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自分が摂取したり、気になったりしたコンテンツをただただ放り投げるだけのサブスタックをはじめました。
substack.com/@ryotaroswc?r=8…
タイトルがすごい
『「誠」とは、未来への愛を持って今を生き切る覚悟』
note.com/qzqrnl/n/na076573a1…
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note更新しました。今日は落合陽一『マタギドライヴ』の限界まで噛み砕いた解説シリーズ第8弾です。今回取り上げるのはこの本の中心的な概念「微分可能オントロジー」について。なぜこの概念が、これからの世界そのもの、説明するキーワードになるのか、僕なりに解説しています。
宇野先生!わかりやすいです!ありがとうございます!
「微分可能オントロジー」について:第2章2節後半(文化系のための「マタギドライヴ」の読み方 #8)|宇野常寛 @wakusei2nd note.com/wakusei2nduno/n/n49…
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\初のZINEができました/
noteで書き始めて10周年の記念に作りたい!と兼ねてから言っていた初めてのZINEができました!(正確にはまだ鋭意制作中ですが笑)
タイトルは『美を見出す』。
盟友・伊佐知美@tomomi_isa がテーマ決めから編集、スケジュール管理まで敏腕編集者としてゴリゴリ進めてくれたおかげで、11/8の東京文フリでお披露目できそうです🙌
ぜひ11/8は東京ビッグサイトで会いましょう!!
Ryotaro retweeted
突然ですが、僕が数日に1回、有料noteのマガジンで連載している落合陽一『マタギドライヴ』の、限界まで噛み砕いた文系目線の解説シリーズを、この土日だけ無料公開します。
少しでもこの本に興味を持ってもらえるきっかけになってくれたらいいと思います。よろしくです!
note.com/wakusei2nduno/m/m87…
発達心理学の「シェマ」から考える、大人と組織が変わらない理由
全編と記事はこちら☞
pody.jp/player/N98cNy3ws9D92…
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\テレビ放送分がYouTubeに/
今日放送された「フォーカス徳島」の遊ぶ広報の密着取材がさっそくYouTubeに📺
半日の取材を10分程度にとても端的にわかりやすくまとめていただいていて、個人的に伝えたかった遊ぶ広報やツアーの魅力もしっかり伝わるかたちにしていただけて感謝☺️
ツアーの時はこんな感じの雰囲気だよ〜というのがわかりやすい内容になっていると思うので、遊ぶ広報の取り組みに興味がある方はぜひ見てみてください!
youtu.be/WAFrqyTXyUA?si=N-y1…
けんすうさん @kensuu のsloth with creators(SWC)というコミュニティはトークンをコミュニティ内通貨として使っていたとてもいい事例だと思います。
メンバー間でトークンを贈り合う日々がとても楽しかったなあというのと、あのときコミュニティにいたメンバーとはいまだに交流を持てているのは本当にありがたい。
それもこれもけんすうさんがトークン循環の仕組みを作ってくれたおかげだなと思っていますし、その恩があるからこそけんすうさんが新しいことを始める時には応援をしようと思えているのですよね。
Replying to @hirofumi21
この話、僕がFiNANCiEにずっと「激しく惜しい」と感じている点を、ブログにも書きました。
「いくらになったか」と同じくらい、「誰に贈れたか」が嬉しい場所になってほしい。
FiNANCiEの激しく惜しいところ。「ゲームで遊んで稼げる」の先に、何をつくるのか。 wasei.salon/blogs/2c664ed322…
Ryotaro retweeted
この話、僕がFiNANCiEにずっと「激しく惜しい」と感じている点を、ブログにも書きました。
「いくらになったか」と同じくらい、「誰に贈れたか」が嬉しい場所になってほしい。
FiNANCiEの激しく惜しいところ。「ゲームで遊んで稼げる」の先に、何をつくるのか。 wasei.salon/blogs/2c664ed322…
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そうですよね。結局は数字のマジックの程度問題、そのグラデーションだとは思います。
だから本来、FiNANCiEのプラットフォーム上で、ユーザー同士で「額面(共同幻想)」の重みを贈り合う楽しさ、その循環をつくらないといけないと思っていて。
そうじゃないと、結局みんな出口(現金化)に向かうから、結局FiNANCiE上の額面も、維持しにくくなる。
ガチホだけでなく、ひたすらユーザー同士で贈り合える、その楽しみをアプリ内で享受してもらうことこそ、FiNANCiEの向かうべき方向性だと思うのに、
一向にここにつながらず、ただただ高額の手数料収益のために、高いボラティリティをつくっているように見えてしまう。
それがFiNANCiEの惜しいところだなと個人的にはずっと思っています。
SWCの人たちにとって必読だからシェア。
FiNANCiEの激しく惜しいところ。「ゲームで遊んで稼げる」の先に、何をつくるのか。
wasei.salon/blogs/2c664ed322…
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【本日21時配信📷】
今夜のゲストは哲学者の下西風澄さん
AIは暴走するのか?
考えることは、まだ人間の仕事なのか?
労働がなくなった時、人は何を求めるのか?
2500年前のソクラテスまでAIの起源を遡り、哲学者と未来を語り尽くしました。お楽しみに。
#インサイドビジョン @kazeto @Shimpe1
山本ぽてと『嫉妬の味』って、よくできたタイトル。中身もよかった。
note.com/yamamotopotato/n/nc…
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今週は、人気Podcast「Off Topic」を立ち上げ、現在はテキストメディア「Slow Times」を運営している宮武徹郎さん@tmiyatake1 にお越しいただきました。Off Topicは2020年代前半のPodcastシーンを牽引した番組。毎回、リサーチの濃さが本当にすごいと思っていました。そんな宮武さんが、今度はニュースレターに着目した理由は何なのか。現代の流れを象徴しているような内容で、とても学びになりました。
#ニュースコネクト
インサイドビジョンのりなくろさん回。
今回は耳だけで聞いていたんだけど、前半はりなくろさんが鏡に向かって一人語りをしているように感じられた。
それはまるで壁打ちならぬ「鏡打ち」のような時間に思われた。新平さんは"憑依"という言葉を三浦さん回で使っていたけれど、この「鏡打ち」によって新平さんが相手の鏡となり、ゲストと一体化していく過程がこの番組及びビジョニングの面白さの一つなのだと思う。
今回はこの鏡の主従が逆転した場面でりなくろさんは泣いてしまっていた。それまで鏡に徹していた新平さんが自分について語り出すと、りなくろさんは感極まって涙をこぼしていた。
この場面新平さんはりなくろさんの代弁をしたわけではなく、あくまで自分のことを語っていた。それなのにりなくろさんが泣き出してしまうから新平さんもりなくろさんも視聴者もみんなびっくり。
りなくろさんはきっと、新平さんの中に自分を見たのだと思う。この段階ではすでに「鏡に写る自分」となっていた新平さんが自身のことを語ると、それはもはやりなくろさんのことを語っているように感じられたのではないか。そしてその語りが自分が最近言葉にしてこなかったことだったもんだから聞いているうちによくわからない感情が込み上げてきて、涙となったのかもしれない。
こう書くと涙のシーンがハイライトだと思われてしまいそうだけど、そうではない。りなくろさんの編集者という仕事が小説にも政治にも根っこの部分で繋がっているという気づきは仕事を考える上で必要な気づきだと思った。
ダイジェストやサムネイルを見て「なんだよお涙ちょうだい回かよ」と思って嫌厭している人がいたら、そうではないので、是非チェックしてみてほしい。
youtu.be/l8RnQ_UPraI?si=g03S…





















