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【悲報】日経さん、存在しない事前協議で「中国に日本が批判された」とデマ記事を流し、記者会見前に片山大臣に名指しでブチ切れられてしまう「何も根拠に書いたのかこの場で説明して」
会見冒頭から片山財務相が
日経の記事について自ら切り出す
「まず、この日経さんの記事を否定したいんですけど」
続けて報道の前提に異議
「事前協議をやってないので
中国に批判されたようなことは全くありませんので」
さらに記者本人に
「何を根拠におっしゃっているのか
この場で言ってくれます?」
「これ署名記事だよね?」
と直接確認
記者は取材で確認したと説明するも
確認先を問われると
「それはちょっと言えないです」
その後、記者は人民銀行の発表を挙げて説明
しかし片山氏は記事の記述を再び問題視
「事前協議なんてやってないから」
大臣への質問が始まる前に
記者が自分の記事の根拠を
問われる展開になってしまう…
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外務省から1円も頂いてないので、忖度ゼロの文章を書かせてもらいました。
「ICC赤根所長」制裁はトランプの暴走とは言えない…日本のメディアが完全に見落としている「国際政治の大前提」 #プレジデントオンライン president.jp/articles/-/1203…
これまで選挙ウォッチャーちだい氏から、私が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)やその関係者と意見交換を行っていることについて、SNS等で度々攻撃を受けております。
しかし、その実態は具体的な理由や合理的な説明もなく、ただ「関わっているから悪い」と一方的に決めつけるだけの、極めて薄っぺらい誹謗中傷にすぎません。
私がこの問題に関心を持ち、向き合っている背景には、テレビをはじめとするマスメディアが報じる一面的なトーンだけでは捉えきれない、極めて深刻な人権侵害の歴史が存在するからです。
家庭連合を巡っては、過去数十年間にわたり、脱会を強要する目的で信者本人の意に反して連れ去られ、マンション等に長期間閉じ込められる「違法な拉致監禁・強制改宗」が繰り返されてきました。
その被害件数は教団や当事者団体側の集計で4,300件以上(4,000人以上)に及ぶと指摘されており、単なる家庭内の対立にとどまらない組織的な人権問題として長年議論されてきました。
実際に、12年5か月にわたり拘束された信者(後藤徹氏)が起こした民事裁判では、最高裁判所において親族や脱会活動家らによる監禁・強要の不法行為責任が認められ、多額の損害賠償が確定しています。
教団に対する社会的批判や被害救済が議論されることと同様に、いかなる理由があろうとも個人の身体の自由や信教の自由が暴力的に奪われてはならないという点もまた、法治国家として直視すべき重大な事実です。
こうした双方向の背景を踏まえた上で、私を名指しで攻撃し続けているちだい氏に対し、「信者に対する拉致監禁・強制改宗の被害や、最高裁判決にまで至った人権侵害の問題についてどう考えているのか」と尋ねたことがあります。
しかし、同氏から返ってきた回答は、この問題について「一切知らない」というものでした。
当事者の基本的人権が長期間蹂躙されてきた重大な事実を何一つ知ろうとせず、テレビなどのメディアが垂れ流す情報だけを鵜呑みにして「関わっているから悪だ」と私を攻撃する同氏の姿勢には、呆れるとともに強い疑問を禁じ得ません。
同氏が私へ取材に来た際、毎回、私からこの拉致監禁問題について直接問い質すようにしたところ、次第に私への取材自体をしてこなくなりました。
都合の悪い事実や背景からは目を背け、自ら説明できない質問を突きつけられると対話を断ち、取材からも逃げてしまうのは一体なぜなのでしょうか。
ろくに勉強もせず、表面的な印象論だけで個人を攻撃し続ける言論の姿勢に対しては、その発言と態度の責任が厳しく問われるべきだと考えています。
unavailable
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兵庫県文書問題、ついに解明!
