ミルウォーキーの捕手、コントラレスのポストシーズンでのABSチャレンジの成功率が高まっている。レギュラーシーズンの成功率(56.8%)と比較して、ポストシーズン(NLCS終了時点)では60.0%(20回中12回成功)と精度が向上している。WSに限って言えばここまで7回チャレンジして100%の成功率。
MLB公式データによれば、チャレンジによって「チームの失点を防いだ価値(ランバリュー)」はポストシーズンの捕手の中でコントレラスがトップ。ここぞという勝負所で判定をひっくり返し、試合の流れを引き寄せている。
それにしてもWSでの100%はすごい。捕手としてのストライク・ボールの見極めだけでなく、審判のボール判定の癖を理解してチャレンジしている感じがする。1戦では右投手のスライダー系の球がスッポ抜けて右打者のフロントドアになった球をチャレンジしていたし、今日は低めに落ちる球のチャレンジを多くしていた。
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コミックシーモアさんが止まって10日以上経ちました。
うちは今日からシーモアさんと一緒に、新しいレーベルで7つの漫画をつくるプロジェクト『7漫』を始めるはずでした。
止まりました。でも待たないことにしました。
シーモアさんが戻ってくるまで、編集部が作家さんと漫画をつくっている姿をそのまま流します。
台本も演出もない、ただの記録です。
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狙うは、世界中を熱狂させる大ヒット漫画──‼️
新漫画プロジェクト「7漫(ななまん)」、始動🔥
公式YouTube、本日スタート!💪
第1弾は“元ジャンプ作家・編集長の1日”に完全密着🎥
チャンネル登録で続報をお見逃しなく…👀
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#7漫 #ななまん #全弾本気
応援してます。楽しみに待ちます。
ほぼ漫画業界コラム第293回
【電子漫画業界最大のピンチ】
久々のコラムです。 今日は漫画を読んでくださっている皆さんに、普段は見えない業界の裏側を話します。 電子漫画業界はいま、最大のピンチの中にいます。
まず起きていることから。 国内最大級の電子コミックストア、コミックシーモアさんが10月15日から不正アクセスで止まっています。会員情報の流出も確認されました。 18日にはRenta!さんも停止。再開のめどはどちらも立っていません。 ピッコマさんやhontoさんでは委託先経由で約100万件のメールアドレスが流出し、他の書店さんも次々と緊急メンテナンスに入りました。
「ストアが一つ止まっただけなら、他で読めばいい」 そう思いますよね。 でも電子漫画の市場は、そういう形をしていないんです。
電子ストアは何十社もあります。 でも市場のかなりの部分は、Amazonさん、シーモアさん、めちゃコミックさん、ピッコマさん、LINEマンガさんの5社に集中しています。 残りの書店さんを全部足しても、この5社には遠く及びません。 5社のうち1社が止まるというのは「数十分の一が止まった」ではなく、市場の大きな塊が丸ごと消えたということです。
「出版社が自分のサイトで売ればいいじゃないか」と思う方もいるでしょう。 実はもうやっています。ジャンプもマガジンも、大抵の出版社は自社のWebコミックサイトを持っています。 でも自社サイトで作品を読ませることはできても、売上の多くは結局その5社の電子ストアから入ってくる。 大きな自社サイトを持つ大手ですら、売上は電子ストアに依存している。 これが今の電子漫画の現実です。出版社も作家も、この構造の上で食べています。
うちのような新しい会社はさらに踏み込んでいます。自社サイトは持ちつつも、 新作はまず1社のストアで「独占先行配信」する。そのストアが広告を打ち、ランキングに載せ、読者を集めてくれる。 その代わり、その作品の売上の多くはその1社から入ってくる。 大手も中小も、程度の差はあれ売上の行き先は同じ5社。 うちの場合はそれが1社に、より強く集まっているというだけです。
つまりこういう構造です。 市場の大きな塊を持つ5社に、業界全体の売上が集まっている。 そのうち1社が止まれば、そこに集まっていた売上が丸ごと消える。 しかも受け皿になれる規模のストアは、もともと数えるほどしかない。
今回、うちの会社はまさにそれを食らいました。 売上の何分の一かが消えた。 それでも連載は止められない。原稿料は毎日出ていく。入ってくるものはゼロ。 そこで連載していた作家さんの印税も止まる。 一生懸命描いてくれた人たちに「待ってください」としか言えない。 申し訳なさで胸が潰れそうです。
