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89ersの躍進に私たちのリライブエンジンがお役に立っているなら最高です。
これからも応援していきます。
#89ers
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チームは現在クラブ最多記録を
更新する8連勝中🔥
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今シーズン、選手が着用するユニフォームには、トップスポンサー「リライブ」の技術「リライブエンジン」が装着されています🏀
特殊な鉱石が身体から放出される遠赤外線を吸収・輻射し、血行促進を後押しする技術「リライブエンジン」を搭載!
毎日の身だしなみや、日々の生活習慣に手軽にプラスできます👍
※リライブエンジンは医療機器ではありません。血行促進は着用者の体温(遠赤外線の輻射)によるもので、効果には個人差があります
今週末10/31(土)・11/1(日)はホームで東京サンロッカーズを迎え撃ちます⚔️
さらなる連勝を目指すナイナーズへ、ぜひゼビオアリーナ仙台で熱い黄援をよろしくお願いいたします📣‼️
▼試合情報はこちら
89ers.jp/lp/game_20261031_20…
#89ERS
#リライブ
#Bリーグ
#Bプレミア
宮城・白石の「湯主一條」「THE YUKAWA 一條支店」で、リライブパジャマとアイマスクを
ご体感いただける宿泊プランが始まりました。
約600年の歴史を持つ一條様と、同じ宮城の企業としてご一緒できることを嬉しく思います。
宮城県民の方は、条件を満たせばみやぎポイント5,000円分も利用可能です。
ぜひこの機会に、素敵なひとときをお過ごしください。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
このたび、プロ野球の髙橋光成投手とパートナー契約を締結しました。
髙橋投手は、プロ野球の第一線で活躍するだけでなく、ご自身でもアパレルブランドを手がけるなど、
常に新しい挑戦を続けている方です。
トップアスリートと共に取り組みできることを非常に楽しみにしています。
これからの展開にぜひご期待ください。
▼詳細はこちら
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
講演が終わってから30分間、名刺交換の列が途切れませんでした。
昨日、仙台市産業振興事業団が主催する経営セミナーで講演してきました。
テーマは「なぜ、仙台の小さな会社のリライブシャツが100億円も売れたのか?」
なんと100人ほどの方が参加してくださいました。
普段は20〜30人ほどの参加だと伺っていたので、私もびっくりしました。
講演中も皆さん熱心に聞いてくださり、質疑応答は時間いっぱいまで続きました。
そして講演が終わると、名刺交換を希望する方が次々と並んでくださったんです。
結局、30分ほど名刺交換が続きました。
本当にありがたいことです。
でも、皆さんがそんなに熱心に私の話を聞いてくださったのは、なぜでしょうか。
私が思うに、普通の成功した経営者とは、少し違う道を歩いてきたからかもしれません。
私は50代半ばを過ぎてから、リライブシャツの事業を始めました。
若い頃から順風満帆だったわけでもありません。いろいろな商売をして、失敗もたくさん経験してきました。
しかも、東京ではなく仙台です。
ベンチャーキャピタルから出資を受けて、何十億円もの資金を集めたわけでもありません。
最初は本当に小さな会社でした。
それが、社員や取引先の皆さん、お客様に支えられて、年商100億円を超える会社に育ちました。
考えてみると、私がやってきたことは、世間でよく言われる成功の条件とはずいぶん違います。
「起業するなら若いうちがいい」
「大きな会社を作るなら東京に行かないと難しい」
「急成長するには、大きな資金調達が必要だ」
確かに、そういう考え方にも理由はあります。
でも、私はそのどれにも当てはまりませんでした。
55歳を過ぎてからでも、仙台にいながらでも、VCから出資を受けなくても、会社を大きくすることはできたんです。
もちろん、簡単だったわけではありません。
商品が売れない時期もありましたし、会社が大きくなってからも、次々と問題が起きます。
今でも毎日、頭を悩ませています。
それでも、ここまで来ることができました。
だから私は、講演でもずっとこんな話をしてきました。
「人には限界はない」
もちろん、何でも思いどおりになるという意味ではありません。
努力しても失敗することはあります。私だって何度も失敗しました。
でも、年齢や住んでいる場所、今の会社の規模だけで、自分には無理だと決めてしまうのは、もったいないと思うんです。
私は身体が弱く、思うように働けなかった時期がありました。
それでも、身体を使って働く人たちの役に立つ商品を作りたいと思い、リライブシャツの開発を始めました。
「服を着ることで身体の動きをサポートできないか」
そんなことを考えたのが始まりです。
最初から多くの人に信じてもらえたわけではありません。
でも、無理だと決めつけず、作って、試して、改良を重ねてきました。
もちろん、実際にどんな働きがあるのかは、これからも研究を続け、客観的に確かめていかなければなりません。
ただ、私はリライブシャツの開発と会社経営には、共通するものがあると思っています。
それは、最初から自分で限界を決めないことです。
65歳になった今も、私にはまだまだやりたいことがあります。
リライブをもっと良い会社にしたいし、海外にも広めたい。身体を使って働く人や、高齢者、アスリートの役に立つ技術も、もっと研究したいと思っています。
今回の講演では、参加された皆さんの熱心な姿に、むしろ私の方が元気をいただきました。
これから起業する人も、今の会社をもっと大きくしたい人も、年齢を理由に諦めかけている人も。
ぜひ、挑戦を続けてほしいと思います。
私は55歳を過ぎてから、大きな挑戦を始めました。
65歳の今も、その挑戦の途中です。
「もう遅い」「地方だから無理」「小さな会社だから無理」
そんな理由で、自分の可能性を諦める必要はないと思っています。
昨日お会いした皆さん、本当にありがとうございました。
