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今週末のコミティア154のお品書きです。
作者がシコりながら思いついて、106Pに膨れ上がったダークなヤンデレ獣人異種族百合漫画を持っていきます。捕食者攻め、被食者受けです。#GL
デザフェスやコミティアより入場者少ないのに、開始2時間後に行ってそれらより遥かに待機列で待たされて「は?」ってなった。
やっぱり中はスカスカだったのか……マジで出展者と来場者が運営により分断される文芸フリマとか何?
文学フリマ行ってきたけど、運営が来場者の入場を邪魔してると言っても過言じゃないくらい一般入場者の捌きが出来てなくて残念だった。何より出展者さんが気の毒。運営が全然客入れないから場内スカスカが2時間続くとかあり得んでしょ。続く→
#文学フリマ東京43
文フリ、マジで本の完売報告少ない。
これは恐らく複合的な要因があって、まず文学フリマはコミティアとかの漫画系即売会と異なり価格帯が高め。これは、そのまま印刷費の問題が背景にあるかと。同人誌印刷の費用はページ数に依存するので。更に絵主体の漫画やイラスト本と比べて中身がわかりにくい。
ましてや散々言われてるけど、今回入場に時間をかけさせられ過ぎてそれが余計来場者がゆっくりブースを見て回る時間を奪っていた。
スムーズに入場できずに来場者が中で文芸に親しむ時間が奪われるなら、規模だけ立派でも意味はない。来場者は目当てのブースに行くか会場を歩くだけで精一杯になる。
ブースを見ても抽象的な説明の本も多いし、試し読みしても文章主体なら内容は掴みにくい。
売れているブースは大抵ビジュアルに凝っていて目を引くような設計だし、Xで元々宣伝に成功している所が多い印象。
文フリで本を売るのは他の即売会に比べて相当難しいと思う。
14時過ぎに来て行列に並ばされると思わなかった。
博物ふぇすでもデザフェスでもコミティアでもこんな事遭遇したことない。それでいて会場内は別に混んでなかった。運営どうなってるの?
#文学フリマ
@Bunfreeofficial
芦生慧(Ashio Kei) retweeted
プロフィールから名前がなくなっても、こんな可愛い子がいたんだよ❣️
って、ずっと伝え続けるよ!
#ラッコのキラちゃん
悪役が魅力的だからこそ主人公が引き立つとはよく言われるけど、じゃあ無惨様とかアンブレラ社とか、悪役が「無惨様(アンブレラ)だからな」で済ませられるポンコツ度なのに物語が破綻せず、主人公らの格が落ちない作品は何なんだよって頭抱えてる。何が違うんだよマジで。










