おはようございますでゲソ!('ω')ノ
みはりちゃん&かえでちゃんに
手を握られながらイチャイチャする
まひろちゃんで、
ドキドキお目覚めっ💞
#おにまいお絵描き
#おにまいは紳士淑女の嗜みだ
#onimai
#絵描きさんと繋がりたい
リサ&イル retweeted
【プリンの木を探してるペン!🍮🌱】
🐧ペンペンとミクねぇ🩵
🐧→ペンペン 🩵→ミクねぇ
─────
ある日の朝。
やわらかな陽射しが
差し込むリビングで、
ペンペンは植物の
パンフレットを広げていました。
どうやら、
何かを一生懸命
探しているようです。
─────
🐧
「うーん……
なかなか見つからないペンねぇ……」
🩵
「ペンペン、
朝から何を調べてるの?」
🐧
「育てる植物を
探してるペン!」
🩵
「へぇ! 観葉植物?」
🐧
「そうだペン!
毎日お水をあげて、
大切に育てるペン♡」
🩵
「いいね♪
どんな植物が欲しいの?」
🐧
「できれば毎日
プリンが実る木がいいペン♡」
🩵
「…………え?」
🐧
「でも、
どのパンフレットにも
載ってないペン……」
🩵
「そりゃ載ってないよ!?www」
🐧
「じゃあ、
シュークリームの木でもいいペン!」
🩵
「だから木には
ならないってばwww」
🐧
「……植物の世界って、
意外と不便だペンねぇ」
🩵
「植物に何を期待してるのwww」
─────
それでもペンペンは
諦めません。
パンフレットを
何冊もめくっていましたが、
どうしても
お気に入りが見つかりません。
そこで、
今度はパソコンを
開いてみることに。
─────
🐧
「そうだ!
Amazonで探してみるペン!」
🩵
「フフッ、
いい子が見つかるといいね♪」
🐧
「どれどれ……
んん?
がじゅまる……?
見た目も名前も
かわいいペン♪」
でも、この子……
どこかで見たこと
あるペンねぇ……
……引っこ抜いたら
叫ぶペン?」
🩵
「それ
マンドラゴラだよwww」
🐧
「違うペン!?」
🩵
「ガジュマルは幸せを
呼ぶ木とも言われてるんだよ♡」
🐧
「幸せを呼ぶペン!?」
🐧
「じゃあ、
プリンも呼んでくれる
かもしれないペン♡」
🩵
「まだプリンのこと
考えてたの!?www」
🐧
「よーし、購入っと……♪
届くのが楽しみペン♪」
─────
こうしてペンペンは、
初めての
観葉植物を注文しました。
小さなガジュマルが
届くのは、もう少し先のお話。
さてさて、
どんな名前を
つけるのでしょうか?
─────
🩵
「次の授業で会おうね♪」
🐧
「アスタ・ラ・ビスタ、ペン!」
リサ&イル retweeted
【魔術研究会、部室を手に入れる!】【再掲】
嗚呼!魔津怒苦羅武〈マッドクラブ〉
♠→ゆんゆん 👑→かずちょ 🪭→かおるん 🧸→まきたむ
─────
放課後。
魔術研究会〈マッドクラブ〉に、
新しい仲間が加わった。
ところが、喜びも束の間。
部長のかずちょは、
とんでもなく
大切なことを忘れていた。
─────
【部室がない!?】
👑
「……まだ決めてなかった」
♠
「……は?」
🪭
「まあ……
部室がありませんの?」
👑
「だ、だって!
先に部員を集めようと
思ってたんだもん!」
♠
「順番おかしいっしょ!」
👑
「うるさいなぁ!
これから
探せばいいじゃん!」
🪭
「それでしたら、
先生にご相談してみては
いかがですの?」
👑
「……それだ!!」
♠
「最初からそうするっしょ……」
─────
【職員室へ!】
三人は職員室へ向かった。
かずちょが
事情を説明すると、
先生は少し考え込んだ。
─────
👑
「先生!
魔術研究会の部室が
欲しいんです!」
👨🏫
「魔術研究会?」
👑
「はい!
