今週留学説明会に参加してくれた方、スマ留, StudyIn(スタディーイン), タビケン, Cebu21, Schoolwith, 留学情報館といった留学エージェント6社の説明を聞いた後に、語学学校バックワイズに決めてくれました。
決め手(1)英語力を伸ばせた成功体験談があったこと
⇔留学エージェントは全社、英語力を伸ばせた成功体験談を1つも紹介しなかった。
「こういう成功体験談は今回バックワイズで初めて見ました」
決め手(2)事前学習レッスンのサポートがあること
⇔留学エージェントはとにかく早い時期に現地入りすることを勧めていた。
でも、中学1年レベルの人がいきなり行っても英語力はあまり伸ばせないと感じていたので、バックワイズが提供している留学前に英文法・発音が学べる事前学習レッスンに惹かれて申し込みをされた。
はるじぇー retweeted
ここもそうですが日本のエージェントは高額な割にサポートが薄い会社が多いように感じます!
自分が契約した日本エージェントもプログラム内容はほぼ全て委託業者のプログラムでそれに➕で約20万円の手数料とビザ代行が付いただけでした!
更にトラブルがあった時には基本は下請けと話すスタンスです!
(新記事公開)
夢カナ留学に3カ月の業務停止命令!
消費者相談160件、平均契約額82万円。クーリング・オフについて虚偽説明も。
高額な事前学習「夢カナEnglish」の問題点も検証しました。
backwise.jp/yumekana-ryugaku…
(新記事公開)
夢カナ留学に3カ月の業務停止命令!
消費者相談160件、平均契約額82万円。クーリング・オフについて虚偽説明も。
高額な事前学習「夢カナEnglish」の問題点も検証しました。
backwise.jp/yumekana-ryugaku…
夢カナ留学さんが行政処分。
特定商取引法違反事業者【 株式会社Jstyle 】に対する行政処分について | 消費者庁 share.google/vAfbG9HWPhQ9LQ3…
◆50年後も読み継がれる英文には、それだけの価値がある
無料の英語多読サイトに掲載されている簡略化された英文の中に、50年後も読み継がれる作品がどれほどあるでしょうか。
古典文学の原典は、何十年、何百年という時の試練を乗り越えてきた作品です。しかし、その内容を学習者向けに短く書き直した英文まで、同じ文学的価値を持つわけではありません。
一方、記事で紹介している『The Little House』と『Madeline』は、出版からすでに80年以上が経過しています。両作品が出版されたのは、日本が太平洋戦争で敗戦した1945年よりも前のことです。
(新記事公開)
無料の英語教材にこだわる人ほど、実は大損している。まさに安物買いの銭失い。
1,000〜2,000円の参考書代を惜しんで、何十時間もの学習時間を無駄にする。
生成AI時代だからこそ、教材は量より質。英語学習で最も貴重なのは時間。
hal4.jp/free-english-learnin…
精読/品詞分解に否定的なコメントが流れてきたが、SVOCMの分類が出来ている英文のリスニング音源を100回も聴けば、英文を日本語で考えずに理解できるようになります。
そこから1.2倍、1.5倍速とさらにリスニング学習の速度を上げると日本語が介入する余地は完全にゼロになる。
今回は20代女性の実体験談を中心に、リアルな声をお届け!
アキラ先輩の動画が出ました。これから挑戦したい方や気になっている方にとても参考になる内容です💡
ぜひチェックしてみてください😎👇
#アキラ先輩 #体験談 #最新動画
Replying to @manila_quezon_
灰色でつまらない英語学習を生成AIでカラフルに|TOEIC・英検・大学入試の英文を自分好みの教材に hal4.jp/ai-english-visual-le…
このサイトには、古典文学を英語学習者向けに簡略化した英文も掲載されています。
例えば、オー・ヘンリーの『賢者の贈り物(The Gift of the Magi)』です。
原作は約2,077語ですが、掲載されている学習用英文は596語。原作の約7割が削られています。
原典をそのまま読むならまだしも、100年以上前の古典文学を生成AIが簡略化した英文。このような英文を現代の英語学習者が学ぶことに、どれほどの意義があるのでしょうか。
(新記事公開)
無料の英語教材にこだわる人ほど、実は大損している。まさに安物買いの銭失い。
1,000〜2,000円の参考書代を惜しんで、何十時間もの学習時間を無駄にする。
生成AI時代だからこそ、教材は量より質。英語学習で最も貴重なのは時間。
hal4.jp/free-english-learnin…
はるじぇー retweeted
【要約】本日10月27日の外交防衛委員会。
高市総理のG7オンライン会議欠席問題、謎は深まった。
当初、外務省は「30分の会議で3分の発言」「欧米のテーマ」を総理欠席の理由にして逃げようとした。しかし、委員会質疑の後半で、私は以下の答弁を引き出した。
その結果、あのG7会合前に日本政府はカオス状態になっていたことが判明。
①外務省が「官邸の設備等の準備状況もあった」と、官邸側の事情だったと答弁してしまった。
②一方、官邸を担当する中西官房副長官が「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」と投げ返してしまった。
③投げられた茂木外務大臣は「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」と逆ギレ。
いったい誰に責任があるのか。業者なのか!?
