今月「研究室からはるかな旅へ」(ちくまプリマー新書)が出ました。すでに書店にあるはず。
link.amazon/B04zozKZX
来月「いろいろな人のいろいろな色 色覚多様性をめぐって」(集英社)が出ます。
link.amazon/B0epkFnbF
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
今月「研究室からはるかな旅へ」(ちくまプリマー新書)が出ました。すでに書店にあるはず。
link.amazon/B04zozKZX
来月「いろいろな人のいろいろな色 色覚多様性をめぐって」(集英社)が出ます。
link.amazon/B0epkFnbF
12年も前の記事なんですが、noteに移植したのでまた紹介します。この頃、頻繁にペンギン写真をアップしていたんです。──1日1ペンを始めることにする。最初は、キガシラペンギンの子育て給餌シーン|川端裕人 KAWABATA Hiroto
note.com/hirotokawabata/n/n2…
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
「いろいろな人のいろいろな色 色覚多様性について」(川端裕人、集英社、11月刊)は、いよいよ手を離れました。あとは刷り上がりを待つばかり。
shueisha.co.jp/books/items/c…
そこで、「帯」を紹介。
「色覚とは、異常/正常と単純に二分できるものではなく──私たちは全員、違う色を見ている?」
数時間かけて、noteに古いブログ記事を移しました。
note.com/hirotokawabata
以前トライしたときに駄目だった理由は、一度に読み込めるものが1000記事までの縛りがあったからなのですね。今回は、全部はあきらめて、最近10年ほどの中でぱっと目についたものだけにしました。
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
バード川上先生ファンの方には読んでいただきたい
最後のところでとても感動して涙が
私が川上先生が好きで推す理由がここに凝縮されてるなと思った文章です
#研究室からはるかな旅へ
#川上和人 先生
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
ああ、馳月さんが、「研究室からはるかな旅へ」を取り上げてくださっていて。ありがとうございます!Enjoy!
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
バード川上こと、川上和人さんのファンの方は必見!
軽妙かつユーモラスな語り口は抑えめかもしれないけれど、研究者成分全開トークを収録
小笠原の鳥の話から広がって、生態系の中で鳥が果たしている役割を鮮やかに解きほぐします
『研究室からはるかな旅へ』川端裕人のblog hirotokawabata.hatenablog.co…
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
noteに書くと、自動的に英訳されるというのは本当だった。
あんまり用途ないかもしれないけれど、英語での紹介が必要なときには、使います笑
note.com/hirotokawabata/n/n8…
noteに書くと、自動的に英訳されるというのは本当だった。
あんまり用途ないかもしれないけれど、英語での紹介が必要なときには、使います笑
note.com/hirotokawabata/n/n8…
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
noteにエクスポートして転載してみた。だんだんこっちに移行するかもしれないです。──
『研究室からはるかな旅へ』を紹介します。|川端裕人 note.com/hirotokawabata/n/ne…
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
「研究室からはるかな旅へ」6章は、土壌学の藤井一至さんです
hirotokawabata.hatenablog.co…
藤井さんの研究は、期せずして本書全体を支える「土台」(土の台!)のように感じられました。既出5つのインタビューを着地させるような作用があるように感じ、最終章に置きました。
noteにエクスポートして転載してみた。だんだんこっちに移行するかもしれないです。──
『研究室からはるかな旅へ』を紹介します。|川端裕人 note.com/hirotokawabata/n/ne…
サムネが出る方法を学んだ!
note.com/hirotokawabata/n/ne…
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
集英社の「青春と読書」に『いろいろな人のいろいろな色 色覚多様性をめぐって』のインタビューが掲載されています。ぜひご覧くださいませ〜
shueisha.co.jp/books/items/c…
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
正確には、それは「日本人」という近代にできた概念の根拠を探すというよりも、日本列島に住まう「日本列島人」の由来を調べるという性質のものです。
ゲノムを通じて、今生きているわたしたちがどんな者たちなのかを問おうとしても、わかるのは「ごく一部」なのですね。
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
「研究室からはるかな旅へ」5章は、国立科学博物館の神澤秀明さん(分子人類学)です。
hirotokawabata.hatenablog.co…
次世代シークエンサーによるゲノム解析で、「日本人とは」という、日本で暮らす誰もが気になるテーマに、正面から挑みます。
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
WEBナショジオの連載「研究室に行ってみた。」から始まった「研究室」本がトリオロジー(三部作)になったので、まとめてみました。なかなか壮観ですよ!──
三部作となった「研究室」シリーズ(ちくまプリマー新書)をあらためて紹介! - 川端裕人のblog hirotokawabata.hatenablog.co…
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
「研究室からはるかな旅へ」4章は、中世英語・北欧語文献学の伊藤尽さんです。
hirotokawabata.hatenablog.co…
エルフ語、指輪物語、バイキング、エッダ、北欧神話といったワードに反応する方へ! というかんじの話を聞いてきました。
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
『研究室からはるかな旅へ』第3章は、宇宙生物学の藤島皓介さんです。宇宙における生命とはという問いと地球生命の起源についての問いは裏表
高校の生物で、mRNAの情報を読み取ってタンパク質を合成するリボソームがそれ自体RNAとタンパク質からなることに、もやーっとしたことがあるすべての人に!笑













