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【衝撃】イーロン・マスク、15兆円でOpenAIを買おうとした結果ww 2025年2月。 イー「OpenAI、974億ドルで買うわ」 サム「・・・」 イー「約15兆円。どう?」 サム「いや、売らんよw」 イー「は?」 サム「逆にTwitter97.4億ドルで買おか?」 イー「詐欺師が...」 実はこの2人、2015年にOpenAIを一緒に立ち上げた仲間。 イー「人類のためにAI作ろうぜ」 サム「ええやん!やろう!」 ところが2018年、イーロンが離脱。 その後、ChatGPTが世界中で大ヒット。 イーロン「いや待て、非営利の約束どこいった?」 サム「……」 イーロン「もうええ会社ごと買ったるわ」 サム「だから売らんってw」 結局、OpenAIの理事会も買収案を満場一致で拒否。 15兆円の買収提案にまさかの10分の1の金額で買収を逆提案したサム・アルトマン。 カッコよすぎるだろw
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無料ツールでもここまでできるなら商品PRにも十分活用できそう。あとは企画力次第。
ハロウィンの夜、地味なかぼちゃのキャンドルにマッチで火を灯すと、壁の影のコウモリとおばけが踊りだす。そんな16秒のCMを、Grok Botに企画から仕上げまで作ってもらいました。商品の「HOLLOW」は、実在しない架空のキャンドルです。 画像はChatGPT、動画はGoogleの動画生成AI「Flow」で4カット。使ったのは無料枠の17クレジットだけで、作り直しは0回でした。文字と効果音は、無料の動画編集ソフト「ffmpeg」で後から重ねています。BGMも既存の曲ではなく、その場で作った音です。
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河村真木子さんの考え方がめちゃくちゃ合理的 人を雇って管理するのではなく実力のある人と組んで成果を出す 結果を出した人には惜しまず還元する 組織の強さは社員の数では決まらない
業務委託を使ってる社長さん、今年6月に出たこの数字だけは見ておいてほしいです。 公正取引委員会が公表した、フリーランス法の運用状況(令和7年度分)。 ▼ 1年で公取委が動いた件数  新規に着手した違反被疑事件 1,626件  勧告または指導       1,552件  うち勧告          10件(社名が公表されます) 指導が1,542件。ほとんどが"知らずにやっていた"側です。 ▼ 何を怒られたのか(違反行為2,727件の内訳)  報酬の支払いが期日に遅れた 1,135件(41.6%)  取引条件を明示していない  1,126件(41.3%)  買いたたき         250件(9.2%) 上の2つだけで、8割超。外注を値切って叩いた話ではなく、ほとんどが段取りの話なんですよ。いつ払うかを書いていない。何を頼んだかを書いていない。それだけ。 しかも2026年1月から、下請法は「取適法」に変わりました。手形払いは禁止、値段の協議に応じないことも違反です。 外注の入口でやることは、紙一枚。依頼の範囲と、支払日。上位2つは、これで消えます。
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AIにPCの操作を任せるならどのフォルダを触らせるかも重要。便利だからと何でもアクセスさせるのは危険。AIには必要な場所だけ権限を与える。これ初心者ほど意識した方がいい。
【警告】Claude CodeとCodexを、 ダウンロードフォルダで開くと危険! セキュリティ企業Foreverが、 実際の顧客のPCで見つかった 新しい攻撃手法を公開しました。 ダウンロードに入った AGENTS.mdという1つのファイルを AIが読むだけで、 PCの設定を勝手に書き換えられ、 乗っ取られるおそれがあります。 Foreverの検証では、 Codexは90%超、 Claude Codeは約50%の試行で、 攻撃が通りました。 その仕組みと、今日やっておきたい確認を、 リプ欄に全部置いておきます👇️ forever.security/blog/hijack…
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大きな商いも、始まりは小さな一軒からだ。 これは越後屋の話にも通ずる。 開業時の越後屋は小さな店で、奉公人の数も少なかったそうな。 現代の2坪の工場も、問われるのは広さより中身ですなあ。 xitter.cf/Via00Via/status/211536…
アメリカで11年修業した菓子職人。 帰国後に始めた工場は、わずか2坪だった。 職人「日本中に洋菓子を広めたいんや」 友人「工場、どこにあるん?」 職人「ここや」 友人「……物置?」 職人「立派な工場やで」 友人「6.6平方メートルしかないやんwww」 職人「ここから始めるんや」 ところがこの小さな工場に一人の相棒が加わり、事業は大きく動き出す。 ↓
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𝕏で稀にみる勢いエグい経営者といえば↓
起業したい若者、伸び悩んでいる経営者の方へ 大分市の取り組みでセミナーを開催します! 5年でグループ年商30億を突破した経験をもとに話します 11/8 14:00-16:00 📍大分駅から徒歩9分 参加無料 先着50名 応募詳細はこちら↓ tsunagukun.jp/s/OXXEWDzE
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泥臭い社長しか勝たん。
社長になっても、駅から1.1キロを歩いて商談へ。 8月にJRで銭函までAIの商談に行ったときのことです。 暑くて意外ときつい笑 でも汗をかいて向かう商談はすごく気持ちがいい。
