なとりはこ retweeted
執筆者様のこぼれ話
⚫︎なとりはこ様①
こぼれ話というか思い出ですが、表紙に載せていただいたイラスト、FINAL終盤のシーンで涙べしょべしょになりながらラフを描きました。
他の執筆者様も含め、素敵な表紙にすることができました。改めて素敵なイラストをお描き下さり有難うございます。
なとりはこ retweeted
朧兄弟子が村塾時代にいるアンソロジー「あした晴れますように」
執筆者様22名/ブックケース付/2500円(会場頒布価格)
【サンプル】
pixiv.net/artworks/12582…
【修正版D】
pixiv.net/artworks/12582…
【通販】
メロンブックス様
melonbooks.co.jp/fromagee/de……
#pixiv pixiv.net/artworks/125823243
なとりはこ retweeted
執筆者様ご紹介15
●なとりはこ様
儚くもどこまでも優しく暖かな作品を描かれる方です。切なさや悲しみの上に成り立つ慈愛と平穏な世界を丁寧に表現される方です。
今回御寄稿いただいた作品は、何気ない彼らの日常を丸ごとぎゅっと抱きしめて慈しみたくなるような素敵な作品となっております。
なとりはこ retweeted
やっぱ誕生日の力だなぁ~!?
#トシゾー誕生祭2026
ありがとうございます!今年もぼちぼち頑張ります!
もうすぐバフがかかるはずなので奇跡起こします
誕生日なら奇跡も起こせる説「TrickShot Simulator」 youtube.com/live/pncZPBQdMjA…
なとりはこ retweeted
なとりはこさん(@NatoriBox)のご本届いた…✨✨
ボリュームがすごいし、どこを開いても幸せが出てくる!
素敵なご本をありがとうございます🙏✨
なとりはこ retweeted
【おしらせ】隣人のおばあさまと一緒にスタンプを作成いたしました!イラストイメージや言葉をおばあさまが、イラストを私が描かせていただきました🛋️少ないスタンプではございますが、ちらっと見ていただけたら嬉しいです🌼
[ドイツ語のご挨拶スタンプ]
line.me/S/sticker/31747204/?…
なとりはこ retweeted
執筆者様のこぼれ話
⚫︎なとりはこ様
原作では暗いところに生きてばかりいた彼に、
Ifの世界でくらいはいっぱい寝て、いっぱい食べて、健やかに生活をしてほしいと願っていたら、先生が因縁をつけて朝寝をさせたがってできたお話だった気がします。→
Replying to @ani_oboro
執筆者様ご紹介21
●なとりはこ様
儚くもどこまでも優しく暖かな作品を描かれる方です。切なさや悲しみの上に成り立つ慈愛と平穏な世界を丁寧に表現される方です。
今回御寄稿いただいた作品は、何気ない彼らの日常を丸ごとぎゅっと抱きしめて慈しみたくなるような素敵な作品となっております。
なとりはこ retweeted
→ 顔に傷が描けず、ついにツルツルお肌のまま提出してしまいましたが、さらにクマまで消そうとしているのでアイデンティティを奪いつつあります。私の度胸の無さと師匠・弟弟子からの愛と思ってください。→
なとりはこ retweeted
なとりはこ様には、傷のないツルツルの朧兄弟子の、とても微笑ましい日常がぎゅっと詰まった作品をご寄稿くださっています。
またフライヤーやヘッダーイラストもご提供くださいました。
是非皆さま、お手に取って素敵な作品をご覧になっていただければと思います。
なとりはこ retweeted
【サークル様募集】
春コミにて当アンソロジーのフライヤーを配布してくださるサークル様を募集しております。
郵送でのお渡しになりますが、ご住所等は厳重に管理いたします。
参加なされるサークル様方、何卒ご検討いただけましたら幸いでございます。
なとりはこ retweeted
pixivにてスパコミのお品書きを上げました。
ブックケースの他に、数量限定になりますが木製栞をご用意しております。
栞の方は「朧が裏庭の廃材で作った栞(弟弟子の落書き付)」という珍妙な設定があります。
当日はよろしくお願いいたします。
pixiv.net/artworks/126060561
なとりはこ retweeted
なとりはこ様には協賛としてフライヤーやヘッダーイラスト等にお力添えをいただきました。
わからし様には表紙デザインやタイトルロゴにお力添えをいただきました。
表紙を飾るチェキ風イラストと文言をご提供下さった執筆者様方は、是非アンソロジーをお手に取ってご覧いただけたらと思います。
なとりはこ retweeted
執筆者様ご紹介21
●なとりはこ様
儚くもどこまでも優しく暖かな作品を描かれる方です。切なさや悲しみの上に成り立つ慈愛と平穏な世界を丁寧に表現される方です。
今回御寄稿いただいた作品は、何気ない彼らの日常を丸ごとぎゅっと抱きしめて慈しみたくなるような素敵な作品となっております。



















