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面白い。けど、村上春樹については、『ダンス・ダンス・ダンス』は初期の「羊三部作」の続編、完結編だから当たり前と言えば当たり前。そして『羊をめぐる冒険』が抜けてるのがちょっと謎。
村上龍については、作品間の結びつきが弱めなのは納得。むしろ作品ごとにあれだけ違う世界観を描けるすごさが
村上龍さんと村上春樹さんの作品のうち、どの作品とどの作品が同じ読者に読まれているのかをデータから可視化してみました。どちらの作家でも、「刊行年の近い作品どうしほど一緒に読まれやすく」、読者は作家を「時期」ごとに読んでいるようです✍使ったデータは、前回と同じく読書メーターで龍さん・ 春樹さんの作品に感想を投稿した1,127人(10月22日以前の投稿)が読了登録している本です。
各作家の小説・短編集から読者の多い20作を選び、2作の組み合わせごとに「両方を読んでいる人」が何人いるかを調べました。
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グラフは、上が龍さん、下が春樹さんで、それぞれ20作を刊行順に時計回りに並べています。
丸の色は刊行年で、黄土色が1970年代、若草色が80年代、青緑が90年代、青紫が2000年代、赤紫が2010年代です。
丸どうしを結ぶ線は、両方を読んでいる人数が「見込み」を上回る組み合わせです。
見込みとは、たくさん本を読む人ほど多くの作品を読み、人気の作品ほど多くの人に読まれる、という当たり前の傾向だけから予想される人数のことです。
つまり線は、人気や読書量では説明できないほど一緒に読まれている組み合わせを表していて、見込みを大きく上回るほど太く描いています。
丸の外側の薄い帯は、一緒に読まれる強さから、刊行順の作品をいくつかのまとまりに区切ったものです。
区切る位置は人が決めず、まとまりの内側の結びつきが最も強くなるように計算で決めています。
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もともとは、龍さんの作品は小説、エンタメ、社会派といった系統ごとに読者が分かれているのではないかと考えていました。
前回、作品ごとに一緒に読まれる本のジャンルがガラリと違うことがわかったからです。
ところが、龍さんの作品どうしの関係を調べてみると、系統ごとのまとまりは見つからず、代わりに現れたのが「刊行時期のまとまり」でした。
刊行年の差と結びつきの強さの相関は、龍さんで−0.36、春樹さんで−0.39で、どちらも刊行年が離れるほど一緒に読まれにくくなっています。
偶然ならこの値は0前後になり、今回の値が偶然に出る確率は0.5%未満です。
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まず上の龍さんを見ると、右下から左にかけての大きな青緑の帯が目に入ります。
これは『トパーズ』(1988年)から『歌うクジラ』(2010年)までの13作のまとまりで、たとえば次の作品が入っています。
・『トパーズ』(1988年)
・『イビサ』(1992年)
・『昭和歌謡大全集』(1994年)
・『ヒュウガ・ウイルス』(1996年)
・『オーディション』(1997年)
・『ライン』(1998年)
なかでも結びつきが強いのは、次の組み合わせです。
・『ヒュウガ・ウイルス』×『昭和歌謡大全集』:見込み17人に対して28人
・『トパーズ』×『ライン』:見込み12人に対して20人
90年代の龍さんの作品を1冊読んだ人が、同じ時期の別の作品にも手を伸ばしている様子がうかがえます。
一方、右上の黄土色と若草色の帯は、80年代までの作品の2つのまとまりです。
・黄土色:『限りなく透明に近いブルー』(1976年)、『海の向こうで戦争が始まる』(1977年)
・若草色:『コインロッカー・ベイビーズ』(1980年)、『69 sixty nine』(1987年)、『愛と幻想のファシズム』(1987年)
龍さんの作品をまとまりの数を2つにして区切ると、境目は『愛と幻想のファシズム』(1987年)と『トパーズ』(1988年)のあいだに来ます。
「80年代までの龍さんの作品と、『トパーズ』以降の龍さんの作品は、同じ龍さんの読者の中でも共読されにくい」ということです。
この境目は読書メーターのサービス開始(2008年5月)よりずっと前なので、「サービスを使っていた時期に出た新刊をまとめて登録した」という利用時期の影響では説明できません。
