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【登録開始 参加費無料】
ベアトリス・ホイザー教授来日講演・沼上幹教授特別講演決定!
11/14(土)戦略研究学会 創立25周年記念学術集会 開催のお知らせ
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戦略研究学会は11月14日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスにて「創立25周年記念学術集会」を開催いたします。
当日は、戦略研究の世界的権威であるベアトリス・ホイザー教授、および経営戦略論の第一人者である沼上幹教授をお招きし、戦略の真髄に迫る講演を予定。
パネルディスカッションには、ホイザー教授の他、奥山真司氏、小泉 悠氏、中谷寛士氏登壇予定です。
参加登録・詳細はこちらから。
▼25周年記念学術集会 特設ホームページ
connect.c-cloud.co.jp/e/jsss…
【開催概要】
名称 戦略研究学会創立25周年記念学術集会
テーマ 過去を礎に、未来を拓く
日時 2026年11月14日(土)13:00-18:00
会場 慶應義塾大学三田キャンパス南校舎大ホール
主催 戦略研究学会
特別協力 公益財団法人 上廣倫理財団
参加費:学術集会参加費 無料(要事前登録)
※終了後の懇親会は有料です。
【プログラム(予定)】
<基調講演1>
ベアトリス・ホイザー教授(演題 「戦略の過去・現在・未来」 )
<基調講演2>
沼上幹 早稲田大学商学学術院教授(演題「経営者の〈付加価値〉:全社戦略に求められていること」)
<パネルディスカッション>
ベアトリス・ホイザー氏 BSoG安全保障・外交・戦略研究所 特別教授
奥山真司氏 国際地政学研究所上席研究員。多摩大学経営大学院客員教授。
小泉 悠氏 東京大学先端科学技術研究センター(国際安全保障構想分野)准教授
中谷寛士氏(司会) 航空自衛隊幹部学校航空研究センター研究員
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「戦略研究39」 2026年10月30日刊行
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軍事・政治・外交・経営・環境など、広範な角度から「戦略」の本質を研究する唯一の学会、戦略研究学会の機関誌最新号
〈第一特集〉パワーポリティクスの復権
【講演】
『新たな大国間競争と国際政治学―パワーポリティクスをどう捉えるか―』
泉川 泰博(青山学院大学国際政治経済学部教授)
〈第二特集〉ことばと戦略
【論文】
『クラウゼヴィッツの〈戦争の二重の性質〉とは何か―「絶対戦争」と「現実の戦争」―』
加藤 秀治郎(東洋大学名誉教授)
『国際規範侵害をめぐる道徳的言語と第三者動員―紛争の道徳化モデルとロシアによるウクライナ侵攻―』
柴田 佳祐(広島経済大学教養教育部助教)
『地域安全保障複合体論から見た地域間関係の再編―「インド太平洋」言説とNATOにおける中国の安全保障化―』
小田桐 確(関西外国語大学外国語学部教授)
『コンストラクティヴィズムの「フレーミング論的転回」―理念の実体化を超えて言語行為・認知科学・テキスト分析へ―』
岡本 至(文京学院大学外国語学部教授)
『南アフリカの民主主義をめぐる言説―国際秩序の変容とラマポーザ政権―』
佐藤 光(公益財団法人日本国際フォーラム特別研究員)
〈自由論題〉
『江沢民期における中国人民解放軍空軍のドクトリン転換―「国土防空」から「攻防兼備」へ(1989–2004)―』
相田 守輝(防衛大学校防衛学教育学群准教授(2等空佐))
『対反乱(COIN)作戦における民衆中心アプローチの有効性について―フィリピンにおけるフク団鎮圧の事例研究を中心に―』
足達 好正(防衛大学校防衛学教育学群教授(1等陸佐))
『『カストルッチョ・カストラカーニ伝』に見るパゴロ・グィニージを中心とした高級将校の具体像分析』
松田 成弘(広島商船高等専門学校一般教科助教/金沢大学人間社会環境研究科人間社会環境学専攻博士後期課程)
『ウォーゲームが戦略的思考の自己評価に与える影響―回顧的プレテストを用いた経験層比較―』
吉村 太一(東京海上ディーアール株式会社研究員)
【研究ノート】
『AI時代における戦略判断と人間の役割―孫子・クラウゼヴィッツを媒介とした方法論的考察―』
西田 陽一(㈱陽雄代表取締役/明治大学リバティアカデミー講師)
【講演】
『アメリカの対中戦略―コルビーの「拒否戦略」を中心に―』
奥山 真司(多摩大学経営大学院客員教授)
『内戦下ミャンマーのビジネス事情』
羅 和益(Amiways Company Limited代表取締役)
そのほか、【書評論文】【書評】【文献紹介】多数収録
fuyoshobo.co.jp/book/b102062…
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官民一体の大宣伝
満洲が国家の「生命線」になるまで
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【書籍近刊】「生命線」満洲イメージの形成と展開~見て、聴いて、旅する―官民の大陸宣伝
2026年11月20日発売予定
なぜ満洲へ行くのか?それをどう国民に納得させたのだろうか?
