Pinned Tweet
「次のイベント、何をやる?」と毎回企画会議で止まってしまう販促担当者へ
monstercapsule.jp/
既存会員への還元イベントが、新規会員の獲得にもつながった。
岡山の駅商業施設で実施した、巨大ガチャ抽選会の事例。
参加条件は、メンバーズカード(アプリ)の会員であること。
レシート5,000円ごとに1回、最大2回。
プレミアム会員はさらに1回挑戦できる。
景品は商品券や旅行券など、ハズレなし。
5日間で4,198名が参加し、3連休には終了予定時間より前に景品がなくなった日もあった。
もともとは、日頃利用してくれている会員への感謝を込めた企画。
でも、会員限定にすることで、まだ会員ではない人にもアプリを登録するきっかけが生まれた。
結果として、既存会員の満足度向上だけでなく、新規アプリ登録の促進にもつながった。
企業の会員向けイベントは、既存会員への還元だけで終わらせる必要はない。
参加したくなる特典を用意すれば、新しい会員との接点づくりにも活用できる。
玉ちゃん凄すぎる!
堀江さんとの対談、、、
新しい体験を経て楽しくて仕方ありません!!
改めて話し下手を痛感しました。
次は、さらに上手に分かりやすく。
また出たい!!
@takapon_jp
ありがとうございました!
@HDyuukimizuhata
自分は、ガンガン売り込むより、声をかけてもらえる関係をつくる方が得意だと思っています。
巨大ガチャの提案でも、お客さんが何を実現したいのかを大切にしたい。
機材はあくまでも武器。どう使えばそのゴールにつながるかを考えています。
新商品のサンプリングは、配って終わりにしない。
ライオンの新ヘアケアブランド「MEGAMIS」の発売記念POPUPで、巨大ガチャを設置した。
今回の特典は2段階。
① POPUPを体験し、公式SNSをフォローすると、全員にシャンプーとトリートメントのお試し品。
② イベントの写真をSNSに投稿すると、巨大ガチャに挑戦できる。
当たりはシャンプー・ヘアセラム・トリートメントの本品3点セット。
3日間でガチャは921回利用された。
お試し品は、まず商品を使ってもらうため。
巨大ガチャは、さらにSNS投稿という行動につなげるため。
企業の新商品PRでも、全員に配る特典と、もう一歩行動してくれた人への特典を分けることで、1つのイベントに複数の目的を持たせられる。
ただ配るだけでなく、その次に何をしてもらいたいかまで考えることが大切だと思う。
上村正治/ 巨大ガチャでイベントを差別化する人 retweeted
経営者以外の一般参加も可能です!
沢山のご来場お待ちしてます!
【5,000名規模|REAL VALUE CONFERENCE 2026 開催決定!】
12月15日(火)、東京国際フォーラムにて、5,000名規模の大型ビジネスイベント「REAL VALUE CONFERENCE 2026」を開催します!
堀江貴文さん、溝口勇児をはじめ、各業界の第一線で活躍する経営者が集結します。
🔥 豪華ゲスト(一部紹介)
・堀江貴文さん|実業家
・森川亮さん |C Channel 代表取締役社長
・國光宏尚さん|フィナンシェ CEO
・青木康時さん|Grand Bleu&Co. CEO
・岡島悦子さん|プロノバ 代表取締役社長
・林尚弘さん |FCチャンネル 代表取締役
・竹之内教博さん|T'sインベストメント 会長
当日は、REAL VALUEの公開収録や著名経営者によるトークセッションなど、普段なかなか聞けない経営のリアルに触れられるコンテンツを多数予定しています。
経営者の方はもちろん、起業を目指している方やビジネスに関心のある方にも、ぜひ足を運んでいただきたいイベントです!
━━━━━━━━━━━━
📍 REAL VALUE CONFERENCE 2026
📅 日時:12月15日(火) 11:00〜19:00
🏢 会場:東京国際フォーラム
👥 規模:5,000名
🎫 参加費:無料(先行申込限定)
━━━━━━━━━━━━
途中入場・途中退出も可能です。
現在、期間限定で無料参加の申し込みを受付中です!
ご友人やお知り合いの方もお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!
エントリーはリプから!