しかも、
・公邸での直前飲み会に参加していた官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。結果、会合では酒が出されたことも副長官が認めたことになった。
・副長官は「高市総理が飲酒したか」と問われ否定しなかった。
ということもわかった。
なお、石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わった(?)理由はわからず。
------------
【詳細】
論点(1)「接続が間に合わなかった」問題
高市総理は予算委員会で、「いろんな回線の接続設定のための事業者を呼ばなければなりません。それにはもう時間が間に合わない」と私に答弁した。
一方、自身のXでは「官邸および公邸で海外の要人とのオンライン会議を行う設備は整備されている」とも投稿している。
この矛盾をどう考えるか。
そもそもG7会議の開催時刻は、いつ日本政府に伝えられたのか。
今日の外交防衛委員会では、事実関係をひとつひとつ確認した。
まず政府は、「すべて外務省がかぶる」という作戦をとってきた。
外務省も外務大臣も、接続問題については「官邸のセキュリティに関わるから言えない」を繰り返した。
一方、総理が欠席した理由については一貫して「欧米のテーマで、30分の会議で3分の発言時間しかない」「官僚の出席でいいと、外務省から総理に伝えた」と説明し続けた。
でもそれなら、始めから接続業者の話をする必要はないはずだ。
実は私は、歴代総理のもとで官邸で働いていた方々にヒアリングをした。
「官邸や公邸のオンライン会議のシステムは24時間国内外いつでも対応できる」
「国内だけではなく、海外の緊急事態にも対処できるようになっているのは当たり前」
「日本の危機管理が疑われる。日本の威信に関わるので、はっきり言うが、国の内外を問わず、機密性の高い会議も二十四時間いつでも官邸も公邸も対応できる」
これが一致した見解だった。当たり前だと思う。
石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わったのだろうか?
私が繰り返し問い詰めたところ、質疑の後半でついに外務省は、
「官邸の設備等の準備状況もあった」「双方いろいろ考えた上で、遠藤外審の代理出席が適当と考えた」
と官邸サイドに不備があったことを認めてしまった。
このとき委員会は「えーっ(言っちゃった)」という声に包まれた。
そこで私は官房副長官に確認した。
辻元「副長官はこの後、21時半からG7オンライン首脳会議が開催されることはご存知でしたか」
中西官房副長官「承知をしていなかったです」
21時30分に会議があるかどうかはともかく、この日は総理出席をめぐって二転三転していたはずのG7会議について、調整役のはずの官房副長官がこの件を知らなかった!?
ではディスプレイの準備は誰がやっていたのか?
辻元「官房副長官も承知してないんですか!? 公邸からやるとしたら、その時の責任者は誰だったんですか?」
中西官房副長官「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」
官邸サイドは「自分たちに責任はない」と言いきったのだ。
では、いったい官邸のディスプレイ接続は誰の責任だったのか?
私は再度、外務大臣に確認した。
辻元「大事なところですよ。高市総理は最後まで出ると言ってたけど、外務省が止めた。これでいいんですね」
茂木外相「止めたというよりもですね、外務審議官が出席することが適切であると、このように外務省からお伝えいたしております」
辻元「じゃあディスプレイね。茂木さん、なんでその業者呼ぼうとかバタバタバタバタしたようだけど、する必要なかったんじゃないの? 矛盾するじゃないですか」
茂木外相「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」
茂木さんは「かばいきれるか!」と切れていたと思う。
G7という最重要の会議を前に、日本政府は誰も責任をとらないカオス状態になってしまっていたのだ。
----------
論点(2)「G7前の会合」問題
G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。危機管理はどうなっていたのか?