実際、2007年以前に出た作品だけで計算し直しても、刊行年の相関は−0.30と残ります。
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次に下の春樹さんを見ると、まとまりは5つに分かれます。
・右上の黄土色の帯:『風の歌を聴け』(1979年)から『パン屋再襲撃』(1986年)までの初期作品5作
・右の小さな帯:『ノルウェイの森』(1987年)1作
・下の大きな青緑の帯:『ダンス・ダンス・ダンス』(1988年)から『東京奇譚集』(2005年)までの9作
・左の小さな帯:『1Q84』(2009年)1作
・左上の赤紫の帯:『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』(2013年)から『一人称単数』(2020年)までの4作
初期作品の中では、『風の歌を聴け』と『1973年のピンボール』の組み合わせが、20作の中で最も強い結びつきです(見込み222人に対して286人)。
デビュー作とその続編を両方読む、という読み方がとても多いと考えられます。
2010年代の4作も、互いに太い線で結ばれています。
・『騎士団長殺し』×『一人称単数』:見込み80人に対して105人
・『女のいない男たち』×『一人称単数』:見込み89人に対して114人
春樹さんの最も強い境目は、『東京奇譚集』(2005年)と『1Q84』(2009年)のあいだにあります。
ただし、この境目は読書メーターのサービス開始(2008年5月)と重なっています。
2009年以降の作品は、発売された時点ですでに読書メーターがあったので、発売直後に読んだ人がそのまま登録できます。
そのため2010年代の4作のまとまりには、作品の内容による結びつきだけでなく、「新刊が出るたびにすぐ読む人」がまとめて登録した影響が含まれている可能性があります。
実際、2007年以前に出た作品だけで計算し直すと、春樹さんの刊行年の相関は−0.15まで弱まり、偶然と区別しきれなくなります(偶然に出る確率は約9%)。
春樹さんの読者が時期で分かれて見える部分のかなりは、「新刊を発売と同時に追う読者」の存在から来ていると考えるのが自然かもしれません。
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グラフで濃く描いているのは、時期のまとまりをまたいで一緒に読まれる組み合わせです。
見込みを上回る組み合わせのうち、まとまりをまたぐものは龍さんで64組中16組、春樹さんで72組中32組あります。
下の春樹さんで目立つのは、若草色の『ダンス・ダンス・ダンス』(1988年)から黄土色の初期作品へ伸びる太い線です。
・『ダンス・ダンス・ダンス』×『1973年のピンボール』:見込み159人に対して193人
・『ダンス・ダンス・ダンス』×『風の歌を聴け』:見込み186人に対して211人
『ダンス・ダンス・ダンス』は『羊をめぐる冒険』の続編で、初期の作品と同じ登場人物が出てくるため、刊行時期が離れていても一続きの物語として読まれていると考えられます。
もう一つ、青紫の『東京奇譚集』(2005年)と黄土色の『螢・納屋を焼く・その他の短編』(1984年)も、時期をまたいで結ばれています(見込み66人に対して79人)。
どちらも短編集で、春樹さんの短編集を選んで読む人がいることがわかります。
上の龍さんで目立つのは、黄土色の『海の向こうで戦争が始まる』(1977年)から青緑の『イビサ』(1992年)へ伸びる線で、両方を読んでいる人は見込みの17人に対して24人です。
紫の『歌うクジラ』(2010年)と若草色の『愛と幻想のファシズム』(1987年)も結ばれていて、どちらも国家や社会の行く末を大きなスケールで描いた長編です。
時期のまとまりが読み方の基本にありながら、「続編、短編集、主題といった別の手がかりで、時期をまたいで作品を選ぶ読者もいる」ということになります。
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もう一つ興味深いのが、破線の輪で囲んだ『ノルウェイの森』『1Q84』(春樹さん)と、『限りなく透明に近いブルー』『69 sixty nine』(龍さん)です。
どれも各作家を代表するよく読まれる作品ですが、見込みを上回って一緒に読まれる相手が1作もありません。
その理由は、それぞれの作品の読者がほかに何を読んでいるかを見るとわかります。
各作家の作品を2作以上読んでいる人で、その作品の読者がほかに読んでいる同じ作家の作品数(平均)を比べると、次のようになります。