また仙台から、面白い会社がたくさん生まれることを楽しみにしています。
佐々木貴史@リライブシャツ retweeted
株式会社りらいぶがJAF会員優待サービスでリライブウェアの掲載を開始
2026年11月2日より全国2000万人以上のJAF会員を対象にリライブ公式オンラインショップの全商品が会員特別価格で何度でも購入可能
✨詳細はこちら👇
genicpress.com/2334743/
本日より、JAF(日本自動車連盟)の会員向け優待サービスで、リライブウェアの取り扱いが始まりました。
JAFは全国に2,000万人以上の会員を持ち、ロードサービスをはじめ、さまざまな形で人々の暮らしを支えている団体です。
今回の連携により、JAF会員の皆様には、リライブウェアを会員限定の特別価格でご購入いただけるようになりました。
今回の連携を新たなきっかけに、全国のより多くの方にリライブウェアを知っていただき、
健康で幸せな毎日に貢献していきたいと思います。
▼プレスリリースはこちら
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
89ers 今日は勝ちました。
格上の相手に1勝1敗は上出来です。
JCがいると安心感が違います
リライブも応援してます。
#89ers
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#89ERS
#リライブ
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リライブパジャマ当たるそうです。
リライブパジャマ、すごく良いですよ
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キリン自販機限定!
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本日スタート🎉
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対象商品を買ってポイントを貯めると、
GARMINやリライブパジャマ、タニタの体組成計などが当たるチャンス🎯
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#おいしい免疫ケア #ヘルシア
佐々木貴史@リライブシャツ retweeted
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購入:27/2/28
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89ers,今日は負けでした。
4Qでの逆転はつらい。
でも格上との評判のサンロッカーズにあと一歩でした。
また頑張ろう!
#89ers
つらい毎日は、将来の自分のための勉強なのかもしれない。
今、生活が苦しくて、毎日つらい思いをしている人もいると思います。
そんな人に、ちょっと聞いてほしい話があります。
私は長い間、自営業をしてきました。
決して楽な人生ではありませんでした。
正直に言うと、サラリーマンがうらやましくて仕方がなかった時期があります。
毎月決まった日に給料が入る。
会社の看板があるから、初めて会う人にもある程度信用してもらえる。
それが本当にうらやましかった。
自営業は違います。
一生懸命働いたからといって、必ずお金が入ってくるわけではありません。
今月は何とかなっても、来月はどうなるかわからない。
仕事が途切れたらどうしよう。
支払いは大丈夫だろうか。
そんなことを毎日のように考えていました。
しかも、会社の看板がない。
初めて会う人に信用してもらうのも一苦労です。
何を話せば信用してもらえるのか。
どう説明すれば自分の考えが伝わるのか。
どうすれば仕事を任せてもらえるのか。
いつも考えていました。
本当に、気の休まる日が少なかったと思います。
でも、今になって振り返ると、少し違った見方ができるようになりました。
あの頃、毎日悩んでいたことが、実は全部勉強になっていたんじゃないかと思うんです。
人に信用してもらえないから、話し方を工夫する。
仕事がうまくいかないから、何が悪かったのか考える。
お金が足りないから、どうすれば売上を増やせるのか知恵を絞る。
失敗すれば、またやり直す。
そんなことを何十年も繰り返してきました。
そのときは、勉強しているなんて思いもしませんでした。
ただ、必死に生きていただけです。
でも、その経験が今の仕事にずいぶん役立っています。
私の場合、ようやく努力が報われたと思えたのは、還暦が近くなってからでした。
ずいぶん時間がかかりました。
もっと若い頃に成功していたら、どんなに良かっただろうと思ったこともあります。
でも、今は少し違います。
私はまだまだ現役で頑張るつもりです。
これから先、10年、15年と仕事を続けられるなら、あの苦労も決して無駄ではなかった。
むしろ、あの頃に苦労したからこそ、今の自分があると思っています。
もちろん、苦労なんてしないで済むなら、その方がいい。
苦しめば必ず成功するなんてこともありません。
でも、つらい毎日の中で、知らず知らずのうちに身につけているものは、きっとあると思うんです。
人の気持ちがわかるようになったり。
失敗しても、簡単には諦めなくなったり。
人に頭を下げることが苦にならなくなったり。
そういうことは、本を読んだだけでは、なかなか身につきません。
だから私は、今つらい思いをしている人にも、こんな考え方をしてほしいと思っています。
「今の苦労は、将来の自分のための勉強なのかもしれない」
そう考えるだけで、少し気持ちが変わるんじゃないでしょうか。
65歳になった今、私にはまだまだやりたいことがあります。
若い頃にはできなかったことにも、これから挑戦していきたい。
人生は、何歳からでも面白くできると思っています。
そして何より、昔の自分に言ってやりたい。
「あの頃は大変だったけど、無駄じゃなかったぞ」 と。
今、苦しい思いをしている人も、いつかそう思える日が来るといいですね。
佐々木貴史@リライブシャツ retweeted
稲葉さん(@inaba_shin_)が
PHPの脆弱性診断サイト作ったよ
URL入れるだけで分かるからみんなやってみて!
