Pinned Tweet
自分にぴったりの星座や日本のロケットが見つかるマッチング診断『Cosmo Match』をリリースしました!🚀
専門知識は一切不要。約2分・全12問の質問に直感で答えるだけで、あなたの「運命の推し」を見つけ出します。
結果画面ではレーダーチャートや「相性同調率」が表示され、自分と宇宙との意外なシンクロ率を楽しめるよう演出にもこだわりました📊
条件を絞って探せる図鑑(データベース)機能も搭載しています📖
Cosmo Matchは、宇宙を身近にするコミュニティ「Cosmo Base」にご参加いただくことでご利用可能です!初心者の方も大歓迎の優しいコミュニティですので、ぜひお気軽にご参加ください✨
「宇宙をもっと身近にする」ための第一歩として、ぜひご活用ください!
詳細・コミュニティへの参加はこちら👇
discord.gg/xVJDjuGyeM
#CosmoBase #CosmoMatch #宇宙 #星座 #ロケット
【今日の宇宙クイズ】
日本の宇宙開発はかつては主に研究開発が中心でしたが、ある法律の成立をきっかけに、安全保障や産業振興も含めた国全体の戦略として進められるようになりました。2008年に成立し、内閣に「宇宙開発戦略本部」を置くことなどを定めた日本の法律はどれでしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
宇宙がより身近になるコミュニティー「Cosmo Base」を運営中
コミュニティーの参加はこちら
discord.com/invite/xVJDjuGye…
【前回の回答】
正解は「②約610万km」です!
パーカー・ソーラー・プローブは2024年12月24日、太陽表面から約610万kmまで接近し、人工物として史上最接近の記録を打ち立てました。このとき時速約69万kmという、人工物として史上最速の速度にも達しています。太陽の外側の大気「コロナ」の中を飛行して観測することで、コロナがなぜ超高温になるのか、太陽風がどのように加速されるのかといった謎の解明を目指しています。
#毎日宇宙クイズ
2024年12月、NASAの探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」は、人工物として史上最も太陽に接近しました。そのときの太陽表面からの距離は、およそどれくらいでしょう?
40%1. 約61万km
40%2. 約610万km
20%3. 約6100万km
5 votes • Final results【前回の回答】
正解は「①地球の自転軸のほぼ延長線上にあるため」です!
星がある晩のうちに動いて見えるのは、地球が自転しているためです。 地球の自転軸を北へひたすら天球と交差する点を「天の北極」と呼び、北極星はこのすぐ近く(約0.7度の距離)にあります。 そのため、自転しても位置がほとんどそのまま、北の空の星々は北極星を中心に回転しているように見えます。
実は北極星も、天の北極のまわりに半径約0.7度の小さな円を描いており、完全には止まっていません。 また、地球の自転軸の向きは長い期間で少しずつ変わるため、北極星は永遠の目印ではありません。 ポラリスは西暦2100年ごろ、天の北極に最も近づきます。
②の距離は理由ではありません。北極星までは約430〜450光年で、これより遠い星はあります。③も誤りで、北極星自体も秒速約17kmで太陽系に近づいています。
#毎日宇宙クイズ
【今日の宇宙クイズ】
北の空の星々は、時間がたつにつれて位置を変えていきます。そのなかで北極星だけは一晩中ほとんど動かず、方角の目印にされてきました。北極星が動かずに見える主な理由は、何でしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
0%① 地球の自転軸のほぼ延長線上にあるため
100%② 他のどの星よりも遠くにあるため
0%③ 宇宙空間で静止している星だから
1 votes • Final results【今日の宇宙クイズ】
北の空の星々は、時間がたつにつれて位置を変えていきます。そのなかで北極星だけは一晩中ほとんど動かず、方角の目印にされてきました。北極星が動かずに見える主な理由は、何でしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
0%① 地球の自転軸のほぼ延長線上にあるため
100%② 他のどの星よりも遠くにあるため
0%③ 宇宙空間で静止している星だから
1 votes • Final results宇宙がより身近になるコミュニティー「Cosmo Base」を運営中
コミュニティーの参加はこちら
discord.gg/xVJDjuGyeM
【前回の回答】
正解は「③ホイヘンス」です!
ホイヘンスは、ESAが開発した着陸機で、土星探査機カッシーニに搭載されて土星へ向かいました。 2004年12月25日にカッシーニから分離され、2005年1月14日にタイタンの大気へ突入。
ホイヘンスは、地球から最も遠い天体に到着した探査機でもあります。 降下中に大気を調べ、地表の画像などのデータをカッシーニ経由で地球へ送りました。 探査機が到着した太陽系の衛星は、月とタイタンだけです。
①のカッシーニは、ホイヘンスを運んだNASAの土星探査で、1997年に打ち上げられ、土星周回軌道から探査を続けましたが、着陸はしていません。②のフィラエは、彗星に着陸したESAの別の着陸機です。
#毎日宇宙クイズ
【今日の宇宙クイズ】
土星の衛星タイタンは、太陽系の衛星の中でも珍しく、分厚い大気を持つことで知られています。2005年1月、このタイタンの表面に着陸した、欧州宇宙機関(ESA)の探査機はどれでしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
40%① カッシーニ
0%② フィラエ
60%③ ホイヘンス
5 votes • Final results【今日の宇宙クイズ】
土星の衛星タイタンは、太陽系の衛星の中でも珍しく、分厚い大気を持つことで知られています。2005年1月、このタイタンの表面に着陸した、欧州宇宙機関(ESA)の探査機はどれでしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
40%① カッシーニ
0%② フィラエ
60%③ ホイヘンス
5 votes • Final results宇宙がより身近になるコミュニティー「Cosmo Base」を運営中
コミュニティーの参加はこちら
discord.gg/xVJDjuGyeM
【前回の回答】
正解は「③ 約29.5日」です!