魔津怒苦羅武〈マッドクラブ〉です!」
👨🏫
「……ずいぶん
物騒な名前だな」
♠
「ゆんもそう思うっしょ」
👑
「ちょっと!?」
🪭
「魔術について研究する、
とても素敵なクラブですの!」
👨🏫
「なるほどなぁ……」
👨🏫
「ああ、そうだ。
第一体育館の舞台上部に
機械室があるだろう?」
👨🏫
「あそこ、
ずっと誰も
使っていないから、
使っていいよ」
♠
「…………
……そこって……」
👑
「ん? どうしたん?」
👑
「嫌な
思い出でもあるん?」
♠
「……いや、
なんでもないっしょ」
👑
「なら決まり!
ありがとうございます、先生!」
🪭
「ご親切に
感謝いたしますわ!」
─────
三人が職員室を出たあと。
ゆんゆんは、
ひとり考えていた。
あの機械室。
かつて、
別の世界で
ヘヴンズセブンが
拠点としていた場所。
そこを、
今度は自分たちの
部室として
使うことになるなんて。
─────
♠
「……なんの因果っしょ……」
─────
【秘密基地、発見!】
第一体育館。
舞台脇の階段を
上がった先に、
古い扉があった。
かずちょが鍵を開け、
ゆっくりと押し開いた。
─────
👑
「うわっ!! 汚なっ!!」
🪭
「まあ……
ずいぶん埃が積もっていますわね」
♠
「ずっと
空き部屋だったんだから、
仕方ないっしょ」
👑
「でも、
なんか秘密基地っぽくない!?」
🪭
「ええ!
綺麗にすれば、
とても素敵なお部屋に
なりそうですわ!」
👑
「よーし!
みんなで掃除するぞー!!」
♠
「部長、張り切ってるっしょ」
─────
三人は、
さっそく大掃除を始めた。
床を掃き、
窓を拭き、
古い机を並べ直す。
しばらくすると、
埃だらけだった機械室は、
見違えるほど綺麗になった。
─────
👑
「やったー! 完成!!」
🪭
「こちらに
テーブルを置いて、
紅茶とお菓子を
用意すれば……
素敵なティールームに
なりますわ!」
♠
「……もうお茶会する気
満々っしょ」
👑
「だから
魔術研究会だってば!!」
─────
【顧問は誰にする?】
新しい部室を
手に入れ、
すっかりご満悦の三人。
ところが、
かずちょは再び
何かを思い出した。
─────
👑
「あっ!!」
♠
「……今度は何?」
👑
「顧問!!
顧問を決めてなかった!!」
♠
「……またっしょ?」
👑
「だって、
忘れてたんだもん!」
🪭
「顧問でしたら、
先生にお願いするのは
いかがですの?」
👑
「ううん!
この学校、
先生じゃなくてもいいんだよ!」
♠
「……そうなの?」
👑
「そうそう!
野球部や
サッカー部なんか、
元プロの選手が
顧問やってたりするじゃん!」
🪭
「音楽科でも、
有名なバンドの方が
指導にいらっしゃいますわね!」
👑
「そう!
ライブだって
しょっちゅうやってるし!」
─────
秀明館学園都市。
日本屈指の規模を誇る
この学園では、
芸能や音楽、
スポーツなど、
さまざまな
分野の才能が育てられている。
プロとして
活躍する生徒も珍しくなく、
クラブ活動では
教員以外の専門家が
顧問を務めることも多い。
専門性が
認められれば、
生徒が顧問になること
さえ可能だった。
─────
👑
「だからさ!
魔術研究会なら、
魔術に詳しい人が
いいと思うんだ!」
🪭
「素敵なお考えですわ!」
♠
「……魔術に詳しい人、ねぇ……」
👑
「誰か知らない?」
♠
「…………
……いるっしょ」
👑
「えっ!?」
🪭
「お心当たりがありますの!?」
♠
「まあ、
会ってみればわかるっしょ」
👑
「じゃあ、
さっそく行こう!!」
─────
【陰陽師!?】
三人は部室を出て、
夕暮れの校舎へ戻った。
廊下を歩きながら、
かずちょは
興味津々でゆんゆんに尋ねる。
─────
👑
「ねえねえ!
どんな人なの?」
♠
「んー、
ちょっと変わってるっしょ」
🪭
「まあ!
どのような方なのか
楽しみですわ!」
👑
「魔術に
詳しいんだよね!?」
♠
「詳しいどころ
じゃないっしょ」
👑
「えっ!?
そんなに!?」
─────
そのとき。
廊下の向こうに、
一人の少女の姿が見えた。
ゆんゆんは、
嬉しそうに手を振った。
─────
♠
「あっ! まきたむだ!」
🧸
「あれ?