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
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3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
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3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコン
を回収
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パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が
奥谷の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
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6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
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怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
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同じ「母親」なのに、自民党の身内だとこんなに支援してもらえる。
宮澤元首相の孫(39歳、3人の子持ち、NY在住、宮澤エマちゃんのお姉様)がNYの超一等地等でアパレルビジネスをするために、政府はCJ機構を通して23億円を彼女に。
#年少扶養控除と特定扶養控除復活
#選挙に行って政治を変えよう
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財務省の一松旬氏の左遷人事を受けて「こうなったら倒閣だ❗️」と言った日本経済新聞社の役員S氏は、現会長の長谷部剛氏だと某番組が断じていました。真偽は定かでないですが、彼は消費税増税前の2012年に常務となり、増税成功の翌年2015年専務、10%達成した翌年の2020年に副社長と、財務省様増税計画と連動して出世しています。日本史に刻まれるであろう新聞社の軽減税率の立役者だそうで、増税は彼の出世ストーリーの骨格な訳ですから、減税に対してはタヌキ汁に放り込まれたタヌキのように大騒ぎしていたのですが、この度ついに倒閣を宣言したそうな。どーゆー新聞だよ。金返せよな(´・ω・`) #wbs
[社説]消費税減税の強行は将来に禍根を残す
nikkei.com/article/DGXZQOCD0…
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財務省の嘘を、現在政府の財政政策のアドバイザーを務めている
会田卓司氏が暴露。
①消費税が社会保障の財源というのは嘘
②仮に社会保障の財源だとしたとしても、恒久的に5から6兆円を国民から取りすぎている。
③財務省の財政の資産は1.2で出しているが、実際は2.4で運用している。
初めから取りすぎる運用をしている。
④減税に財源はいらない
⑤取りすぎた税金は国民に返すべきである
経団連の筒井義信会長、消費減税に「代替財源の明確化をしっかりやってほしい」2年厳守も要求
ネット「減税になんで財源がいるんよ。国民選挙で選ばれた結果に、国民選挙で選ばれてもない経団連会長がえらそうに」 anonymous-post.mobi/archives…
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私は高市首相の政策に必ずしも賛同しないが、こういう侮辱を加える方は全く理解できない。「タコ市アホエ」とか小学生のいじめと変わらないではないか。左派で人権を語るなら名前をもじるとか容姿を罵倒するとか幼稚なやり方を卒業すべき。内容以前の問題。
youtube.com/watch?v=Ff4pYQPs…
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昨日はお客様、演芸界、師匠方先輩後輩みんなに持ち上げていただき披露宴無事お開きになりました。
世の中が大変な時にお集まりいただき、
時間の関係でご挨拶もできず。
お世話になっている皆様のお顔を見られて夢の一日になりました。
ありがとうございました。
ここから披露目興行盛り上げます!!
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先の衆院選ではほぼ全ての政党が減税を公約したはずです。選挙で減税を公約したにも関わらず、平気でその公約を破り、ご自分の崇高な目標のためには他人の財産を奪って好きなように使い道を決めていいと考えている。それこそ危険思想です。そんな政治家には落選していただくしかありません。
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知華さんのお父様
「妻が仏壇の前でよく『知華が残した宿題は難しい。終わらせる事できるのかな』と独り言。自分達は知華が生きた17年より長い時間生きていかないといけない可能性あるがその時間を全て使っても再発防止まで自分たちの力ではたどり着けない。ぜひ皆さん協力を」
#辺野古抗議船転覆事故
