こちら、応募明日までです!
採択された方は、個々でハンズオンさせていただきますので、ぜひご参加ください!
東京科学大学医療イノベーション機構と、HARBOR Medical Innovation Challenge 2026の募集中です!
今年は、人手不足の現場を、医療AX・DX、フィジカルAI、予防医療でどう組み替えるか。採択チームには約3ヶ月伴走し、最終は2027年2月のScience Tokyo Innovation Dayでピッチをします!昨年のイベントは300人を超える方々にご参加いただきました!
締切は11月6日(金)18:00です。研究者の方々、東京科学大学との連携を考えている事業者の方のご応募をお待ちしております!
▼詳細
bioengineering.capital/news/…
▼応募
docs.google.com/forms/d/e/1F…
東京科学大学医療イノベーション機構と、HARBOR Medical Innovation Challenge 2026の募集中です!
今年は、人手不足の現場を、医療AX・DX、フィジカルAI、予防医療でどう組み替えるか。採択チームには約3ヶ月伴走し、最終は2027年2月のScience Tokyo Innovation Dayでピッチをします!昨年のイベントは300人を超える方々にご参加いただきました!
締切は11月6日(金)18:00です。研究者の方々、東京科学大学との連携を考えている事業者の方のご応募をお待ちしております!
▼詳細
bioengineering.capital/news/…
▼応募
docs.google.com/forms/d/e/1F…
KEPPLEさんに、BECとAI Dockのことを記事にしていただきました。
予防医療を、美術館に行くような体験にしたい。検査で終わりにせず、自分の身体への関心が続く場をつくりたい、という話です。
kepple.co.jp/articles/94fgiu…
医療AIの手前で、いま何が足りないか。次世代医療基盤法の認定を受けて、noteを書きました。 医療AI推進機構が認定作成事業者の認定を取得し、日本経済新聞朝刊でも取り上げていただきました。ここからが本番です。官民で連携しながら、医療AIが溢れる世界を目指していきたいと思います。
【note URL】
note.com/yuki_shimahara/n/n8…
9月24日(木)18時、日本橋LSBでHealthcare AI・DXラウンジに登壇します。
すでに30名ほど参加されるようですが、30-40人の少人数の会です。先ほど前打ち合わせしましたが、医療AIの社会実装について、具体について深掘りできそうで、今から楽しみです。ご興味あれば、ぜひ!
link-j.org/member_event/arti…
予防医療は、検査を受けること自体が目的ではない。その後の人生や行動につながって初めて価値を持つ——そう考え、AI Dockをつくりました。
昨日、全身スキャンとAIを組み合わせた予防医療サービス「AI Dock」の正式提供開始と、シードラウンド約2.6億円の調達を発表しました。商号もMed XからAI Dock株式会社へ統一しています。日本経済新聞にも取り上げていただきました。
検査結果をわかりやすく、ワクワクする体験に整理し、一人ひとりが自身の身体と未来に向き合う体験を、登録いただいた方から順に届けていきます。ご出資・ご支援いただいた皆さまに、感謝します。
PR TIMES prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUC1…
#AIDock #医療AI #予防医療 #全身MRI #AI
「予防医療を、物語に変える。」全身スキャン×AIの予防医療サービス「AI Dock」正式提供を開始、シードラウンド約2... prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
伝えたいことを、解像度高くわかっていただける方がいて嬉しいです、、、!