奉天で商品展覧会を開き、学生を修学旅行で現地に送り、絵本やSPレコードで子供にまで語りかけ、東京に資源館を建てて満蒙の富を展示…
「満蒙は日本の生命線」昭和6年に松岡洋右が最初に帝国議会で唱えたこのスローガンに民間が乗り、新聞社も出版社も学校も、それぞれの思惑で満洲を語り、見せ、聴かせた。
政策史・外交史の枠で語られてきた満洲問題を、人々が何を見せられ、何を聴かされたのかという側面から描き出す。
著者所蔵の図版・音源資料を多数収録し、宣伝する側とされる側の双方から満洲宣伝の実態とその効果に迫る渾身の書。
fuyoshobo.co.jp/book/b102067…
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青山祭の講演会開催までまで残り7日となりました!
ご関心のある方は是非ご参加ください!
【青山祭 講演会 実施のお知らせ】
外交・国際公務指導室では、青山祭3日目の11月1日(日)に講演会を実施いたします。
本講演会では元横須賀地方総監である真殿知彦様をお招きし、ご講演をしていただきます。
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拙稿「ウォーゲームが戦略的思考の自己評価に与える影響―回顧的プレテストを用いた経験層比較―」が、30日刊行の『戦略研究』第39号に査読論文として掲載されます
戦略レベルのウォーゲームへの参加で戦略的思考の自己評価がどう変化するかを分析しました
fuyoshobo.co.jp/book/b102062…
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戦略研究学会 創立25周年記念学術集会 開催のお知らせ | すずくるのお国のまもり
11月14日(土)13:00-18:00
パネルディスカッションには、ホイザー教授の他、奥山真司氏、小泉 悠氏、中谷寛士氏が登壇。
ameblo.jp/suzukuru2000/entry… #Amebaブログ #アメブロ
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中国政府系ハッカー集団Storm-0940とは何者か?
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米マイクロソフトが公表した中国政府と関係するハッカー集団「ストーム0940」は、マイクロソフトが名付けた正体確定前の暫定的な名称で、それだけが脅威ではありません。
中国国家と連携したサイバー攻撃の実態を知るには、中国発ハッキングチェーンの全貌と国家を挙げたその戦略を捉えておく必要があるでしょう。
私たちすべてが全世界レベルで脅威にさらされている現在、あらゆる手段で「見えざる戦争」を仕掛けてくるその仕組みをまず理解したいところです。
本書『経済安全保障と経済インテリジェンス」』では、第六章「サイバー暗黒大陸」―中国発ハッキングチェーンの全貌で、一章まるごと使ってその手口のすべてを解説。
元公安調査官による「経済スパイ全白書」として今すぐ読んでおきたい一冊です。
fuyoshobo.co.jp/book/b101660…
ベアトリス・ホイザー教授の著書ご紹介
クラウゼヴィッツの「正しい読み方」新装補訂版~『戦争論』入門
fuyoshobo.co.jp/book/b618718…
ベアトリス・ホイザー教授の著書
『クラウゼヴィッツの「正しい読み方」新装補訂版『戦争論』入門』は、こちら。
fuyoshobo.co.jp/book/b618718…
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あの、わたしたちのバンド(社内の軽音部)が初ライブをします、、!
秋色セッション2026
11/1(日)
ライブハウス代々木バーバラ
12時開場
12時30分開演
1500円プラス1ドリンク
※ほか、出版社さんのバンドが2つ出演されます
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【海幕長から「読んでほしい」一冊】
齋藤聡海上幕僚長が、一気に読み「自衛隊の仲間たちに教えたい」と本紙に寄稿。著者は、教え子の北川敬三氏。戦略、統合、兵站、そして「人」。『フォークランド戦争』から今の自衛隊が学ぶべきものとは。
@JMSDF_PAO
詳しくは記事へ▼
dailydefense.jp/newsDetail/7…
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気鋭の地政学者とエネルギー技術の専門家の強力タッグで日本の活路を探る!
