることを折にふれて周知していきます。こういうのはタイミングによってはぜんぜん届かないものです。
荒良女のでかいポスターを国中に張ります。テレスクリーンを設置します。真実省に通達してBBは昔からビッグ・ベアの略だったことにさせます。
小学生の頃、こんな噂話が流れていた。
「《ギガ・ガガギゴ》ってモンスターカードがあるの知ってる?」
ギガ・ガガギゴ。……なんだ、その名前は。
しかも《ゴギガ・ガガギゴ》なんてモンスターまでいるらしい。
いやいや、さすがに嘘だろう。どう考えてもふざけた名前である。
ところが、それからずいぶん経ったある日、友達とのデュエルでそいつは現れた。
相手が使っていたのは水属性で固めたデッキ。
フィールドには《伝説の都 アトランティス》があった。
そして、通常召喚される《ギガ・ガガギゴ》。
実在したのか、お前!!
しかもアトランティスでレベルが下がり、攻撃力2650のモンスターが生け贄なしで召喚されたのである。
何だそれは。強すぎるだろ。
当時の僕はジャンプを買ってもらえず、インターネットでカードを調べることもできなかった。
新カードの情報源は、友達との会話やデュエルだけ。
知らないカードは、僕にとって存在しないも同然だった。
それから長い年月が経ち、今ではSNSや公式サイトで新カードの情報を簡単に調べられるようになった。
新パックの発売前にパックから出るカードは全て公開されているのも普通のことだ。
僕が最近『遊戯王OCG』に復帰したのだって、Twitterで《時の黒魔術師》の情報を見かけたことがきっかけだった。
なんて便利な時代になったのだろう。
これなら、もう《ギガ・ガガギゴ》のように、知らないカードに驚くこともない。
……と思いきや。
現代遊戯王でも、僕は驚かされてばかりなのである。
現代の遊戯王は、同じカテゴリのカード同士が連携するデザイナーズデッキが主流だ。
カードがカードを呼び、墓地に送られたカードが再び効果を発動し、さらに別のカードへとつながっていく。
相手のデッキが何をできるのか理解するには、カード1枚の効果を読むだけでは足りない。デッキ全体の動きを知る必要がある。
復帰勢の僕には、情報量が多すぎて覚えきれない。
昔は情報が少なすぎて、知らなかった。
今は情報が多すぎて、知る気がおきない。
小学生の頃、《ギガ・ガガギゴ》を初めて見たときの驚きは、形を変えて今も続いているのかもしれない。
青猫あずき retweeted
オタクくん、何が欲しいの〜?♡
「ろ、ろ......」
ん〜?聞こえないな〜?♡
「60点くらいの呪術の考察......」
「呪霊直哉の死ぬ直前の『だからオマエはいつまで経っても』は生前の辞世の句が5・7・5だったから今度は7・7の響きになっている」
「おお。」
青猫あずき retweeted
藍染「退屈しのぎに60点くらいの考察を語ってくれないか」
俺くん「市丸の13kmハッタリってあいつの嘘の中でもかなり意味無いやつだと思うんですけど、冬獅郎くんの範囲攻撃射程の三里(11.7km)を一方的に殺せるアピールだったとしたらどうです?」
藍染「ほう」
青猫あずき retweeted
「かくて謀反の冬は去り」の三巻が12月に出ることを折にふれて周知していきます。こういうのはタイミングによってはぜんぜん届かないものです。
毎日礼拝堂から合図の煙を上げます。鐘を鳴らします。スイス衛兵にも口コミを命じました。急ぎの用事があったらカメルレンゴに封書を渡してください。
青猫あずき retweeted
【お知らせ】本日ティザーPV公開されました、「ドラゴン娘になりたくないっ」「私立パラの丸高校」などの株式会社Plott様の新IP「メカザムライ」に制作参加しております!
11/2(月)から順次動画が配信予定らしいので、是非チェックしてみてくださいね!
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『#メカザムライ』
⚔ ティザーPV 公開 ⚔
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『SHAMAN KING』武井宏之 メインキャラクター原案
新規ショートアニメプロジェクト始動
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⛩ 異世界のゲート「鬼門」から、機械の妖「妖械」が現れる
⚔ 異能のカタナを手に立ち向かう、サムライ
⚙ 和 × メカの王道バトルアクション
チアキ CV. 真白 健太朗
サナ CV. 山下 莉桜菜
キヨハル CV. 水上 歩夢
???? CV. 水中 雅章
2026年11月2日よりYouTubeにて配信開始!
❖ MAIN STAFF ❖
メインキャラクター原案:武井宏之
企画・制作:Plott
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──その刃で、妖械を断て。
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#メカザム
#mechasamurai
各種公式SNSはリプライ欄にて👇
遊戯王を辞めたつもりだった。城之内が帰ってくるまでは。note.com/mame_nya/n/n69716a6…
遊戯王OCGに復帰した経緯について長文ツイートしたら、「長すぎる(笑)。noteでやれ!」と言われたので今回はnoteにまとめました。
見出しとか画像とか太字とか使えたのでツイートよりずっと読みやすいと思います。
空前の囲碁風ゲームのブームが来てるので、詰碁ゲーム、『ハイパー詰碁!大石ラッシュ』を広めたい。
ドパガキ向けの囲碁の面白いとこだけつまみぐいできるカジュアル囲碁ゲーム。
パチンコ打ったことないけど、多分こんな気分なんだと思う。
unityroom.com/games/hyper-ts…
青猫あずき retweeted
いま凍結されてないようなヤツは『ツイッタラー』としてfake...
信じるべきはさめだけ。
さめを信じてついてこい。
まずはイーロン様の草履あたため素振り1000回行くぞ
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