でもこれは、うちだけの話ではありません。 ストアは売上が消え、復旧と補償に追われる。 出版社は売上が激減し、それでも原稿料は払い続ける。長引けば会社が潰れる。 会社が潰れれば、編集者もデザイナーも営業も、社員全員が食えなくなる。 そして作家の印税が止まる。 一本の鎖です。どこか一つが止まれば、鎖の先にいる全員の生活が止まる。 漫画を届ける仕事は、それだけ多くの人の生活でできています。
誤解しないでほしいのは、この構造が間違っていたわけではないということです。 大手5社が巨大な読者を集め、作品を売ってくれたからこそ、今の電子コミック市場があります。 出版社がどれだけ自社サイトを頑張っても届かない数の読者に、5社は届けてくれる。 出版社も作家も、それで救われてきました。
ただ、この構造には一つだけ前提がありました。 「ストアは止まらない」です。
今年、世界で起きていることを見てください。 4月、世界3000万人が使う教育プラットフォームCanvasがハッカー集団に侵入され、身代金を払って決着したと報じられました。 6月、韓国の動画配信TVINGから3954万アカウント。KDDIから1223万人分。 9月、Gyazoから2362万件。ヤマト運輸と佐川急便は一部サービスを停止。 10月、焼肉きんぐから1078万件。大阪公立大学はランサムウェアで全授業が止まりました。 韓国では金融機関16社が立て続けに攻撃され、セキュリティ企業はAIツールの関与を疑っています。
IBMの今年の調査では、悪意ある情報漏えいの4件に1件にAIが関与し、前年から56%増えたそうです。 シーモアさんやRenta!さんの手口はまだ公表されていません。だから「AIのせいだ」と断定はしません。 ただ、僕は社内をAIでDX化して「すごい時代が来た」と本気で感心していた人間です。 その僕が今、思い知っています。 攻撃する側のコストは、AIでほぼゼロになった。 守る側のコストは、まだ人間と金で払っている。 この非対称がある限り「ストアは止まらない」という前提は、もう成り立ちません。
つまりこういうことです。 「業界全体の売上が5社の電子ストアに集まっている」という構造と、 「どのサービスもいつか止まる」という時代が、正面からぶつかっている。 5社のどこが止まっても、業界全体が今回と同じ目に遭います。
だから問いたいんです。 この構造のまま、次の停止を待つのか。 止まる前提で、業界を組み直すのか。
組み直すなら、何が必要なのか。 売上が止まる期間の補償を、業界として持つのか。 1社が止まったとき、残りの4社や他の書店さんですぐ受け止められる仕組みをどう作るのか。 「自社サイトを持てば解決」ではないことは、もう大手が証明しています。 では、何なら解決になるのか。
まだ誰も答えを持っていません。 いま電子書籍業界の方々と会って、この話を議論しています。 答えが出ていないからこそ、読者の皆さんにも知ってほしくて書いています。
答えは出ていない。でも、止まっているわけにはいかない。
実は僕たちは今日、10月26日からシーモアさんと一緒に新しいレーベルを立ち上げ、本当にIPになりうる7つの漫画をつくるプロジェクトを始めるはずでした。 坂本編集長を中心にYouTubeも準備し、YouTuberも雇って手の込んだ仕掛けを用意していました。 全部、止まりました。 復旧がいつになるかは神のみぞ知る世界です。
だから僕たちは決めました。 待ちません。
YouTubeは予定どおり本日19時に配信します。 発表するはずだった作品は、準備が整い次第、自社サイト「コミックルームBASE」で先行配信します。 シーモアさんが復活したその日に、もう一度一緒に企画を練り直します。
正直に言えば、これは構造への答えではありません。 自社サイトで先行配信しても、大手ストアで出すような売上にはなりません。それは分かっています。 でも作家さんが描いた作品を、読者に届けないまま止めておくことだけはしたくない。 売上のためではなく、鎖を止めないための場所です。 シーモアさんが戻ってきたら、また本来の形に戻します。
僕たちは漫画をつくることしかできません。 だからせめて見ていてほしい。 坂本編集長を中心に編集部全員が、いまこの瞬間も漫画家さんと机を並べて漫画をつくっている姿を。 演出のないリアルなドキュメントになると思います。
漫画をつくる。それだけは何があっても止めません。
この投稿を読んで何か考えることがあったら教えてください。 作家も編集者も、漫画に関わる全員が安心して働ける業界にするために、何が必要なのか。 拡散してもらえたら、この議論がもっと広がります。
Nobuhiko Kadono retweeted
新曲を「知る」と「聴き続ける」が分離し、「今年の1曲」が生まれにくくなっているようです。新曲は発売直後に聴かれても日常的な定着しにくく、配信では過去曲や特定アーティストの反復再生が増加しているとみられます。詳しい分析をnoteで公開しました↓
