1ポンドの豚カツ。途中から、カツカレーにも。
箸で持ち上げた断面に、思わず目が止まる厚さ。
新潟県南魚沼市の〈炭火ステーキ重 月夜に米と牛〉の「本気丼」です。
この分厚い豚カツは、低温調理でしっとりやわらかく。ご飯には、地元の名水で炊いた南魚沼産コシヒカリを使っています。
まずは豚カツとご飯を一緒に。途中で別添えのスパイシーカレーをかければ、一杯の中で食べ方が変わります。豚カツ丼を食べに来たのに、カツカレーまで楽しめる仕立てです。
店名には「牛」とありますが、今回の主役は豚。もともとは「おいしいお米を味わってほしい」と生まれた牛ステーキ重の専門店なのだそう。
お肉の迫力に目を奪われつつ、その下のご飯まで楽しみたい一杯です🍚
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🌟【前編】#ごっつぉLIFE 本日公開🌟
#佐渡 「民宿又七」榎谷 裕人さんにお話を伺いました。
『漁師、農家、民宿の主人として
佐渡・小木の海も山も仕事場に!
「民宿又七」榎谷さんの人生哲学』
↓ぜひご覧ください☺
gozzo-line.com/sado/12122/
平日の夜9時🕘
学校や仕事を終えて、踊るために集まる人たちがいます。
新潟市の祭り「にいがた総おどり」を支えるチーム〈響’〉。
若いメンバーが惹かれるのは、踊りの迫力だけではありません。
25年踊り続けてきた人も、入ったばかりの若手も横一列。
前に出るのが苦手な人には、「とりあえずやってみな」と背中を押してくれる先輩がいます。
「安心して本気で挑戦できる場所」
大学生メンバーのひとりは、そう話してくれました。
練習場から、9月の祭り本番まで。
新潟で踊る若者たちの姿を追いました🔥
「踊れる実行委員会」。
〈響’〉の立ち上げメンバーは、ほとんどが踊り未経験者でした。
25周年を迎えた「にいがた総おどり」。
祭りの始まりと、今そこに集まる若者たちの思いをご紹介します👇
howtoniigata.jp/spot/street-…
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🌟【後編】#ごっつぉLIFE 本日公開🌟
#佐渡 「ふれあえ農園」河部さんと大地さんにお話を伺いました。
『当たり前だった景色が特別に。
違う道を歩んできた二人が見つけた
「佐渡で生きる」という選択』
↓ぜひご覧ください☺
gozzo-line.com/sado/12035/
この風景、列車の窓から眺めるのもおすすめです🚄
春、水を張った田んぼに空が映る「水鏡」。
新潟へ向かう新幹線の車窓からも、こんな景色に出会えます。
新潟が、ナショナル ジオグラフィックの「2027年に行くべき世界の旅行先25選」に🎉
アートや発酵文化を楽しむ旅は、道中の景色もお見逃しなく。
teapawt.net/umasaniigata/status/21…
🎉 新潟県が、『National Geographic(ナショナル ジオグラフィック)』の「2027年に行くべき世界の旅行先25選」に選ばれました!
記事では、大地の芸術祭と、何世紀も続く雪国の発酵文化を中心に紹介されています✨
詳細はこちら👇
niigata-kankou.or.jp/news/de…
#新潟
サーモンのレアカツに、いくらをたっぷり。
その下のごはんも、主役です🍚
新米がおいしい季節。新潟県南魚沼市では、南魚沼産コシヒカリをおなかいっぱい味わう「本気丼(マジどん)」が開催中です。
「産地にしかできないこと」をテーマに、2015年に始まったこの企画。地元のお店が、ご飯も自慢の具材も惜しみなく盛り付けた一杯を提供しています。
黒酢チキン南蛮、藁焼きの海鮮、納豆と刻み野菜の「きりざい」も。
具材の豪快さに目を奪われながら、お米のおいしさまで楽しめるのが、米どころの本気です。
この秋は、おなかをすかせて南魚沼へ。
写真の4杯を含む、南魚沼で食べたい「本気丼」9選をご紹介🍚
お店ごとの具材や味つけ、ごはんへのこだわりはこちら👇
howtoniigata.jp/article/jimo…
五泉・見附のニットと、つくり手のこだわりはこちら🧶
howtoniigata.jp/spot/fashion…
五泉ニットフェスは11/21(土)・22(日)。
工場見学の内容・予約の要否は、各工場の案内をご確認ください。
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🌟【前編】#ごっつぉLIFE 本日公開🌟
#佐渡 「ふれあえ農園」河部さんと大地さんにお話を伺いました。
『農業と自然とのふれあい、
人と人の出会いで輪を広げる
佐渡「ふれあえ農園」』
↓ぜひご覧ください☺
gozzo-line.com/sado/12012/
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🎉 新潟県が、『National Geographic(ナショナル ジオグラフィック)』の「2027年に行くべき世界の旅行先25選」に選ばれました!
記事では、大地の芸術祭と、何世紀も続く雪国の発酵文化を中心に紹介されています✨
詳細はこちら👇
niigata-kankou.or.jp/news/de…
#新潟
この学校には、笑い声を食べるオバケがいます。
新潟県十日町市の〈鉢&田島征三・絵本と木の実の美術館〉。
旧小学校の木造校舎が、建物まるごと「絵本」に。
教室を歩いて、物語の中へ。
ページをめくるのとは違う、絵本との出会いです。
江戸時代の長屋の、ふだん見られない部屋へ🍁
新潟県新発田市の〈旧新発田藩足軽長屋〉では、通常非公開の2部屋を特別公開。
「にいがた秋の文化財一斉公開2026」は11/30(月)まで。
歴史ある建物や庭園など、新潟各地の文化財を訪ねてみませんか。
秋の文化財めぐり、どこへ行こう?
公開される文化財や日程は、県公式ページに掲載のガイドブックをご覧ください👇
pref.niigata.lg.jp/site/bunk…
※公開日・料金・予約の要否は会場ごとに異なります。事前にご確認ください。
きのこって、こんなふうに生えるんだ!🍄
新潟県阿賀町の〈三川観光きのこ園〉で、秋のきのこ狩り。
園で栽培されたきのこを、自分の手で収穫できます。
採ったきのこを、炊き込みご飯やお味噌汁に。
見つけるところから食べるまで、秋を楽しむおでかけです。
きのこ狩りを親子で楽しんだ「ももこ🌸新潟おでかけママ」さんに、秋のおでかけ先や発信への思いを聞きました。
弥彦の紅葉など、子連れで楽しむ新潟のヒントも👇
howtoniigata.jp/news-column/…
※収穫できるきのこの種類は時期により異なります。