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辺野古抗議団体の浦島共同代表が「何も悪い事をしている訳ではない」と非常に身勝手な発言をしていたのを、西田校長が笑いながら記者会見していたのを思い出した。
極めて丁寧で最初に熊本地震の被害者への哀悼や報道関係者へのお礼を申し上げる冷静なお父様と、
ようやく言葉を絞り出してお話しさえているお母さまの声を聞いて涙が止まらない。
【詳報】刑事責任不問は「耐えられない」 辺野古転覆、女子生徒遺族が会見 youtu.be/tHavRxSq-68?si=mKJO…
「法廷で刑事責任を問われることなく終わってしまう
その可能性すらあると感じました。
私たちにはそれは耐えられません。」
【文字起こし】
本日はお集まりいただきありがとうございます。
3月16日の沖縄辺野古沖の事故で命を亡くした武石知華 の父です。
知華 の母です。
おととい熊本で大きな地震がありました。
犠牲になられた方々に心より哀悼の意を表しますとともに被災された皆様にお見舞い申し上げます。
またその対応で大変お忙しい中この場にお越しいただいたこと改めて感謝申し上げます。
これまで多くの報道機関の皆様から個別に取材の対応をいただきながら十分にお答えすることができてこなかったことを、この場を借りてお詫び申し上げます。
すでに報道されているとおり
私は中城海上保安部に対し同志社国際高等学校の校長、学年主任引率教員
およびヘリ基地反対協議会の関係者合わせて11名について
業務上過失致死傷罪等による告訴状を提出し7月13日受理されました。
本日は告訴に至った経緯と私たちが求めていることを直接お伝えしたいと思います。
知華 は17歳でした。
学校を信じて送り出した研修旅行で私たちも知らないうちに抗議活動に使われた船に乗せられ、大波にのまれそのまま帰ってきませんでした。
あの日から4ヶ月。
なぜあんなに元気で一生懸命頑張っていた知華が命を失わなければならなかったのか、その理由について考え続ける日々でした。
なぜこのタイミングで私たちが告訴をしなければいけなかったのか、
まずそのことからお話しさせてください。
ご存知の通り海の事故の捜査は警察ではなく海上保安庁が担います。
海保は海と船の専門家です。
事故の当日知華香の救命に懸命にあたってくださったことに今も感謝をしております。
海の事故を含め一般に過失の捜査は死亡の直近の原因から遡って検討していくものと理解しています。
海上保安庁という機関が形のうえでこれにこだわる限り現場の海に誰一人いなかった学校の関係者にたどり着くことはなかなか難しいのでは、学校や現場にいなかった協議会の幹部は誰が捜査をするのでしょうか。
もしかすると誰も捜査しないまま終わってしまうのでは?
そんな不安がずっとありました。
文部科学省は学校の安全管理を著しく不適切と認定しました。
この報告書を読まれた方々からこの安全管理の部分について異議を唱える声はほとんど上がっていなかったはずです。
それほど誰から見ても明らかな安全管理の欠如があるにも関わらずそれでも誰も刑事責任に問われない。
このまま時間が過ぎれば最悪の場合亡くなった船長お一人が被疑者死亡のまま送検され不起訴となる。
そして誰一人法廷で刑事責任を問われることなく終わってしまう。
その可能性すらあると感じました。
私たちにはそれは耐えられません。
またそれでは同じ事故がいつかまたどこかで繰り返されるのではと思いました。
海や山などの危険を伴う課外活動において学校側は大まかな計画だけを作りあとはどれほど危険な相手に生徒を預けてそして事故が起き生徒が亡くなったとしても学校は刑事責任を問われない。
つまり学校は現場に関わらないほど安全である、
この知華の事故をそんな前例にするわけにはいきません。
もしもしかすると海上保安庁は学校や協議会まで含めて幅広く捜査を進めてくださっているのかもしれません。
しかし私たちからは残念ながら捜査活動ということでその内容は見えてきません。
見えないのであれば私たちで取り得る行動を取るそれが告訴でした。
4ヶ月間の葛藤の末の決断です。
その刑事責任を問うのはハードルが高いということを多くの方々から言われました。
それでも私たちはこの告訴は無理筋ではないと考えています。
一般論として学校が国の免許を持ち検査を受けた事業者例えば貸切バスや遊覧船など事業者に
生徒の移動を委ねて事故が起きた場合学校の責任が問われにくいのはそれは相手が信頼してよい相手だからです。
信頼してよい相手に任せていたというですね。
これは個別の事故の話ではなく、あくまで仕組みとしての一般論です。
今回学校が生徒を乗せたのは旅客を運ぶ事業の登録すらしていない抗議活動のための船でした。
実際の船の形も装備も準備も修学旅行生を載せるにはおよそ適さない船に見えます。
信頼して良い根拠が根拠が何もありません。
そして学校は?
それを知っていました。
2022年度2023年度も教員は【不屈】や【平和丸】に乗り高速で走り生徒がずぶぬれになる様子を自分たちで動画に撮っていました。
それでも学校は一度も下見をせず、船長と安全の打ち合わせもせず、当日は二人の引率教員の
どちらも船に乗りませんでした。
止められる機会は少なくとも4層にわたってありました。
下見をしてやめる、やめないのであればまず安全の打ち合わせをする、十分な計画を立てる、当日教員が一緒に乗り結果を正確に報告する。
この4年間この4つのうちどれか1つでも実行されていれば、知華 は死んでいません。
船を操っていたのは船長です。
しかしその船に乗るのは何も知らない生徒なのです。
17歳の生徒たちをその船に乗せると決め確認をせず止められる機会を全て素通りしたのは学校です。
学校も「生徒の船長」なのではないでしょうか?
