葉月 retweeted
こちらのポストをお見かけして、「透かし・電子署名・見えない識別子」の3つをイラストに追加するツールを作りました。
Xにアップするとjson署名は消えてしまうという噂もあるので、念のため画像自体にも人には見えない識別子を付与しています。
rikuari.com/fanport/watermar…
✨納品物の利用許諾を「X」に渡さない方法✨
依頼主(投稿者)に納品するイラストに
下記の「manifest.json」を埋め込みます。
不便ですが、投稿者(依頼主)さんは
「X」に限り、トリミングや加工などは禁止。
もしくは、「manifest.json」を自分で埋め込んでもらいます。
これによって、投稿者とイラストの権利者が違うため、「X」は合法的に権利取得ができません。
オプトアウト宣言を無視して、「X」が学習に利用したり、生成AI企業へ転売した場合、EU AI法によって処罰されます。😌
※2026年11月現在は、SNS投稿時にC2PAは剥がされますが、2027年にはC2PAを残すように義務化されるので、この方法が有効になります。
葉月 retweeted
表現規制に反対する人たちの意思を可視化したいと思います。
現在の騒動に参加していない人も、この投稿への「いいね」で意思表示していただければと思います。
【この企画の目的】
今回の騒動では、男性向け・女性向けという陣営に分かれた対立が目立っています。
しかし、そのどちらにも属さず、双方の規制要求に賛同しない立場もあります。
声を上げずにいる人にも意思表示の場を設け、そうした立場の存在を可視化したいと考えています。
【参加方法】
・いいね:規制に反対だが、目立った立場表明は避けたい人向け
・リポスト:より明確に賛同を表明したい人向け(立場表明に伴うリスクを承知の上で)
・引用・リプライ:批判の矢面に立つため、推奨はできません。
【以下、企画の背景と趣旨について。興味のある方はお読みください。】
レジスタ批判から始まった今回の一件、現在では創作を口実に異性を叩くことに重心が傾いています。
一方は「有害だから規制を」と求め、もう一方は「それならBLも有害図書に」と対抗する。
規制の前例ができれば相手も自制する、という期待は楽観的です。
実際には、相手の表現も規制しろという要求を誘発し、お互いに燃やし合い続けることになります。
私はどちらにも与しません。
規制自体に反対します。
相手の表現を規制することでも、報復として相手の表現を燃やし返すことでもない。
男性向け・女性向けを問わず、表現規制をすること自体に反対する立場は共有できるはずです。
私自身、この一連の騒動を通じて、規制反対から賛成、そして再び反対へと意見が変化しました。
同じように、議論の経過を見て考えが変わった人もいると思います。
過去の発言や立場にとらわれず、現時点での自分の考えに従って意思表示してください。
この泥沼に首を突っ込み、標的になりたくない人も多いはずです。
そこで、この投稿への反応を、規制反対や現在の対立構造に疑問を持つ人たちの意思表示として利用したいと思います。
葉月 retweeted
みんな倒産したら大変だし企業救済するだろうと思ってる人多いけど「AI企業救済反対決議」を提出してる。
この引用した記事にもあるが屈服させるとまで言ってる。
「循環投資で株価釣り上げておいて、都合悪くなったからと税金をアテにすんじゃねえよ」という理由。
nikkei.com/article/DGXZQOGN0…
正直風呂釜共有もキツいのにトイレで雑菌まみれのウォシュレットなんてよく使えるな…と海外住み長い私はずっと思ってしまってたんだが…
これ、実例がないか調べてみたら、ウォシュレットは特に気をつけた方がいいってことがわかったんよな。しかも、日本で実際に集団感染との関連が報告されているんよ。
調べてみたら、大阪の病院で興味深い事例があった。血液内科病棟で、薬剤耐性を持つ「緑膿菌」が患者24人から検出された。遺伝子解析では、すべて同一型の菌だったんよ。
病院側はいろいろな感染対策を実施したけど、新規の検出が減らなかった。
そこで疑われたのが、ウォシュレットだったんよ。
調べると、保菌患者が使った温水洗浄便座のノズルの27.2%から同じ耐性菌が見つかった。
さらにその後の経過で、ウォシュレットの使用を中止すると新規検出が減少。使用を再開すると再び増加したんよ。
