Microsoft
Apple
AWS
NVIDIA
OpenSSL
Sony
Samsung
NIST(米国国立標準技術研究所)
ESA(欧州宇宙機関)
Mercedes-Benz
Toyota Connected
Panasonic Connect
Vercel
Adyen
Kakao
Universal Robots
BTCPay Server
Ethereum
Solana
これらのOSSプロジェクトに、私の修正コードが採用されています。
企業・個人を問わず、難しい不具合調査、セキュリティ境界、復旧処理の不整合などでお困りでしたら、ご相談ください。
面白い。
本来は、月額で契約したものなのだから3行目の「1日だけ使えなくなった」の段階だとしても一ヶ月分を返金すべきだと思う。
つまり期待権の侵害と考えます。
例えば、月額課金のAIが1か月使えなかった。
全額返金。これは分かる。
1日だけ使えなくなった。
日割りで返金。これも分かる。
では、ある仕事を完成させるためにAIを契約した人が、納期前日に突然使えなくなったら?
昨日まで正常に動いていた。
料金も払っている。
でも復旧は間に合わず、仕事を失った。
AI企業が返してくれるのは、使えなかった1日分の料金だけだったとする。
もちろん、AIに依存したのは本人の判断。
でも、その人が失ったのは1日分の利用料金ではない。
これも全部、利用者の自己責任なんだろうか?
「OSSなんだから無償でやるのが当たり前」
と散々言われた。
あれから世界中でサイバー攻撃のニュースが続いている。
企業は莫大な被害を受け、修復や対策に追われている。
あのとき無償修理を当然だと言っていた人たちは、今、何を思っているのだろうか?
壊れてから払う何億円は惜しくないのに、壊れる前に直す人への対価は惜しいらしい。
ここで一つ、わかりやすいセキュリティの話をする。
公園の砂場を想像してほしい。
砂の城を作るのに数時間。
壊すのは、たった数秒。
この圧倒的な非対称性。
私たちは今、その砂の城の中に財産を置いている。
約5,000円から始められる物理セキュリティ対策🔑
これ、Daybreak Blueの認証だけでなく、Google・GitHub・Appleなどのアカウント保護にも使える。
パスワードが漏れても、偽サイトに誘導されても、対応する認証なら物理キーなしでの突破を難しくできる。
私もSecurity Key C NFCを購入した。
一つのキーを複数のサービスに登録できる。ただし、紛失時の復旧手段は必ず確保しておこう。
全部のパスワードを複雑にして覚えるより、重要な入口を物理的に守るという選択肢もある。
強盗に遭ったらやられるけど強盗は多分PCの方を持っていくと思うwちなみに指紋認証付きC Bio 17,248円🔑
Shin | Decision-OS retweeted
SUNOは私も大好きですが、こちらの意見には半分賛成、半分は同意できません。
ミュージシャン名をAIに読ませてプロンプトを作る行為は著作権違反に当たりませんか?
そして本物の音楽を生演奏として喩えているなら、AIが生演奏を超えるということはありません。同等ではあっても。
ただし、人間には感情が一切込められていない、無機質でプラスティックな音楽を欲する時期もあります。
それは視聴者が精神的に病んでいるときや疲れ切っている時です。
AI generated music is 1000x better than real music.
Today I canceled Spotify and SiriusXM because I finally tested Suno.
What sold me was the first prompt I gave it:
“My favorite artists are A Day to Remember, Bring Me The Horizon, Spiritbox, Bad Omens, and Sleep Token.
Analyze all their hits and generate a song I’m likely to love based on those artists.”
It one shots an absolute banger in 10 seconds.
I'll link the song in the next tweet for anyone curious.
Why would I ever go back to Spotify/SiriusXM when I can generate music perfectly tailored to my taste on command, for free?
Not affiliated with Suno in any way btw, it was just one of those moments where I was so impressed with AI’s capability I had to say something about it.
サイバーセキュリティは正直厳しいね。
正確には「全部守れる」という幻想が終わった。
今はハッキングバブルだから大手からやられる。
そこが固くなったら、次はエロに釣られた個人を狙い、LINEを乗っ取って友達になりすまし、さらにその友達へ。
信用している相手から届くから、疑う理由がない。
そこから芋づる式に抜いてくるだろう。
もう遅いけど、これから連絡先を交換するときは、その人の交友関係まで疑わなきゃいけない時代になるのか。
半額補償か、全額補償か。
その議論も大事だけど、もっと私たちに関わる怖い話がある。
米FBIへのネット犯罪被害申告額は、
2023年:約125億ドル
2024年:約166億ドル
2025年:約209億ドル
たった2年で約67%増。
仮に企業が全額補償しても、犯人に奪われた金が戻るわけじゃない。その金の一部は望んでいないロケットになるのかもしれない🚀
その穴埋めは企業、株主、保険料、サービス料金へ。
つまり私たちも、間接的に削られている。
サイバー犯罪は被害者だけの問題じゃない。
さて、2026年はいくらになるのか?