この事故を船の船の船長一人の事故で終わらせないために今回の告訴に踏み切り
告訴の時期については7月に急いだのが、捜査がもし行われるのであれば
生徒の皆さんが登校する学期中ではなく夏休みの期間であってほしいと考えたからです。
受理された後も捜査への影響を避けるため今日まで公表を控えてきました。
本日は2022年度2023年度の研修旅行で撮影された乗船時の映像をお見せします。
船が高速で走り生徒がずぶ濡れになり、海上保安庁のボートが並走する様子が映っています。
危険はあの日突然現れたのではありません。
前から見えていたのです。
私たちが求めていることは一貫して変わりません。
なぜ知華 が死ななければならなかったのか、
真相が余すところなく明らかになること
責任の所在が法に基づいて明らかにされること
そして2度と同じ事故が起こらないこと。
捜査機関の皆様には厳正な捜査をお願いできればと思います。
学校及び関係者の皆様には捜査への全面的な協力をお願いいたします。」
お母さま
「3月16日の事故を知ってからまあ4ヶ月が過ぎたんですけど、
四十九日までは自分が生きてるのかもわからないような感じで過ごしていて。
なんか周りに言われて食べてやっと眠っても泣きながら寝てるみたいな感じだったんですけど。
百日過ぎてあたりからだんだんと、食べて眠れて何かしようっていう気が出てきた感じで。
その間主人がいろいろな手続きとかあのNOTEの配信もそうですけど娘と一緒に頑張ってくれて。
なんかちょっと4ヶ月も経っちゃったんだなって。
気がついたら桜の季節も五月晴れも終わって猛暑になってたなっていう。
知華 は学校が大好きだったので、告訴するということも、その学年主任の先生とか引率教員の先生を告訴するということがいいのかどうかを悩みながらだったんですけど。
それでもやっぱり知華 の死というものに対してきちんと責任は取ってもらうべきだと思いますし、今後は私みたいな思いをする親御さんが二度とないように、変えられるべきものは自分たちでなんとか制度を整えたり、当たり前に守られなければいけない子どもの命は杜撰に扱われることのない未来を残してあげたいなという思いで告訴という形に踏み切りました。」
引用は以上です。
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父親が元国会議員だと判決が甘くなるのか?と思わせる事例。政治不信が高まるな。
【速報】1億5000万円脱税、インフルエンサーの宮崎麗果被告に執行猶予付き有罪判決
news.livedoor.com/article/de…
架空の業務委託費を計上するなどして所得を隠し、法人税などおよそ1億5700万円を脱税した罪などに問われていた。東京地裁は15日の判決で懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡した。
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同感な部分、あるなあ。三宅香帆さんのこの投稿が炎上してるの何なんだよ、とぼくも思う。ゲラをSNSに投稿する作家はこれまでもたくさん見てきたし、三宅さんが「ねるねるねるね」の認知度を確認する意味でもこういう投稿をするのは全然アリだと思う。ぼくが引っかかっているのは、投稿そのものよりも「叩いている側の主張の構造」の方だ。今回の炎上は、校正の人を守っているように見えて実は誰も守っていない。
かなり長くなるし、うるさくなるけど、つらつら順番に書いていく。関心のある人は読んでほしい。まずぼくの結論を整理する。
①今回の投稿に重大な問題はない。
②とはいえ、批判の核にも理解できる部分はある。
③だが、燃え方は過剰だ。
④そしてその過剰さは、ある種の鬱屈と、「反論できない誰か=校正者」を被害者役に立てて他人を叩きたい欲望が結びついたところから来ている部分がかなりあると思う。
ぼくは三宅さんに向けられた批判を頭から全部切り捨てたいわけではない。第三者の赤字を、本人の同意が見えるかどうか分からない形で世に出すことへの違和感はそれなりに理解できる。本(=書籍)の制作は、編集、校正、校閲、装丁、営業、印刷・製本など名前の出ない大勢の人の手で成り立っている。彼らは目立たず、誤りを防いでも褒められず(そもそもそれを知られることはほぼない)、ミスがあった時にだけ責められる。その裏方の仕事への敬意はぼくも本当に大事だと思っていて、そこへの敬意を欠いているように三宅さんの投稿が「読める」というのもそれなりに分かると言えば分かる。
その上で、問題はその先だ。