新年から次の新月までの満ち欠けの期間は「朔望月(さくぼうげつ)」と呼ばれ、平均で約29.53日です。 実際の期間は月の歩みの影響で、約29.3日から29.8日の間で変動します。
①の約27.3日は、月が地球のまわりを1周する公転期間(恒星月)です。 満ち欠けの期間がこれより約2日長いのは、月が地球を1周するために、地球も太陽のまわりを進んでいるわけです。 新月の位置関係(太陽・月・地球平面)に戻るには、その分だけ余分に月が回らなければなりません。
昔の暦「太陰暦」は、この周期をもとに作られました。1か月を29日(小の月)と30日(大の月)のどちらかにして、ほぼ交互に並べることで、平均約29.5日に合わせていたのです。新月からの経過日数を表す「月齢」にも、この周期が使われています。
#毎日宇宙クイズ
【今日の宇宙クイズ】
月は毎晩少しずつ形を変えながら、新月から満月、そして再び新月へと満ち欠けを繰り返しています。この満ち欠けが一巡する、新月から次の新月までの平均的な周期は、およそ何日でしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
20%① 約27.3日
20%② 約31.5日
60%③ 約29.5日
5 votes • Final results【今日の宇宙クイズ】
月は毎晩少しずつ形を変えながら、新月から満月、そして再び新月へと満ち欠けを繰り返しています。この満ち欠けが一巡する、新月から次の新月までの平均的な周期は、およそ何日でしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
20%① 約27.3日
20%② 約31.5日
60%③ 約29.5日
5 votes • Final results宇宙がより身近になるコミュニティー「Cosmo Base」を運営中
コミュニティーの参加はこちら
discord.gg/xVJDjuGyeM
【前回の回答】
正解は「② 約1.3秒」です!
地球と月の平均距離は約38万4,400kmで、光は秒速約30万kmで進むため、片道にかかる時間は約1.28秒、距離は約1.3秒です。今後月の歩道は楕円のため、距離は日々変わります。光が月への到着時間も、近地点で約1.19秒、遠地点で約1.36秒と変動します。
③の約2.6秒は、地球から月へ光を送り、反射して戻ってくる往復の時間(約2.56秒)にあたります。 アポロ計画の際、地球の管制室と月面の宇宙飛行士の会話に2.5秒ほどの間があったのは、電波も光と同じ速さで進むためです。
さて、太陽の光が地球に届くまでは約8分19秒かかります。光でも、天体までの距離が遠い場合は、時間がかかります。今夜見上げる月は、約1.3秒前の姿です。
#毎日宇宙クイズ
【今日の宇宙クイズ】
月は、地球から最も近い天体です。宇宙で最も速いとされる光が、地球から月まで進むのにかかる時間は、片道でおよそどれくらいでしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
20%① 約0.6秒
60%② 約1.3秒
20%③ 約2.6秒
5 votes • Final results【今日の宇宙クイズ】
月は、地球から最も近い天体です。宇宙で最も速いとされる光が、地球から月まで進むのにかかる時間は、片道でおよそどれくらいでしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
20%① 約0.6秒
60%② 約1.3秒
20%③ 約2.6秒
5 votes • Final results宇宙がより身近になるコミュニティー「Cosmo Base」を運営中
コミュニティーの参加はこちら discord.gg/xVJDjuGyeM
【前回の回答】
正解は「② 88個」です!
国際天文学連合(IAU)が定める全天の星座は88個です。星座の数や範囲は、20世紀の初めまで世界共通のルールがなく、時代や人によってまちまちでした。そこで1922年のIAU総会で、整理された88の星座の名前と略号が決まり、1928年には境界線も採用されました。
星座のもとになったのは、2世紀ごろにプトレマイオスがまとめた48の星座です。その後、大航海に南半球の星座が一応と考案され、130以上にまで増えて混乱していました。①の48個は、このプトレマイオスの星座の数です。
決められたのは名前と境界線だけで、星のつなぎ方や星座絵に公式のものはありません。また、へび座は頭と尾の2つの領域に分かれているため、星座の数は88でも、区画は89もあります。
#毎日宇宙クイズ
【今日の宇宙クイズ】
星を結んで星座にする文化は古代からありましたが、星座の数や範囲は長い間まちまちでした。20世紀に世界共通の基準ができた今、国際天文学連合(IAU)が定める星座の数は、いくつでしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
14%① 48個
86%② 88個
0%③ 108個
7 votes • Final results【今日の宇宙クイズ】
星を結んで星座にする文化は古代からありましたが、星座の数や範囲は長い間まちまちでした。20世紀に世界共通の基準ができた今、国際天文学連合(IAU)が定める星座の数は、いくつでしょう?
下の選択肢から、ぜひ答えを予想してみてください!
#毎日宇宙クイズ
14%① 48個
86%② 88個
0%③ 108個
7 votes • Final results宇宙がより身近になるコミュニティー「Cosmo Base」を運営中
コミュニティーの参加はこちら
discord.gg/xVJDjuGyeM





