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キーエンスで史上3人目の最優秀技術賞を受賞し、
年収3000万円まで上り詰めたエンジニアが、
メーカー設計開発者のキャリアを個別指導。
15年半の開発経験と1000時間の指導のエッセンスを
毎朝6時に、読みやすい1000文字で発信しています。
note.com/strategear/n/n721c0…
疲れ果てて倒れています「どうしたの?」と言ってみて! teapawt.net/i/spaces/1pekKzMnYvzYn…
貧困層ワイ、田舎の無名公立から独学で慶應理工に現役合格するも、「学費が出せない」と入学辞退。それでも、受験できたことに感謝。挑戦できない人もいる。どうしても大学に行きたいと自宅浪人し、東工大の6年間の給費奨学金に合格。親孝行とは思わない。したいことができた幸せ者に過ぎないから。
わが家に金はなかった。しかし、就職しろとも、大学に行けとも言われなかった。金はないが、好きにしろというスタンスだった。金がないのに好きにしろって、好きにできないじゃないか!と思うかもしれない。だが、金はないが何かを強制はしない。金がないことによってできないことはあるが、その制約の中では自由だ、というように僕は捉えていた。
生きていけるインフラはあった。親戚名義の古い公団住宅に住まわせてもらっていたのだ。いわゆる昭和の無断熱住宅。暑さ寒さはモロに喰らうが、雨露を凌ぐことはできる。幸い、電気・ガス・水道は通っていた。途上国から見れば、実に整ったインフラだ。ここまで手厚く守られているのだから、僕にやれることを淡々とやろうと心に決めていた。何をやっても、馬鹿にされることはない。むしろ、一生懸命取り組めば家族は褒めてくれた。
そこから30年、日本で一番年収の高い上場企業で昇進し、年収3000万を稼いだ。15年働いて起業し、コネも何もなく売上ゼロから再スタート。3年で現役時代を超えるところまできた。
人生を逆境と感じたことはない。逆境であるはずがない。服が買えず、毎日ボロボロのダサイ服を着るしかなかったが、裸なわけじゃない。電車賃が無く、台風の日もびしょ濡れで自転車通学したが、その自転車は買ってもらえたのだ。
行動を続けられれば、ある程度まではなんとかなる。アインシュタインやイーロンマスクになりたいわけじゃない。普通に暮らしていければいい。そのくらいなら、なんとかなるはずだ。自分の場合、親から激しい暴力を受けたり、重篤な障害がなかったから、なんとかなった。幸運だった。可能性があれば、そこに賭けてみるのがよいと思う。
「楽をする」というと怠惰に聞こえるが、本当に楽をするには頭を使う必要がある。ソフトウェアのデバッグでも、電子回路のノイズ対策でも、メカの不良解析でも、難しい課題ほど、闇雲にやるより、思考のレバレッジが効いてくる。100人の根性を1人の非根性が越えることもある。根性も才能も無いけど。
「最近の若者は根性が足りない」
これをどう見るか?
確かに昭和・平成時代に比べて根性論を押し付けるような風潮は減退した。忍耐力が試される環境を回避したいと考える人の割合も一段と高まったように感じる。
じゃあ優秀な若者は減ったのか?
これが違う。
例えばスポーツ界では、世界の人口に占める日本人若年層の割合は減っているのに、世界で活躍する日本人選手が後を絶たない。むしろ昔より目立つようになっている気もする。
これが不思議。
ここから仮説。「努力は必ず実る」という根性論思想が否定されることで、「勝てる方法の分析」や「効果的なトレーニング方法の追求」といった科学的アプローチが台頭してきた。むしろこっちが実を結んでいる可能性がある。
また、「自分に合った分野に転向する」ことも、かつてよりハードルが下がった。これも、才能の芽を摘まないことに寄与しているのかもしれない。
つまり、「根性を見せて欲しい」はスポーツで言えばコーチ、会社で言えば社長や上司、家庭で言えば親のエゴであって、この勝手なエゴから若者を解放させることの方が、社会全体としては優秀な人たちの才能を開花させる方向に働くのではないかと思う。
ちなみに私は若者じゃないのに根性も足りないので困ったもんだ。
4人で16000円、僕は8000円の優待券を出して、みんなで2000円ずつ払う。
「優待券もらったら、また来ようぜ!」
根っからの陰キャな僕は、これをやるために、20万の株を買って優待券をもらうのだよ。どうだ、陽キャには出来まい!