冒頭に書いた通り、最近の著者の中にはゲラをSNS投稿する人がそこそこいる。その意味で、同じ「ゲラ公開」という行為が、文脈次第で評価を反転させることがあるという事実をまず確認したい。制作の裏側をちらっと見せる微笑ましい投稿として歓迎されることもあれば、今回のように一斉に叩かれることもあるのだ。そこでは、ゲラ公開という行為が裁かれている側面もあるかもしれないが、一方で、燃え方をみると「行為」そのものではないことがらで炎上が起きている側面も見逃せない。つまり「誰が、どんなトーンでやったか」がめちゃくちゃ見られているのである。今回の事例に限らず、「叩いていい空気が、その人にまとわりついているかどうか」で人々が相手を叩くかどうかを判断している、という指摘はアカデミズムでも時々見られる。今回起きている炎上にも、その要素が多分にあると思う。
行為への批判の顔をした、別の何かが起きているのだ。
ここからが本題になる。ぼくはこれを、感情論ではなく構造として捉えたいと思っている。
三宅さんは20代から書評で頭角を現し、『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』は大ヒット。新書大賞を獲得し、いまの彼女はメディア露出も多い。「若い・人気・売れる・書評家から著者として成功した」という属性の束は、それだけである種の感情を刺激する。これもうるさい話になるかもしれないが、こういった属性は「相対的剥奪感(=他者が成功しているのを見て「奪われた」と感じる心理)」を刺激しやすい。特に剥奪感が最も疼くのは、「そんなに遠い世界でもない(もしかしたらワンチャン自分もいられたかもしれない)場所」に座っている誰かに対してである。たとえば同業、同世代、同じ夢を見ていた人、あるいは読書好き、業界通、書評チックな何かを発信している人などは剥奪感を抱きやすい場にいて、三宅さんの成功は「他人事」にはならない。そのため、何か言いたくなってしまう。
ここにもう一つ、今回は悪い構造が重なった気がする。
炎上に関する批判の多くは、「弱い立場の校正の人がかわいそう」という顔をしている。だが、当の校正者あるいは編集者(?)は仕事上の関係もあって表には出てこない。出てこられない。反論しない/できない相手だ。これがポイントで、声を上げられない当事者は攻撃する側にとって、この上なく都合がいい。なぜなら「この人はきっと傷ついたはずだ」という物語を本人の意思とは無関係にいくらでも盛れてしまうからである。実際のところ、その校正の人が不快だったのか、それとも三宅さんと普段から軽口を言い合える関係で、これくらい何とも思っていないのかは、おそらく外部のほぼすべての人が知らないと思う。まさに「知らない」はずなのに、しかし勝手に校正者を「被害者」の椅子に座らせ、見ず知らずの人々が、その代理人を名乗って三宅さんに石を投げるという構図がほんとうに良くない。
「知らない」「分からない」ものはあくまでも「知らない」とするか、推測で付言するなら「これは推測だが」という断りを入れて行うのがフェアな振る舞いである。それがなければ、「正義」の形をした攻撃の快楽だけで炎上が「さらに燃える」かたちになる。
しかも「反論できない被害者」を立てておくと、「私怨」ではなく「弱者を守る正義」へとその攻撃を脚色することができる。自分の中にある鬱屈やひがみを、正義の言葉で堂々と実行できてしまう可能性も開かれる。「私は三宅さんが妬ましいから叩いている」と言わずに、「立場の弱い校正者がかわいそうだから」と言えてしまう。この「やりやすさ」に乗っかると得だという構造が現在のSNSに潜在してしまっているということはもっと知られてほしい。
「裏方を大勢の前で晒すな」と言っている人たちが三宅さんを大勢で晒し、嘲笑し、過去の言動まで引っ張り出して人格ごと裁いている。この一点を見るだけでも、上記の倫理は整合性が取れない。守るべきだと主張したはずの「敬意の作法」を、批判する側がよりひどい規模で自ら破っている。一人の赤字を見せることが「晒し」なら、一人を寄ってたかって燃やすことは何と呼ぶのか。
三宅さんは、その構造の中で不均衡そのものに、非対称性そのものに晒されている。そもそも著名人はそんな負荷を背負わされやすい。そのため「有名税」などというアホみたいな言葉まで言われるようになった。
実は三宅さん自身が、かつて炎上についてこう書いていた。炎上とは「自分の大切なものを否定されたと感じたときに、自分はここにいる、と主張する」ことのほうがずっと多いのだ、と。
今回石を投げている人たちには、そういう向きに絡め取られた人はいないだろうか。あなたはどうだろうか。自分の大切な何か——たとえば、報われないまま誰にも気づかれずにいるみたいな痛み——を投稿に投影していないだろうか。その痛み自体は、切実だし、否定されるべきではない。でも、それは三宅さんが引き受けるべき痛みではない。仮に今回の炎上を焚き付けている一部の人が、その痛みを緩めるために他者を利用するという道に入ってしまっているのだとしたら、まず立ち止まってくれと思う。
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なんなのこの期待感。いやね、元の「ケロロ軍曹」見てないから、何がどうなのかわからんのよ。まあでも、「福田雄一を笑ってると、次はあんたの好きなものを台無しにしに来るぞ」と言ってた意味が、少しは伝わったのではないかと思うんで!