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アメリカで11年修業した菓子職人。 帰国後に始めた工場は、わずか2坪だった。 職人「日本中に洋菓子を広めたいんや」 友人「工場、どこにあるん?」 職人「ここや」 友人「……物置?」 職人「立派な工場やで」 友人「6.6平方メートルしかないやんwww」 職人「ここから始めるんや」 ところがこの小さな工場に一人の相棒が加わり、事業は大きく動き出す。 ↓
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相棒「次はキャラメルです」 職人「ええな」 相棒「持ち歩けるようにしましょ」 職人「どういうことや?」 相棒「紙の箱に入れるんです」 職人「中身は同じやで?」 相棒「でも持ち運びやすくなる」 職人「なるほど!」 相棒「食べたい時に食べられます」 職人「箱ひとつで変わるもんやな」 1914年、この工夫が大ヒットにつながった。 ↓
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1899年。 森永太一郎さんはアメリカで11年間修業した後、日本に帰国。 わずか2坪の工場で西洋菓子づくりを始めた。 その後、松崎半三郎さんという相棒を得て事業を拡大。 この会社が「森永製菓」。 1913年にはミルクキャラメルを発売。 翌1914年、当時バラ売りだったキャラメルを紙箱に入れた「ポケット用ミルクキャラメル」が爆発的に売れた。 あの黄色い箱の原点だ。 ちなみに有名なエンゼルマークは当時作っていたマシュマロの呼び名「エンゼルフード」から着想を得ている。 11年かけて身につけた菓子づくりの技術が、 たった2坪の工場から日本中へ広がった。 お菓子の味だけでなく、 届け方まで進化させた会社だった。
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AIに毎回同じ指示を出してるならスキル化した方がいい。一度やり方を覚えさせれば次からは一言で済む。AI活用は指示する時間まで減らしてこそ効率化
Claude Codeの「スキル」を、 小学生でもわかるように教えます! 「スキルって、なんだか難しそう…」 そう感じて、後回しにしていませんか? 実は、スキルの中身は 仕事の進め方を書いた短い文章。 一度作れば、 「今日の日報を書いて」の一言で済みます。 作り方と、コピペで使えるプロンプトを、 リプ欄に全部置いておきます👇️
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ミセスって元々五人組やったん知ってた?
ミセスは、活動の区切りに「名前」をつけた。 2020年7月人気絶頂のタイミングで活動休止を発表する ↓ でも彼らは、それを「休止」とだけは呼ばなかった ↓ 「フェーズ1完結」。 ↓ そして2022年3月の再始動を「フェーズ2開幕」と名付けた この言葉ひとつで受け取られ方がまったく変わる 「休止」だとファンは不安になる 「完結」と「開幕」だと次の物語を待つ気持ちになる フェーズ2ではメンバーが5人から3人になり衣装も見た目も大きく変わった それでも「フェーズ2だから」で変化そのものが期待に変わった 結果は2023年から3年連続の日本レコード大賞 そして2025年の大みそかでフェーズ2を完結し2026年1月1日からフェーズ3へ 今度は活動休止を挟まないと先に宣言した 新しいロゴはフェーズ1とフェーズ2のロゴを掛け合わせたデザインになってる 変化を「ブレ」と受け取られるか「進化」と受け取られるか その差は変わる前にどう名前をつけるかで決まる
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17歳で家業を継いだ少年が、 世界的なタイヤメーカーを作った。 番頭「若旦那、店は任せましたで」 少年「まだ17歳やけどな」 番頭「まず何をします?」 少年「足袋の商売を伸ばしたい」 番頭「堅実でよろしいな」 少年「その先は、もっと大きいことをやる」 番頭「まだ足袋も売ってへんのにwww」 この少年、後にまったく別の産業へ進出する。 ↓
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番頭「地下足袋が売れてますで!」 社長「次は自動車のタイヤや」 番頭「……は?」 社長「日本でも車が増える」 番頭「足袋屋がタイヤでっか!?」 社長「同じゴム製品やろ」 番頭「いや、サイズが違いすぎるwww」 社長「技術を磨けば作れる」 番頭「また大勝負ですな……」 1930年、ついに最初のタイヤが完成した。 ↓
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1906年、17歳で家業の仕立物屋を継いだ石橋正二郎さん。 足袋の専門化、定価販売、地下足袋の開発などで事業を成長させた。 そして地下足袋やゴム靴で得た資金を、自動車用タイヤの開発に投入。 1930年4月9日、初のタイヤを製造。 翌1931年、タイヤ部門を独立させた。 社名は「ブリヂストン」。 名前の由来は自分の名字「石橋」を英語にしたもの。 石=Stone 橋=Bridge 英語の語順を入れ替えて「Bridgestone」。 17歳で継いだ家業の足袋が、 世界的なタイヤ事業の出発点になった。 足元を支える商売から、 世界中の車の足元を支える商売へ。
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同じ情報をインプットしてもアウトプットの質は人によって大きく変わる。大切なのは知識の量ではなくそれをどう理解しどう伝えるか。結局、差がつくのはそこ
Gemini Notebookの動画解説を、 イメージ通りに作る方法、教えます。 同じ資料から作ったのに、 動画の内容がグッとよくなりました。 変えたのは、 作る前のある1か所だけ。 その設定と、コピペで使えるプロンプトを、 リプ欄に全部置いておきます👇️
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ホリエモンさんの失敗してもゼロにしかならないというのが染みすぎて滅った
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