ゆんゆん、どうしたむ?」
👑
「えっ!? この子!?」
♠
「そうっしょ!
この子がまきたむ!
陰陽師っしょ!」
👑
「えぇぇぇぇーーーっ!?」
🪭
「お、陰陽師ですの!?」
🧸
「…………?」
─────
突然の紹介に、
まきたむは
不思議そうに首をかしげた。
こうして、
本人の
知らないところで、
魔術研究会の
顧問候補が
決まって
しまったのだった。
─────
※前回の投稿は、
少し露出が
多かったようなので、
画像を調整して
再投稿しました🙏💦
改めて、
楽しんでもらえたら
うれしいです🐧🩵✨
リサ&イル retweeted
【フォロワーを増やすほど苦しくなる!?】
📖 ペンペン教室【SNS編】
🐧→ペンペン 🩵→ミクねぇ 😈→旅子さん 🐝→あゆーにゃ 👤→マスター
─────
ある日の夜、
ペンペン教室に
一人のお客さんがやってきました。
以前、
涙ながらに
フォロワーの整理を
決意した旅子さん。
あれから
少しずつ数字を減らし、
今では約1000人に
なったようです。
けれど、
今夜も何やら
悩みがあるようで……
─────
😈
「フォロワーを
約1000人まで整理しました」
🐧
「旅子さん、
頑張ったペンねぇ!✨」
🩵
「うん。
思い切った決断だったね♪」
😈
「ですが、
困ったことがあります」
🐧
「どうしたペン?」
😈
「フォロワーが減っても、
インプレッションが増えません」
🐧
「そりゃ減らしただけじゃ
増えないペン!!💦」
😈
「では、
どうすれば増えるのですか?」
🩵
「今日は、
そのお話をしようか♪」
─────
🌊【終わらない超連投型高速巡回】
ミクねぇは、
ホワイトボードに
二つの数字を書きました。
『700リプ』
『30〜50ポスト』
それは、
Xで急成長を目指す
一部のユーザーが実践する、
驚くほど
過酷な運用方法でした。
─────
🐧
「な、700リプ!?
しかも50ポスト!?😱」
😈
「それくらい
必要なのでしょう」
🐧
「旅子さん、
できるペン!?」
😈
「できません」
🐧
「即答ペン!!💢」
🩵
「でもね、
こういう運用が
生まれるのには
理由があるんだよ」
🐧
「どんな理由ペン?」
🩵
「Xでは、
フォロー関係や
過去の交流が、
投稿を届ける
仕組みに関係しているんだ」
🩵
「だから、
相互フォローして
交流を重ねることには
意味があるんだよ♪」
🐧
「じゃあ、
いっぱいフォロー
すればいいペン?」
🩵
「ところが、
そう単純じゃないんだ」
🩵
「相互フォローが
何千人もいる人は、
HOMEに流れてくる
投稿も多いよね?」
🐧
「全部なんて
見られないペン!」
🩵
「そう。
だから、
限られた表示機会を
めぐって競争が起きるんだ」
😈
「つまり、
ほかの人より
多く交流すれば
いいのですね」
🩵
「それで
接点を増やそうとする人もいる。
でも、
際限がなくなってしまうんだよ」
─────
📉【フォロワーを増やすほど忙しくなる】
フォロワーを
増やせば、
きっと投稿も伸びる。
そう信じて、
毎日新しい人を探し続ける。
けれど、
その裏側では、
ある大切なものが
置き去りになっていました。
─────
🐧
「でも、
フォロワーが増えてるのに、
どうして投稿が伸びないペン?」
🩵
「新しい人と
出会うことばかり考えて、
以前からの
フォロワーとの交流を
忘れてしまう場合があるんだ」
🐧
「せっかく
仲良くなったのにペン?」
🩵
「うん。
フォローしただけでは、
ずっと投稿を
見てもらえるとは
限らないからね」
🐝
「あゆは
新規の人に100リプ、
既存の相互さんに400リプを
目標にしてるジャン!」
🐧
「合計500リプ!?💦」
🐝
「新規さんには
リプして、
いいねして、
フォローするジャン!
でも、
それだけじゃ
終わらないジャン。
HOMEから
相互さんの投稿を探して
交流を続けるジャン」
🩵
「新しい出会いと、
今ある関係の両方を
大切にしているんだね♪」
🐝
「そうジャン!