交通系ICカードの便利さを伝えるなら、説明するより実際に使ってもらう。
大阪駅で開催された「交通系ICカードでイコカ!」というイベント。
巨大ガチャの参加料は500円。
ただし、支払いは交通系電子マネーのみ。現金は使えない。
景品はイコちゃんのぬいぐるみやクッション、万博ペアチケットなど。
参加者全員に通常販売価格600円以上の商品が当たる仕組み。
2日間で2,158回利用され、初日は予定を大きく上回る反響だった。
今回PRしたかったのは、交通系ICカードそのもの。
「便利ですよ」と説明するだけでなく、ガチャを回すために実際にタッチして支払ってもらう。
企業のPRでも、サービスの良さを説明するより、一度体験してもらった方が伝わることは多い。
使ってほしいサービスを、イベントの参加方法そのものにする。
こういう企画の作り方も面白い。
展示会で声をかけても、なかなか会話が続かない。
巨大ガチャなら、まずコインを渡して回してもらい、その体験をきっかけに話す流れもつくれる。
何を説明するかの前に、どうすれば話し始めやすいか。
声かけの「順番」も企画したい。
防災イベントは、「楽しかった」で終わらせず、家の備えにつなげたい。
阪神・淡路大震災から30年の節目に、神戸で開催された親子向け防災イベントに巨大ガチャを提供した。
会場では、防災グッズ作りなどの無料体験を実施。
スタンプラリー形式で3つ以上の体験に参加すると、巨大ガチャに挑戦できる。
そして景品も、防災グッズ。
会場で学んだことと、家に持ち帰るものがつながっている。
もらった防災グッズがきっかけで、家族で備えについて話す機会が生まれるかもしれない。
景品は、その場で喜んでもらうためだけのものじゃない。
持ち帰ったあとにもイベントのメッセージを伝えられる。
こういう景品の選び方も大事だと思う。
イベントで新商品を知ってもらいたい。
それなら、巨大ガチャを回す前に、商品にまつわるクイズを一問入れてみるのも面白い。
モンスターカプセルを「当たって嬉しい」だけで終わらせず、商品を覚えて帰ってもらう。
参加までのひと工夫も、企画のうちです。
これ俺やん。
本を読む。
セミナーに行く。
コンサルを受ける。
戦略を学ぶ。
それでも、
なぜか同じ壁にぶつかる。
そんな時は、
「まだ学びが足りない」
とは限りません。
意識では
新しいことを学んでいる。
でも無意識では、
「失敗してはいけない」
「人を信じるのは危険」
「弱みを見せてはいけない」
「自分が正しくなければならない」
という古い前提が残っている。
この状態では、
新しい知識を入れても
古いOSの上で動かすことになります。
限界突破に必要なのは、
新しいことを足すことだけではない。
古い前提を手放すこと。
経営者自身の内側が変わると、
同じ戦略でも実行の質が変わります。
学び続けても越えられない壁、ありませんか?
環境をテーマにしたイベントにも巨大ガチャ!
「ステハジEXPO 2026」にモンスターカプセルを導入いただきます。
楽しみながら環境問題に関心を持ってもらう。
こういう社会的なテーマこそ、最初に「楽しそう!」と思ってもらうことが大事やと思う。
🎉【提供決定】
横浜「ステハジ」EXPO 2026に高さ2.0mの巨大ガチャが登場!
▼詳細
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
#モンスターカプセル #ステハジEXPO2026 #巨大ガチャ #モンスターガチャ
同じ9,000円の買い物でも、巨大ガチャを3回回せる施設と、1回も回せない施設がある。
違いは「レシートの合算」。
神奈川県のビナウォークで開催した新春イベントでは、館内での買い物3,000円ごとに1回、最大3回まで巨大ガチャに参加できる。
しかもレシートは合算OK。
景品はNintendo Switch Liteやコスメ、館内商品券など。
一方、以前実施した北海道のアウトレットでは、3,000円以上のレシート3枚が必要で、合算不可。
つまり、9,000円を1回で買った場合、海老名なら3回、札幌では参加条件を満たせない。
海老名は合計購入金額、札幌は買い物の回数にも注目した設計。
同じレシート抽選会でも、ルールひとつでお客さんに促す行動が変わる。
イベントに人は集まっても、次の来店につながらない。
そんな時は、巨大ガチャの景品に「次回使える特典」を入れる案も。
モンスターカプセルを使う企画も、当日の盛り上がりだけでなく、その後の来店まで考えたい。
景品選びは「何を当てるか」と「いつ使ってもらうか」をセットで。
そこまでちゃんと設計しような
新店舗のオープンで、ECサイトの会員も増やす。
ららぽーと安城にオープンした「FREAK’S STORE」で、巨大ガチャを設置した。
参加条件は、当日の購入レシートと公式オンラインストア「Daytona Park」の会員画面。
会員登録はその場でもOK。
景品にはトートバッグやエアフレッシュナー、再生トイレットペーパーなどの限定ノベルティを用意。
期間中716回利用され、景品は最終日を待たずに終了した。
実店舗で買い物をしてもらって終わりではなく、その場でECの会員にもなってもらう。
次にお店へ来られなくても、オンラインでつながるきっかけができる。
新店オープンは、初日の売上だけでなく、その後のお客さんとの関係づくりにも使える。
美容医療業界にも巨大ガチャ!
今回はInstagramのフォローをきっかけに、巨大ガチャを回せる仕組み。
ただフォロワーを増やすだけじゃなく、サービスを知ってもらうきっかけにもなる。
5,000人規模のイベント、楽しみです!
🎉美容医療業界初!
来場者5,000人規模の「ルラサミット2026」に、高さ2.0mの巨大ガチャ「モンスターカプセル」を提供決定!
▼詳細
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
1店舗目で好評だった巨大ガチャが、2店舗目にも常設導入された。
プリキュアの公式ショップ「プリティストア」での事例。
最初は埼玉の越谷レイクタウン店。
その反響を受け、名古屋店のリニューアルに合わせて、高さ2mの巨大ガチャ「プリティカプセル」を新たに設置した。
1回1,000円で、景品はキャラクターのタオル全15種+シークレット3種。
中身は1店舗目でも販売している第2弾を活用し、機材のデザインは名古屋店用に変更。
オープン直後には、1時間に約50個を販売するペースだった。
新しい企画を毎回ゼロから考える必要はない。
1店舗で反響があったものを、別の店舗でも展開する。
実績があるからこそ、次の店舗でも導入を検討してもらいやすい。
単発で終わらず、複数店舗へ広げていく。
こういう展開をもっと増やしていきたい。





























