これ、曲がりなりにもアマチュアのオーケストラで編曲しているとかなりありがたい情報で、
つまり「これをやればありがちで凡庸だと思ってもらえる」→少なくとも的外れではないことが分かって助かるのである
凡庸から始めないとその先には行けないので、本当にこういう「つまらなさ」は知りたい
例えば、ファーストヴァイオリンに旋律を弾かせ(←普通ではあるが100%は能が無い)、セカンドは三度下でハモらせるだけ(←能が無い!)、ヴィオラは和声埋めるアルペジオ、チェロバスは打楽器みたいなリズムばかり、という編曲が何十曲とか続くとさすがに弱ります。続