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鬼畜だろ...!パキスタン人のダニッシュ・ムハマド容疑者、別の女性にも性的暴行 当初の逮捕時に笑み
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「道案内をしてほしい」とスマホ提示
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少女を脅してホテルに連れ込む
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刃物を突きつけ、「お前を殺せば40万」と薬物をのませ性的暴行
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10月4日、10代の少女に「キルユー」と脅し、性的暴行
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「俺には仲間がいる、誰にも言うな」と口止め
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5万7千円を奪い逮捕された
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今回、新たに別の少女への性的暴行が判明し再逮捕された。
「お前を殺せば40万」って、どんな神経をしていればそんな言葉が出てくるんだ。
こんな卑劣な犯罪を、絶対に野放しにしてはならない。
被害者の人生を踏みにじった責任は、厳しく問われるべき。さっさと国外追放すべき!
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おれたちはサウジアラビアのメッカに「入る」ことすらできない。
日本にモスクを作れないのが差別だっちゅうなら、まずサウジアラビアに教会と寺と神社を建てな(※違法なので建てれない)。話はそこからやで
フランチェスカ・アルバネーゼ国連特別報告者はガザの本当の死亡者数について「5才未満の子供が38万人」と主張。ガザの5歳未満の子供の数は戦前で33.7万人。嘘をつくにしても、もう少し上手く出来ないのか…
元ポストのムスリムは人間のクズ。これだからムスリムは信用する価値がない。主張だけは立派だが、少しでも同情したら平気で土足で踏み込んでくる奴等ばかり。
أفهم خطبة (الخُطبة) الموجهة للمؤمنين بعدم المشاركة في احتفالات الأديان الأخرى حفاظاً على العقيدة (العقيدة)، لكن لا ينبغي قول أمور عدوانية تُهين أو تُحقر المعتقدات التقليدية في بلد مثل اليابان ذي الإيمان التوحيدي متعدد الآلهة. هذا هو ما أثار غضب اليابانيين. غير أنني أقول إن المبالغة في الهجوم على السيد فوجيتاني أمر غير جيد.
後から外向けに「そんな意図は無かったんです」と説明してる訳だけど、イスラム教徒はこれが本音ですからね。モスクの恐ろしいところは、この様なイマームの過激な発言を一種のエコーチェンバー内で繰り返し刷り込み、教徒を洗脳するところです。問題は部外者が誤解することでは無く、イマームの言葉を教徒が盲信するエコチェンの存在です。オウム真理教の「道場」とほぼ同じ。
筋金入りの反ユダヤ主義者であるフランチェスカ・アルバネーゼ(国連特別報告者)が、国連でのプレゼンテーション後に、米国、イタリア、アルゼンチン、ルーマニア、ブルガリア、チェコ、フィジーを含む地域横断的な連合から公平性の欠如を指摘・非難された。
アルゼンチン: 「客観性に疑問がある。報告書は、ハマスやその他のテロ組織による学校などの民間インフラの軍事利用を見落としている。」
フィジー: 「決議5/2は、すべての任務保有者に公平性と自制を義務付けている。私たちの評価では、氏の発言のパターンがその規範を逸脱している。」
ルーマニア: 「反ユダヤ主義の問題、ならびにホロコーストの歪曲と否定は、我が国にとって最優先事項である。」
イタリア: 「任務の独立性と信頼性は、行動規範の一貫した尊重と適用によって最もよく守られる。」
ブルガリア: 「特別報告者が、人権理事会の特別手続き任務保有者のための行動規範に導かれ、独立性、公平性、客観性、均衡性、非選択性の原則を維持することが不可欠である。」
チェコ: 「特別報告者の活動において、公平性、正確性、歴史的文脈の適切な考慮の重要性を強調したい。」
背景:
アルバネーゼ氏はパレスチナ人ジャーナリストの殺害・拘束・「テロリスト」のレッテル貼り、イスラエルの情報統制・扇動、国際メディアのイスラエル寄り報道を「真実の破壊=ジェノサイドの一部」と主張。ハマス側の行為に関してはほぼ触れなかった。
BREAKING: Francesca Albanese, Hamas’ de facto U.N. spokesperson, gets rebuked after her presentation by a cross-regional coalition including the United States, Italy, Argentina, Romania, Bulgaria, Czechia, and Fiji.
