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GAFAに入るまでの職歴と年収の推移(1社目以外は入社時)
1社目 飲食業380万円
就活失敗してバイト先の飲食店にそのまま就職。ただなぜかチャンスは多くもらい銀座の新規店舗オープンの責任者にしてもらったり、なんちゃらヒルズ的な商業施設のオープニング店長やらせてもらったり振り返るときつかったけどいい経験だった。
2社目 小売業420万円
初めての転職で右も左も分からない状態の転職だった。100人に聞けば90人は知ってる企業だと思う。店長候補というタイトルでの入社だったけど半年後には店長にしてもらった。今になって思うんだけどこの転職は失敗だったかも。1社目の経験もっと高く買ってくれるとこあっただろうな
3社目↓
はけけん|GAFA採用担当 retweeted
35歳以上の面接で、実績を話した後に「それ、うちでも再現できますか?」と聞かれた瞬間。ここで評価が分かれる。
落ちる候補者
「はい、できます。前職で培った方法は業界を問わず通用すると考えています。御社でも同じように成果を出せる自信があります」
通る候補者
はけけん|GAFA採用担当 retweeted
転職して年収を上げたいと思ってる小売業や飲食業で働いている20代の人に伝えたい大事な話があります。
もしあなたが今、中小で知名度もない企業で働いていて年収を上げたいのなら、すぐに転職活動を始めてください。早ければ早い方がいいです。そこで一生働く気がないならすぐに行動してください。
年収を上げたいと思ってるあなたがそこにいる理由は1ミリもありません。ポテンシャルという市場価値を毎年毀損しながら働いているのに等しい行為です。
そして絶対にやって欲しいのが、
はけけん|GAFA採用担当 retweeted
1on1で部下から「正直、最近ちょっとしんどいです」と言われた時。ここでマネージャーの実力が出る。
無能なマネージャー
「しんどいっていうのは、具体的にどのタスク? 感情の話じゃなくて、事実で整理しよう。何に何時間かかってるか出してみて。それが見えないと対策が立てられないから」
有能なマネージャー
はけけん|GAFA採用担当 retweeted
環境選びとスピード命だと思います。
不安や恐怖を抱えるのは当然で、逆にこの感情も共存することで成果が出ます。
20代、一歩踏み出すことは本当に価値があります!
私も環境を変え、たった一年で年収が320万上がりました、みなさんやりましょう!
はけけん|GAFA採用担当 retweeted
1on1における「しんどいです」というSOSは、業務進捗の報告ではなく「個人のキャパシティが限界に達しているという一次データ」です。
課題解決を焦るマネージャーほど、即座にタスクの分解や因果関係の特定(ファクトの整理)に走りがちです。
しかし、認知負荷がオーバーフローしている状態の部下に更なる言語化や構造化を求める行為は、対策ではなく追撃になり兼ねません。
分析・整理というロジカルなアプローチは、相手の思考リソースが回復したフェーズで初めて機能する手法です。
マネジメントの本質は、論理的な問題解決の前に「組織のリソースを使って即座にリスクを排除する(荷を下ろさせる)」という意思決定にあります。
早期シグナルを「感情論」として処理せず、緊急対処すべき「構造的リスク」として捉えられるか。
分析よりも先にプロテクション(防衛措置)を講じる判断力こそが、離職という不可逆な組織損失を防ぎ、持続可能なチーム運用を成立させるラインとなります。
転職して年収を上げたいと思ってる小売業や飲食業で働いている20代の人に伝えたい大事な話があります。
もしあなたが今、中小で知名度もない企業で働いていて年収を上げたいのなら、すぐに転職活動を始めてください。早ければ早い方がいいです。そこで一生働く気がないならすぐに行動してください。
年収を上げたいと思ってるあなたがそこにいる理由は1ミリもありません。ポテンシャルという市場価値を毎年毀損しながら働いているのに等しい行為です。
そして絶対にやって欲しいのが、
顧客を知っていることが転職の武器になるからです。あなたが今働いている会社の課題を応募先企業で解決するイメージで面接対策をしてください。
企業選びで重要視するのは会社の知名度と規模です。中小企業で働いているあなたが次に身につけなければいけないのは有名企業での職歴です。はっきり言って中小から中小はリターンが少ないです。できるだけ大手を狙いましょう。
その行動が30代以降のキャリアを切り開きます。はっきり言います。年収を上げたいのならすぐに行動してください。
私の最初のキャリアも就活に失敗してバイト先の飲食店にそのまま就職しました。
そこから外資で今はシニアマネージャーとして働いています。
市場価値をバグらせながら異教集転職をしたい人に毎日情報を発信しています→@Hakeken01
35歳以上の面接で、実績を話した後に「それ、うちでも再現できますか?」と聞かれた瞬間。ここで評価が分かれる。
落ちる候補者
「はい、できます。前職で培った方法は業界を問わず通用すると考えています。御社でも同じように成果を出せる自信があります」
通る候補者
再現できると言い切るか、何が再現できて何を変えるかを分けるか。
「できます、自信があります」は、頼もしく聞こえる。本人も、迷いなく答えた方がいいと思ってる。ただ面接官には、この人が前職の成功のうち、どこまでが本人の力で、どこからが環境のおかげだったのかを分かってないように見える。分かってない人は環境が変わった時に、同じことをやって同じ結果が出ないことに驚く。
通る候補者は、