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月刊コロコロコミック2026年5月号で、ドラえもんの再掲載が49年の歴史に幕を下ろしました。
アニメのオープニングクレジットからも「連載:コロコロコミック」の文字が消えています。
コロコロは1977年にドラえもんを読むための雑誌として創刊されました。
その創刊号を飾った作品が、49年後に同じ出版社の編集上のミスで締め出されることになったのです。
今年1月と3月、コロコロはわずか2ヶ月の間隔で同一のドラえもんエピソードを重複掲載しました。
小学館は3月17日にコロコロオンラインで公式のお詫びを掲載しています。
ミスそのものより深刻だったのは、その後です。
編集長を含む幹部3人が揃って藤子・F・不二雄プロに謝罪に訪れましたが、謝罪の席でさらに失言を重ね、藤子プロ側が途中で退席したと伝えられています。
この席での発言内容は現時点で公式に確認されておらず、業界関係者の証言をもとにした情報です。
その結果、編集長含む幹部3名が更迭および出勤停止になったとされます。
小学館は「編集部の方針」以上のコメントを出していません。
ここで注目すべきは、誤掲載から2号後に連載が終了しているという時系列です。
アニメOPからのクレジット削除、次号以降のアニメ情報掲載なし。
これらは円満終了であれば必要のない対応です。
藤子プロの現社長は藤子・F・不二雄先生の次女にあたる方が務めています。
父親が半世紀をかけて作り上げた作品を、出版社側が誰も読まずに同じ話を2度掲載した。
その謝罪の席でさらに何かが起きた。
権利を守る立場からすれば、引き上げの判断は合理的です。
出版業界の文脈でこの案件を読むと、背景が見えてきます。
小学館は今年2月、漫画アプリ「マンガワン」で性加害で有罪になった作家を別名義で再起用していたことが発覚し、公式に謝罪しました。「人権・コンプライアンス意識の欠如があった」と自社で認めています。
3月にはさらに別の作品でも同様の問題が判明し、第三者委員会の設置に追い込まれました。
マンガワン問題とコロコロ問題は直接連動していませんが、組織の意思決定の品質という点では同じ問いを指しています。
最重要コンテンツを扱う部署が同一エピソードを2ヶ月で重複掲載し、謝罪に赴いた幹部がさらに相手を怒らせる。
これは個々の担当者の不注意というより、作品や権利者を軽く見る慣行が組織に染み込んでいたとき起きる種類の失態です。
ドラえもんは1969年に学習雑誌でスタートし、その後アニメ、映画、単行本へと広がった。
小学館を今の規模に育てた作品の一つといっても過言ではない。
その作品の再掲載を誰も確認せずに通し、権利者に二度目の無礼をはたらいたとすれば、49年分の関係が一つの謝罪席で終わったことになります。
今後、小学館と藤子プロの関係がどう推移するかは未確定です。
ドラえもんは映画も学年誌もアニメも継続中であり、作品そのものは守られています。
ただコロコロは創刊の理由を失いました。
来年2027年はドラえもん生誕100年の前哨戦となる2026年映画公開の翌年にあたり、アニメ放送開始から48年目です。
その節目を前に、コロコロの表紙からドラえもんが消えたことの意味は、業界外の人にこそ知ってほしいと思います。
【激震】ドラえもん案件で藤子プロ大激怒 小学館幹部3人更迭、コロコロ編集部に何があったのか
nwknews.jp/archives/6245529.…












































