目標と限界を履き違えてはいけない。目標は超えるためにある。限界は存在しない。
間違いない。肝に銘じよう
「あの人はすごい」と、身近な存在を上位として捉えるのは危険である。
それは自身の能力のアッパーを決めてしまっているようなもの。
あの人はすごい=自分の可能性はそこに満たない
と潜在的に同義である。
かつて、100m走で10秒を切ることは不可能だと思われていた。
ただアメリカのジム・ハインズという選手が9秒95を記録をしてから、次々と9秒台の選手が現れ始めた。
つまり無意識的に決められていた限界の概念が、他の選手にも打ち砕かれたのだ。
無意識に制限を決めてしまうという行いは、気づきにくいからこそ恐ろしい。
「あの人はすごい」という彼も、イーロン・マスクからすればまだまだ普通の人である。
あなたの無限の可能性に蓋をしていないか?
目標と限界を履き違えてはいけない。
目標は超えるためにある。
限界は存在しない。
あなたは、もっと上へ行ける。
そのために必要なのは、「すごい」と思う人を尊敬しつつも同じ地平に立つ覚悟、むしろ超えてやるという気概である。
時給換算したら意外と額いってたので最近がしかしタクシー使うようになった。まじで時間大事
貧しい人ほど金を守り、豊かな人ほど時間を守る。
この差はかなり大きいと思う。
一般層は、
1万円を節約するために数時間使う。
経営者は、
数時間を取り戻すためなら1万円払う。
一般層は、
「自分でやれば無料」と考える。
経営者は、
「それを自分でやることで、何を失うか」を考える。
AI、秘書、外注、タクシー、家事代行、専門家への支払いも同じ。
前者には「出費」に見える。
後者には「時間を買う投資」に見える。
金は失っても取り戻せる。
でも、時間は使った瞬間に二度と戻らない。
そして重要なのは、
金持ちだから時間を買える、という一方向の話ではないこと。
時間を金より上に置く。
自分がやる必要のない仕事は金で手放す。
そこで生まれた時間を、意思決定、営業、投資、事業に使う。
その結果、さらに金が増える。
だから僕は、
「金がないから時間を売る」
「金があるから時間を買う」
だけではないと思っている。
時間を買うという発想そのものが、
長期では所得差や資産差をさらに広げていく。
時間は金より尊い。
これを本当に行動に反映している人は、案外少ないけどね。
この文章かなり勉強になるna
【重要お知らせ】最後まで読んでね♪
ここ半年ずっと考えていた事で、考えと軸が固まったので”ひとつ実行”をしたいと思います
それが
有料コンテンツの”値下げ”
です。具体的には現状note記事のみが対象になります
異論を言いたくなる人もいることは承知の上で、熟考の結果値下げでいいんじゃないか?と思うに至りましたので実施します
元々年に2回ほどセールのような値下げは実施していましたが、今回は別ものです
以下に根拠・意図・価値観を並べます
1.価値とは何か?
全ての有料コンテンツを1万円無いし、それ以上の価格のレンジで値下げをして提供します
まず、私の価値観の大前提に
"情報の価値は時間とともに薄れていく"
というものがあります。文字通り、情報はナマモノであり”鮮度”が存在していると考えています
この鮮度こそ無形商材最大の価値です。出版などになると半年以上ラグがでるものが瞬時にまとめられること、これが最強メリットです
そう考えると
10年前の有料情報が今は同じ価格か?
5年前の有効なノウハウが今も使えるのか?
