今週はタイ国鉄の撮影はナシのため、昔の写真を。 2005/2/1日(走行写真は2/10日)撮影のあさかぜ。
オハネフ25-301は、ANS240で現役。
オロネ25-303は、マッカサン工場で観光列車に改造中
20年以上前意識せず撮ってたものを発掘。
写真のオハネフは301ではないです。
AK176の話題。
広告無し、回転灯付き、BMTAマーク付き、追加の加飾なしで最もオリジナル度が高い4-40461号車は、72系統で運行中。なお、8月時点のデータの為広告が貼られている可能性もあり。
長期間貼られていな車両もあり、どんな基準があるのかは不明ながら、再塗装直後は貼られない模様。
BMTAのAK176を全車撮影したので、特徴をデーターベース化。2026年7~9月ころの現役末期頃のニッチなデータに。
全部データは晒しませんが、広告無しの車両。
なんとたったの26台/493台、約5%。
この中でさらに回転灯、BMTAマーク、外装状態を絞るとオリジナル度が高い車両はごくわずか。
タイ国鉄の車両を4カット📸🚃 南線・北線で出会うTHN/NKFディーゼルカー。
2026/10/25
タイ国鉄 南線 Phuttamonthon Sai 2/Bang Bamru~Bang Sue Junction :356レ NKF1247
タイ国鉄 北線
Chiang Rak:75D NKF1238
バンコクの野生の激レア車
①日産エスカルゴ(日本のペットショップの中古のまま)
②ムーブキャンバス(日本円で800万円以上)
③BTアウトバック ウィルダネス
④993 ポルシェ 最後の空冷
常に周りを警戒して移動してます。
5月ころ運用復帰したHID4501号機。オリジナルカラーをまとう2機目。だが復帰後故障が相次ぎ、撮影に出かけるも差替えばかりで撃沈。
ようやく営業列車を牽引する姿を見ることができた。
2026/10/25 タイ国鉄 北線 Chatuchak~Bang Sue Junction 342レ:HID4501
そろそろシーズンイン(順光)になってくる朝の南線のバンポン以東区間。
少し列車が遅れれば、普段朝早く到着する釜牽き夜行列車が引っ切り無しに上ってくる。かつての東海道線のよう。
2026/10/25 タイ国鉄 Phuttamonthon Sai 2
174レ:GEA4534!
84レ:QSY5246
352レ:ADD4408
356D:NKF1247
ANS107 オハネ25-163
バンスー客車区からフアランポーンに回送。この車両、私がタイに来た2023年頃には既に運用を離脱。
クーラーは外され何か理由があるのかと少し中をのぞくと、中央部で火災の跡がありました。そこそこ激しく炎上したようで煤だらけ。内装はすべてやり直し必要と推察。
2026/10/24
東線の朝の普通列車に充当される率が高いGEK。
ただしどう頑張っても順光にならないのが悩みどころ。
カンチャナブリ方面まで行かなくても近所で見れるのはありがたい。
2026/10/24 タイ国鉄 東線 Phayathai
380レ:GEK4026
390レ:AHK4224
今日もASRは始発駅で故障、15分遅れで所定では後発の283レを先行させ、パヤタイを通過。
ディーゼルカーの排煙と屋台の排煙が混じり、これがタイだよなぁという独特の匂いが漂う。
2026/10/24 タイ国鉄 東線 Phayathai
887D:ASR2508+2120+ASR2505
283レ:HID4522
カンチャナブリにあるのはこれ
製造元: ヘンシェル・ウント・ゾーン(Henschel & Sohn)
製造国: ドイツ
製造年: 1936年
製造番号: 23109
軌間: 1,000 mm(メーターゲージ)
車輪配置: 2-8-2+2-8-2
何度も行ってるけど毎回スルーなので、今度ちゃんと記録しておこう。
撮影は2023年3月
初の一般営業運転となったBeyond Horizon。AFS101?が型式名?2等、1等の合造車。
電源車やロイブロ用のホースは荷物スペースに放り投げてありました。これは、電源車やロイブロ用と思われます。
2026/10/23 タイ国鉄 フアランポーン
アユタヤ駅ホームに滑り込む 記念運行の824号機(パシフィック形)。 隣には黄色とオレンジの旧塗装が鮮やかなGEA4013号機の姿も。 蒸気機関車とディーゼル機関車の競演、そして熱気あふれるホームの雰囲気が最高でした。(あと普通に暑い)
2026/10/23 タイ国鉄 Ayuttaya































































