奥州ポテトもそんなメジャーになったんだなぁ
やっと日本が岩手に追い付いてきたか。
「気づくと1箱全部食べてる」老舗店の“岩手銘菓”に絶賛の声 「職場土産で過去一喜ばれました」「寄ったらほぼ必ず買ってしまう」(ねとらぼ) news.yahoo.co.jp/articles/88…
見逃した番組を見られるのがTVer最大の存在価値ではなかったのか?
変な勘違いしなければいいけど
【大幅刷新発表】TVerと在京民放5局が初の合同会議「見逃し配信からの脱却」宣言
news.livedoor.com/article/de…
TVer代表取締役社長の大場洋士氏は「今が生まれ変わる時だと考えています。見逃し配信から脱却し、テレビが創出してきた出会いをもう一度生み出すサービスへと生まれ変わります」と宣言した。
そられい retweeted
どっちかというと「ドラ1候補の直接渡米=投げて勝ってナンボの過酷なマイナーで壊れる」という見方は、10年以上前のイメージ。今のリアルな現在地はだいぶ違うかな
① 酷使ではなく「高出力化」の時代今のマイナーは日本以上に球数・イニング制限が厳格。勝敗より球速・回転数・変化量などのトラッキング指標を伸ばす「ラボ」に近い。故障リスクの正体は酷使ではなく、出力最大化の追求と公式球・マウンドへの適応
② 「過酷なサバイバル環境」の終焉2023年の労使協定でマイナーの最低年俸は大幅増、住居(個室)や栄養管理された食事も球団提供に。契約金も森井翔太郎選手のようにNPBドラ1上限を大きく超えるケースが出ている。
③ 現代における「本当の壁」それでも直接渡米が簡単なわけではない理由はこれ。 ・最新データと設備は与えるが、結果が出なければすぐ優先度が下がるドライさ ・トラッキングデータや動作解析のニュアンスを外国語で擦り合わせる壁 ・NPBのスポーツサイエンス環境が整い「NPBで手厚く育ってから渡米」の成功ルートが確立されたこと
「昔ながらの根性論・酷使で潰れる」のではなく、「最先端かつ超ドライな競争環境に10代・20代前半で放り込まれる是非」として語るのが今のリアルかな