ATHは間違い無いだろう😢
私達の盗まれたお金で攻撃されたらたまったもんじゃないな。
企業もいい加減考えた方がいいと思う。
「【重要】個人情報が漏えいした可能性があります」
って💦
そのメールにURLを載せて、ここから確認してくださいって💦
それ、本物の企業が利用者に「メールのリンクを踏む習慣」を教えてませんか?
次に詐欺師が「【緊急】24時間以内に確認しないとアカウント停止」と送ってきたらどうするんだろうね?
私はむしろ企業側が摩擦を上げるべきだと思う。
「安全のため本メールにURLは記載しておりません。公式アプリからご確認ください」
少し不便でも、そっちを当たり前にする。
本物が偽物の練習台を作ってどうするんだろうね。
マジで、絶対に押すな🔘
核ボタンと「個人情報漏れました」系のURLは。
【重要】お問い合わせ情報の漏えいのおそれに関するお詫びとご連絡|◯◯株式会社
【重要】当社が利用するクラウドサービス「〇〇」への不正アクセスに伴う情報流出の可能性に関するお知らせ
【重要】PHP脆弱性対応に伴う広告主サイトのメンテナンスについて
これ、全部実際に届いたメール。
今後、公式を装った偽物が出てくるのは容易に想像できる。
たとえ自分に心当たりがあっても、メール内のURLは押さない。
押さないの呼吸。
「OSSなんてエンジニアの話でしょ?」と思っているそこのあなたへ。
実は、私たちの生活は想像以上にOSSに依存しています。
💀知ったら怖くなる日常のOSS依存 BEST 5💀
🥇 スマホ📱
Androidの基盤はOSS。iPhoneの内部にもOSSが使われている。
🥈 ネット閲覧💻
ChromeやSafariの表示エンジンにもOSS。
🥉 ネットサービス🌎
動画、検索、通販を動かすサーバーの重要な基盤にもOSS。
🏅 銀行・決済🏦
安全な通信を支える暗号技術にもOSS。
🏅 家電・車🚖
テレビ、カーナビ、データ保存にもOSS。
しかもSQLiteというデータベースは、世界で1兆個以上が稼働している可能性があるという。
これだけ生活に入り込んでいるのに、その保守を少数の人が支えているケースがある。
「OSSだから無保証。仕方ない」
本当に、それで済ませていいんでしょうか?
私はむしろ、これだけ依存している社会の方に驚いています。
もし自分の大切な人が亡くなって、その原因をたどった先にOSSがあったら。
「OSSだからしょうがない」
あなたはそれで納得できますか?
これは単なる想像の話ではない。ソフトウェアの不具合で人が亡くなる事故は、もう現実に起きている。
世界中の何十億人もが依存する基盤を、わずかな人間が支えている。
それを知ってなお、事故が起きてから「知らなかった」で済ませられると思いますか?
これ、さすがに馬鹿げていると思った。
世界で約40億台のスマホが依存するタイムゾーンのデータ。
その変更作業の大部分を、たった一人の開発者が担っていた。
2025〜2026年の251件の変更のうち218件。
もちろんバックアップ担当者はいる。
でも、ここまで巨大な社会インフラが特定個人に集中していること自体がおかしくないか?
主要OSS23件を調べたら、11件で定期的にコードを変更しているのは1〜2人だけだったという。
これ、問題が起きてから「知りませんでした」で済ませていい話じゃないと思う。
gigazine.net/news/20261020-o…
これ、さすがに馬鹿げていると思った。
世界で約40億台のスマホが依存するタイムゾーンのデータ。
その変更作業の大部分を、たった一人の開発者が担っていた。
2025〜2026年の251件の変更のうち218件。
もちろんバックアップ担当者はいる。
でも、ここまで巨大な社会インフラが特定個人に集中していること自体がおかしくないか?
主要OSS23件を調べたら、11件で定期的にコードを変更しているのは1〜2人だけだったという。
これ、問題が起きてから「知りませんでした」で済ませていい話じゃないと思う。
gigazine.net/news/20261020-o…








