アトリエ965日目
おえかきとおしばい『銀河鉄道の夜』
終了して一ヶ月、東京舞台芸術祭の報告書がようやく完成。
写真はワークショップを実施する前と後のビフォーアフター。
アトリエと壁と床いっぱいに広がった銀河。絵はまだ残っています。
さあ、どうしようかな。
#東京舞台芸術祭2026
アトリエ964日目
青年劇場の朗読公演「平和へのメッセージ」の稽古場にお邪魔しました。
私、斉木は本公演の音響オペレーターとして関わります。
「微力ではあっても、無力ではない」
忘れてはいけない、考え続けていかなくてはいけない問題、記憶があることを、改めて突きつけられる時間でした。
アトリエ963日目
迂回ハウスに立ち寄ったら、出来立てほやほやの「ブンブンブンカサイ」のチラシをいただきました!
そして、同イベントに参加される朗読チームの稽古に、アトリエをお貸ししたところ、帰ったら嬉しいお土産が待っていました。
「ブンブンブンカサイ」、楽しみにしています!
アトリエ962日目
半畳の闇読
第0夜
『藪の中』芥川龍之介
『少年』谷崎潤一郎
目撃してくださった皆様に感謝!
この一夜を、次の夜へ。
百夜、千夜に向けて、練り直します。
商店街の片隅。
灯りが消えると、声が闇に浮かぶ。
半畳の闇から、宇宙が生まれる。
また、闇夜でお会いしましょう。
半畳の宇宙 retweeted
半畳の宇宙、演出家の斉木さんがご来場くださいました!ありがとうございます。
幻想的なアンビエントミュージックの響きも相まって、深く浸れる良い作品展になっていると思います。
朗読などとのコラボレーションと相性が良さそうですね。
今後もぜひLinkAsterさん(@link_aster )
の作品にご注目ください。
アトリエ961日目
浮遊感のある音楽とともに、 名もなき風景が静かに流れていく。
自分の内側を旅しているような、 不思議な感覚になるフォトムービー。
どこか懐かしいのに、 ひんやりと冷たくて、少し寂しい。
フォトブック、買っちゃいました。
C4Rにて10月26日まで。
xitter.cf/link_aster
アトリエ961日目
浮遊感のある音楽とともに、 名もなき風景が静かに流れていく。
自分の内側を旅しているような、 不思議な感覚になるフォトムービー。
どこか懐かしいのに、 ひんやりと冷たくて、少し寂しい。
フォトブック、買っちゃいました。
C4Rにて10月26日まで。
xitter.cf/link_aster
アトリエ957日目
4年に1度のガス点検。
点検の方に、「この場所、気になっていたんです。先月ここでやっていた演目は終わっちゃったんですね」と言われる。
またここでやりますので、通りがかるときは、ぜひ気にしてください。
われわれは「半畳の宇宙」と申します!
アトリエ956日目
朗読公演
半畳の闇読(はんじょうのやみよみ)
灯りが消えると、声が闇に浮かぶ。
半畳の闇から、宇宙が生まれる。
第0夜
『藪の中』芥川龍之介
『少年』谷崎潤一郎
商店街の片隅でひっそりと始めます。
アトリエ955日目
『THE CHAOS TREE』観劇。
木枠や布などのシンプルな道具と、縦横無尽に動く俳優たち。自在に姿を変え、あらゆる空間を生み出していく舞台。
渡辺さんは、未来の地球を救う(滅ぼす?)科学者・ミチコ役。主役だよ…。低音ボイスと怪しい歌も必見!
公演は10/18まで。
アトリエ954日目
谷崎潤一郎『少年』読了。
いじめっ子といじめられっ子の関係がくるくると反転しながら、倒錯的な遊びが繰り広げられる。
音読してみたが、風景描写の美しさが登場人物たちの残酷な行為を際立たせる。
半畳の闇から、宇宙が生まれる。
いま暗闇で聴く朗読会を構想しています。
アトリエ953日目
半畳の闇から、宇宙が生まれる。
つぎは、「暗闇のある朗読会」をやろうと思っています。
太宰治、宮沢賢治、夏目漱石など、作家を選んでは、あ行から順番に読んで、全作品を読み切っていた時期がありました。
今、またインプットを始めています。
少しずつ形にしていきます。
アトリエ952日目
半畳の闇から、宇宙が生まれる。
次は「暗闇のある朗読会」をやろうと思っています。
いま暗闇のなかで聴きたい短編を読んでいます。
芥川、鏡花、乱歩、谷崎、賢治、夢野、ポー、ドストエフスキー
灯りが消えると、あなたのなかにどんな物語が生まれるのだろう。
お楽しみに!
アトリエ951日目
今日、池上ではお会式が開催されています。
「半畳の宇宙」は大田区池上で活動していました。
カメラ片手に本門寺へ。そして、撮影した素材をもとにチラシを作っていました。
いまは雪が谷大塚。
笛や太鼓の音は、ここまで聞こえてきませんが、思い出は蘇ります。
アトリエ950日目
想像力は無限に広がる。
半畳の世界から宇宙が生まれる。
「半畳の宇宙」
元々は、一人芝居のキャッチコピーだったこの言葉を、団体名にしたのが、2020年10月。
そのときに開催したのが、
「お会式の夜とひとり芝居の夕べ」でした。
そして今年も、池上ではお会式が始まりました!
アトリエ949日目
写真は、#東京舞台芸術祭 2026 に参加して上演した『銀河鉄道の夜』。
ワークショップで描かれたアトリエいっぱいに広がる銀河をバックに上演しました。
現在、終了した公演の事務作業を進めながら、次回公演に向けて準備中です。
お楽しみに!!
アトリエ948日目
写真は、#東京舞台芸術祭 2026 に参加して実施したワークショップ。
ご近所の方や子どもたちといっしょに、アトリエの壁や床に絵を描いて、その絵を背景に『銀河鉄道の夜』を上演。
いまは、公演後の事務作業を進めながら、本を読んで過ごしています。
こういう時間も、大切ですね。















