php-tenken.com/
佐々木貴史@リライブシャツ retweeted
新たな脅威です。
PHPより脅威かもしれない。
今度は修正版がない。
AIの使い方によってはPCを乗っ取られる危険。
ダウンロードフォルダでAI(Claude CodeやCodex)を起動すると、
乗っ取られることがある、という報告です。
10/22に、海外のセキュリティ会社が公表。
仕組みはシンプルです。
1)悪いサイトを開くと、AGENTS.mdやCLAUDE.mdというファイルが、
確認なしでダウンロードフォルダに保存されることがある
2)そのフォルダでAIを起動すると、AIがそのmdを「あなたの指示」として読んでしまう
再現実験では、Codexは90%、Claude Codeは約半分で乗っ取りに成功したそうです。
フォルダにある指示ファイルを読むのは、AIの正しい動きだから
AIの会社が直すことではない。
つまり、自分で気をつけるしかない穴です。
対策は、ほぼ1つ。
・ダウンロードフォルダでAIを起動しない
起動しないというのは、アプリケーションフォルダのことじゃなくて
claude codeなどに最初にフォルダを指定する行為です。
ダウンロードフォルダに悪いmdが入っていると、高確率で乗っ取りが起きる。
作業は案件ごとのフォルダで始める。これだけで大きく防げます。
これはPHPよりこわい。
モナコでリライブシャツを紹介してきました。
先日、モナコで開催された「Well-being in Monaco 2026」というイベントに参加してきました。
今年は日本とモナコの外交関係が始まって20周年。その記念行事として、日本の文化やウェルビーイングを紹介するイベントが開催されたんです。
そんな場で、私たちのリライブシャツを紹介する機会をいただきました。
私は以前から、リライブシャツを日本だけでなく、世界中の人たちに知ってもらいたいと思っていました。
でも、言葉も文化も違う国で、どうやって商品のことを伝えればいいのか。
リライブシャツは、説明を聞いただけでは、なかなかイメージしにくい商品です。
そこで、いつもの体感ワークを行いました。
着用前と着用後で、同じ動きを試していただくものです。
そして、モナコの日本大使の駐日モナコ大使ディディエ・ガメルダンジェ閣下もご参加いただき、実際に体験していただきました。
大使も非常に驚かれていました。
私にとって、これは本当にうれしい出来事でした。
もちろん、体感には個人差がありますし、その場で驚かれたことが、製品の効果を科学的に証明するわけではありません。また大使がお勧めしているわけではありません。
それでも、遠く離れたモナコで、私たちが取り組んできた技術に興味を持っていただけたことが、とてもうれしかったんです。
私はもともと身体が弱く、働きたくても思うように働けない時期がありました。
だからこそ、身体を使って働く人や、年齢を重ねても元気に暮らしたい人を応援したい。
その思いからリライブシャツの開発を始めました。
日本には、素晴らしい技術や商品がまだまだたくさんあると思います。
私たちも、その一つになりたい。
仙台で生まれた小さな会社が開発した技術を、世界中の人に使ってもらえるようにしたいんです。
今回、モナコに行って改めて感じたのは、どこの国の人でも、自分の身体を大切にしたいという思いは共通しているのではないか、ということでした。
まだまだ研究も改良も必要です。世界に広めるためには、それぞれの国の基準にも対応しなければなりません。
でも、こうして実際に体験していただき、一人ずつ理解してもらうことが、世界への第一歩になると思っています。
65歳になりましたが、まだまだ挑戦したいことがたくさんあります。
このような貴重な機会をくださった関係者の皆様、本当にありがとうございました。
モナコの日本大使館のインスタ
こちらに写真が載っています。
instagram.com/p/DewnPuwDBXV/…
コーディネーターさんのイベント説明note
note.com/studio_kosoado/n/nf…


















