やっとGT-X980を設置してお試しでスキャンしてみた。
概ね満足。
色んな設定を試してみよう。
今晩時間あればホコリ除去してみよ。
きっとシルバーファストが欲しくなるやろうけど、とりあえず純正ソフトでやってみる。
ついにLumix L10が来る!!
本日18:01にメール着。
出荷予定日はちょっと先の11/10。
待ち遠しすぎて予約直後に保護シート買ってたのを忘れて最近また保護シート買ってしまった。
もうLUMIX CLUBのメールにドキッとしなくて良い。
モザイク忘れてたのでやり直しました。
自分の用途は団体をファックスで撮影して出来るだけ皆んなにピントが合って欲しいので引きのGH7
子供の近くにいてる子までふんわりピントがあってくれる寄りのS1RⅡで落ち着いた
時にはマイクロフォーサーズの様な被写界深度、時には中判の様な立体感の出るカメラが欲しい。
あと内蔵NDはメチャ欲しい
ムルティプラ車検。
用意したもの。
クラッチマスターシリンダー
クラッチレリーズシリンダー
クラッチ3点セット
燃料ポンプ
フロントロアアーム
これだけで済まないと思う。
悪い所の部品が全部集まれば良いけど、どうなることやら。
今日はリーベックの雲台が使える日。
子供が吹奏楽部だとイベントが多くて撮影機会が多くて嬉しい。
タイムコードでシンクロするヤツ買うか悩んでたけど、ダビンチで音で勝手にタイムラインに並べてくれるから買わなくて良かった。
ミセスのPVの話を子供らとしてたら、高校生と中学生の息子と娘が意見一致。
生成AI使い始めたらオワコンらしい。ケチってる様にも感じるみたい。
若い子の方が生成AIにアレルギーがありそう。
我が家では大人より子供の方が敏感に反応してる。
もっと進化してAIと分からなくなるとどうなんやろうか。
ウエストバッグの能力を測る為に645Zに28-45がギリ入ったので、家族で外出する時に持って行った。
3.4時間歩いたら腰が痛くて斜め掛けにかえた。
撮影の時は便利やけど、そこそこ歩く時は腰に掛かる負担が大きかった。もっと軽いカメラやったら大丈夫やろうけど。
結論。
やっぱり645Zの写りは好き。
自分の事を振り返ってみた。
最初の半年は時間的な問題でレッスンに出れず自習してスパーで試すを繰り返した。当然毎回やられまくる。テーマを決めて「腕十字だけは喰らわない」「サイドにつき続ける」とか。半年たってレッスンに出た時色んな謎が解けた。
世界屈指の柔術アカデミーAOJ率いるギ・メンデスが語る『もし白帯からやり直すなら』
●辞めてしまう一番の理由は「圧倒されること」
・技が多すぎて、何を優先すべきか分からなくなる
●大きな目標を週単位のタスクに分解する
・漠然と「強くなりたい」ではなく「今週のミッション」を決めると迷子にならない
●最優先はエスケープ
・白帯はほとんどの時間を守りで過ごす
・サイドコントロール下・マウント下・バックからの脱出を重点的に
・防御が強ければピンチになっても「もう一度チャンス」を作れる
●パズルのように考える
・まず端(基礎=エスケープ)を固めてから全体を埋めていく
●ポジションを分類して検証する
・ポジション別スパーやスパーで「何が足りないか」を確認
●最初の攻めはクローズドガード
・相手を捕まえておける「最初の強い罠」
・休みながら次の一手を考えられる「休憩所」になる
●大事なのは「頭の整理」
・整理できないと圧倒されて辞めてしまう
●白帯のスパーはコントロール重視
・荒い・ぐちゃぐちゃなスパーは避け、技術に集中する
グラップラーフィッシュ retweeted
マイクロフォーサーズ VS フルサイズ論争って、最初に突っかかってくるのはたいていMFT者なので、心の広さはセンサーサイズに比例する説を提唱したい。それと、突っかかってくるMFT者の割合は、OM:LUMIX=9:1じゃないかという酷い偏見も持っている
球技大会の動画を編集なしでYouTubeにアップしてみた。4K60pの30分動画。
カメラはGH7。ピントはMFでピーキングを見て出来るだけパンフォーカスにして撮影した。
テレビの大きな画面で見ても、たまに見かける高画質動画な感じで大満足。
ただしアップし始めてから見れるまで18時間位かかった










