
@Subanaofficial Subanaギターボーカル 作詞作曲 ソロ活動https://xitter.cf/t.co/FOpSiwqQBN インスタ
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弾き語りします。
よろしくお願いします。
2026/06/13(sat)@ 足利SOUNDHOUSE PICO
PICO 16th ANNIVERSARY DAY3
w/
eel(伊那)
nowhereman(伊那)
lilyray
Endroll Credit
KAZAHANA
LOCAL NOISE ROOM(山梨)
OPEN / START- 17:00 / 17:30
ADV / DAY- ¥1500+D
弾き語りします。
2026/06/13(sat)@ 足利SOUNDHOUSE PICO
PICO 16th ANNIVERSARY DAY3
w/
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KAZAHANA
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栗原 直紀 retweeted
創作者は生活を捨ててこそみたいな言説がいまだに若い人の口から聞こえてくると、生活を、生活者をなめるなという気持ちになりますね。明日も洗濯して飯を作り、だれかをケアしケアされながら小説を書いていこうと思います。
【Live情報】
2025年12月20日(土)
足利SOUND HOUSE PICO
KENTA MARK SAKAIRI × 栗原直紀
『Let's get started.』 2MAM LIVE
OPEN 17:00 START:17:30
TICKET:3000+D別
どうぞご来場ください。
栗原 直紀 retweeted
中二病作曲家の「転調厨」時代
作曲を始めてしばらくすると、どうしても足を踏み入れてしまう沼がある。
「転調厨」「変拍子厨」「ポリリズム厨」──そんな肩書きがついてしまう時期だ。
私も作曲を始めた中学生の頃、一瞬その罠にハマった。
なんだか複雑にすればするほど“音楽家っぽい”気がして、やたら小難しいことをやってしまう。
まるで、地元のショッピングモールで買った派手なジャケットを着て「これで都会人だ!」と気合いを入れているような気分だ。
ところが、数ヶ月も経たないうちに気付く。
「いや、これ音楽の本質と関係なくない?」
冷静に聴き直すと、ただゴチャゴチャしていて恥ずかしいだけだった。
その瞬間の心境は──
田舎者が無駄に派手な服を着て都会に繰り出したのに、かえってイモっぽさが際立ってしまうあの感じに近い。
結局、そういう“しちめんどくさい工夫”こそが一番ダサかったりする。
ミュージシャンの魅力なんてそんなところにはなくて、むしろ無意識に鳴らしてしまった一音の中に宿るものなのだ。
もっとも、この黒歴史は多くの作曲家が一度は通る道。
だからこそ、音楽仲間と「あの頃は転調厨だったなあ」と笑い合えるのも、悪くない思い出になるのだ。
栗原 直紀 retweeted
悶絶しながら完食。
アサイーボウルは良くできている。
だが、大音量で唸るBGMが最悪の中の最低である。
何故、脳死J-POPを、ここで、こんな音量で聞かされなければいけないのか、と、逃げるようにして店を出た。
栗原 直紀 retweeted
越谷のライブハウスで心肺停止の観客を救命 男性3人に感謝状 蘇生措置、AED 3人連携
tokyo-np.co.jp/article/41452…
栗原 直紀 retweeted
【ヘビメタ演奏もできる葬儀場 狙い】
news.yahoo.co.jp/pickup/6541…






















