まくるめ retweeted
ジャレド・ダイアモンドの書く本そのものは「専門知」というより「面白い読み物」でしかないけれど、ポストモダンやらなんやらでバラバラに細分化されてしまった学問にとっての「とりあえずこいつは殴ろう」という共通の敵を作る意味はあったのではないかといううわなにをするやめ
ただ、かつてのオレにとってのTwitterって「いつでも誰かがいる部室」だったわけで、それ故に何度でも覗きにいくモチベーションがあったんだけど、既に十年前に一緒だった人たちの半分以上がいなくなってるので自然と当時みたいな使い方はできなくなったって話なのね