反応が少ないときは、
以前盛り上がった
投稿のリプ欄から
交流相手を探すこともあるジャン!」
😈
「では、私も
毎日500リプすれば
いいのですね」
🐧
「旅子さん、
さっき700リプは
できないって言ってたペン!」
😈
「500なら検討します」
🐧
「急に前向きペン!?💦」
─────
🚲【終わらない自転車操業】
新しいフォロワーを増やす。
増えたフォロワーとの
関係を維持するため、
さらに巡回する。
その繰り返しは、
まるで激流に逆らって
泳ぎ続ける魚のようでした。
泳ぐのをやめれば、
流されてしまう。
そんな不安が、
人々を休ませなくしていたのです。
─────
👤
「ここに、
今の運用が抱える
大きな問題がある」
🐧
「マスター!
何が問題なんだペン?」
👤
「アカウントを
育てることばかり考えて、
コンテンツを
育てていないんだ」
😈
「コンテンツ?」
👤
「そう。
フォロワーを増やしても、
投稿そのものに
読みたいと思わせる
魅力がなければ、
交流量に
依存し続けることになる」
🐧
「じゃあ、
巡回を減らしたら……」
👤
「露出が減る
可能性がある。
だから、
さらに巡回を増やそうとする」
🩵
「しかも、
1日30〜50ポストも
作りながら、
丁寧にコンテンツを
育てるのは大変だよね」
👤
「その通り。
投稿を増やすこと
自体が悪いわけじゃない。
でも、数をこなすために
中身が薄くなれば本末転倒だ」
😈
「ですが、
成功している人もいます」
👤
「もちろんいる。
だが、
特別な成功例があることと、
誰もが再現できることは
別問題だ」
🐧
「じゃあ、
みんなが同じ方法を真似したら?」
👤
「読者の限られた時間を、
さらに大勢で奪い合うことになる」
🐧
「うわぁ……💦」
👤
「そして、
もっと厳しい問題がある」
😈
「何でしょう?」
👤
「収益化しても、
その先の収益額が
伸び悩む可能性があるんだ」
😈
「…………」
🐧
「旅子さんが
黙ったペン!!😳」
👤
「収益化は
ゴールじゃない。
そこから、
どれだけ収益を
伸ばせるかが
本当の勝負なんだ。
だが、
膨大な作業を
続けなければ
露出を維持できないなら、
収益化しても
自転車操業から抜け出せない」
🩵
「それに、
毎日700リプと
50ポストを
何年も続けるのは、
身体への負担も大きいよね」
🐧
「SNSのために
体を壊したら
意味がないペン……」
─────
✨【アルゴリズムが開いた新しい道】
けれど、
激流の向こうには、
別の航路もありました。
それは、
誰よりも速く
泳ぐ道ではありません。
読者が思わず足を止め、
続きを読みたくなる。
そんなコンテンツを
育てる道だったのです。
─────
🐧
「でも、
巡回を減らしたら
投稿が伸びなくなるんじゃないペン?」
🩵
「必ずしも
そうじゃないよ♪
Xでは、
いいねや
返信だけじゃなく、
投稿を開いて読む行動や
滞在時間なども
評価に関係しているんだ」
🐧
「読んでもらうことも
大切なんだペン!?」
🩵
「そう。
だから、
ただ反応を
集めるだけじゃなく、
読者が本当に
読みたくなる内容を
考えることが
重要なんだよ」
👤
「ただし、
長文なら
必ず伸びる
という意味じゃない。
最後まで
読みたくなる構成や、
読んだあとに残る
価値が必要なんだ」
🐝
「実はあゆ、
ある日の巡回が
100リプくらいだったのに、
投稿が1万インプを
超えたことがあるジャン!✨」
🐧
「ええっ!?
500リプの目標より
ずっと少ないのに!?😳」
🐝
「そうジャン!
