Junya Okura (@OkrandJ) profile picture

転職ドラフトの事業責任者。エンジニア採用・エンジニアキャリア・組織開発・プロジェクトマネジメントなどの発信が多めです。1児の父、JAZZとベースが好物。

Joined January 2011
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YouTube第4弾! 今回は管理画面で企業から検索された、技術タグやキーワードのランキングです。
\「転職ドラフトのエンジニアキャリア研究所」第4回公開!/ 企業がレジュメ検索でいちばん探す技術、1位は? 転職ドラフトスカウトの検索ログから、 人気TOP5と需給ギャップを解説します! 1位は〇〇?差がつくのは〇〇? みなさまぜひご覧ください!
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ELEMENTS様とログリオ様に、転職ドラフトの活用方法についてお話ししていただきました。 5開催で4名採用という、凄い成果の秘訣を教えて頂きありがとうございます! >ただ、そもそも採用は、内製化するにしても外部に依頼するにしても、コミュニケーションコストがかかるものなんですよね。 私自身もハイアリングマネージャーとして近しい考えを持っており「伝える・口説く」ことにこそ、人が介在する大切さを改めて感じます。 job-draft.jp/recruiting_maga…
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同じような課題感を感じて色々と試行錯誤してるので、とてもわかりみが深い。 システム的なアプローチだけでなくオペレーションまで含めた価値デリバリーに対して責任をもとうって話をよくしてるので、Product Opsという名前は個人的にもしっくりきます。
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転職に対する企業側の生成AI活用についてお話させていただきます!!!! 私のパートは企業としての効率化というより面接/面談の平準化に視点を置いてお話させていただければと考えています! ご興味ある方は是非ご参加お待ちしております! #転職透明化らぼ
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久しぶりにイベントに登壇します! AI活用が進む中でどんな変化が起きているのか、プラットフォームのデータをもとに解説します。 登壇者お二人の話されるテーマも個人的に興味深くて当日が楽しみです。
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とても共感。 自分も「探索型のキャリア設計」という話をよくするのですが、変化が激しすぎてバックキャストで考える上での前提条件が変わり続けている印象です。
バックキャストで物事を考えるのは重要でありつつ、これだけ激しく世の中が変わり続けると中長期のキャリア目標について、具体的なゴールを持つよりは大切にするものの方向性を持っておいて状況に応じて柔軟に適応できるようにするのがいい気がしている。そのうえで方向性自体も変わりうる。
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✨「Vue Fes Japan 2026」本日より開催✨ 転職ドラフトはゴールドスポンサーとしてブースを出しています。 参加型コンテンツ「AI時代の『今』評価されるVue.jsエンジニアとは」。 ロゴ入りマッキーもご用意してお待ちしています! #vuefes vuefes.jp/2026/
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【PHP脆弱性対応の「後」にむけて】 みなさん、昨晩からのPHP対応お疲れ様です。一晩中連絡鳴り止んでおらず、一部の個別メッセージに返せてなくて申し訳ないです。 一括して、今、世の中の CTOs/CISOs に届いてほしいことを4つ書き残しておきます↓ (まとまりない部分もあるのですが、投稿しないよりマシかなと、このまま投げちゃいます) Point 1: これからは、ソフトウェア業界全体で、高負荷の続くタイミングになります。意図してセキュリティに時間をあて、チームが「休息」が取れる体制を。 ・我々は脆弱性リサーチに数年間継続的に取り組んできてました。だからこそ感じますが、ここ一年(体感では GPT-5.6 Sol 以後)が、最も「本当に?」みたいな脆弱性が掘り出されていく一年になると思います。こんなのまだあったの?という驚きとともに。 ・特に複雑なメモリバグの類(memory safe でない言語製のものを中心に)、あるいは認可バグの類が中心になると思われます。 ・少なくともここから年末までは、このクラスの脆弱性がまだまだ出てくると考えておく必要があります。(僕が読み外しているかもしれませんが、恐らく高い確度でこうなります。直近のPHP脆弱性すら、いま世界中の研究者が Variant Analysis をしていて、多分まだ出てくるでしょう) ・このご時世では、新規機能の開発に割く時間を明確に落とすしかありません。あくまで経営者である CTO には取りにくい判断なのは重々承知です(僕もそうなので)。 ・「対応AIで」と思うかも知れません。これは技術的には正しいです。ただ、組織的には正しくないです。確実になんとかならず、組織は疲弊していきます。 ・なんせセキュリティ対応は大抵自分にタイミングが御せないからです。深夜の対応、急な対応、計画の変更、デグレへの不安、脆弱性情報過多(そもそも自社に影響があるかも分からないものが大半なのに)… と、ストレスの強度がぐんぐん高まっていきます。昨日〜今朝のPHP対応のようなものが、毎週あれば、チームは比較的簡単に壊れてしまうでしょう。 ・敢えてリーダーが、セキュリティへの、時間・お金(・トークン)にアロケしてください。これは経営者にしか取れない択で、かついま技術経営者に求められることです。 Point 2: 「必要なら予防的にサービス停止」の覚悟を決め、予めできる調整を重ねたい。止められない場合は、仮想パッチ・監視へのリソースアロケを。 ・前提、今回のPHPの件のような脆弱性の対応では、「顧客の保護のためならサービスを止めざるを得ない場面」が訪れます。今回も様々なビジネスがそれに直面しました。今後も訪れるでしょう。 ・今回の経験を旨に、本当に止めてはならないのか、止めらるのか、止めうる期待値調整がお客様と出来ているか、を徹底的に見直しておきましょう。 ・直近の流れをうけての、お客様への事前連絡(スタンス表明)も有効だと思います。