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産業用ロボットの原点復帰を「履歴の巻き戻し」で作る【完全版】
ファナック・安川・三菱・エプソン・川崎・デンソー・KUKA・UR・JAKAの9社のサンプル
note.com/fa_fa_fa/n/n1d850b2…
#産業用ロボット #FA
キオクシアの信用買い残は 5,282万株。
下げている間も増えていました。
11/2 と 11/4 の2日で約480万株の増加(JPX、11/4申込み分)。6月からの急落と「強制決済の日」をチャートに重ねて、過去の動きを記録しました。
#キオクシア #追証
note.com/fa_fa_fa/n/nc71c35e…
初めて追証を受けた人へ。
現物株を売っても、追証の期限には間に合いません。
売った代金が入るのは2営業日後だからです。
期限、解消のしかた、強制決済の時刻を、
ネット証券5社の公式ルールでまとめました。
基本は無料部分で読めます。
#追証 #信用取引 #キオクシア
note.com/fa_fa_fa/n/nc71c35e…
DXソフトとかAI OCRとかRPA紹介してくる会社達
全部要らないぞ。連絡してきても無駄。
claude使ってる相手に説明して響くわけない代物ばかり。
それを教えてあげてもAI凄いらしいですねーとかそんな相槌で自分で使ってない様子。
ソフト売ってる会社の営業マンがAI使ってないとか駄目でしょ。
何を武器に営業しとるんや
PLCのラダー自動生成、我々ソフト屋の仕事を確実に奪うので怖い。
逆に、機械設計・組立・電気配線のレベルが高い会社には、これから次々に依頼が来ると思う。ハードはAIが組んでくれないので。
ソフト屋は肩身が狭くなる。「ソフトの中身は客から見えない」ことで守られてきた立場が、もう通用しなくなるから。
過去に納めたソフトを、客がKV Intelligenceで調べてバグを見つけてツンツンしてくる日が来る。改造案件も来なくなる。ソフトを読み込ませて、やりたい改造を伝えれば終わるので。
KV-X限定なら他のPLCはまだ生き残れる? と思ったけど、KV-8000あたりはKV-X形式に変換してCPUを入れ替えれば済む話。
多少変換できないところがあるから手作業はいるがそれもAIを上手く使えば終わりそう。
「KV-Xを使うほどの装置じゃない」と少しでも安いCPU使ってハード費を削って、ソフトに100万払ってた案件とか
これからは、KV-Xにしてソフトは生成AIで作った方が、安くて拡張性も高いものができたりするかも。その辺のバランスが変わる。
色々考えないといけない。今何ができるようになっているのかをいち早く掴んで、自分で使いこなす。その上で、それでも自分たちにしかできないことを磨き、客を常に上回る。そういう気持ちがないと要らない人になる。
EIPで稀に切れるって事象の中で
ガチの不具合もあるにはある。
みんな大好き◯◯◯のコントローラーの新しめの機種とか。世間に公表せずにファーム改修中だからタチが悪い。恐らく客にクレームもらってる装置屋がいると思われる。
キーエンスのせいにされてたりEIPのせいにされてたりしそうで迷惑な話。
PLCのラダーをやっている人の9割以上は、通信の中身を理解しないまま使っていると思う。
その結果、「キーエンスは通信不具合が多い」「三菱だとうまくいかない」という偏見が、そのまま経験として積み上がっていく。
・更新タイミングが揺らぐEIPのサイクリック通信で、厳密な同期制御をやろうとする
・MCプロトコルで応答を待たずに次の要求を同じ口へ投げて、レスポンスがおかしいと言う(要求と応答を対応させたいなら4Eフレームのシリアル番号がある)
・EtherCATで品種データやトレサビデータをやり取りしようとする
・必要もないのにTCPにして、遅いと言う
・UDPは失敗しても気付けないからTCPしかありえないなどと言う(応答とタイムアウトを組めば気付ける)
共通しているのは、方式の仕組みと、その方式が何のために作られたのかを分かっていないこと。
コネクタもケーブルも同じRJ45。でも中身はプロトコルごとにまったく別物です。そこを知らないまま「〇〇は駄目だ」と決めつけると、間違った結論のまま経験年数だけが増えていく。
その「別物である理由」を、実測とWiresharkの実キャプチャでまとめたnoteを書きました。全体像の前半は無料で読めます。
note.com/fa_fa_fa/n/n4f4e11c…
キーエンスの通信マニアとして言わせてもらうと、全くそんなことはないです。
何が起きて途切れているのかを切り分けずに「キーエンスだから」で片付けると、次の機種選定でも同じ判断をしてしまうので、そこはもったいない。
全部EIPにしてもダメなら、まず疑うのはPLCよりネットワーク側。IGMPスヌーピングの効かないスイッチでマルチキャストが全ポートに流れていないか、IP重複がないか、同じ網に重いトラフィックを流す機器がいないか。発生時刻を記録して、他設備の起動や夜間処理と重なっていないかを見るのも効きます。
1日1回出るなら、十分追えます。製品設計をしていると、数ヶ月に1回出るか出ないかの通信不良を調べてくれと言われることもある。それでも、なんとかなるので。
いいなー時代はシーメンスか。
KEYENCEとNVIDIAとロボットメーカーがデジタルツインでシミューレション出来るようになってほしい。
設計した機械の全ての機構がシミューレータ上でKVプログラムと連携して動いて欲しい。
既に出来ますよ
ってコメントお待ちしてます
issac simで出来るって言われてた方がいたような。。。