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書籍との比較をありがとうございます!音楽について書きながら「そういえば出版では文庫の構成比が上がっているみたいなことはないよな...」と思っていたところでした。同じ曲を繰り返し聴くことが成立してそれが計測される音楽という形態の特徴もありそうですね。
過去のアーカイブに強い曲が集まって、新曲がなかなか定番になりにくいというデータ。徒然研究室さんの音楽の話、とても面白かった。
実は日本の書籍のマーケットは、再販制があるため、新人の本が店頭に並びやすい。そしてジャンプのように、新人の新作をゼロから作り出していく週刊のマンガ雑誌というプラットフォームがある。米国のバーンズアンドノーブルのような書店に行けばわかるが、そこは売れている定番、有名作家の著作、メディアミックスで評判の作品にあふれていて、新人の作品の入り込むスキマはわずかしかない。日本の音楽マーケットもこうなっていくんだろうなという論考だった。
日本で作家のエージェントが大きな産業にならないのは、再販制のおかげで新人の作品が、それがない国と比べて売れやすいということでもある。出版社に営業しなくても、みんな新人を必死に発掘しようとしている。だから日本では逆にベテラン作家ほどエージェントを使ったほうがいいということになるかもしれない。
ともあれ、日本のマンガ・アニメ・ゲームというようなエンタメコンテンツの強さの一因は新人が出て来やすい再販性にある。逆に書店という小売業にとっては、売れる本に集中して、パレートの法則にしたがって収益性をあげていくことは再販性があるのでできにくい。米国に比べて利益が低いのは仕入れと原価交渉が個別の企業でできないから。悪者にされることが多い再販制も悪いことだけではない。
引用↓
1位を取っても、それが長く聴かれる曲になるとは限らず、発売直後の数字と、その後に聴かれ続ける量が一致しにくくなっています。
もうひとつ悩ましいのは、長く聴かれる曲を多く持つアーティストに再生が集まる構造が、これからデビューする人や、まだ大きなヒット曲を持たないアーティストにとっては、入り込むのが難しい構造でもあることです。
とくに新しい曲にとっては、YouTubeで大きく見られても、そこでの再生は早く下がるため、それを定額制の音楽配信でくり返し聴かれる曲につなげられるかどうかが、大きな課題になっていると考えられます。
note.com/tsurezure_cat/n/n59…
過去のアーカイブに強い曲が集まって、新曲がなかなか定番になりにくいというデータ。徒然研究室さんの音楽の話、とても面白かった。
実は日本の書籍のマーケットは、再販制があるため、新人の本が店頭に並びやすい。そしてジャンプのように、新人の新作をゼロから作り出していく週刊のマンガ雑誌というプラットフォームがある。米国のバーンズアンドノーブルのような書店に行けばわかるが、そこは売れている定番、有名作家の著作、メディアミックスで評判の作品にあふれていて、新人の作品の入り込むスキマはわずかしかない。日本の音楽マーケットもこうなっていくんだろうなという論考だった。
日本で作家のエージェントが大きな産業にならないのは、再販制のおかげで新人の作品が、それがない国と比べて売れやすいということでもある。出版社に営業しなくても、みんな新人を必死に発掘しようとしている。だから日本では逆にベテラン作家ほどエージェントを使ったほうがいいということになるかもしれない。
ともあれ、日本のマンガ・アニメ・ゲームというようなエンタメコンテンツの強さの一因は新人が出て来やすい再販性にある。逆に書店という小売業にとっては、売れる本に集中して、パレートの法則にしたがって収益性をあげていくことは再販性があるのでできにくい。米国に比べて利益が低いのは仕入れと原価交渉が個別の企業でできないから。悪者にされることが多い再販制も悪いことだけではない。
引用↓
1位を取っても、それが長く聴かれる曲になるとは限らず、発売直後の数字と、その後に聴かれ続ける量が一致しにくくなっています。
もうひとつ悩ましいのは、長く聴かれる曲を多く持つアーティストに再生が集まる構造が、これからデビューする人や、まだ大きなヒット曲を持たないアーティストにとっては、入り込むのが難しい構造でもあることです。
とくに新しい曲にとっては、YouTubeで大きく見られても、そこでの再生は早く下がるため、それを定額制の音楽配信でくり返し聴かれる曲につなげられるかどうかが、大きな課題になっていると考えられます。
note.com/tsurezure_cat/n/n59…
1987年にNHK-FMでえのきどいちろうさんが聞き手の番組で、山下達郎さんが語っていた不遇時代のこと。
MAJでYMOとかはっぴいえんどとか達郎さんが顕彰される時代が来るなんて、このときには夢にも思わなかった。中学生のときに録音した古いテープを漁っていて発見した。
