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#乙ケット #VRChat
ふらっと遊びに行ったらアイテクスチャーやメイクの試着が出来る!すごい…‼️
BOOTHアイテムの展示も出来るみたいで楽しみ✨
ブイケットに入稿したことない人や初出店する人にも敷居低いしめちゃ良いかも💕
1人で運営してるみたいだからいっぱい応募して困らせよう(?)‼️
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ついに!乙ケットの応募を開始しました!!
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今後とも本イベントの説明会など順次設けますので
拡散ご協力してくださると幸いです!
応募締め切り:11月15日
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VRChatの定員が「2倍」な理由、知ってゾッとした。
これ、単なる余裕枠じゃなくて、とんでもない計算式が隠れてたんですよね。
VRChatにはSoft Cap(推奨人数)とHard Cap(絶対最大人数)という2つの定員があって、Hard CapはSoft Capの必ず2倍になるようにシステムで固定されてます。
正直、最初は「予備の枠があるだけでしょ」くらいに思ってた。
でも、その裏側にある通信負荷の正体を知って、普通にゾッとしました。
VRChatの通信負荷は、参加人数の2乗に比例して増えていくらしいです。
専門的には「O(N²)の法則」と呼ばれていて、人数が2倍になると負荷は2倍じゃなくて4倍に跳ね上がる。
10人のインスタンスにさらに10人入るだけで、サーバーやPCへのダメージは4倍になる計算です。
「人が増えた途端に急に重くなったな」と感じるあの現象、気のせいじゃなくて数学的に証明された負荷の爆発だったんですよ。
だから最大値がSoft Cap 80名、Hard Cap 160名まで選べたとしても、一般的なPC環境で快適に遊べる現実的なラインは40名から80名くらいになる。
この「2倍」という余白には、もう一つ意味があって。
あえてSoft Capを15〜20名と低めに設定している運用、よく見かけませんか?
あれは残りの半分を「フレンドが後から合流するための予約枠」として確保している、VRChat特有の優しさの形だと私は思っています。
フレンドのインスタンスが満員で入れない悲しさを減らすための、システム的なバッファなんですよね。
さらに2026年のアップデート(バージョン2026.1.3)では、インスタンス単位でアバターの描画制限ができる機能が追加された。
これまで個人の設定任せだった重さ対策を、その場所のルールとして決められるようになった、これはかなり画期的な変化だと思う。
「重いのは自分のPCのスペックが足りないからだ」と一人で悩んでたけど、仕組みを知ると少し心が軽くなった。
VRChatの定員が2倍なのは、幾何級数的に増える負荷に耐えながら、フレンドとの繋がりをギリギリまで守るための設計上の工夫で、個人的にはその裏側に少し愛を感じました。
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VRChatのアバター作者がどうやって顔作ってるか教えてあげます。
調整候補となる差分をいくつか作って、それをVRCにもってって鏡や写真を見ながら調整方針を確認します。
みたいなのを「限界になりまでやる」をやります。
おめでとう、これで作れるのは顔だけです。
そこからシェイプキー600個くらい作って、アニメーションだの、もちぃったーのプロファイルだの作ります
ついでに服もフルセットで作ります。
どうせ改変で変えられるのに、服の印象が弱いと弱くなるのでいうて手を抜けません。
体も作ります。たぶん一生調整してます。
ウェイトも手動で何度もボーン動かして微調整します。
試着アバターもワールドも作ります。イベントもします、プロモーションもうちます。説明書もつくます。
ここに書いてない事もあります。
一緒に全部やろう!!!おれはやりたくない!!!
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個人的IVEちゃんキリングパート(異論求)
🐶"HEYA"の胸ヒット
🐿️"After LIKE"のソルチカンゴヤ
🐥"ATTITUDE"の暴走モルモット
🐰"ELEVEN"の寝そべりパート
🐱"ATTITUDE"の高音パート
🐯 "BANG BANG"の腰曲げパート
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이거 너무 신기하다 유리잔 두드린 소리를 녹음해서 바로 연주하는 앱.. 검정 바탕에 크림색 버튼이랑 다이얼 놓은 게 작은 전자악기 같아서 너무 좋음 폰을 가로로 쥐는 순간부터 갖고 놀고 싶어짐





























