
映画館が好き。頭で考えるより心で動きたい。完璧より不完全さを愛したい。良いか悪いかより、面白いか面白くないか、好きか嫌いか。https://teapawt.net/t.co/0YLIeT3o5j ←#2024年映画ベスト10
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#2025年映画ベスト10
①35年目のラブレター
②ファーストキス 1ST KISS
③おいしくて泣くとき
④ヒックとドラゴン
⑤トワイライト・ウォリアーズ
⑥顔を捨てた男
⑦サブスタンス
⑧佐藤さんと佐藤さん
⑨ワン・バトル・アフター・アナザー
⑩ひゃくえむ。
2026年映画暫定ベスト
ランニング・マン
「本当にあった話(の話)」
自分の中に明確な答えがあったとしても、相手に話すとは限らない。本人すら答えがわからないこともある。嘘をつくかもしれない。本当の真実を知る術はない。知らないうちに、理性、直感、観察力、洞察力、懐疑心、自己認識、時間を頼りに納得できる答えを作り上げている。
「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」
自分の思いよりも妻の気持ちを優先する旦那の思いやりに、涙が止まりませんでした。観終わってからインスタを見に行くと、娘さんが大きくなっていて、また泣いちゃいました。当たり前のように過ぎていく毎日を当たり前と思わず大切にしていきたい。
「バッド・ルーテナント:トウキョウ」
ずっと調子が悪そうな小栗旬さんと、料理をしている間宮祥太朗さんが良かったです! 世界観もずっと好みでした。予告編を観て狂った映画だと思っていたけど、想像以上に人間味溢れる作品。賛否は分かれそうですが、会話シーンも好きで楽しめました。
#衝撃のBLT
「mentor」
今回も安定の"規格外"の面白さ。精神構造の解像度の高さは過去一と言っても過言ではない。手段が目的へとすり替わっていく自然な流れに脱帽。また新しいことを受け入れる体力がもう残っていない、という感覚が痛いほどわかる。あの台詞があるだけで傑作確定。監督は一体人生何周目なんだ...
「マクドナルドとケンタッキーのチキンバーガー食べ比べ」
マックはソースの旨さとザクザク食感が魅力。ジャンキーでインパクトある味が好き。
KFCはバンズもチキンも柔らかく飲めるバーガー。チキンは肉厚でジューシーさも際立つ。
チキンを味わいたいならKFC。
ハンバーガーを楽しみたいならマック。
「本当にあった話(の話)」
同じ映画を観ても人によって感想は違う。それがこの映画ではよくわかる。どれもきっと間違いではない。でもこの映画では全員が間違えている。じゃああなたが正しかったとしてその正誤に何の意味があるのか。正しさを武器にしても間違いを上回れないのだと突きつけられた。
#ダビデ〜王になった少年〜 試写
歌の力は信頼に値する。道を切り開く力がある。人を魅了する力は、神ではなく人間に与えられたもの。人の心を奪えば戦争さえ生まれる。でもどんなときも信じるものを信じ固定観念に囚われない。たとえ裏切られても同じ視点で相手を見返さない。そんな強さを持ちたい。
「木曽路」
人生で5度目の来店。
過去4回の戦績。
重度の腹痛・嘔吐・胃腸炎。
それでも、何度裏切られても嫌いになれない。
お願いだから、今日こそ素敵な思い出を作らせてほしい。
それが叶わないのなら、今日を最後にしようと思います。
いただきます。
「バイオハザード」
ずっと面白かった。ゲームに近い没入感があり、早く次を見せて!と夢中で観た。ストーリーに厚みはないが、その分気軽に笑って楽しめた。"来るか!? 来ないのか!?"の演出が多いので、展開を知ってからのリピートは物足りなくなりそう。面白いお化け屋敷に入ったような気分です!
「クジラに落ちた男」
冷静に考えてとんでもないストーリー。常に息苦しかった。海に潜ったらクジラに丸呑みされる。酸素の残は1時間以下。ピノキオのお話も役に立たない。助けを求めても誰もいない。父親の教えを思い出して乗り越えようとする姿はぜひ劇場で!
#クジラに落ちた男期待感想キャンペーン
「はんとう会」
三銃士でケン二郎カレーをいただいてきました。全マシマシ、ガリ豚トッピング。
にんにくがガツンと効きながらも上品なカレーで美味しくいただきました。
@hantou__ さんありがとうございました。
「映画好きサバゲー会」
ずーーーっと参加したいと思っていたので、ついに参加できて嬉しかったです。
初めてだったけどめっちゃ面白かった。
前線で撃つの楽しすぎ...
@Doctor_213 さんをはじめ、皆さんありがとうございました!
#映画うるわしの宵の月
東宝様からご招待いただき試写。
最初は「道枝駿佑さん肌綺麗すぎない!?どんな肌ケアしてるんだろ。唇ぷるぷるすぎでしょ」とか思って観てたけど気づいたら泣いてました。安斉星来さん、自己肯定感低い人の繊細な感情表現が上手すぎです。ずっと2人を見ていたかった。大好き。
「本当にあった話(の話)」
虫の居所が悪い部分をどうするか。蓋をするか、向き合うか、形を変えるか、見え方を変えるか。選択肢はいくらでもあるが、結局は強制的にどれかへ向かわされる。その"対応"に他者は好き放題言うだろう。でも、その選択に至るまでの過程を他者が知ることはないのが面白い。
「本当にあった話(の話)」
動かぬ事実から、見えない真実を考える。その過程には、自分の思いが強く入り込む。そこにエゴが生まれ、他者への影響につながる。メリットか、信念か、欲求か。何が悪さをするかは、その人次第。結局のところ、真実を見ようとする自分自身からは逃れられない...。


























































