退勤時に開いてないなら出勤前でも寄れるよね?そもそも夜勤明けって何時だっけ?
ライフラインも24時間営業じゃなきゃ成り立たないのか?
夜中にコンビニ必要なの地元のヤンキーくらいじゃない?
Replying to @KEa92vx5BiIh6Ox
「別に24時間営業じゃなくていい」って言えるのは、自分が「夜中にコンビニを必要としないライフスタイル」にいるからだよな。夜勤明けの人や、深夜にしか買い物できない人、そして災害時のライフラインとしての機能を丸ごとスルーして「自分は困らないから良し」とするのはちょっと視野が狭い。
毒紛いな物を打たれて不調になってるんだから「解毒」て表現で良いだろ。身体に負担のかかるような処置を延々としてるわけじゃないし。
そもそも医学的には適切なワクチンだったのかよ。
mRNAワクチン接種後の不調を「解毒」で治すという考え方について
mRNAワクチン接種後の長期にわたる不調を治療したり、症状を緩和したりすることを「解毒」と呼ぶ人がいます。しかし、これは医学的には適切な表現ではありません。
そもそも「解毒」とは、体内に存在する有害な物質を分解・無毒化したり、体外への排出を促したりすることです。原因物質が特定されていない不調の治療を、何でも「解毒」と呼ぶのは間違いです。
mRNAワクチン接種後に長期間続く不調については、さまざまな症状が報告されていますが、その原因や発症機序の全貌はまだ分かっていません。
mRNAワクチンに反対する人の中には、ワクチン接種後の不調の原因は、ワクチンによって作られたスパイクタンパク質が体内に残り続けているためだと主張する人たちがいます。
確かに、接種後数週間から約2か月にわたり、リンパ節などでスパイクタンパク質が検出された研究があります。また、接種から長期間経過した後でも、血中にごく微量のスパイクタンパク質を検出したとする研究報告もあります。しかし、通常は時間とともに減少していきます。長期間経過した後に検出された微量の抗原が、本当に接種後の不調の原因になっているのかどうかは明らかではなく、その因果関係を示す十分な証拠はありません。
一部には、接種から長期間経過した人の体内で、スパイクタンパク質を免疫染色によって検出したという報告もあります。しかし、検出されたものが本当にスパイクタンパク質なのか、ワクチン由来なのか、感染由来なのか、慎重に検証する必要があります。
さまざまな論文のデータを比較すると、接種から長期間経過した後に、免疫染色で検出できるほどのスパイクタンパク質が残存するという報告には、慎重な検証が必要だと考えています。特に、抗体の非特異的な反応や、過去の新型コロナウイルス感染による抗原の残存などを除外する必要があります。
また、仮に病変部でスパイクタンパク質が検出されたとしても、それが現在も体内で作られ続けていることを意味するわけではありません。残存している抗原なのか、新たに産生された抗原なのかを区別する必要があります。持続的に産生されていると主張するのであれば、その産生源や、それを裏付けるmRNAなどの存在を示すことが重要です。
免疫染色で陽性になったというだけでは、ワクチン由来のスパイクタンパク質が長期間作られ続けているという決定的な証拠にはなりません。
さらに、「ワクチンのmRNAがDNAに逆転写され、人間の遺伝子に組み込まれ、永遠にスパイクタンパク質を作り続ける」という説もあります。
これは、培養したヒト由来のがん細胞で、ワクチンmRNAの一部に対応するDNA配列が検出された研究を拡大解釈したものと思われます。
しかし、この研究では、そのDNAが人間の染色体に組み込まれたことも、そこからスパイクタンパク質が持続的に作られたことも証明されていません。
そもそも、逆転写と染色体への組み込みは別の現象です。DNAができることと、そのDNAが染色体に組み込まれ、遺伝子として働き続けることは、まったく別の話なのです。
ましてや、ワクチンのmRNAが逆転写され、染色体に組み込まれ、そこから長期間スパイクタンパク質が作られ続けるという一連の現象が、接種した人の体内で起きていることを示す証拠はありません。
また、仮にスパイクタンパク質を持続的に発現する細胞が存在したとしても、それがどの程度存在し、どのような状態で維持されるのか、免疫による排除なども含めて考える必要があります。
「ワクチンのmRNAがDNAになって体内に定着し、スパイクタンパク質を永遠に作り続ける。それがワクチン後遺症の原因だ」というストーリーが、科学的な裏付けのないまま一人歩きしていることを、私は大変憂慮しています。
もちろん、接種後の不調に苦しんでいる方々の症状を否定しているわけではありません。実際に長期間の不調を訴えている方々がおられる以上、その原因を解明し、適切な治療法を見つけることは重要です。
しかし、症状が存在することと、その原因についての仮説が正しいことは別問題です。
だからこそ、科学的に証明されていない原因を決めつけ、根拠の不確かな「解毒」を勧めることには慎重であるべきだと思います。
科学とは、分かっていることと分かっていないことを区別し、仮説を検証することです。私は、ワクチン接種後の不調についても、その姿勢が大切だと考えています。
この問題については、本日10月14日(水)20時から生配信する「宮沢孝幸チャンネル」(ニコニコチャンネル)でも、上島有加里先生と議論したいと思います。
科学的に分かっていることと、まだ分かっていないことを整理して考えてみたいと思います。
▼生配信はこちら
live.nicovideo.jp/watch/lv35…
月額825円(税込)です。
猫飼ってる友人はしょっちゅう引っ掻かれたり噛まれたりして傷が絶えない。飼い主がウザい絡み方して猫がマジ噛みするパターン。夜は外に出してて鳥や鼠や蝙蝠を咥えてくるって。
犬は放し飼いしてる人いないと思うけど、どこで感染するんだろ?野良もほぼいないし猫よりリスク低いよな。
Replying to @yukiya1977
犬は人間の生活圏に近くて人を噛む可能性があって咬創が出来るリスクが高いからだろが
野良猫やコウモリに近寄られて噛まれたことあるか?
キツネを生活圏で遭遇して噛まれたことあるか?
>車から見るといきなり進路変更したように感じるようで、あまり有効ではないと感じました。
自転車と車でペアを組んで確認したのかな?
これは「自転車にウインカーが装着されてる」て認識が車のドライバーには無いので、普及すればそれなりに有効になると思うな。




