・『1Q84』:7.5作
・『ノルウェイの森』:7.6作
・(春樹さんで最も多い『レキシントンの幽霊』:11.1作)
・『限りなく透明に近いブルー』:3.7作
・『69 sixty nine』:4.2作
・(龍さんで最も多い『ライン』:7.5作)
どれも、それぞれの作家の20作の中で最も少ない2作です。
つまりこれらの作品は、「その作家の本を比較的少ししか読まない人にも読まれている」ということです。
春樹さんの作品をたくさん読む人も、ほとんど読まない人も『ノルウェイの森』は読んでいるので、読者がどの時期の作品を好むかに関係なく読まれ、特定の作品と共読されることがありません。
念のため、龍さんの作品の感想投稿者として集めた人のうち、春樹さんの作品を2作以上読んでいる393人だけで春樹さんの作品を見直しても、『ノルウェイの森』の読者がほかに読む春樹さんの作品は20作の中で最も少なく、見込みを上回る相手も1作だけでした。
ベストセラーほど特定の作品と結びつかないのは、作品の性質というより、「その本を読む人の幅が広すぎることから来る構造」だと考えられます。
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音楽では、好きになったアーティストの過去作をまとめて聴くことを「履修」、関連する作品や知られていない曲を掘り下げることを「ディグる」と言います。
読了登録には読んだ順番が残らないので、誰が何をきっかけに読んだかまでは分かりませんが、どの作品が一緒に読まれているかには、これに近い読み方が表れています。
まず「履修」の度合いは、2人の作家でかなり違います。
各作家の作品を2作以上読んでいる人に限ると、次のような違いがあります。
・20作のうち読んでいる作品数の中央値:春樹さん5作、龍さん3作
・5作以上読んでいる人の割合:春樹さん58%、龍さん33%
「春樹さんは作家ごと履修されやすく、龍さんは関心に合う作品や時期を選んで読まれやすい作家」だということです。
ただし、春樹さんの読者でも全作品をまんべんなく読むわけではなく、グラフに現れた時期のまとまりや、鼠の物語(『風の歌を聴け』『1973年のピンボール』『ダンス・ダンス・ダンス』)のような続きものが「履修」の単位になっているようです。
音楽で言えば、ディスコグラフィ全部ではなく、初期のアルバムをまとめて聴く、シリーズものの作品をそろえて聴く、という聴き方に近いかもしれません。
次に「ディグる」読み方は、あまり知られていない作品の読者に表れています。
読者の少ない作品ほど、その読者がほかに読んでいる同じ作家の作品は多く、20作の読者数と「ほかに読んでいる作品数」の順位相関は、龍さんで−0.69、春樹さんで−0.64です。
「ほかに読んでいる作品数」が多い、つまり読者の「深い」作品は次のとおりです。
・春樹さん:『レキシントンの幽霊』(11.1作)、『螢・納屋を焼く・その他の短編』(11.1作)、『パン屋再襲撃』(10.8作)など、短編集が上位
・龍さん:『ライン』(7.5作)、『イビサ』(6.9作)、『オーディション』(6.9作)など、90年代の作品が上位
そしてこうした作品どうしは、『東京奇譚集』と『螢・納屋を焼く・その他の短編』、『トパーズ』と『ライン』のように、グラフでも太い線で結ばれています。
「春樹さんを掘る人は短編集の方向へ、龍さんを掘る人は90年代の作品の方向へ」と、掘り下げる先がそろっていることがわかります。
ベストセラーがシングル曲のように誰にでも聴かれる一方で、短編集や90年代の作品はアルバム曲のように、深く聴き込む人に読まれている、という構図です。
もう一つ、春樹さんの2010年代の作品のまとまりは、音楽で言う「リアルタイム勢」に近いと考えられます。
読書メーターができる前の作品は、後から読んだ人か、読んだ記憶をさかのぼって登録した人の分しか記録されませんが、2009年以降の作品は発売直後に読んだ人がそのまま登録できるからです。
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作家の側から見ると、龍さんの作品は80年代まで、90年代から2000年代、2010年代とまとまりが分かれ、春樹さんの作品は初期、中期、2010年代に分かれて見えます。
読者の側から見ると、多くの人は作家の全作品を均等に読むのではなく、ある時期の作品を何冊かまとめて読んでいるようです。
その中で、続編や短編集といった手がかりを頼りに、時期をまたいで作品を選ぶ読者もいます。