Argentina: “The objectivity is questionable. The report overlooks the military use of civilian infrastructure such as schools by Hamas and other terrorist groups.”
Fiji: “Resolution 5/2 binds every mandate holder to impartiality and restraint. A pattern of public commentary has in our assessment moved outside that code.”
Romania: “The issue of antisemitism as well as Holocaust distortion and denial are top priorities for my country.”
Italy: “The independence and credibility of the mandates are best served by the consistent respect and application of the Code of Conduct.”
Bulgaria: “It is essential that special rapporteurs be guided in their work by the Code of Conduct for special procedure mandate holders of the Human Rights Council and uphold the principles of independence, impartiality, objectivity, balance, and non-selectivity.”
Czechia: “We wish to underline the importance of impartiality, accuracy, and due consideration of the historical context in the special rapporteur's work.”
以下は要点に絞って和訳したもの
「今見ているのは、ナイジェリアのイスラミストたちが、2人のキリスト教徒の首を切ろうと準備しているところです。このビデオの全編では、彼らが首を持ち上げてナイフで鋸のように切り落としている様子が見れます。
私の疑問は、「一般市民が殺される」ことや「人命をとても大切にしている」人たちが、この件についてはほとんど話題にしないことです。
カメラの前でキリスト教徒がイスラミストによって首を切られている様子を、私たちは目の当たりにしているのです。ボコ・ハラムのようなイスラミストたちは、リーダーたちが繰り返し、「これはキリスト教徒に対する戦争だ」と宣言しています。「ナイジェリアの地をキリスト教徒の血で染める」と誓い、戦闘員たちに殺害・虐殺・誘拐を命じています。
キリスト教徒、教会、牧師、キリスト教徒の村を優先的に狙っており、最終的な目標はナイジェリアにカリフ制と厳格なシャリーア法による統治を果たすことです。
もう一度言います。道徳的に振る舞っているように見える活動家たちが、この話題については基本的に沈黙していることに注目してください。一方で、パレスチナ民についてはすぐに話題にします。まるで何か裏の意図があるかのようですよね?」
「他宗教の行事に同調して信仰を失ったり、禁忌を犯さない様に注意」しただけですと。これを公言できる感覚なんだなぁ。それなら「イスラム教徒には他教徒と相容れない部分が存在するのだから、過度に寛容になるのは避けましょう」という主張に問題がない事が確認出来たとしか思わないのですが…
こういう説明が必要な人達はイスラエルがカタールの金を運んだ事を根拠に「イスラエルはハマスを支援していた」と主張するのですが、逆にイスラエルが運ばなかったらこの人達は「イスラエルがカタールの人道的支援を阻止している」と騒ぐ訳です。運ばなくても非難し、運べば陰謀論で汚名を着せる。どの道、自身のヘイトからは逃れられない哀れな存在なのです。
Replying to @sukkariwasureta @juro789
ファタハとハマスの分断の直接の原因は、2006年の立法評議会選挙でハマスが勝利した後、権力を巡るパレスチナ内部の対立が激化し、2007年6月にガザで短い内戦が起きた結果。ハマスがガザを武力で掌握し、ファタハ勢力を追放したことで、西岸地区をファタハ/自治政府、ガザをハマスが支配する地理的分断が固定された。
イスラエルは2005年にガザから一方的撤退しており、分断そのものを「戦略として計画・実行した」という証拠はないですね。分断の起源が「現在の地理を見て一目瞭然のイスラエルの策略」という主張は、パレスチナ側の主体性やイデオロギー対立・権力闘争を無視した過度な単純化。
要するに、歴史的事実の一部を歪めて「全部イスラエルのせい」とする典型的な陰謀論寄り解釈です。





