だから交流量だけで
伸び方が決まるわけじゃない
って実感したジャン!」
🩵
「もちろん、
その一例だけで
理由を断定することは
できないけどね♪」
👤
「大切なのは、
交流だけに頼らない
成長の可能性がある
ということだ」
😈
「……では、
長文を書けば
収益が増えるのですね」
🐧
「だから、
中身が大切なんだペン!!💢」
─────
⚖️【収益化の先に待つ二重苦】
ようやく希望が
見えてきたペンペンたち。
しかし、
マスターはまだ
話を終えていませんでした。
新しい航路を進むには、
避けて通れない
二つの試練があったのです。
─────
👤
「実は、
ここからが本当に大変なんだ」
🐧
「まだ何かあるペン!?」
👤
「大きな収益を目指すなら、
二つのものを育てなければならない」
😈
「二つ?」
👤
「一つ目はアカウントだ。
新しい人と出会い、
交流し、
信頼関係を築く。
これには時間も
努力も必要になる」
🐧
「それは分かるペン!」
👤
「そして二つ目が、コンテンツだ。
企画を考え、制作し、
読者の反応を確かめ、
改善を繰り返す。
アカウントを
育てるのと同じくらい、
コンテンツも苦労して
育てなければならないんだ」
😈
「……二重苦ですね」
👤
「アカウントだけ
育てても、
コンテンツが
育たなければ
巡回に頼り続ける。
逆に、
コンテンツだけ育てても、
誰にも知られなければ始まらない。
だから、
この二つを一緒に
育てる必要があるんだ」
🐧
「そんなに頑張らないと
いけないペン……?」
👤
「大きな収益を
継続して得ることは、
簡単じゃない
ということだ」
🩵
「でもね、
ずっと700リプを
続けなきゃいけない
わけじゃないんだよ♪」
🐧
「どういうことペン?」
🩵
「コンテンツが育てば、
投稿そのものを
楽しみにしてくれる人が
増えるかもしれない。
そうすれば、
交流量だけに
頼らなくても、
読者とつながれる
可能性が広がるんだ」
🐝
「つまり、
今の努力を未来に
つなげるってことジャン!✨」
👤
「そう。
交流を
捨てるのではなく、
交流への依存を
減らせる状態を目指すんだ」
😈
「……簡単な道では
ありませんね」
🐧
「旅子さん……」
😈
「私は、
フォロワーを増やせば
収益も増えると思っていました」
🩵
「うん」
😈
「でも、
本当に育てなければ
ならないものは、
もう一つあったのですね」
🩵
「そうだね♪」
─────
🌅【激流の向こう側へ】
激しい流れに逆らって、
必死に泳ぎ続ける魚たち。
けれど、
速く泳ぐことだけが、
遠くへ進む方法ではありません。
流れを知り、
自分の航路を見つけること。
そして、
いつか誰かが訪れたくなる
場所を作ること。
それもまた、
未来へ進むための
一つの答えなのです。
─────
🐧
「ペンペン、分かったペン!
フォロワーを
増やすだけじゃなく、
みんながまた読みたくなる
投稿を作るペン!✨」
🩵
「うん。
アカウントも
コンテンツも、
どちらも大切に
育てていこうね♪」
🐝
「あゆも、
もっと面白いものを
作っていくジャン!💕」
😈
「……私も決めました」
🐧
「おおっ!
旅子さんも頑張るペン!?🥹」
😈
「これからは、
コンテンツを
育てることにも力を入れます」
🩵
「フフッ、いいね♪」
😈
「ところで、
コンテンツが育つまで
何日かかりますか?」
🐧
「それは
人それぞれだペン!」
😈
「では、
最短でお願いします」
🐧
「まだ効率を
求めるペーーン!!💢」
🐝
「旅子さん、
そこは変わらないジャンwww🤣」
🩵
「フフッ♡
じゃあ、
次の授業で会おうね♪
またね♪」
🐧
「アスタ・ラ・ビスタ、ペン!🐧✨」
リサ&イル retweeted
おはようございます♪😃☁️🌸
火曜日の朝😁
週明けの慌ただしさが続く中、今日もお仕事という皆さんへ😊💖
東京スカイツリーを望む曇り空の屋上に、今日も戦国の御諸軍団から、5人の女若武者が参上!⚔️🏙️💃✨
どんよりした空模様なんて吹き飛ばすように、今日も元気いっぱいのダンスを披露してくれます😆😆💖
朝から忙しい方も、ちょっと気分が乗らない方も……
ほんのひととき、仕事のことを忘れて、このダンスで心をリフレッシュしてもらえたら嬉しいです🥰🍀
毎日、頑張ることは大切😄
でも、頑張り続けるためには、心がふっと軽くなる時間も大切ですよね😊✨
曇り空の日だって、心の中には青空を!☀️💕
さあ、今日も無理しすぎず、自分のペースで一歩ずつ♪😆
皆さんにとって、笑顔のある素敵な火曜日になりますように!😆🌈
さて、皆さんはこの5人の女若武者たちのダンスを見て、少しでも元気が出ましたか?😍
お気に入りの瞬間があったら、ぜひ教えてくださいね♪😊💖
また元気が欲しくなったときに、ふと思い出してもらえるような朝のひとときになれば嬉しいです🥰✨
いつも楽しい一緒の時間をありがとうございます😊💖😍💕
#AIart #おはよう
🤖 Made with AI
おはようございます♪😃☔️
雨の月曜日😆☔☔
ちょっと憂鬱な朝こそ、元気を出していきましょう!😊✨
都内を一望する雨の屋上に、週末降臨してきた戦国の御諸軍団から5人の女若武者が今回も参上!⚔️🌧️💃
降りしきる雨を浴びながら、キレキレのダンスで皆さんに元気と笑顔をお届けします!😆💖
週末が明け、今日からまた激務が待っている方も多いはず😅
そんな朝だからこそ、ほんのひととき仕事のことを忘れて、心を軽くしてもらえたら嬉しいです🥰🍀
雨の日も、気持ちまで曇らせないように☁️😁
さあ、新しい一週間の始まり!