音楽になぞらえると、春樹さんは作家ごと「履修」されやすく、龍さんは作品や時期を選んで読まれやすい作家で、どちらの作家でも、掘り下げる人は短編集や90年代の作品といった決まった方向に集まります。
そしてベストセラーは、そうした読み方の違いに関係なく、誰にでも読まれています。
ただ、同じ「時期のまとまり」でも、その中身は2人でかなり違います。
龍さんの境目(1987年と1988年のあいだ)は読書メーターができるずっと前にあり、2007年以前の作品だけで見ても残ります。
しかも、よく知られた初期の『ブルー』や『69』は龍さんの本をあまり読まない人にも読まれ、掘り下げる人は90年代の作品に集まっています。
龍さんの場合、時期の違いは「どの時期の龍さんを読むか」という作品の選び方そのものの違いで、芥川賞作家としての初期の龍さんと、90年代の龍さんが、読者から見て別々の作家のように読まれていると考えられます。
一方、春樹さんの境目(2005年と2009年のあいだ)は読書メーターの開始時期と重なり、2007年以前の作品だけで見ると時期の傾向はかなり弱まります。
春樹さんの場合、時期の違いは何を選ぶかより、新刊が出るたびに読むか、過去作を後からまとめて読むか、という「追い方」の違いから来ている部分が大きいと考えられます。
前回、一緒に読まれる本のジャンルが、龍さんは作品ごとにガラリと違い、春樹さんはどの作品でもほぼ同じであることを見ました。
今回の結果と重ねると、龍さんは作品も時期も「どれを選ぶか」で読者が分かれる作家で、春樹さんは同じ読者が「どう追うか」で分かれて見える作家だということになります。
同じように刊行時期でまとまって見える2人の読者が、実はまったく違う理由で分かれているというのは、実に興味深い結果です!
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分析の対象は読書メーターで感想を投稿した人に限られ、作品の登録者の15%ほどです。
読了登録の順番は読んだ順番と一致しないため、どちらを先に読んだかは分かりません。
作品は小説・短編集に限っていて、『13歳のハローワーク』やエッセイは含めていません。
標本を集めるきっかけにした作品は、その作品を理由に集めた人の分を除いて集計しています。
まとまりの数は、構造のないデータで同じ計算をくり返した結果と比べて決めていて、最も強い境目(龍さんは1987年と1988年のあいだ、春樹さんは2005年と2009年のあいだ)はどちらも偶然とはっきり区別できますが、細かい区切りの中には確かさがやや劣るものもあります。
The Sato Lab (Kei Sato) retweeted
村上龍が亡くなった。今でも村上龍の言葉をスマホに入れて、悔しいことや迷ったときに読み返してる
・衣服が汚れたり、不潔になったりしてくると、人間はプライドが無くなって、不注意になって、敵からやられる。
・美しいものと一緒にいると、自分は間違っていないと思える。
・美人は三日で飽きるというのは、ブスの自殺を救うための嘘である
・目標は達成するもの。達成できないのは100%自分のせい
・唯一の復讐の方法は、彼らよりも楽しく生きることだと思う
・人間は誇りを持たなくてはいけない。 食べ物と水だけでは本当は人間は生きていけない。 誇りを持つことが大事だが、それよりもっと大事なことがあって、それは誇りを持っていることを誰にも言ってはいけない。
・何かを知るということは、何を知らないかをはっきりさせることでもある
・やりたいことや欲しいものは、そう思ったその時に始めたり手に入れようと努力しないと必ずいつの間にか自分から消えてなくなる。
・自分の欲しいものが何か分かっていない奴はその欲しいものを手に入れることができない
・『俺は必ずやれる』という意思と喜び、それを才能という。決め付けちゃいけない。才能が無いと決め付ける方が楽だ。 ・無力と思っても、無能と思ってはいけない。
・いつもキラキラしていろ、他人をわかろうとしたり、何かをしてあげようとしたり他人からわかって貰おうとしたり何かをしてもらおうとしたりするな、 自分がキラキラと輝いているときが何よりも大切なのだ。それさえわかっていれば美しい女とおいしいビールは向こうからやってくる。
・SEXより気持ちいい瞬間をどこかで持つ事が出来るかどうかで男の価値が決まる
・要するに、輝くということは、 ただちょっと偶然に立ち話をしたような他人にも 元気を与えるということだ。 だから人間は輝いてないといけないのだが、 それは簡単ではない。 清潔にするという行為が、集中力を生んだり、自己嫌悪を無くしたりする。
