今日22時~!!!
文字通り顔に毒を打つ予定を入れてきました、
あとアートの方で良い発表があるので酒雑することといたします
youtube.com/live/dtjLMY2obAc
デクの樹サマの中、全部指が覚えてて勝手に動くくらいの勢いでクリアしたのに、見ている景色は全部知らない景色のような、知ってる景色のようなですごい不思議な体験だった
小学校に今戻ると「こんな小さかったのかここ…」ってなる現象の逆が起きてる
他では全く味わえない感覚だよなこれ
アキノ・イントロ retweeted
リミナルスペースやバックルーム的なものが大好物なら今やってるTOKYO ATLAS青海・地下駐車場の展示を見るといいよ。無料だから。
tokyoatlas.jp/exhibition#und…
食事を減らし始めたからなのか、運動を増やすようにしたからなのか、認知の歪みチェックを定期的に行うようになったからなのか、最低でも6時間睡眠を無茶でも確保するようにしたからなのか、たぶん全部のおかげだが、ここ3日間ここ数年で一番メンタルが安定している。
なお仕事は終わっていない。
また、目の前に、ハイラルがある。
アキノ・イントロ retweeted
なぜか「スターダムに上がれない」という部分で通じ合ってしまった同年代作家(ただし現代美術)のアキノ・イントロさんが、ちょっと前に放送したラジオを動画にしてくれました!!!!
youtube.com/watch?v=iNrzV3ix…
21:00からです〜〜〜
【SF作家 × 現代美術作家】
朗報少し前にSF作家の人間六度さんとラジオ対談しましたが、レインボータウンFMさんからのご厚意もあり当日の記録をいただいたので、動画にしました👼
折角なのでプレミア公開します。見てね♨
📻10月31日(土)21:00-
youtu.be/iNrzV3ix2DY
アキノ・イントロ retweeted
【SF作家 × 現代美術作家】
朗報少し前にSF作家の人間六度さんとラジオ対談しましたが、レインボータウンFMさんからのご厚意もあり当日の記録をいただいたので、動画にしました👼
折角なのでプレミア公開します。見てね♨
📻10月31日(土)21:00-
youtu.be/iNrzV3ix2DY
涼宮ハルヒの「憂鬱」に対してなんだ今まで咀嚼しようと思わなかったんだ
とても好きな解釈だ、なるほど
「日常が肯定されたから」だと思います。
以下めちゃキモ考察
ハルヒはキョンの発言がきっかけでSOS団を作った。
不思議をただ待つだけ(不満を垂れ流す)の自分から、不思議を探しに行く(現状を変える)自分へ。
変わったきっかけがキョンであり、理想(不思議)から現実(日常)の架け橋となった存在がキョン。
ハルヒはキョンに恋をしていた。
しかし、不思議なことを探すという名目でSOS団での(キョンとの)日常に拘泥するのは、自分の最も嫌う「退屈な日常を受け入れ、恋やなんやに一喜一憂する、普通の学生生活」でもある、という矛盾を抱えている。
「恋なんてものは精神病の一種よ!」と苛烈に否定するハルヒは、つまり誰よりも、キョンに惹かれている「普通な」自分を否定しているのである。
それこそがハルヒの憂鬱の正体である。
世界の不思議を見つけ出すというある種の強迫観念ともいえる強い願いと、SOS団の活動という名の「キョンと不思議を探す」日常。
SOS団の活動が楽しければ楽しいほど、自分がただの普通な、恋する女子高生でしかないことを自覚させられてしまう。
入学当初は男からの目を気にせず着替えてたハルヒが、終盤では着替えるから出てけとキョンを追い出す。
「普通の女の子」になっている。
ベジータが地球で暮らすうち地球が好きになってきてしまったことに危機感を覚えるようなもので、恋愛を楽しむ自分と、恋愛する普通な自分を受け入れることへの拒否反応があった。
キョンへの想いと、世界への鬱屈。
それが極に達したとき、ハルヒは世界を作り変えようとする。
キョン以外すべてを破壊して世界を作り直そうとしたわけだが、なぜキョンだけがあの新世界に招かれたのか。
それは、単にキョンが好きだから、ではないと思う。
いわばキョンは日常の象徴──恋愛という精神病に冒された普通な自分の投影である。
本当に新世界を心の底から望むならば、キョンは最も唾棄すべき存在のはずであり、新世界に連れてくるはずがない。
つまり、ハルヒも揺れている。
日常を否定したい(新世界が欲しい)自分と、日常を受け入れたい(恋愛をしていたい)自分の葛藤が、「新世界にキョンだけを受け入れた」という事実に表れているのだ。
そのキョン側からの「こんな世界はやめよう」という拒絶とキス。
新世界の否定と、日常の肯定。
価値観の破壊が起こった彼女の新世界は崩壊したのだ。
新世界創造のことは彼女の中で夢として処理される。
キョンと同じように「なんつー夢見ちまったんだー!!フロイト先生も爆笑だぜ!!」と悶絶したに違いない。
けれどその夢の出来事は、現実へ戻ってきた彼女を少しだけ変える。
夢の中でキョンに言われたポニーテールを短い髪で作る。これは、「好きな人に言われて髪型を変える」というめちゃくちゃ普通なことであり、今までのハルヒならやらないはずである。
でも、ちょっとやってみてもいいかな、と思った。
この後また髪型を戻すのは「これは違うな」と思ったのかもしれない。私らしくないとか恥ずかしいとか前の髪型のほうが気に入ってるとか色んな理由があるかもしれない。
だけどこれは、変化を恐れずに現実に向き合う気持ちの表れだ。
ハルヒもまた、日常を少しだけ肯定できるようになったのである。
キョンと同じように。
アキノ・イントロ retweeted
何かが始まろうとしている……
【SF作家 × 現代美術作家】
朗報少し前にSF作家の人間六度さんとラジオ対談しましたが、レインボータウンFMさんからのご厚意もあり当日の記録をいただいたので、動画にしました👼
折角なのでプレミア公開します。見てね♨
📻10月31日(土)21:00-
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【SF作家 × 現代美術作家】
朗報少し前にSF作家の人間六度さんとラジオ対談しましたが、レインボータウンFMさんからのご厚意もあり当日の記録をいただいたので、動画にしました👼
折角なのでプレミア公開します。見てね♨
📻10月31日(土)21:00-
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