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今年度末で新卒以来勤めまくってきた電通を退社して、来年から会社をやります。「(株)意味と衝動」といいます。クリエイティブに特化します。マスとデジを、対立ではなく統合させていきます。
「日本の企業に、今より強いクリエイティブを。」
改めてよろしくお願いいたします。
11月2日(月)にTBSラジオ『アフター6ジャンクション2』に出ます。〈ゲームの広告〉について、約40分間、宇多丸さんと話します。20時頃からの出演となる予定。初ラジオ出演が、生かつ、一番聴いている番組かつ、一番リスペクトしているMCであるところの宇多丸さん相手になるとは....
『限りなく透明に近いブルー』、高校生の時に読んだけど全然分かんなかった。タイトルがめちゃくちゃかっこいいのと、小説にも登場する女性の写真が表紙に使われてて、それがとても綺麗だったんだけど、後に本人からのクレームが入って表紙が変わったという話が好きだった。さっぱりわからない純文が300万部も売れてた時代があったんすね。時代もすごい。
『コインロッカーベイビーズ』1P目から掴まれて、読むのが止まらなくなって、気がついたら朝になってた。あと『昭和歌謡大全集』『半島を出よ』あたりも好きだった。基本、純文でバトルやってるんですよね。殺し合う話を書かせたらこの人より面白い小説書く人はいないと思った。
虎ノ門広告祭。本日日曜日も開催中ですよ。
1815より、THATER STAGEにて登壇します。
元リクvs元資生堂vs元CCJCvs元電通で、
「広告に調査ってほんとにいるの?」って話を徹底討論します。
この場合の「調査」というのは企画決定時の調査に限定して話します。
企画を決めるべきは、商才か、才能か、勝負勘か、データか。
広告に調査ってほんとに必要? | 10.11 SUN 18:15 – 19:15 |
toradfes.com/s26/session-311…
リクルートは数え直したら40本ローンチしてましたね。リクルートのCMを40本やるってとんでもなく鍛えられますよ...当時いろんな案件と並行してよくやれてたな...ゾーンに入ってたんだな
10/9(金)開幕の『虎ノ門広告祭』
10/11(日)1815〜THEATER STAGEにて
『広告に調査ってほんとに必要?』に登壇します。
toradfes.com/s26/session-311…
今年は豪華なゲストを招いたセッションが多い中、だいぶストイックなセッションになるかもしれません….
森本は、CCJC(日本コカ・コーラ)を9年間ほど担当していて、約70本あまりのジョージアのCMをローンチしたのですが、そこには70回の事前Vコン制作と調査アタックと幾つかのやり直しと企画中止があった訳です。
また、リクルートを4年半ほど担当していた時は、36本のタウンワークのCMをローンチしたのですが、そこには35回の調査結果とそれに向けた改善が行われた訳です。PDCAというやつです。
これらのキャンペーンを一緒につくりあげてきたクライアント側の担当者が、その時、テーブルの向こう側で、何を考え、どのようにキャンペーンをリードしていたのか。真正面から聞いてみたいと思い、このセッションを企画しました。
元CCJC、元リクルート、元資生堂の錚々たるマーケ部門の担当者と、調査なんてそんなにやってねーよというdofの斎藤さんをお呼びして。
聞き手としては、森本だけでなく、同じくCCJCを長年担当している岡部CD、それからスタートアップのグロースを牽引するクリエイティブを手掛ける北尾CD。
多分自分とは違う意見を持ってるだろうなという人に、あえて集まってもらいました。ガチのやりとりをするために。
僕も、登壇者の方々も、議論がどこに向かうのかわかりません。対立なのか、衝突なのか、融和なのか。
仕事で調査と無縁の人の方が、今や少ないはず。
調査と広告セッション、是非いらしてください。
10/9(金)開幕の『虎ノ門広告祭』
10/11(日)1815〜THEATER STAGEにて
『広告に調査ってほんとに必要?』に登壇します。
toradfes.com/s26/session-311…
今年は豪華なゲストを招いたセッションが多い中、だいぶストイックなセッションになるかもしれません….