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【書籍近刊】「武器化するエネルギー: 資源・電力・重要鉱物の争奪と日本の活路」
奥山 真司 (著) 小野﨑 正樹 (著)
2026年11月14日発売予定
エネルギーはいまも資源を持つ国家の「武器」として使われている。
持たざる国の活路は何処に⁉
エネルギーを武器に変える「供給・価格・物流・インフラ・ルール」の五つの型を整理。
地政学者とエネルギー技術専門家の対談により、米国・ロシア・中国・欧州の攻防を読み解き、エネルギー低自給率の日本の活路を探る一冊。
fuyoshobo.co.jp/book/b102066…
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日本人は人がいいのか?サイバー攻撃に脆弱なのか?
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<書籍> 経済安全保障と「経済インテリジェンス」
元公安調査官の著者がわかりやすく徹底解説!
スパイ防止関連法案へ議論が本格化する今だからこそ知りたい!
インテリジェンス機能強化と設計に不可欠な要素とは?
日本の機密はなぜ盗まれるのか・・・サイバー攻撃が激化する中、「見えない戦争」の最前線と日本の生存戦略を問い直す決定版!
fuyoshobo.co.jp/book/b101660…
#芙蓉書房出版
【書籍近刊】「戦争と指導者」
-なぜ合理的に見える権力者は、非合理な戦争に踏み切るのか- 伊藤隆太 著@RyutaIto4
2026年11月7日発売予定
イランへの直接介入「2週間以内に決める」
→2日後、その言葉が爆撃命令に変わる
「キーウは72時間で落ちる」
→そう見積もられた戦争は、いまも終わっていない。
開戦前夜、模擬内閣が「日本必敗」と結論した
→3か月後、機動部隊は真珠湾へ向かった。
トランプとイラン危機―威嚇、保証、自己欺瞞
プーチンとウクライナ戦争―過信と短期戦幻想
そして太平洋戦争―怒りと誤算の連鎖
なぜ指導者は非合理的な戦争に踏み切るのか?
本書では、戦争や政治対立の背景にある人間本性に根ざした、判断を戦争へ傾ける4つのメカニズム;「過信」「道徳化された怒り」「自己欺瞞」「排外的行動」と、
これらが圧力として機能する条件と過程を分析枠組みとして、3つの戦争を検証する。
また、その反証として同じ圧力の下でも「キューバ危機」はなぜ回避できたのか?にも言及する。
一見合理的に見える判断の裏側を読み解くことで、国際関係の議論に新たな視座を与え、「踏みとどまる」ための要因を見出す可能性を示唆する気鋭の研究書。
もしニュースで「他に選択肢はない」という指導者の言葉に違和感を覚えるようなら、その言葉は理性を欠いた危険な兆候かもしれない。
それらの非合理的な判断は、過去のものではなく、現代の国際政治でも繰り返し現れる傾向にあるからだ。
fuyoshobo.co.jp/book/b102057…
#芙蓉書房出版
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Why do seemingly rational leaders choose irrational wars?
📘 My new book, War and Leaders, is out in Japanese on 7 November.
Trump and Iran, Putin and Ukraine, Japan and the Pacific War: the roles of overconfidence, anger and self-deception.
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クラウゼヴィッツ研究の知られざる最重要文献、本邦初訳!
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【書籍近刊】「クラウゼヴィッツの歴史・政治著作集」
2026年11月7日発売予定
戦争には、時代を超越した要素が存在する。
しかし、それをそのまま永遠の戦略に転換することはできない。
社会も知性も技術発展も時間経過に伴い変化するからだ。
「歴史」・「政治」に対するクラウゼヴィッツのこの慧眼が、現代にも応用される「戦争論」の底流にあった。
この、クラウゼヴィッツが生涯に渡り書き続けた歴史・政治論考を集成した著作集は、クラウゼヴィッツの「戦争論」への理解をさらに深める重要な資料となる。
fuyoshobo.co.jp/book/b102059…
#芙蓉書房出版
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新刊が出ます。留学先でコリン・グレイに教わった「戦略研究」(strategic studies)の中身を、初学者向けに聞き書きしていただいた入門書です。これをさらに専門的にしたものは実際に大学院や目黒などでゼミで講義しております。明日10/7発売です。ぜひ!
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元大湊総監の泉博之(元海将)さんをお迎えして神楽坂Cafeを開店しました。 | すずくるのお国のまもり
話題は、「サラリーマンから海上自衛隊指揮官へ」
部隊指揮官を目指した勤務、そして特に部隊指揮官で味わった醍醐味を話して頂きました。
ameblo.jp/suzukuru2000/entry… #Amebaブログ #アメブロ