厚労省に医療AIの司令塔ができました
8月4日に設置要綱を改正し、翌5日に第1回会合
「医療DX令和ビジョン2030」推進チームを改組した「ヘルスケアAX・DX推進本部」で、AI for ヘルスケア成長戦略室も新設されています
会合は20分
資料も日本成長戦略や骨太の方針の抄録が中心で、新政策を決めるより、決定済みの国家戦略を省内体制につなぐ回でした
島原佑基さん(@SHIMA_LPixel)のnoteは、この資料の急所を突いています
配布資料が引く戦略文書では、医療の例示の先頭が看護記録などの文書作成の負担軽減でした
創薬・診断・機器へのAIも同じ資料群に入っているのに、最初に目に入るのは、いちばん数えやすい文書作成です
数えやすい指標が独り歩きした前例が、電子カルテです
2030年末までに普及率をほぼ全数にする目標が掲げられました
200床以上の施設には、さらに前倒しする案もあります
想定時期は2028年度です
結果、話題は導入の有無に集中し、記録データが研究開発に使える形か、現場の入力負荷が減ったのかは、後景に退きました
ヘルスケアAXで同じことが起きるとどうなるか
文書作成AIの導入施設数が成果指標になれば、来年のベンダー提案書は国策追い風の文書作成AI一色になり、院内の稟議も同じ語彙に引きずられます
病院が返すべき数字は、導入の有無ではなく、看護記録1件にかかる時間が何分減ったかのほうです
より深刻な詰まりは機器側にあります
AI医療機器は薬事承認を取っても保険収載までの空白が長く、その間の導入費用は医療機関持ち
使われなければ有効性のデータも積み上がらない悪循環です
島原さんの処方箋は具体的で、評価療養・選定療養を承認済みプログラム医療機器が実際に渡れる橋にすること、検査・健診・レセプトの標準化・連結・匿名加工という公共財に国費を寄せ、モデル学習は民間負担と切り分けることを挙げています
SaMD、つまりソフトウェア単体で医療機器として扱われるプログラムの該当性整理も、6月の自民党PT提言の別紙に載ったまま未消化で本部のテーブルに載りました
受け皿はできました
次に決まるのは「何を成果と呼ぶか」
ここが導入件数に寄るか、時間削減や二次利用に耐えるデータセット数まで踏み込むかで、現場に来る製品も予算も変わります
teapawt.net/SHIMA_LPixel/status/20…
厚労省のヘルスケアAX・DX推進本部が動き出しました。
資料を読んで気になったのは、医療の例示の先頭に「看護記録等の文書作成」が来ていること。成果を導入件数だけで測らないために、何を見るかを整理しました。
note.com/yuki_shimahara/n/nd…
#医療AI #医療AX #医療DX #厚生労働省
皆さん、お誕生日のお祝い、本当にありがとうございました!
新しい挑戦を始めてから、まもなく3年を迎えます。LPIXELでの経験を経て、医療AI推進機構、BEC、そしていま注力しているAI Dockなど、いくつかの挑戦を並行して進めてきました。石の上にも3年、とよく言いますが、周囲の皆さまのおかげで、少しずつ成果の芽が見え始めてきました。
医療AI推進機構では、関係者の皆さまとともに次の展開に向けた準備を進めています。正式にお知らせできるタイミングで、改めてご報告できればと思います。
BECでは、出資や会社設立、事業づくりを通じた実績づくりを進めています。関わってくださった皆さまのおかげで、資本提供にとどまらず、事業の立ち上げや成長にも関わる形を模索できています。
そのなかでいま最も注力しているのが、AI Dockの立ち上げです。提携医療機関での検査と医師による評価を前提に、AIを活用した相談体験を組み合わせ、検査を一度きりで終わらせない体験づくりに取り組んでいます。今月ローンチし、事前登録いただいた方から来週あたりから順にご案内、公式ローンチは今月下旬を予定しています。
ai-dock.ai/
あわせて、画像診断クリニック設立に向けた準備も、医療機関・専門家の皆さまと相談しながら進めています。
どの挑戦も、医療現場の判断や運用を尊重しながら、利用者にとってもAIが無理なく役立つ仕組みをつくるための取り組みで、個人的には一本の線でつながっています。チームや仲間に恵まれ、それぞれの点を線に繋げるところまで、少しずつ進めてこられました。この先の3年は、それらをより実装に近づけ、面にしていきたいと思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
骨太の方針と日本成長戦略が閣議決定されました。電子カルテ普及率100%、医療機器の世界獲得市場28兆円、健康投資2倍。医療AIに数値目標と年限が付いたのは大きな変化です。一次資料から整理し、実装側が何をすべきかをnoteに書きました。
日本は医療AIをどこまで本気で押すのか〜骨太の方針と日本成長戦略を読む〜|島原 佑基_Yuki Shimahara @SHIMA_LPixel note.com/yuki_shimahara/n/n4…
#医療AI #日本成長戦略 #骨太の方針
Yuki_Shimahara@MAPI_&_BEC retweeted
【note公開】
認知症領域におけるリアルワールドデータ(RWD)の活用について、日本の現状と海外事例をもとに整理しました。認知症医療や創薬を支えるデータ基盤の現状と今後の課題を解説しています。
▽詳細
note.com/mapi_ai/n/nb4734880…
#認知症 #RWD #医療AI
【本日7月10日(金)締切!】
「北海道医療AIビジネスプランコンテスト2026」への応募は、本日までです!
医療・保健・健康・介護の領域で、AIを活用したアイデアをお持ちの学生・大学院生・教員の皆さま、ぜひご応募ください。北大以外の方や、チーム・研究室単位での応募も可能です。
「今日中には間に合わないけれど、ぜひ提出したい」という方がいらっしゃいましたら、まずはお知らせください!多少遅くなっても、できる限りご相談に乗りたいと思います。
詳細はこちら👇
ai.med.hokudai.ac.jp/news/20…