森本は、CCJC(日本コカ・コーラ)を9年間ほど担当していて、約70本あまりのジョージアのCMをローンチしたのですが、そこには70回の事前Vコン制作と調査アタックと幾つかのやり直しと企画中止があった訳です。
また、リクルートを4年半ほど担当していた時は、36本のタウンワークのCMをローンチしたのですが、そこには35回の調査結果とそれに向けた改善が行われた訳です。PDCAというやつです。
これらのキャンペーンを一緒につくりあげてきたクライアント側の担当者が、その時、テーブルの向こう側で、何を考え、どのようにキャンペーンをリードしていたのか。真正面から聞いてみたいと思い、このセッションを企画しました。
元CCJC、元リクルート、元資生堂の錚々たるマーケ部門の担当者と、調査なんてそんなにやってねーよというdofの斎藤さんをお呼びして。
聞き手としては、森本だけでなく、同じくCCJCを長年担当している岡部CD、それからスタートアップのグロースを牽引するクリエイティブを手掛ける北尾CD。
多分自分とは違う意見を持ってるだろうなという人に、あえて集まってもらいました。ガチのやりとりをするために。
僕も、登壇者の方々も、議論がどこに向かうのかわかりません。対立なのか、衝突なのか、融和なのか。
仕事で調査と無縁の人の方が、今や少ないはず。
調査と広告セッション、是非いらしてください。
プレゼンに行ったクライアントのビルの目の前に「大勝軒」「青葉」「おけ以」と並んでいて、この時点でスリーカード揃ってるんだけど、あと「ボンディ」と「あるでん亭」がきたらロイヤルストレートフラッシュだなと思った。
今日の撮影、久々に痺れる香盤でした。時間内に撮りきれたのは、プロダクションの入念な準備、制限時間内で精一杯クオリティを追求してくれた監督、クイックな判断をしてくれたクライアント、そして的確な演技をしてくれた演者の皆さんのおかげです。。ほんと感謝です。皆さん今日はぐっすり寝て下さい
ムムッ!企画を“点数”で選ぶ時代に、クリエイティブはどう向き合う!? 👀
登場するのは、事業サイドから音部大輔さん、金井統さん、九鬼裕隆さん。そしてクリエイターサイドから齋藤太郎さん、森本泰平さん。
音部さんはP&Gをはじめ、ユニリーバ、日産、資生堂などでブランド戦略を率いてきた日本を代表するマーケター。金井さんはリクルートでブランドからデジタル、CRMまで統合マーケティングを牽引。九鬼さんは日本コカ・コーラで「ジョージア」などを担当してきたマーケター。
対するクリエイター側は、サントリー「角ハイボール」やタクシーアプリ「GO」などを手がけてきた齋藤太郎さんと、「世界は誰かの仕事でできている。」「バイトするならタウンワーク」など数々のCMを生み出してきた森本泰平さん。
つまり今回は、CMや企画を調査で評価し、選ぶ側と、その評価を受けながらつくる側が、真正面から向き合います。
ここ数年、調査で企画を選ぶ案件は急増。今や、調査と無縁で広告をつくる人の方が少ないくらいです。
調査を信じる人。うまく利用する人。憎みつつも従う人。そもそも調査のある仕事を受けない人。
調査は、生活者を知り、企画を強くする武器なのか。それとも、まだ世の中にないアイデアを、既存の物差しで小さくしてしまうこともあるのか。
事業サイド3人 vs クリエイターサイド2人で、調査のいい面も悪い面も、真正面から徹底討論。
結論なし。筋書きなし。ガチで話します。
ムム、これは意見が割れそう。だからこそ聞きたい…!🔥
「広告に調査ってほんとに必要?」
登壇者:音部 大輔 / 金井 統 / 九鬼 裕隆 / 齋藤 太郎 / 森本 泰平 / 岡部 将彦 / 北尾 昌大
日時:2026年10月11日(日)18:15〜19:15
会場:TOKYO NODE THEATER STAGE(45F)
toradfes.com/sessions/?view=…
@doftaro @Punchingmonster @okavader @mkitao
#虎ノ門広告祭 #虎広祭2026
選手はこれくらい負けん気強くていいと思うけど、セコンドがポイントおかしいとか言い出したら、ポイントを取らせるための指導ができないじゃないか。
「普通は倒すとそのあとポイントついてくるんだけどこなかった」って、そりゃ8Rに拓真が頑張ったからですよ...
【会見】那須川天心「負けた気がしてない」試合後会見 youtu.be/4-Cp8-MV7EA?si=gExH…

















