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📷Photo dump✨
ENEOS #スーパー耐久 シリーズ2026
Empowered by BRIDGESTONE
Rd.6 Okayama
#S耐 #AndlegalRacing #岡山国際サーキット
Jun retweeted
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数年前からBUZZ RACINGというレース事業を始めた。
F1の年間収益がセリエAを抜いた時代。
モータースポーツはエンタメとして急成長してる。
BUZZが日本のモータースポーツエンタメに参入するなら、まず俺が先頭で走るしかない。
挑戦する会社として、俺たちはまだ強くなる。
2026全日本SUPER FORMULA LIGHTS
シリーズチャンピオンになりました!
長いけど読んで!
40歳のカートすら未経験から始めて44歳で日本で1番速いジェントルマンドライバーになりました!
※異論は認めますwどしどし!
応援してくれたみんな、ホントにありがとうございます!
最高の緊張感で1年間を戦い抜きました!
緊張やプレッシャーというのはとても体にいいと僕は思う。
本気の人にしか味わえないステージ。
僕はこのレース活動やチーム運営を通して、ヒリヒリの挑戦で仲間の士気を上げるべく僕自体が体現してチャレンジしてます!
そして、グループ自体がそんな組織群であり続けたい!
少しでも感じてもらえたら嬉しい。
ぶっちゃけですが。。僕がレースを始める前、本気でチャレンジしてる人を嫉妬や妬みの対象として見てしまう時期がありました。
そんな自分がとても嫌いでツラい時期でした。
なぜかは分からないが、30代後半だったので、
「いまさらやってもな」
「なんか目立ってダサくない」
「そんな時間ないし」
「部下や仲間に申し訳ない」
いろんな言い訳で自分にフタをしてしまってた。
それだけならいいが、人を妬んでた。
40歳からレースを始めて、とにかく他人に依存しなくなった。
レースでまったく俺が悪くないクラッシュでも、回避方法があったはず。と。
ビジネスでトラブルがあっても、事前予測が足りなかったから改善。と。
なによりチャレンジしてる人を心から応援できてリスペクトできるようになった!
もちろん、環境や状況があるので、
いきなり大きなチャレンジじゃなくていい。
毎日の筋トレでもいいし、年1の登山でもいいし、新しい資格などでもいい。
なによりも僕が大事にするのは、他人を思いやれる人になるために、自分を愛する。
そして自分を愛する為には、自分を生きる。
こうやっていれば新しい仲間もいっぱいできて、いろんな笑顔もいっぱい見れることができる。
そうすると仲間に感謝して、感謝した仲間はまた僕を愛してくれる。
仕事もレースも一喜一憂しまくるけど、熱狂して生きてる。
俺たちの熱狂を近くで見たい人、恥ずかしがらずにぜひ!
レースもビジネスも!





