・移動にこそ、価値があるのだと思う。人と出会うことが人生の目的なのかもしれない。
村上龍は、私の人生見てる?って思えるくらい、10代からそばにあった。成人してから「これが村上龍の小説に書いてあった世界か」って思う出来事会うと面白かったし、1型糖尿病患者の小説が出た時も、読んだ直後に自分が発病し驚いたけど、おかげで予備知識があったことで助かった。
龍さんがもういないなんてつらい。。。。
China has selected its first group of young researchers to receive funding for up to 15 years, in one of the longest research grants on offer to scientists globally
go.nature.com/4z4Q3pw
The Sato Lab (Kei Sato) retweeted
เพิ่งรู้ว่าเบียร์ นี้ 1-2-3 ไม่หวานมาก แต่ 4-5-6 คือหวาน กูก็ว่าทำไมบางครั้งมันขม บางครั้งมันหวาน โอเค ตัองเช็คละ 55555555
私が考える、英会話、あるいは外国人と接するための3つのコツを紹介する「英会話🗣️」編(205話)はこちらから。
もしかしたら流暢な言語力よりも、こちらの方が大切かも?
? 2/2
wpb.shueisha.co.jp/news/tech…
Something that makes me feel I am in Denpasar, Bali🏝️, Indonesia🇮🇩
鬼門のインドネシアで、ついに最適解を発見。シーフードグリルを頼めば間違いない。シーフードサンバル飯もめちゃうまい。Two Islandsというバリ産の白ワインもおいしい🦐
#拡散希望 週プレNEWS @shupure_news 連載コラム205話
自動通訳AIや「ほんやくコンニャク」ができても解決しない? 外国人との接し方
今回は、私が考える、英会話、あるいは外国人と接するための3つのコツを紹介。もしかしたら流暢な言語力よりも、こっちの方が大事かも?
wpb.shueisha.co.jp/news/tech…
The Sato Lab (Kei Sato) retweeted
🇮🇩 インドネシアと🇸🇬 シンガポール🇲🇾 マレーシアの関係性
▼過去の大災害、津波、地震🌊
アチェ地震津波、ロンボク地震、パル地震・津波など
🇸🇬🇲🇾:
「救助隊を送ります。医療チームも送ります。物資も送ります。」
🇮🇩:
「ありがとうございます🥹🙏」
▼スマトラ・カリマンタンの森林火災🔥🌳
🇸🇬🇲🇾:
「煙を送るのはやめてください。」
🇮🇩:
「自然災害です。」
🇸🇬🇲🇾:
「ふざけてんじゃねーぞ、自分で火つけてんだろ😡🔥」
ASEANは色んなものをシェアして助け合う。
ただし、煙だけは送ってくるな。
The Sato Lab (Kei Sato) retweeted
研究対象者について、以前ご応募いただいた方で当選通知がなかった方は今回の研究の対象とはなりませんでした。
一度ポストさせていただいたので、通知済みと考えていましたが、お待ちいただいている方がいらっしゃいましたので再度通知いたしました。
お待ちいただきました方には大変申し訳ありませんでした
そして、
起源株(武漢株)を接種していない12-17歳は引き続き募集しています。
(2023年9月19日以後に初回接種をした方) ※10/4に12歳になっている12-17歳の方
目標数に到達しておらず、難渋しています。
DMから、ご相談だけでも是非お待ちしております。
Something that makes me feel I am in Vientiane🇱🇦2
再びカオピアック🍜、からのタートルアン🛕、パトゥーサイ🏛️
大いなるメコンの夕べでビアラオ🍺 こんなつながりがあるのか…🦇
Something that makes me feel I am in Vientiane🇱🇦
カオピアック🍜、ラープ🥗、そして、大いなるメコンの夕べ。ビエンチャンは他の東南アジアの都市とは明確に異する
これは朗報
日本ウイルス学会とASM(American Society for Microbiology)・JVI(the Journal of Virology) のパートナーシップ締結について
jsv.umin.jp/news/news261007.…





