【話題】4人で焼肉、会計16000円 → 1人が8000円の優待券を出す「残りはみんなで払ってね」→「いや、残りを4人で割るべきだよね?」→ 物議に…
sn-jp.com/archives/296803
厚生年金は労使で年144万です。年金として60~85歳で7割戻ります。つまり25~60歳まで35年で5040万の強制貯金が3500万になって戻ります。 所得税と住民税で50%なら、年72万の所得控除は36万の税額控除なので、35年で1260万お得です。つまり4760万戻ってくるような感じです。つまり94%戻るんですよ。
と考えて、心を保ちましょう!
厚生は労使12万ですが、健康保険は労使14万(協会けんぽ)です。厚生年金はまだキャッシュバックがあるわけですが、健康保険は掛け捨てなんですよねw
ソニータイマーの原義は、高い設計品質だったんだよね。保証期間内に壊れないことや、長寿命すぎる無駄を排除したコスト最適化の話。
ところが、保証期間が終わると壊れる→日本製としては寿命が短い→壊れやすい、みたいなイメージになり、ウルトラマンのカラータイマーみたいになったw
2倍の1200万なら、1/2の50人は埋まったかな?
600万だと公立の30代教諭クラス。
1200万なら55歳の私大教授クラス。
教授 3000人 57歳 72万×17カ月=1224万
准教授 2300人 47歳 58万×17カ月=896万
年収600万円では米国に負ける、研究者100人招致狙うも採用1人 阪大
nikkei.com/article/DGXZQOSG2…
年収600万で100人募集して1人採用。
素晴らしい!あと100回募集かけてみてくれ!
年収600万円では米国に負ける、研究者100人招致狙うも採用1人 阪大
nikkei.com/article/DGXZQOSG2…
自分も同じです。
A判定連発で模試ランキングに載ったけど、本番はインフルで不合格。滑り止めに行くことになり落胆も絶望もしました。
その代わり、6年間無償で通うことができ、就職で逆転、会社員として成功、起業も順調です。失敗で立ち止まりすぎず、次のステージで勝負しよう。
現実的なことを言えば、浅野ということは聖光落ちでしょうし、志望も東大ですらない。さらに一橋に落ちたのは単純な実力不足だと思いましょう。否定したくなる気持ちも分かるけど、そんなに大したことない自分を素直に認めて、受け入れてくれた環境で必死に腕を磨き続けるしかないです。続ければ本物になります。一緒に本物を目指そう!あなたには60年あるよ!(おじさんは40年しかないよ!)
いろんな意見がありますが、イーロンが好きです。
異論は認めます。
Một nhân viên từng làm việc chặt chẽ với Elon Musk trong bốn năm đã tiết lộ rằng anh ấy đã nhìn thấy Elon làm việc trong văn phòng vô số lần vào lúc 1 giờ, 2 giờ, thậm chí 3 giờ sáng.
Elon làm việc mọi giờ phút khi còn tỉnh táo. Anh ấy không ra ngoài ăn trưa hay tối. Anh ấy chủ yếu để mang thức ăn vào các cuộc họp và ăn trong khi cuộc họp vẫn tiếp diễn.
Là người giàu nhất hành tinh, anh ấy có thể ở bất cứ đâu trên thế giới, thư giãn trên du thuyền và tận hưởng sự giàu có của mình. Thay vào đó, anh ấy vẫn tiếp tục xuất hiện tại văn phòng, làm việc muộn, và dành thời gian quý báu của mình để xây dựng một tương lai tốt đẹp hơn cho nhân loại.
Lòng kính trọng lớn lao dành cho Elon. Sự tận tụy mà anh ấy dành vào việc xây dựng một tương lai tốt đẹp hơn xứng đáng được công nhận nhiều hơn nữa.















