加藤晴美『遊廓を生きる/遊廓を記憶する』刊行 retweeted
藤崎本館と「河岸段丘」のおはなし💭
藤崎本館にある2つの玄関口「青葉通側玄関」と「大町側玄関」には、約2.7メートルもの高低差があることをご存知でしたか?
この差を生み出したのは、仙台の街並みの特徴である「#河岸段丘」です。かつて広瀬川が長い年月をかけて大地を削り、階段状の地形を作り上げました。
元々藤崎は大町側の建物が先に建築され、昭和38年に青葉通側に増築されました。その際、その段差を解消するために作られたのが、この16段の階段だったという訳です。
皆様が普段、何気なく昇り降りしている16段の階段には、仙台の自然の歴史と藤崎の歩みが隠れているのです☺
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園児が仮装して「南無阿弥陀仏」ハロウィーンを前に仏教の風習でお菓子をおねだり 大分(TOSテレビ大分)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/fe…
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これ、見つけた教授と、麻雀したことがある。
47news.jp/15151183.html
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再発防止を願います
「安全に野外調査を行うために、もっとも重要なことは、あきらめることである。データが十分とれないともちろん困るのだが、データはとれたものの死んでしまっては元も子もない。/生きて帰ることが何よりも大事である。」
『野外調査の安全管理マニュアル案』日本生態学会より引用
【遺跡発掘中 土砂に埋もれ女性死亡】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
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休憩中の実測、よく見かけるけどやっぱり怖いな。
news.yahoo.co.jp/articles/3f…
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京都国立近代美術館に寄って「ジュエリーは、誰を夢みる」を見てきた。「あなたのジュエリーを身に着けてお越しになると観覧料が100円引に」というジュエリー割があって、「それはただのアクセサリーでは?」と言われたらどうしようと思いながら適用してもらった。
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もうそんな時期かと思って出品抄を見ていたら、吉原細見が一括で出ていてびっくりした。9ページ目。
koten-kai.jp/news/80
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こわ
城とかでもありそう⋯
遺跡ガイドの説明が自論と違い憤慨か…ガイド男性を車で引きずり頭を打って出血 85歳男を殺人未遂容疑で逮捕 静岡・富士宮市の人穴富士講遺跡
news.yahoo.co.jp/articles/a6…
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[学芸員募集の掲示板] SOMPO美術財団 学芸員募集(A:西洋近代美術、B:日本近代美術): 公益財団法人SOMPO美術財団では、学芸員(正規職員)を募集します。 【職種・採用予定人数】… yondaro.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=8454064
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建水で宿泊したところがとても素晴らしかったのです。
建水古城エリアの「竹葉軒」というホテル。ホテルというにはあまりにも風情がある建物で、築114年の伝統的な保存建築でした。
「四合院」という中庭を抱えた建築様式で、外から中が見えないように作られている形式です。
年月の経過による木材の深みや彫りの佇まい、どこの角度も見事で、この中に身を置くことができるなんて信じられない体験でした。
触れる文化財では…?
宿の方々のホスピタリティも恐縮してしまうほどで、ここに泊まるためにまた行きたい。
建水古城という旧市街エリアにあり、駅からは少し離れています。この辺りの宿は送迎付きプランがあるところも多く、こちらもそのひとつ。
古城エリアは深夜以外車両が入れないのですが、入口まで宿の方が迎えに来てくれて、迷わずに辿り着くことができました。
高速鉄道にて、昆明→2時間ほどの建水(ジェンシュイ)という街へ。
鉄道を利用するまで知らなかったのですが、中国の鉄道は荷物検査やパスポートチェックなどがあり、飛行機に乗るような手続きが必要です。混みそうな駅やシーズンの場合は早くに行かなければいけないとのこと。
ヨーロッパではそのままホームに出発10分前着でも余裕なくらいなのでかなり軽く考えていた。
雨の日だからか、なかなかDiDiがつかまらなくて、駅までの道もかなり渋滞していたので間に合うだろうかとヒヤヒヤしました。間に合わなかった場合のことも調べたら、1日1回まで違う時間にチケットを振りかえできる仕組みがあるらしい。
駅によって違うのかもしれませんが、入るとまず保安検査の列がずらりと並び、通り抜けるとその後にパスポートチェックがありました。中国の身分証を持っている人は自動ゲート、その他の国の場合は有人ゲート。
案外スムーズに進み、時間を少し余すくらいだった。ホームに抜けるまでに再びパスポートチェックがありました。空港みたい。
待合室にはコンビニのようなお店も、食べ物が売っているお店も豊富です。蒸し物に惹かれたけれど、お弁当にしてみた。
好きなおかずを選んで詰めてもらえるものです。4つあるくぼみのうち、最大3つまでお肉入りのおかず、あとは野菜のおかずを選ぶ方式(だとあとで理解した、段階的に価格が変わるやつ)。
でも美味しそうなものを指差しで選んだら4つともお肉入りのおかずになってしまい、その場合の値段設定がなかったので店員さんは戸惑っており、えーと…と控えめな値付けを入力してくれました。笑
搾菜とパプリカと豚肉炒め、ニンニクの芽と豚肉炒め、筍と牛肉炒め、ひき肉と雪菜の酸菜炒め、全部美味しかった。どこもお米は短米でした。
とても快適であっという間だった。
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女性たちだけが代々受け継いだ文字 中国奥地の「女書」
nikkei.com/article/DGXZQOUD0…
「女性差別の産物」だという独自の文字。筆者が調査に訪れると「おばあさんから習ったけど全部忘れた」という現地の女性が、記憶をたどって45年ぶりに書いてくれました。
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GoogleのAIに「中国のこの地名どこ?」て聞いたら「戦時中の軍の史料などに載っています」などと回答があり、おおおお!と色めき立って典拠をみたら、私が毎日書いてる伯父の戦歴のX投稿だったでござる。マジで目が点に。
これ、不思議なのは宝塚研究側だと「近代家族と電鉄」は自明なことになってるのに、それを経営してる電鉄の経営史側では必ずしもそうではないというところで、鉄道経営史と演劇芸能史の間の根深い断絶は感じる。
Replying to @bokukoui
ずいぶん前ですが、鉄道史の大家の先生に以上の話のもとの構想をちょっと話したところ、先生は「近代家族」という概念をご存じなかった、ということがありました。近代家族と電鉄というのは新規性があるなと思ってから幾星霜ですが、いつかはこの辺の話を一書にまとめたいと思っています。
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富士市の骨董喫茶健康堂さんにて。スーツをパリッと着こなした代表の林直輝さんと共に。
本日は静岡新聞社さんの取材を受けました。吉原町遊里史のことや林一男氏のこと、また今後直輝さんと共に取り組みたいことなどについて語らいました。
撮影は菊地真生記者。皆さんありがとうございました。
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ちょいバズっておりますが、ホントにちょっと恐くて…
「天正11年8月17日付けの秀吉が有馬温泉行った時の書状の原本が見たいよ~」って言ったらこれ探しだしてくるんだもん。進化しすぎやて。
豊臣秀吉 [筆] ほか『豊太閤真蹟集』上,東京帝国大学史料編纂所,昭和13. 国立国会図書館デジタルコレクション dl.ndl.go.jp/pid/2586887 (参照 2026-10-15)




