無理しすぎず、自分らしい一歩から始めましょう♪😊💪✨
この雨の中で舞う5人の女若武者たち🗡😍
皆さんには、どの瞬間が一番心に残りましたか?😍💕
今日も素敵な一日になりますように!
いつも楽しい一緒の時間をありがとうございます😊💖😍💕
#AIart #おはよう
リサ&イル retweeted
#水属性で火曜日を討伐
めぐるさん、今週も参加させていただきます🐻❄️🥰💕
蒼き水の翼と紅き光の翼🪽💙💗
背中を預けた二人の堕天使
刀と二丁拳銃で火曜日を討伐‼️⚔️🔫🔥
今週もよろしくお願いします🙇✨️
おはあーす️🪄*.+゚
#水属性で火曜日を討伐
R35⏱今から10/28(水)6時半まで
※ロック対策で挨拶のみのリプは👍🏻対応になります՞
本日はゴスロリ魔法使いのちびルシア嬢⍟
コウモリの翼とかぼちゃの杖で、火曜日を討伐•ᴗ•
(衣装は魔法使い×メイド)
🎃同じくハロウィンモチーフを添えた作品もお待ちしてます★
衣裳/武器/水の羽/背景
※任意です
ちびキャラでのご参加も大歓迎⋆✦
▼本テーマ
水属性の討伐隊
(他者への攻撃表現はNGです✦︎︎︎)
▼10月サブテーマ
水の羽(翼)を纏った、水属性の討伐隊
例)氷/雪ももちろん可✮
︎
︎︎︎︎︎︎︎☑︎︎サブテーマは任意なので、本テーマでのご参加でも◎
▼7月のサブテーマの指定色は継続で、詳細はALTに記載✏
▼ルール
·オリジナルアイデアのAI生成
·雨/雪/氷もOK
·動画は10秒まで可
·枚数制限無し
▼参加方法
【#水属性で火曜日を討伐】を付けて投稿
※見つけやすい様にこちらのポストを引用して参加して頂けたら助かりますꕤ
⚠︎NGルール
·ChatGPTやGrokを使用して他者の画像を参照し、編集したイラスト
·版権/二次創作
·他者を攻撃する表現
·テーマから外れている作品
·過度な露出/センシティブ系
·影🍞/ルール違反の作品には反応ができません> < ՞
▼いいね/RT中心で反応します⟡.·
半日経過しても反応が無い場合は、お手数ですがリプ欄にてお知らせください𖤐
▼初参加の方もフォトリアルの方も大歓迎です✮.ᐟ
10月最後の火曜日、討伐も楽しみながら共に過ごせたらなと思います(⃔ •̀ᵕ•́ )⃕↝
-------------------‐-------------------‐
Fantasy art.
No unauthorized use/edit. Copyright©︎Meguru
リサ&イル retweeted
おはよー……#絶頂天使 のウィズです♡
昨夜のハロウィン予告のポスト、みんな見てくれたかしら?
ゲストのコラボ相手がいったい誰なのか、ちょっと楽しみね♪
……って!べ、別にそんなに期待して待ってるわけじゃないんだからねっ!!
ただ、誰が来るのか気になってるだけよ……っ💦
ハロウィンまであと少し。みんなも楽しみにしててよね😉
今日も素敵な一日になりますように💖
🤖 Made with AI








