研究では、使用時の新規検出率が停止中の約4.5倍だった。
――つまり、ウォシュレットが院内での菌の伝播に関係していた可能性が高いということ。
しかも、別の日本の大学病院の研究では、292台のウォシュレットを調べたところ、254台、実に86.9%のノズルから細菌が検出されている。MRSAなどの薬剤耐性菌も見つかったんよな。
ここで怖いのは、普通の汚れと違って、ウォシュレットはノズルから出る水が直接デリケートな部位に当たること。
外のお手洗いはどんな人が使っているかも、ノズルがどの程度清掃されているかもわからない。
共用トイレのウォシュレットの利用は慎重になった方がいいと思うんよな。
参考:日本環境感染学会誌(2015年)、Journal of Hospital Infection(2017年)
葉月 retweeted
は?こんなんもうムリやん
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被害者がリンクをクリックするスキすら与えない「ゼロクリック攻撃」で、端末内の暗号化チャット・マイク・カメラが盗聴される危険性があります
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【最悪】iPhoneで「何も踏んでないのに感染する」スパイウェアが現れる。
議員:「怪しいリンクは絶対に踏むなよ!怪しいファイルも開くな!」
IT担当:「はい!セキュリティ意識はバッチリです!」
スパイ:「大丈夫、何もしなくていいよ。メッセージ送っただけで裏で勝手に感染させたから」
議員&担当:「??????」
ドイツ政府関係者や議員のiPhoneにAppleから「スパイウェアの標的になった可能性」の警告メッセージが着弾。
被害者がリンクをクリックするスキすら与えない「ゼロクリック攻撃」で、端末内の暗号化チャット・マイク・カメラが盗聴される危険性があります。
「自分は怪しいサイト見ないから大丈夫」というこれまでの防衛常識が完全に崩壊する時代へ……。
・ブラウザの中身を抜く現在主流のウイルス「Lumma Stealer」の闇市場レンタル価格:月額250ドル(約3.9万円)〜
・犯罪者がいま一番使っている感染ルート1:Google検索の一番上に出る「公式そっくりのスポンサー広告」
・感染ルート2:普通のサイトで突然出る『私はロボットではありません』の偽画面(ClickFix)
・最大の盲点:怪しい裏サイトを一切見なくても、仕事用の有名ソフトを検索して入れた瞬間に抜かれる
前回の「ブラウザの丸ごとコピー」について、「そもそも怪しいサイトを見なければウイルスなんて感染しないでしょ?」と思うかもしれませんが、今のサイバー犯罪者はそんな待ち方はしていません。
現在、闇市場で月額数万円のサブスクとして貸し出されている「Lumma Stealer」などの主流ウイルスは、誰もが毎日使う「普通の入り口」に罠を張っています。
いま普通の人が引っかかるケースで特に多いのが、PCを買い替えた時や仕事で「Slack」「Zoom」「OBS」といった有名ソフトをGoogle検索した時です。
検索結果の一番上に出てくるスポンサー(広告)の枠を犯罪者が買い取り、URLも見た目も本物そっくりの偽サイトへ誘導して、ウイルス入りのソフトをダウンロードさせます。
それともう一つ急増しているのが、Webサイトを開いた時に出る「私はロボットではありません」という確認画面の偽物です。
チェックを入れると「人間であることを証明するため(または認証エラーを直すため)、キーボードのWin+Rを押して、コピーされた文字を貼り付けてEnterを押してください」と案内が出ます。実はこれ、チェックを入れた瞬間に「ウイルスを呼び込むコマンド」が勝手にコピーされており、言われるがままキーを押すと、自分自身の手でウイルスを起動してしまう仕組みです。
今のウイルスは、起動してからわずか数秒でブラウザのログイン情報と端末の指紋を抜き取り、自分自身のファイルや痕跡を消して証拠隠滅まで終わらせます。
対策として、ソフトを入れる時は検索結果の一番上の「広告枠」を絶対に踏まないこと。そしてWebサイト上でどんな理由があっても「キーボードのショートカット操作(Win+Rなど)」を指示されたら即座にページを閉じること。今の時代、一番危ない地雷は裏サイトではなく表の検索画面に埋まっています。

























