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youtube.com/playlist?list=PL…
少しでも作品に貢献したいので、新たに固定ツイートを。
筆者が何らかの形で関わったヒーローやヒロインの作品を再生リストにまとめました。
性質上更新頻度は激低だと思います。以下、返信欄にリストに入っている作品の詳細を記載していきます。興味沸いたら見て欲しい!
設定いじった結果、3回程やってギブアップとなり、しばらくやってなかったアームバー、
久しぶりにやると、その設定のままで1セット10回出来るようになっていた。
ダンベルや握力トレで腕力が上がっていたようだ。
成長を感じた。
でもまだまだ。もっと力がいる。
仕方ないんだが、特撮の◯周年記念作品見てると、全く新しい脅威が現れたのではなく、元作品にいた敵の残党、別派閥、復活した敵が現れがちで、「こんなに長い期間あっても戦いは終わらないのか」って気持ちになる。
現実でも40年ほど続いた冷戦や、百年戦争とかあったりだけども。
ホント、カブト本編のホッパー達って戦闘スタイルが極端すぎる。
景山はザビー時点でパンチしか使ってないから変わってないんだけど、
矢車さんはキックホッパーになってから蹴りしか使わねえ。
蹴りしか出来ない設定は無くてパンチ力もある。
なんなら両ホッパーは必殺以外スペック同じっていう。
たんプリ映画、
プリキュア達と出会う前に、最高の現実逃避空間で妖精やアランに囲まれながらニッコニコで楽しんでたはずが、その時点で既にダメダメが様々な場所に現れてた時点で、かりんちゃんは庭で現実逃避してる間も「私ってダメだな」と思ってたって事だよね。
初代が復讐、悲劇、怒り、人間の敵な存在のゴジラを、明らかに人類の味方寄りという設定にした昭和の企画者の意図が気になるなあ。
メガロとかヘドラの話の流れとか、本来ゴジラが敵怪獣と共闘して人類潰しに行くような流れになりそうな物なんだが。
未だにシン・ウルトラマンの衝撃を思い出す。
公開前はネタ投稿でジラースを出そうぜ、な物をよく見た。俺もその発想があった。
しかし公式はジラースを出さずに・・・予告では一切伏せられていたウルトラQが始まり、ジラースではなくアレが出てきた時は本当に「おあっ!?」と声が出てしまった。
ゴーバスターズが大好きで、
メモリアルモーフィンブレスがずっと欲しくて待っている。
動物戦隊も大好きなので、
「アニマルチェンジ!」出来る仕様の物が来るかとずっと待っている。
そんな中、
ある時に大御所声優が亡くなり、
ある俳優とある声優がやらかして。
本当に好きだからしんどい。
ネットで「コイツ許さん!」みたいな事を書くのは簡単だけど、許さんからの行動は難しい。
犯罪になってしまう以前に、暴力で制圧が出来る程のパワーや同志を率いるカリスマや権力があるのか?って話で。
俺が同じような投稿をして、リアル知人が見たら失笑物だと思う。
見出しに使う為か、ぬい活の話と様々な無関係な話を混ぜた記事だった。
ぬい活による悪影響やハマりやすい人間の傾向を調査した内容を期待したんだが。
残念。
「ぬい活」は「精神的な幼児化の表れ」 精神科医が指摘「根底に強い孤独感が」
dailyshincho.jp/article/2026…
#デイリー新潮
Readers added context they thought people might want to know
記事では、ウィニコットの「移行対象」理論を根拠に、成人の「ぬい活」を精神的な幼児化と説明しています。
しかし、ウィニコット自身は、幼児期の移行対象は通常、成長とともに重要性を失う一方、その基盤となる「移行現象」は成人後も芸術や文化、創造的活動などに引き継がれると論じています。
日本ウィニコット協会も、「移行対象」を子どもだけに特有のものとは考えていなかったと解説しています。
したがって、この理論から、成人がぬいぐるみに愛着を持つこと自体を精神的未成熟や強い孤独感の証拠とすることはできません。
winnicottforum.com/about/
web.mit.edu/allanmc/www/wi…