----------
論点(3)「直前はいつか」問題
外務省は、G7会議の日にちが決まったのは10月2日の当日であると認めた。
しかし「高市総理のいう『直前』とは、開催時刻が何時に連絡されてきたのか」という問いには、「外交上のやりとりなので控えさせていただきたい」という決まり文句で答えなかった。
私は、日本時間17時07分に出された英語版ロイターの速報について外務省に問うた。
私が調べた限り、もっとも早い報道はこれだったからだ。
この報道、開始時刻は書いていないが「G7首脳と電話会議を開催する予定、とエリゼ宮殿関係者が語る」と報じている。
遅くともこの速報が出た時点では、各国の調整が始まっていなければならないことになる。
私のレクで日本政府は、9月18日には「数週間後にG7を開催する」という連絡を受けていたことを認めている。そうであれば、10月2日には「数週間後の開催」ではなく、直前の調整に入っていたことは自明だ。
業者を準備するにしても、高市総理の日程を確保するにしても、差し迫った状況で調整していたのだ。
私は外務省に確認した。
「トランプ大統領はワシントン、それからカナダの首相はオタワから参加してると思うが、現地時間で何時か?」
「同日、8時30分です」
さらにいえば、ロイター電が出たのは、ワシントン時間だと朝4時頃である。
まさか、朝4時にトランプ大統領をたたき起こしたはずもない。実際には、その数時間前から調整が始まっていたと考えるのが自然だ。
何より、トランプ大統領でさえ早朝8時30分から出席していたのだ。
時間的には出席しやすかったはずの高市総理が「直前だから」を理由にするのは、外務省の調整能力が欠けていたことを認めるに等しい。
「直前だった」は事務方として恥ずかしくて言えないはずなのだ。
----------
論点(4)「外交問題としてのG7欠席」問題
「直前だった」を言ってはいけない理由はもうひとつある。
議長国であるフランス政府に失礼なのだ。
最初の発表から各国は必死で調整していた。
そんななかフランス政府は、アメリカでは朝8時30分、日本では21時30分という絶妙な開始時間になるよう、議長国として調整した。針の穴を通すような調整と感じた。
それなのに「直前だったから接続準備が間に合わず、うちは総理を出せなかったじゃないか」という政府の発言は、「議長国のロジが悪かったせいだ」と言っているように受け取られかねない。
また、「欧米の問題だから官僚で十分」ということは、「ああそうですか」と今後、主要議題が北朝鮮や日本、中国の問題だった場合、ヨーロッパの国々も「首脳は出なくていい」と判断されかねないリスクがある。
辻元「茂木外務大臣にはその感覚はないですか」
茂木外務大臣もさすがに、「重く受け止めさせていただきます」と答弁した。
小泉総理のシェルパだった藪中元外務事務次官は、報道特集のインタビューにこう答えている。
「黒子役が首相の代わりを務めることはできない」
「決してアメリカとEUだけの今回の問題ではなかったし、しかも何が起きるか、何が出るかわかりませんよ。 首脳が集まっている時は。 それはその首脳がその場所で自分はこう考えるということをやる。何があっても対応できるというのが首脳ですから」
「シェルパが会合で堂々とですよ、首脳の間に立って話をすることなんて聞いたことがないし、見たこともない」
「アジア代表」の座につきたい国は、他にもあるかもしれない。
たとえ大筋が「英語で3分読むだけ」であっても、高市総理が出るべきだったのだ。
これが外交上の大失態となり、大きな代償を払わなくてすめばよいのだが。
はるじぇー retweeted
今日の外交防衛員会質疑で、10月2日、G7オンライン会合の前の公邸飲み会についてわかったこと。
・総理の調整役である中西官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。
・結果、会合では酒類が出されていたことになる。
・副長官は「高市総理は飲酒したか」と問われ、否定しなかった。
ーーーーーーーー
G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
総理が飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。
高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。政府の危機管理はどうなっているのか?
大論争になったこの投稿。賛成派・反対派の意見を整理し、英語教育の観点から記事にまとめました。
「これはあなたのかばんですか」は誤訳? 英文法を軽視する人も、正しい和訳にこだわる人も間違っている
hal4.jp/english-translation-…
🤖 Made with AI
Is this bag yours?
たぶん半分くらいの人が誤訳します
あなたは正しく訳せますか?
よくある答案は
1️⃣これはあなたのかばんですか
2️⃣このかばんはあなたのですか
あなたの答えはどちらに近いですか?
2️⃣が正解です
1️⃣は完全な誤訳です
「だいたい意味は同じだからいいじゃないか」という声が聞こえてきそうですね
そういう雑な考え方、もっと言えばその知的怠惰さがあなたの足を引っ張っているのです
1️⃣は「主語、述語」を読み誤っています
「主語、述語」というのは小学校で習った
・何が、どうする
・何が、どんなだ
・何が、何だ
というやつです
英語が苦手な人は、日本語の時点でつまずいている
実はこれが日本の英語教育があまりうまくいっていない一因なのです
大論争になったこの投稿。賛成派・反対派の意見を整理し、英語教育の観点から記事にまとめました。
「これはあなたのかばんですか」は誤訳? 英文法を軽視する人も、正しい和訳にこだわる人も間違っている
hal4.jp/english-translation-…
🤖 Made with AI
Is this bag yours?
たぶん半分くらいの人が誤訳します
あなたは正しく訳せますか?
よくある答案は
1️⃣これはあなたのかばんですか
2️⃣このかばんはあなたのですか
あなたの答えはどちらに近いですか?
2️⃣が正解です
1️⃣は完全な誤訳です
「だいたい意味は同じだからいいじゃないか」という声が聞こえてきそうですね
そういう雑な考え方、もっと言えばその知的怠惰さがあなたの足を引っ張っているのです
1️⃣は「主語、述語」を読み誤っています
「主語、述語」というのは小学校で習った
・何が、どうする
・何が、どんなだ
・何が、何だ
というやつです
英語が苦手な人は、日本語の時点でつまずいている
実はこれが日本の英語教育があまりうまくいっていない一因なのです

