この辺りをYES!と中々言いづらいのではないでしょうか
自分も普遍の内容を提供する事を心がけていますが、時間の経過と共に、本当に”値上げ”の方針でいいのかと疑問に思い始めました
「ずっと私のコンテンツは値段変わらない&上がり続けていいのか?それはいいコンテンツなのか?」
という感じです
「お前のコンテンツを定価で購入した」
これに対しては、反論の余地がない事実です
しかし
お金と同等ないし、それ以上に価値があるとみなせる「時間」を購入者は”買えて”います
知れた、活かせた、これは事実です
安かった時に変えたからお得、というのは半分正解で半分不正解のように感じています
有料で支払った金額以上の「利益」を享受できたからお得、が本来の価値判断に相応しく、
金銭を支払うことで、本来”それを自分が得る場合”に必要とされる労働、労力、時間を短縮・削除できたからお得
などと考えるの方が合理的と考えています
私の1万円程の値下げで損失を感じる人間は、実際にコンテンツの中身を活かしていない・活かせていないと考えています
なるべく活かせない人は買うな、と常々言い続けているのもコレが理由
売れ続けているものが数年経過していますし、コンテンツを購入した人が1万円以上の価値を享受したのではないか、とみなしてのタイミングで値下げでもあります
あと、値下げしても、皆様の売上が下がるわけではありません
アフィリエイト機能が正式についていたら、値下げは出来なかったと思います。アフィリエイターの利益を削ることになりますからね
2.自らのコンテンツ内容と価値の乖離を感じる
私はこの数年でJVで年間粗利10億以上つくる商材屋に進化しました。王道中の王道のプロダクトローンチを実施しており
言語化できないものを除いた、普遍の真理を提供しているつもりです
競合が増えない範疇で、小手先のノウハウは数千円程度で提供しています
故に私のコンテンツ内容はブラッシュアップが”ほぼ無い”のです、完成されています
多くの界隈事業主が値上げをしていくトレンドの中で、”内容が更新されないもの”を本当に値上げしていく価値はあるのか?と疑問に感じるようになりました
私の中の最大の論点のひとつに
内容がたいしたことないコンテンツや劣化しているものを「値上げ」することにより、購入者に無理やりお得感を植え付ける風潮ありそうだな?自分もそっち側ではないか?
というものがずっとありました
錯覚させることで、あるべきコンテンツホルダーの責任から逃げるトレンドが暗黙に存在していると感じます
自分も無意識にこのトレンドに加担しているように感じたので、降りようと思います
とはいえ
主軸の自分のJV事業はブラッシュアップを常に実施していますので着手金価格は維持の方針です
3.異常な価格がつく商材屋界隈のムーブに疑問符
昨今の”有料サービス”に対して、本当に”その価値あんのか”が目立つようになってきたので、きちん行動でスタンスを示すという反骨心が芽生えました
このインフレトレンドに乗りたい人は、乗ればいいと思います
「まあ。みんな100万くらい取るよね」
くらいのノリですが、別にいいと思います
私は
自分みたいな雑魚カス未熟精進必須のうんこレベルな人材が3桁も取るみたいことなど、烏滸がましいと思ってしまうので無理ですがね
そう考えると、売り切りのサービスは値下げをしても筋通ると考えています
これらの考えを我慢できず、内側に抱えるモヤモヤを解消する方法が”値下げ”というアンサーです
黙って実施すれば波風たたないのでしょうが、それもどうかと思いブツブツ伝えています
引退する時は全部のコンテンツを無料にして撒き散らして消えようと思います、まだ引退するつもりはありませんが
お前♪らも
自分の保有するコンテンツが値上がっていくことだけに対して、損をしなかった得したと考えてはいないか。それが本当に正しいか考えてみなさい
私はそれ違うんじゃ無いか、というスタンスです
値下げしたからには、維持でも内容ブラッシュアップしたろうかな
タイミング的に”金銭的に”定価割れになった人に対しては、維持でも金銭的なメリットを享受できるように精進する
という気持ちも芽生えました
暗黙の了解があれば切り込む、常にマイノリティーや逆側へいくというポリシーなので堂々と実施いたします
一度真剣に考えてみなさい
追随はしなくてよろしい。なぜか?
私は”自称”質実剛健のリアル爆益富豪商材屋だからです♪
P.S.
私の引退を待ってすべて無料になるのも良い選択ですが、それが10年後だったらどうですか?それまで待ちますか?
人生は有限です
欲しいコンテンツに金払って、10年後までに知見を増やし、今の倍金が稼げそうだったら、早めに買う方が”お得”だと思いませんか
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この一連の問いや思考を毎回無形商材購入する際には推奨します。命より大事なカネを軽率に使うことはやめなさい
あと、世の中の99%の商品サービスは昨年シーズン期のものや、年式が古くなったらものは価格が下がっていくのに
インチキ99.9%の界隈で値下げが無しに近しい風潮なのは、クソなんじゃねーかと思っています。まあクソな世界だから稼げるので、クソのままでいいかもしれませんが
一通りソロプレイでは儲けたのでもうクソかどうかどうでもよい。自分が気分いいかどうかで動いていきます
悪徳情報商材屋の独り言です♪