山下: やっぱり歌謡曲ってのはすごいですから。僕今年で13年やってますけど、やればやるほどすごいなと思ってくるんですよね。これもう政治家まで繋がってますからね、組織がね。音事協(日本音楽事業者協会)の名誉会長、中曽根(康弘)ですからね。それの力の大きさと戦うには、70年代初期のドロップアウト組の発想に戻りますけど、そういう反権力というか『カウンターパワー』ができない限り日本のロックはダメだと思ったんですよね、10年くらい前に(1977年)。
山下: 一般的なマスコミ含めて大きなマスコミっつうのはね、売れたものしか相手にしないんですよ、冷徹な事実としてね。元々興味ないんだから新聞とかはね。だけどシュガー・ベイブの時から僕が言いたいことは、ブルースバンドをやっている人も僕みたいな音楽をやっている人間もスピリットは同じだったんですよ。70年代を契機にしたドロップアウトから始まった、既存の歌謡曲とか今までの既成の音楽に対する『何か違うものを作りたい』というね、その努力に関する「パトス(情熱)」は全く同じなんですよね。
山下: 日本のフォークとロックはそのパトスのみを問題にするべきであって、音楽のスタイルはどうでもいいはずなんですよ。その理念が生むものを作っていかなきゃならないの。
山下: だから僕は本来、こういうような発言をしてなんつうのかな、生きていくような音楽をやっている人間じゃないんですよ、スタイルとしてはね。本当は別に石飛ばしてくれば飛んでくるまで『私はそういう(娯楽の)者でございます』って頭を下げてなきゃならないような音楽やってると自分で思ってるんです。
ワールドシリーズ見ていて、1982年とか1985年の西武が日本シリーズでとった戦略を思い出していた。広岡監督は、ピンチにも動じない度胸、抜群のコントロール、打者との駆け引きのうまさなどから、東尾修を中継ぎで起用。1982年の日本シリーズでは2勝1セーブで大活躍してシリーズにも勝利。1985年は阪神にやられたけど、東尾は1勝1セーブ、しっかり抑えて、工藤が3回くらいしか投げてないのにバースに3ランを2本打たれた。バースの顔の付近に危険な球を投げてたのにね。シリーズも2勝4敗で敗戦。1985年の阪神は福間、山本(シリーズは怪我で欠場)、中西で強力なブルペンがあったので、東尾と工藤のリリーフでも厳しかったのかも。後の落合時代の中日も浅尾とか一番いい投手がリリーフに回ってた印象。
ブルワーズは「他球団で埋もれていたリリーフ投手を獲得して一流に育てる」、あるいは「球威のある先発候補を思い切ってブルペンに回して大ブレイクさせる」育成・編成戦略。ツインズで戦力外になりかけだったメギルが守護神になり、オリオールズの先発上位プロスペクトだったホールがポストシーズンで活躍、大車輪の働きのアシュビーも先発からリリーフに。短期のシリーズで一番いい投手を大量投入するためにはブルペンが充実していたほうがいい。そしてレイズはドジャースが負けたのと同じ感じで負けてるように見える。
『花緑青が明ける日に』で使われたマルチプレーン撮影台とか興味がある人はこの番組いいですよ。アナログ撮影を詳しく説明とか、いつまた見られるかわからんからね。
Eテレで放送された『探求!アニメをつくる』という番組で、セル画を使ったアナログ撮影をかなり詳しく紹介していた。私の知る限りテレビでこれ程の長尺でアニメの撮影台が映ったことは記憶にない。NHKONEの配信で観られますので是非。web.nhk/tv/pl/series-tep-999…
『おかしな男 渥美清』と『日本の喜劇人』はプロの生き方を学ばせてもらえるとてもおもしろい本だったな。何回か読んでるし、改定されるたびに買ってた。残念。RIP
【速報】作家の小林信彦さん死去
47news.jp/15127517.html?utm_…
Nobuhiko Kadono retweeted
本日10/23発売の月刊アフタヌーン12月号掲載『ゴールデンファントム』第9話「記憶」はコミックDAYSでも公開中!💡
コミックDAYSのリンクはこちらから!
comic-days.com/episode/12207…
Nobuhiko Kadono retweeted
#コルクラボ文化祭
うおっ! へぇ!! すげえ!!
カディ(角野)さんとお話すると
1分に1回くらい唸ってしまう!!
まさにマシンガンのように
新しい知識や切り口、それに至る歴史とその裏の背景など、解像度の高い大量な情報で全身を打ち抜かれる感じだ。それが気持ちいい。
いろいろな驚きと感情を与えてくれる人
まさに「エンタメ」の職人!
コルクラボ文化祭で「鬼滅の刃」をもとに
ヒット分析をしてくれるのだけど、多分、脱線上等!
今、これからの「ヒット」の「ヒント」をこっそり聞かせてもらえるはず!!多分!!!
お話聞きたい方
チケット、販売中!!
席が埋まってきたので、お早めに!!
「トークセッション カディ×ハマー」
ゲットしてください
↓
peatix.com/event/5194138