(弊社 GMO Flatt Security 製品についても、これからそれをし、リリースノートとして掲示予定です。我々のサービスの侵害、特に Takumi Guard の侵害は、ソフトウェサプライチェーンの最悪な侵害につながるからです。) ・勿論、止めてはならないビジネスも様々存在します。ビジネスドメインに由来する規制/制約(特に金融・医療セグメント)もあれば、顧客とのSLAもあるでしょう。ただし、現代においては、それらに反するリスクと、セキュリティ被害にあうリスクを天秤にかける必要がでてきています。少し前まではサービス停止でのデメリットは容易に考えられても、セキュリティ侵害など考えにくい、という時代でしたが、今はそうではありません。この天秤を再考する必要があります。(なお、「もう何がなんでも止めてはならない」ビジネスは、相当に限定的だと思います。) ・どうしても止めてはならない(もう何がなんでも止めてはならないもの。限定的であれ存在。人命に関わるもの中心)という場合、厳しい戦いになりますが、WAFレイヤなどで緩和策を施しては祈り、監視する、という流れになります。必要なコンポーネント(WAFなど)と運用リソースがあるならば、苦しい時代ですが、休息うまく取りながらやっていきましょう。なければ、これもしんどいですが、整えましょう。 Point 3: もし平時があれば、システムのモダナイズ(Rebuild and Retire)を検討されたい。 ・もし自社での緊急対応が落ち着いているならば、レガシーコンポーネント(数年塩漬けのシステム)、誰がメンテできるのか分からないオーパーツ的存在から順に、作り直し(Rebuild)と旧システムの廃止(Retire)を試みてください。新規開発の代わりに、ここにリソースを充てることが CTO/CISO の仕事です。(他の誰もそれを決められないので。)これは追々自分たちを助けてくれる(ついでにAI-native 開発に移行できて改善しやすくなる)とも思料。 ・どのシステムからモダナイズしていくかですが:「XXXで書かれているとまずい」というのは燃えるし言いにくいものの、memory unsafe な言語、type safety があまり確保されていない言語の実装は、モダナイズを検討すべきでしょう。(僕はPHP好きですが、C/C++ で書かれた php-src は、やはりメモリバグ類に対して見通しに限界がありますね。好きなんですが…) ・また経験上、開発当時に DevOps プラクティスすら整っていなかった時代のソフトウェアも、モダナイズを検討したほうがよいです。「セキュリティ診断」をしても、取り返しのつかない量の脆弱性が出てきて、作り直したほうが早い、となる傾向にあります。(弊社でも診断/ペネトレしてますが、こうなると、どうしようもありません。) ・ただし Rebuild には、強いソフトウェア開発力が必要で、AI-native なスタイルに移行することは必須です。この意味で CTO の力がいります。かつ、どこからレガシーの追い出しをするか、どうレキュリティ的なレジリエンスを確保するかは、CISO 的な感性が求められます。既製品(とくに SaaS)を買って処理したほうがいいな、というような判断には CIO 的センスが求められます。総力戦だと思ってください。 Point 4: CTO/CISO の総力戦を。 ・Point 3でも述べた通り、直近のくだりには、CTO/CISO の総力戦が必要です。ボードがセキュリティに向かって一致団結する必要があります。 ・結構これらロールの間にサイロがあるケースがありますが、そんなことを言っている場合ではありません。 ・団結を!
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11/4開催の転職ドラフトスカウト ハイクラス回ですが、 10/21現在、すでに過去最高のエンジニア参加者数(260名)を突破🎉 前回の開催(6月)から参加者の属性が変わっている点も興味深いです。 ハイクラス回の参加申込は10/29(木)09:59まで。この機会にぜひご参加ください!
「現年収1,000万円未満だから、ハイクラス回は対象外...」 そう思っていた方へ。 転職ドラフトスカウト ハイクラス回は、現年収1,000万円未満でも条件を満たせば参加できます。 次回は11/4(水)開催。申込は10/29(木)09:59まで! 詳しくはこちら▼ job-draft.jp/articles/666
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先日、@ICEONE_omami さんと一緒に行ったウェビナーが公開されました。 弊社の採用歩留まりを赤裸々に公開しつつ、自分がハイアリングマネージャーとして採用プロセスにどのように関わっていってるかというお話をしました。 『選考に関わる人たちとどのように目線を揃え、アトラクトのスイッチを入れて行くか』はAIが普及した今だからこそより重要なテーマになりつつあると感じてます。 youtube.com/watch?v=XyuxNdsp…
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取り上げて頂きありがとうございます! 課題とミッションを先に提示するというプロダクト体験が、AI時代において良いご縁に繋がったことがとても嬉しいです。
現在論理無職中ですが、このAI時代での転職活動についてまとめてみました〜 よかったらいいねなどください。励みになります。 価値観に向き合おう。AI時代の転職活動の進め方|glassmonkey zenn.dev/glassmonkey/article… #zenn
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「職務経歴書ってどう書くのが正解?」をテーマに、3本目のYouTubeを公開しました!! 採用担当やEMなど全く異なる観点を持つ方が見る職務経歴書。同じ経験であっても、どう伝えたらいいかめちゃくちゃ難しいですよねーー(もはや沼)😿 職務経歴の記載事例を添削するかたちで、議論・解説しています。
\「転職ドラフトのエンジニアキャリア研究所」第3回公開!/ 指名が10件超も届く人と1件も届かない人。 レジュメの中身は何が違うのか? 今回は転職ドラフトのデータをもとに 指名が多い人に共通しているレジュメの書き方を解説します! カギは「〇〇的に書くこと」? みなさまぜひご覧ください!
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「数字を見たうえで判断しよう」が持ち帰らずにその場でできるようになったのはAI時代の良いところ。 次の会議までの1週間は、意外と長い。
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