Pinned Tweet
【定期】
自由にダウンロードできます。ご関心がおありの方はどうぞ。
『ポップカルチャーの思想圏――文学との接続可能性あるいは不可能性』
(2013年 おうふう刊)
1drv.ms/b/s!AmrbCTY-QbPAgvYG…
『危機と表象―ポップカルチャーが災厄に遭遇するとき』
(2018年 おうふう刊)
1drv.ms/b/s!AmrbCTY-QbPAgvYS…
こういういいかげんな制度を使って現場に入り込んだ教員が、4年間のカリキュラムをきちんと修めた教員養成大学出身教員の足を引っ張りまくる、という未来が見える。
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
『あしたのジョー』の伝説的な最終回は誰もが知っているが、少々人気があるのに任せてだらだら続くマンガが多いと、見事な完結を示した作品が恋しくなる。
最終回が忘れられない作品といえば、『漂流教室』『デビルマン』『日出処の天子』(古典ばかりだけど)。どれも最後の画が鮮やかに浮かぶ。
査読コメントに忠実に従って修正した結果、元の投稿論文のラディカルさが失われる、というケースは幾らでも起こりうる。これはどちらが悪いということではなく、査読システムの宿命のようなもの。
まあ、私は荒々しい原石のような論文が好きなので、ついこういうことを言いたくなってしまうのだけど。
村上龍。「偶有性の物語」として『ラブ&ポップ』に論及したこと以外あまり縁はなかったが、常に脳裏にある作家の一人だった。
『限りなく透明に近いブルー』と『風の歌を聴け』は必ず並べて論じられると思う。もう誰かやってるかもしれないが…。
『日本文学』2026年10月号(特集:文学から「平和」を問う)に、「見世物としての戦争――『ゆきゆきて、神軍』と平和日本――」を発表しました。
関心のある方にはPDFでお送りします。DMまたは勤務先の教員紹介 x.gd/Y6RzK に掲載されているメールアドレスにご連絡ください。
大谷の2026年が終わってしまった…。最後に彼らしい美しいホームランを見られたのは良かったけど。
後半の満身創痍の姿を見るのはつらかった。来年はとにかく健康でプレーしてほしい。
sports.yahoo.co.jp/column/de…
国語科教育/国語科教育学についての思考を収めた『国語教師の〝単独性〟はどこにあるのか』を溪水社より刊行します。ひつじ書房のウェブマガジン『未草』に連載した文章に修正を加え、一冊にまとめました。
自分がこの三十年間の研究のなかで感じたことを目一杯書いています。
#ユーフォ最終楽章(前後編)観た。久美子と麗奈、久美子と真由の関係を焦点化し、削るべきものを削り、加えるべきものを加え、強調すべきものを強調してすっきりした展開となった。TV版3期で抜け落ちていた演奏シーンも充実し、ユーフォ独自の世界が再び創造されたといえる。
初回放映の2015年から久美子達を見守ってきた観客は、足かけ12年の旅を終えた感慨を覚えたことだろう。いうまでもなく、この間の2019年に忌まわしいあの放火事件があった。この重大事を乗り越えたことにより、ユーフォは伝説的な作品になったと思う。
三鷹オスカー懐かしいなあ。院生時代に『山椒大夫』『雨月物語』『西鶴一代女』の溝口健二3本立てを観たのは良い思い出。
父が経営していた「三鷹オスカー」が、ワーナーに大変お世話になったことを記した投稿が予想外の反響を得ているので、閉館時の動画を再度ご案内します。実は、自作『戦慄のリンク』は三鷹オスカーの提供で日本公開しました。
#三鷹オスカー
伝説の名画座「三鷹オスカー」閉館日の夜(1990年12月30日)+『戦慄のリンク』予告 youtu.be/jYgXEBWIFVI?si=HXa-…









